「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログサイトの鈴森さんが「宗像久男医師「ガンは3ヵ月で簡単に治せる病気! 患者は殺されている」」記事にて非常に良い情報を教えてくれました。鈴森さん、ありがとうございます m(__)m

 次が、その記事の内容です。
 『中央リセルクリニック』院長の「宗像久男」医師についてお話しされています。



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 宗像久男医師「ガンは3ヵ月で簡単に治せる病気! 患者は殺されている」
 【「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」
より 】


   2016年9月 「宗像久男」医師 動画ダイジェスト・文字起こし
    「ガンは3ヵ月で治せる病気! ブドウ糖はガンの餌だった!」

    (「動画」と「文字お越し」は下記にあります。ここでは、鈴森さんのご意見をご覧くださいブログ管理人

 「宗像久男」医師は、一度、社会人になってから医者になった「変わり種」です。
 世間知らずのまま医学部に入って、医学界から歪んだ「洗脳」を受けた医者とは違います。
 だから、人殺しをしている日本の医者を庇わない(かばわない)。

 日本の医者は、とにかく「人殺し医療」に寛大です。
 医者が患者を犠牲にし続けることが「医学界の構造上、やむを得ない!」と考える医者は多い。
 「医学を妄信して殺されるほうが悪いのだ!」と言う医者は本当に多い。
 実際は殺されるほうよりも、殺すほうが何億倍も悪い!

 「日本の医者はバカが多いから! 無知だから!」というのは言い訳にならない。
 少し考えれば、ガンの正体も、ガンビジネスの正体も分かるはずです。
 何も考えずに、患者を殺し続けて利益を得るのは「鬼畜な極悪人」の所業です。
 自分たちの利益のために『真実』を捻じ曲げて患者を殺し続けられる医者が多すぎる。

 ガンは3ヵ月で簡単に治る病気!
 何十年もインチキで「悪質なガン治療(拷問)」をして(患者を)殺しているだけ。
 現役の医師が『真実』を語ると小気味いいですね。

 ガンになる原因は、糖質過多酸素不足栄養素不足が多いです。
 糖質過多酸素不足栄養素不足でガンになった人は治りやすい。
 糖質制限して酸素水素(電子栄養素を与えれば治ります。

 しかし、治り難いガン患者も存在します。
 ワクチンに仕込まれた水銀やアルミなどでガンになった人。
 スタチンなどを長期に常用してガンになった人。
 「抗がん剤」や「放射線被曝」という拷問を長期に受けた人。
 ミトコンドリアにとって毒となる物質を蓄積させてガンになった人は、簡単には治らない。
 ガンになってから「抗がん剤(マスタードガス)」投与を何クールもされた人は治り難い。
 詐欺師たちは、意図的にガンを「治らない病気」に変えているのです。

 世の中は少しずつ変わってきています。
 『真実』を知る人が増えています。
 『真実』を語る医師も増えています。
 やはり、医学界のことは「良識のある医師」が変えていかなくてはならない。
 日本は「良識のある医師」は極端に少ないですが‥。

 毎日1000人殺されている。
 1年で37万人、3年で100万人以上が医学界に殺されています。
 「別に自分が殺されなければいいや!」と言う人もいます。
 でも、このままでは日本は破綻しますよ!

 そろそろ、覚醒しないとダメです。



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 とても良い名文ですね!
 日本の「標準的な癌医療」とは、まさに、鈴森さんが仰られる通りの場所です。

 鈴森さんが叫んでいる通り、日本人は「そろそろ、覚醒しないとダメ」ですよ!
 日本人のみなさん、よろしくお願いします m(__)m



 では、当記事では「宗像久男」医師の講演会の「動画」と「文字お越し」をご紹介させて頂きます。

 この講演会で「宗像久男」医師は、ブドウ糖も、ブドウ糖点滴も「癌の餌」だ、とハッキリと言ってくださっています。
 癌患者さんが「糖質制限」もせず、無思考に「甘いもの」をバクバク食べれば、ブドウ糖を大量に摂取して「癌に餌を与え、大いに育てて進行させる」ことになることを絶対に忘れてはなりません。
 そして、病院で投与されるブドウ糖点滴は、癌患者さんにとって大問題です。癌患者さんがブドウ糖点滴を受ければ、これもまた「癌に餌を与え、大いに育てて進行させる」原因となることを決して忘れないでください。

 さらに「宗像久男」医師は、癌は 抗がん剤放射線 では治らないこと、そして、通常療法の「間違った癌治療」で毎年大勢の癌患者が殺されていること、これらについてもコンコンとお話しされています。


 私が特に感心しましたのは、世の癌患者さんの「根本問題」についてお話しされていることでした。
 その「根本問題」とは、癌患者さんの「無知」です。
 通常の癌患者さんは「癌とは何か?」について、まったく知らないですし、考えることもないようです。
 「素人だから仕方がない」とでも思っているのでしょうか‥。

 これに対して「宗像久男」医師は『知ろうとしないのが素人だ! 勉強してくださいよ!』と仰られています。
 そして、癌患者であるならば「癌という病気は、どんな病気か?」くらい自分で勉強しなければならないこと、これもしない人は「よく考えない人」であり、こういう人を「宗像久男」医師は「思慮が無い人」と言い放っています。
 これはまったくその通りであり、私は癌患者さんの「不勉強」が大問題だと強く感じていましたので、この「宗像久男」医師のご意見に強く賛同します。癌患者さんは、ご自身の「不勉強」こそが大問題であることをよくお知りください m(__)m

 その他、この「宗像久男」医師の講演会の「動画」と「文字お越し」には参考になることがたくさんあります。
 ぜひ、ご参考にされてください。よろしくお願いします m(__)m



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 2016年9月 「宗像久男」医師 動画ダイジェスト・文字起こし
 【「World Forum」
より 】


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中央リセルクリニック』院長 宗像久男 医師




宗像久男先生「ガンは3ヵ月で治せる病気! ブドウ糖はガンの餌だった!
ワールドフォーラム 2016年9月



ワールドフォーラム 2016年9月  「医術の原点回帰」心身の元を糺す講演会
  【「宗像久男」先生 ダイジェスト動画 】全文


【全文文字起こし】

 みなさん、こんにちは。
 私の話は、二つありまして。

 一つは、ガンっていう病気が 日本人、今一番多いらしいんですけど、
 これは「本当は簡単に治る病気なんだ」ってことが伝えらればいいかなと。 これが一つ。

 もう一つは、 じゃ、どうして「治らないガン治療」が、
 治療と私呼んでないんですけど、
 インチキが堂々と30年も40年もされてるのかっていうところの説明がうまくできればいいかなと。

 『ガンは5年以内に日本から消える!』って本を3年半前に書かせて頂きました。
 3年半経ってみると、どうも現状はそうなっていない。
 でも、なんか実感としてはですね、
 この国がなんか急速な勢いで変わりつつあるんじゃないのっていう印象は持ってるんですね。




 ここに今いらっしゃってる「甲村」さん(のお母さん)が5年前ですね、
 2011年9月7日、2ヵ月間、咳が止まらなくなって眠れなくなりましてですね、
 それで、病院に担ぎ込まれた。

 ‥ で、これをみると この、みなさん見えますかね、
  (胸部「CTスキャン」の画像を示しながら)この白い点々てありますけど、この白い点々は転移ですね。
 この方、子宮癌8cm だったんですね、白い点々、これ、転移。
 これを見たお医者さんは「1週間から2週間で亡くなる」って言われたそうです。
 遅くても、長くても、1月(ひとつき)で死ぬよ。

 で、私の話を後ろのほうで、5~6回、聞いてくださった、
 その息子さんがですね、名古屋に飛んで帰って、ある治療してくれた。
 そしたらですね、これが3ヵ月後にこうなった。
 消えている。子宮癌も、8cm が 2cm になった。
 これが6ヵ月後ですね。
 体重が、10キロ、15キロ減ったのかな、こんなんなった。
 脂肪が減ってますでしょ。

 こういう例は、この方だけに起こった例ではない。だけではない。
 「治る治療をやれば、必ず治る」っていうのは、この病気。
 私たちは「2~3ヵ月」とみてます。遅くても「3ヵ月以内」に治るだろう、どんなガンでも。

 ただ、ひとつ例外があって、「抗がん剤」「放射線」をとことんやっちゃった人は ちょっと難しいかもしれない、
 「2~3ヵ月」ではね。ただ「死なない」と思いますよ。やってけばね、ちゃんと。


 「結核患者」にガンはいません。
 37度5分、38度の「微熱」のある患者さんには、ガンはいない。
 ガンの患者さんは35度台です。

 みなさん‥、みなさん、体温、何度あるか、自分で分かりますか?
 どうして、みなさん、体温、ガン患者は低いんでしょうか?
 35度2分、35度3分。みなさん、低体温の人は気をつけてください。


 「ここにガンがある」って見つける検査、これを「PET検査(ポジトロン断層法)」って言います。
 どういう検査かって言うと、
 『ブドウ糖』に「光る物質」をくっ付けて点滴して、1時間後に、ここに「光る物質」が集まるんです。
 そこに「転移したガン」とか、それから一つのが見つかったら、他にガンはないかとか見つけるためにやります。
 つまり、医者は『ブドウ糖が「ガンの餌」だ』と知ってる。
 なのに「抗がん剤」「放射線」やったあと、手術やったあと、患者は一時的に食べれなくなりますね。
 その時に『ブドウ糖点滴』やる。

    先生、それ『ブドウ糖』ですね。「ガンの餌」じゃないですか?

 って聞くと、医者はなんて言います?

    あっ、これは「脳の栄養」ですよっ。

 て言うんですね。

 そうすると、みなさんはどうします?
 そこで、思考ストップ。

    あっ、そうですか。じゃ、お任せします。

 どうして、お任せするんでしょ?
 私たちは素人です。だから、お任せするんです。

 私に言わせると、

   知ろうとしないのが素人だ!
   勉強してくださいよ!

 って。

 自分が「ガンという病気は、どんな病気か?」くらい勉強してくださいよ。
 よく考えない人。これは「思慮が無い人」って私、呼んでるんですけど、
 「思慮の無い人」は「資料づくり」をしない。だから、知りようがない。


 このガンは簡単に治る。本当は「3ヵ月」で、長くても。
 ところが、どうして、3ヵ月、1年、5年って続くんでしょう?
 これは「治し方」を知らない先生んとこ行ってるからだ。
 そう思いません?

 だって『ブドウ糖』、「ガンの餌」だって知ってながら、ここに『点滴ブドウ糖点滴)』してるんですよ。
 だから、ガンの患者さんに対しては「どうしたらいいの」って言ったら、
 まず、お見舞いに「まんじゅう」とか「お菓子」とか持って来てはダメ。
 白い米白いパン白いうどん、全部ダメ。
 アイスクリームプリン、もちろんダメ。

 ところが、「ガンの餌」は『ブドウ糖』なもんですから、
 ガンの患者は「甘いもの」欲しがるんだね。ダメって言ってんのにさ。

    先生、ハチミツはどうですか?
    先生、これ、何とかシロップはどうですか?

 とか聞くんですよね。ダメって言ってるのにね。
 「3ヵ月ですよ、我慢できるでしょうね」って、私、思うんだけど。
 我慢ができる人は治ります。だから、玄米です。

 (戦前~戦後の死亡者数「原因別」推移グラフを示しながら

 これは戦争です。終戦ですね。この紫色がガンです。
 10万人当たりの死亡者数です。300って書いてある。
 300、だいたい34~35万の数字ですね。
 で、この黄色い線は「結核」です。
 ですから「結核」っていうのは戦前、すごく「死亡率」高かったんです。
 それが戦後、急速に「死亡率」減りました。

 これはガンですね。
 今、2016年、2015年、37万人死にました。
 37万人、去年、ガンで亡くなりましたけど、
 この人たちは「1人も死ぬ必要なかった」と、医者として断言します。
 だって、みなさん、なんでガンで死ぬんでしょ?
 「治せない医者」んとこ行くんだもん、治るわけないじゃないですか。

 どうです?

    先生、私は乳癌だけど、子宮癌だけど、肝臓癌だけど。 先生、先生の言う通り、やります。
   「抗がん剤」「放射線」「手術」やります。 何でもやります。私のガン、治るでしょうか? 

  聞くと、医者がなんて言うか?

    あなたが助かるかどうか、分からない。

 って言います。

    やってみないと分からない、
     「放射線」かけてみないと、25回、30回かけてみないと、極量かけてみないと分からない。
     「手術」もやってみないと、あなたが助かるかどうか分かりません。


    先生、助かるかどうか分からないのに、やるんですか?

    そうですよ。そうですよ。 助かった人がいるんですよ、これで。

 って言う。

    1000人やれば、800人、900人は死ぬけど、100人は助かる。
     だから、やる。


 私は何々ガンだけど「あなたは助かりますよ」って言ってくれる医者、日本にいます?
 いたら、誰か教えてください。
 俺知ってるよ。誰々医者だって言ってください。
 えっ、ちょっと、言ってください。誰もいないの?

 これが現実でしょ。なのに、治療するんでしょ。
 「抗がん剤」「放射線」、どうして?


 じゃ、「治った人」と「治らない人」の違いは何でしょう?
 「治った人」はどういう人? 「治らない人」はどういう人?
 「治らない人」は、医者の言う通りしかやらない人。これ、治らない。

 「抗がん剤」、毒薬劇薬を入れて「治る」と思ってるほうがおかしいよ、私に言わせると。
 これを、医者は知らないんだよ。だから、治せないです。

 はっきり言って、断言していい。今の医者には治せない。
 その医者に、みなさんが行ってるんだよ。
 だから、去年37万人死んだの。1日1000人、死んでるの。
 これ「殺人」ですね、私に言わせると。


 演題を手でノックしながら(トン、トン、トン、トン‥)、

   みなさん、起きてくださいよ!

 って言いたい。

   Good Morning Everybody!

 って言いたいの。

 「起きて!」って。
 「日本人は殺されてるよ!」って。
 そう思いません?

 だって、『ブドウ糖点滴』してんだよ、「ガンの餌」の。
 おかしいと思わない?

 「抗がん剤」っていう名前の「毒薬」入れてんですよ。毒薬、劇薬。
 ところが、みなさんはさ、医者を信じてんだよね。
 ここが大きなギャップ。

    先生、治せますかっ?

    難しい。

 って言ったら、「ハイ、さようなら」って言えばいいんです。
 とは言わないでしょ、みなさん。そこが問題。


 「治った人」はどういう人かって言うと、医者の言うことはやるけど「それ以外に、いろいろやる人」です。
 「治ったさん」の話を聞いて「その通り、やる人」です。

 「フコイダン」をたくさん摂ったり、それから「温泉」にしょっちゅう行ったり、
 それと「ビタミンC」の3000g、レモン汁3000個、2000個分の点滴を毎週1回やったり、
 あと、何ですかね、「ガンに良い」ってのは「温熱」ですよね、一般的には。

 そういうものやって、栄養しっかり摂っている人。
 こういう人は治ります。

 ところが、医者の前に行くと、これは言いません。

    先生、「抗がん剤」「放射線」言ってるけど、俺なんか、それ以外にいろいろやってんだよ!

 って、治った患者さんの話をいっぱい聞いてるんですよ。
 でも、医者に向かって、そう言う人はいないんです。
 だから、医者は「これでいいんだ」と思ってんです。


 1円玉の重さがありますね、1円玉。あれ、1g なんですね。
  一番高い「抗がん剤」が値段、いくらか、ご存知の方います?
 「ペグイントロン」という「抗がん剤」ですけど、
 私も「船瀬」から聞いて、ビックリしたの、えーっ。(おそらく「船瀬俊介」さんのことでしょうブログ管理人

 我々はね、「いいクスリ、いいクスリ」っていう風にやりますけど、
 「値段、いくら?」って、あまり考えないんですよね。
 「いい薬なら出します」という考え方を持ってる医者が多いです。

 で、みなさん、どうですか?
 1g、いくらぐらいすると思いますか?

 悪人になって答えてください。悪人になって。
 善人じゃダメ、善人じゃ分からん。

 「先生、100万円ですか?」って言ったら、イヤイヤ、そんなもんじゃありません。
 「えーっ!」とか言ってね、なんと「3億3000万円」だそうです、「ペグイントロン」。
 私なんか、初め聞いた時に「何、それ」と思いましたけど。

 次に高い「抗がん剤」、「マイロターグ」って「抗がん剤」。
 これは「分子標的抗がん剤」だそうですけど「4800万円」、ボロ儲けだね。
 みなさん、誰が儲けてんですか?

 ですから、

  そろそろ、みなさん、目覚めましょうよ!