当記事は「日本を守るのに右も左もない」様からのご紹介です。
 この記事は「抗がん剤」が「増癌剤」である実態について分かりやすくまとめられている良質な記事です。

 2015年10月、WHO(世界保健機関)が「癌の原因」となる『116種類の要因』を公式に発表しました。
 その中に「抗がん剤」がいくつも入っています。

 「抗がん剤」は『二次発癌二次性悪性腫瘍)』を引き起こす‥、今や、WHO(世界保健機関)も認める立派な「増癌剤」なのです。ここは、次の記事を参照してください。

   WHO の公式発表による、癌の原因となる『116種類の要因』
  【「116の一覧」の中に『抗がん剤』がいくつも入っています! 『抗がん剤』が 癌の原因 になる証拠!】



 「抗がん剤」は、それ自体が「発癌性物質」であり、「酸化還元電位」で表わすと「+2000」にもなる強力な「酸化剤」なのです。これでは、身体の「酸化ストレス」を高めて「癌の発生」を促進させ、癌をさらに悪化させるのは目に見えている事実です。

 癌は「酸化」している細胞でなければ転移できません。
 つまり、癌が増殖転移する場所、また、癌が生存できる場所というのは「酸化」している場所なのです。
 「身体の酸化酸化体質)」が癌を生み出す原因になるのですから、「抗がん剤」という強力な「酸化剤」により身体がますます「酸化」していけば「癌が増える増癌)」結果をたどって当然なのです。
 このように「抗がん剤」が「増癌剤」であるのは、医学的に見ても明らかなる事実なのですね。

 ましてや「抗がん剤」は、その強力なる猛毒性によって、身体の「免疫システム」を破壊します。
 身体の「免疫機能(癌免疫)」を高めなければ「癌は治らない!」と言っても過言ではありません。
 これで「癌を治せ!」と言われても、まず無理であるのがお分かりになられるはずです。

 「抗がん剤治療」とは「やってはならない!」ことばかりやってしまう、単なる『お馬鹿治療』に過ぎないため、癌を治したい癌患者さんは絶対に「抗がん剤」に手を出してはならないのです。
 「抗がん剤」に手を出してしまうと、癌が治らない身体に仕立て上げられてしまいます。

 世の癌患者さんには「抗がん剤」について大して考えず、医師に薦められるまま「抗がん剤」に手を出した結果、最終的に癌が悪化し、そこで初めて「抗がん剤」の恐ろしさを思い知り、大急ぎで「自然療法」に切り替えるのですが、「抗がん剤」で癌が治らない身体に仕立て上げられた後で「自然療法」に切り替えても、その時にはすでにもう遅いことが多いのです。散々「抗がん剤」を行なってしまった後で「自然療法」を行なっても、もう、癌が治らない身体になってしまっているのです。
 だから、最初から「抗がん剤」に手を出さず、しっかりと「自然療法」を選択せねばならないのです。
 すでにアメリカではこれが常識となっており、アメリカの癌医療は「代替療法」が主流となっています。


 『アドバンス・クリニック横浜』院長の「前田華郎」医学博士が通常療法の「抗がん剤」の現実について語られている次の動画を参照されてみてください。「前田華郎」医学博士がここで語られている内容に重ねて、当記事にある「抗がん剤」の現実をしっかりと把握されてください。




前田華郎先生『自分で出来る癌超早期発見法とは?』ダイジェスト版


 癌患者さんは、当記事のような、医師が癌患者に絶対に伝えない「抗がん剤」の実態をしっかりと直視し、ご自分の癌治療に「抗がん剤」を使用すべきかどうかを真剣に熟慮されてください。よろしくお願いします m(_ _)m

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 抗がん剤は、実は「増癌剤」だった
 【「日本を守るのに右も左もない」
より 】

抗がん剤[1]
画像は「こちら」よりお借りしました。「マスタードガス」の被害者です。



 みなさん、こんにちは。
 寒さも厳しい折ですが、いかがお過ごしでしょうか?

 今回、紹介するのは、

 抗がん剤が「マスタードガス毒ガス)」からつくられた「発癌性物質」であることは、説明書にも書いてある常識だった

 という衝撃的な事実です。

 「抗がん剤治療」を受けると、免疫力が弱くなり、他の感染症などに罹りやすくなってしまうことは、
 みなさんもよく後存知だと思います。
 映画などでも、がんとの闘病の様子がよく描かれていたりして、一生懸命生きようとする姿に涙を誘われたりします。

 しかし、実は「抗がん剤治療」では、患者を救うどころか、がんを悪性化させるだけなのです。


 「デイリー ルーツファインダー」さんの記事、
 「抗癌剤がマスタードガスから作られた発癌性物質であることは、説明書にも書いてある常識だった」より引用します。



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 抗癌剤がマスタードガスから作られた発癌性物質であることは、
 説明書にも書いてある常識だった

 【「デイリー ルーツファインダー」
より 】


 今や日本人の死因の第1位となっている癌の治療について、
 「こちらの医師のページ現在は削除されています)」に記載されているアメリカ議会 
 ガン問題調査委員会「OTA(Office of Technology Assessment)レポート」によると、
 現在のガンの抗がん剤による通常療法は、

    抗がん剤多剤投与グループほど「命に関わる副作用」は7~10倍。
    腫瘍が縮んでも、5~8ヵ月で再増殖。
    多剤投与グループは、腫瘍は縮んでも生存期間が短い。
    腫瘍を治療しないほうが長生きする。

 ‥‥ と、現代の治療「常識」を覆す治験結果が記されており、
 さらには「抗がん剤では患者は救えない」「投与で、ガンは悪性化する」と結論している。


 この結果を「OTA」が重視して、88年に「ガン問題調査委員会」が組織されて、
 「通常療法」と「非常療法(代替療法)」の比較が行なわれました。

 ここで述べられている「非通常療法」とは、
 「食事栄養免疫自然食精神療法により、身体の抵抗力を高めて自然に治そう
 という考え主体の治療法です。

 その結果、「非通常療法(代替療法)のほうが副作用なく、治癒率が高い」という結論になったのです。


 「アメリカ国立がん研究所NCI)」は、現行の治療には数十余年で見るべき進歩がない。
 政府は「NCI」への研究補助費に疑問を投げて、国民のためのガン治療をしているとは言い難い、
 とまで「NCI」の責任を追及しているのです。

 追い打ちをかけるように「会計検査院(General Accounting Office)」の87年の調査報告書では、
 「NCI」への予算がガン患者の生存率に寄与していない、という報告まであげているのです。

 「OTA レポート」の後に『抗がん剤が「増癌剤」になる』という問題は、
 1988年(平成元年)の「日本癌学会大会」でも大きな問題となり、
 本家「NCI」でも、同年に、通常療法による癌治療が新たなガンを生むことを、
 3000頁もの報告書「ガンの病因学」で認めているのです。

 1988年の「NCI リポートガンの病因学」で15万人の「抗がん剤治療」を受けた患者を調べた結果、
 『抗がん剤は、ガンを何倍にも増やす増癌剤だ』と断定している。

 なんと、抗がん剤は、実は「増癌剤」だと言うのか!

 抗がん剤の副作用情報を確認してみると。

薬説明書[1]
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 ちゃんと『二次発癌二次性悪性腫瘍)』と書いてある。

 抗がん剤が「増癌剤」であることは、
 薬の添付文書説明書である「インタビューフォーム」「薬の辞典」などにも書いてある常識だったのだ。


 一番上の抗がん剤は「ナイトロジェンマスタード」と書いてある(下図)。

薬説明書[1]


 もしかして、ベトナム戦争で「枯葉剤」として撒かれ、
 多くのガンや奇形を出した「マスタードガス」に関係するのかと思い調べてみると、
 上の表の1行目の「ナイトロジェンマスタード」や、2行目の「シクロホスファミド」について、
 「シオノギ製薬(塩野義製薬)」の以下の説明を見つけた。

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 なんと、抗がん剤は本当に「発癌性物質」の「マスタードガス」からつくられていた。

 「シクロホスファミド」と「マスタードガス」の化学式の配列を見比べたら、
 「シクロホスファミド」は「マスタードガス」に、
 「殺虫剤」や「農薬」や「神経ガス」に使う「P」の「リン」を付け足したものであであり、
 「シクロホスファミド」の致死量は1500mg。
 これは「マスタードガス」と同じであり、「シクロホスファミド」は「マスタードガス」と同等の毒物であることが分かる。

 「シクロホスファミド」は日本で一番使用量の多い抗がん剤だそうだが、
 「万有製薬」の提供する以下の情報では、
 抗がん剤の近くで作業するだけでも、不妊流産先天性障害白血病ガンなどを引き起こす可能性があると言う。

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 「ハーバード大学 医学部」の「アイゼンバーグ」博士の1990年度調査によると、
 アメリカでは、教育があり収入が高い人ほど抗がん剤による療法を避け、「代替療法」を選んでいると言う。
 抗がん剤が「マスタードガス」と同等のものであると分かれば、さもありなんだ。

 「ハーバード大学 医学部」の「アイゼンバーグ」博士の1990年度調査によると、
 アメリカでは「プライマリケア」の医者に行く訪問回数推計では、
 一般の医者に行った回数は、年間3.88億回に対し、
 「代替医療」の訪問回数は4.25億回と、「代替医療」に行く人の数が多くなっています。

 「代替医療」への自費出費額(1.03百億ドル)は、病院への自費出費額(1.28百億ドル)にほぼ追い付き、
 全米医師への自費出費(2.35百億ドル)の半分に迫っています。

 症状別の使用比率では、例えば、腰痛の36%の人が「代替医療」に行っています。
 アメリカの国民の「3分の1」の人が「代替医療」に行っています。
 また、教育のある人ほど、収入のある人ほど「代替医療」に行っています。
 これらのデータは、米国民が「代替医療」を選んだことを意味しています。

 この「アイゼンバーグ レポート」は、全米に衝撃を与えました。



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 このような事実が明らかにされないまま、医療行為が行なわれているなんて恐ろしいですね。
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