以前、水道水に混入されている「塩素」について、次の2つの記事で取り上げました。
 「塩素」とは、言わずと知れた「ポイズン)」であり、「塩素ガス」は人を殺す「毒ガス」です。


    マインドコントロール 池田整治(著)【 日本の水道水は「ポイズン(毒:塩素)」が入っているから、
     そのままでは使えないよ‥〔by 米軍〕:水道水のホロコースト風呂 】


    アメリカ兵は「塩素」まみれの 日本の水道水 を飲まない!
     【 水道水に混入されている塩素は ポイズン(毒)であり、水道水は「ポイズン・ウォーター(毒水)」である!】



 なんと、この水道水に混入されている「塩素」は、いとも簡単に「皮膚から急速に吸収されてしまう」のです。

 世間でもよく「一番風呂は、皮膚の油を奪ってしまうので良くない」と言われたりしていますが、一番風呂で良くないのは、そんなことではありません。
 水道水で沸かした風呂‥、その水道水の風呂に一番に入ること(一番風呂に入ること)は、その水道水の風呂の中に含まれている「塩素」をすべて「皮膚から急速に吸収してしまう」ことになるのです。
 いわゆる「ポイズン)」である「塩素」を皮膚から大量に吸収してしまうのが「水道水の風呂に一番に入浴する」という愚行‥、つまり「一番風呂」なのです。これは愚行と言うよりも危行(危険な行為)です‥‥。
 ですから、水道水の風呂に「一番風呂」で入る人というのは、身体を破壊しながら「塩素のお掃除(毒の収集処理)」をしているのですね‥。ホント、ご苦労様です‥‥(涙)

 また、水道水のシャワーをダラダラと長時間浴び続けるのも、やはり、大量の「塩素」を皮膚から吸収し続ける行為です。
 水道水のシャワーを浴びれば浴びるほど、大量の「塩素」を皮膚から吸収し続けることになります。
 これはもう、ゲロゲロ最悪ですね‥。最悪と言うより、やはり、これも危行(危険な行為)そのものです‥‥。


 次のように、水道水の「塩素」を体内に取り込むと「現代病(先進国病)」を起こす原因となります。

mizu14[1]


 台所の水道に「浄水器」を取り付けている家庭は多いでしょうけれど(我が家も取り付けています)、風呂やシャワーにも「浄水器」を取り付けている家庭は、おそらく、まだ少ないでしょう。


 とにかく、次の YouTube の動画をよくご覧になってください。
 これを視ると、かなり ゾッとします。













 日本が水道水に「塩素」を入れて殺菌するようになったのは戦後の占領政策における「マッカーサー」の指示によるものですが、これがいまだに継続されているのです。
 これは「水道水の安全性を守るため」などではなく、明らかに「日本人を弱体化するため」という理由でしょう。
 日本人は、そろそろ本気で「日本人の弱体化政策」がある事実をよく理解したほうが良いです。
 これは「陰謀論」などではなく、「陰謀」なのですから‥。

 日本の政治家がこれを改善しようとしても無駄です。
 なにせ、日本という国は「官僚」と「米軍」に支配されている国ですから、日本の政治家は何もできないのです。
 政治家が本気で日本を改善しようとすれば、過去の幾人もの政治家が潰され、抹殺されたように、巨悪に本気で目を付けられ危険視されれば(邪魔者と見なされれば)その政治家は殺されるでしょう。
 医療の世界と同様、政治の世界もまた、国民の知らない(一般市民がまったく気づけない)闇(病み)が深いのです。
 本物の医学博士や医師が始末(抹殺)されるように、本物の政治家も始末(抹殺)されてしまうのです‥(実際に過去、著名な政治家の大先生で何人もいます‥)。
 「米軍」は日本を守るために駐留しているのではありません。軍事力で日本を掌握して圧力をかけ、アメリカに有利な方針を日本に呑み込ませ、日本の官僚や政治家や自衛隊を操るために居座っているのです。
 これを日本に有利となるように本気で変えようとする政治家は、まず潰され、始末(抹殺)されます。
 日本の民間人とは、某国が大金を集金して分捕るための「家畜」であり、本当は何の保証もない「奴隷」なのです。
 日本人はいまだ、自分たちが「家畜」であり「奴隷」であることに気づけない人たちがあまりにも多すぎます。
 この某国による日本人への「家畜支配」「奴隷支配」は、年々、悪化の一途をたどっているのです。
 それでも、多くの日本人が、この「自分たちの立場(集金のための家畜奴隷)」にまったく気づけない状態が続いているのです。政治の実態を何も知らない、本当の現実が何も判らない‥、このような人たちを「B層」と言います。
 この「B層」の人たちを有権者に仕立てて政治を行なっているのが「民主主義」という名の「衆愚政治」なのです‥(まぁ、私も「B層」ですけど‥)。
 権力は国民の大半を占める「B層」の人たちにメディアを使ってガンガン情報コントロール(情報操作)することでマインドコントロールを仕掛け、日本国民をいとも簡単に洗脳して「目くらまし」にし、大衆に幻想を抱かせます。多くの日本人が本当の現実を何も知らないまま「無知」の中で暮らし、某国の「家畜」「奴隷」として今日も生きているのです。「B層」の人たちは、この事実にまったく気づきません。自分たち日本人があらゆる側面で「弱体化」させられているという事実にも、まったくまったく気づけないのです‥(この事実に対して「陰謀論」とか言う人は「最悪の頭」の人で、確実に「B層」です‥)。


 それに、水道水に「塩素」を混ぜ続けている理由には「日本人の弱体化政策」の他にも、「浄水器」などの副次産業の市場を生み出すのにも好都合だったのかもしれません。
 結局、日本という国は「日本国民の健康」よりも経済を最優先する国ですからね‥。

 なにせ、なにせ、日本という国は「日本国民の健康を(日本人の気づかぬ裏で)破壊しつつ、日本人の生命を大金に変換して某国に流す」という裏事情があるわけで‥、それが証拠に、日本は世界一「化学物質」を乱用しながら世界一の「癌大国」へと陥れられ、通常療法を「癌を治さない三大療法(抗がん剤放射線手術)」だけで固め、毎年、癌の死亡者を激増させつつ、多くの癌患者の生命を大金に変換し、癌産業(癌利権)は年間20兆円以上もボロ儲けして「桁外れの大金」を集金しているのです。
 日本の通常療法が、今や外国の先進国の癌医療では当たり前になっている食事療法や代替療法や自然療法をいまだに一切無視し、今もなお「癌を治さない三大療法(抗がん剤放射線手術)」だけで通常療法を固めている理由とは「日本の人口を削減しつつ、日本人の生命を大金に変換して集金する」という巨悪からの至上命令があるためでしょう。これに刃向かおうとすれば危険視され(邪魔者と見なされ)、「安保徹」医学博士のように消されてしまうのです。癌の世界では「癌の正体」を暴こうとした医学者、医学博士や医師が世界中で数多く抹殺され、潰されてきた事実があるのです。こうして巨悪は「癌の真相」に蓋をし、世間を欺き続けるわけです。そうしないと「癌医療ビジネス」で年間20兆円以上もの巨額の売り上げを生み出すことなどできないのです。癌産業(癌利権)が「癌医療ビジネス」でボロ儲けするためには、まず、通常療法を「癌を治さない三大療法(抗がん剤放射線手術)」だけで固め、癌を根本的に改善するのに重要で必要な食事療法や代替療法や自然療法を一切無視し(欧米の癌医療では常識化している食事療法や代替療法や自然療法を、いまだに「非科学だ」と馬鹿なことを言っている)、日本国民に対して「三大療法(抗がん剤放射線手術)だけが科学的であり、正しい癌治療だ」と洗脳しているわけですが、残念ながら、いまだ多くの日本国民がこの洗脳に反逆するほどの知性すらない現実があるわけです。「癌の仕組み」を真面目に見つめていけば、三大療法(抗がん剤放射線手術)だけの癌治療では「癌が治るわけがない」ことくらいは正常な判断能力があれば分かるはずなのに‥、ましてや、通常療法の三大療法(抗がん剤放射線手術)だけの癌治療で毎年どれだけ多くの癌患者が亡くなっていることか‥、そのくらいのこと誰でも普通に知っているはずなのに、いまだ多くの日本国民が通常療法に対して「本気で疑問を持てない」のです‥(日本でも、今はだいぶ理解者が増えているようには感じますが、私の周りの人たちを見ると、残念ながら「まだまだだな‥( 洗脳、絶好調で暴走中!)」と感じざるを得ません‥)。
 やはり、日本の通常療法は、外国の先進国の癌医療と比べれば、どこからどう見たって「異常」の一言です。
 これを理解していない医師、または、理解しているのに蓋をして無視している医師もまた「異常」としか言えません。

 こうした「日本の実態」を現実のものとして直視できる日本人がもっと増えてくれることを願わずにはおれません。
 日本の大人には、もっと「物事の本質」を見出す力を身に付けて頂かないといけません。
 あんまり言いすぎると怒られちゃうので、今日はこのへんにしておきましょう‥‥(涙)


 なお、次の動画では「塩素を除去する方法」が紹介されています。
 ご参考にされてみてください m(__)m




 みなさんも、水道水の「塩素」に対して本格的に危機感を持たれてください。
 そして「塩素の害」を回避できる方法を、ご自分なりに進めてください。
 我が家も「塩素を除去するシャワーヘッド」を取り付けるなどしています。

 水道水も、現代医療も、食品も、生活用品も‥、今、日本に潜在するあらゆる危険性から「自分で身を守る術」を身に付けてください。気づいたところから最大限に努力して実行に移し、自分の力で自分や家族を守れるようになってください m(__)m


 今、「2020年」というキーワードを出している著名な専門家の方が多いように思います。
 2020年に何があるのか‥。2020年に一体、何が起こるのか‥。
 いや、世間を「目くらまし」にするための、本当はどうでもいい「東京オリンピック」などではなくて‥。
 私も今「2020年」を最大に注視しています‥‥。