先日、「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログでアップされた次の記事、

    ガンの正体がわかった!ガンも死後も乳酸蓄積で硬くなる

 この記事の【コメント欄】にて、次のような、癌患者さんからの「抗がん剤」に関する内容があります。
 鈴森さんの「熱血コメント」と併せてご覧ください。


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  ガンの正体がわかった!ガンも死後も乳酸蓄積で硬くなる 【コメント欄】
  ( この【コメント欄】には、癌患者さんにとって有益な情報があります。上記のリンクから直接ご覧ください。


みーちゃんさん (2016/05/13 16:25

 夫は余命半年と言われても「抗がん剤」を拒否しました。
 そしたら、主治医が豹変しまして、随分酷いことを言われました。
 夫婦揃って意気消沈し、夫は「やっぱり抗がん剤をしようか?!」とまで考えが揺らぎましたが、
 「抗がん剤」をすると間違いなく命が無くなりますし、
 生きている期間も副作用により決して調子が良いわけではありません。
 うっかり主治医の口車に乗るところでしたよ(笑)

 ぼちぼち、癌治療の結果が出始めたので、
 「抗がん剤」拒否して「代替療法」に切り替えて本当に良かった!と心から思っております。

 ちぃさんのお母様をはじめ、日本全国の癌で苦しんでいる方々が、西洋医学の呪縛から覚めて、
 みなさんがお元気になられますように心から願っております。


みーちゃんさん (2016/05/14 09:28

 うちは中国地方ですので、現在も福山の「セオ病院」へ週2回のペースで通っています。
 そこでお友達になった癌友さん何人も、例によって主治医と喧嘩なさってます。
 内容は「抗がん剤 拒否」です。
 みんなで『何で「抗がん剤」拒否したくらいで、あんなに失礼なことを言うのか?!』と盛り上がるくらいです。


鈴森さん (2016/05/14 07:34

 「抗がん剤」を拒否したら主治医が豹変した!
 日本の医学界は本当に恐ろしい世界です。
 この主治医がスタンダードな日本の医者です。

 おそらく、今までに何十人何百人と「抗がん剤」で患者を殺してきていると思います。
 日本の医者の多くは、患者のために治療をしているわけではありません。
 自分たちのメンツを守るために、収入を守るために、ガン治療と称する「拷問」を行なっています。

 患者の希望要望など、まったく無視します。
 自分の思い通りにならない患者やその家族には、恫喝したり、罵声を浴びせたりが平気でできるのです。
 ガンに対する不安や、医者に見捨てられる不安で、
 妥協して「抗がん剤」を受け入れて亡くなっていった患者さんは相当な数になると思います。
 自分たちがガン患者を殺している事実を絶対に認めたくないので、
 これからもガン患者をマスタードガスなどで殺し続けると思います。

 みーちゃんさんご夫婦の行動力は尊敬に値します。
 それは、多くの人に真実と希望を与えてくれると思います。
 ありがとうございました。



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 これは、ほぼ「通報」レベルです。
 何かに通報せねばならないくらい、癌医療界の精神レベルが腐っているのがよく分かります。

 癌患者さんの身になって考えられる医師は、まだまだ少ないのが実情です。
 本当に残念です‥。


 この「抗がん剤を拒否したら、医者の態度が変わって酷いことを言われた」というのは、よく聞く話です。
 みーちゃんさんご夫婦も、酷く傷付かれたことでしょう。
 でも、これが「通常療法の正体」なのです。

 「抗がん剤」をやらない癌患者なんて売り上げの種にならないから、真面目に診る意味は無いサ!

 これが、上記のような最低最悪な医者の取る態度(「抗がん剤 拒否」で豹変する )の本心なのです。
 病院の売り上げを中心に考えたら、そりゃ、そうなるでしょう。
 自分の精神が腐敗していることにさえ気づけない「アホっぷり」です。

 「抗がん剤」は癌患者を治すためにあるのではなく、「癌医療ビジネス」の売り上げを上げるためにあるのです。
 癌患者を餌食にして、癌患者から大金をぼったくる(盗る)ためにあるのですね。
 みーちゃんさんご夫婦のように、世の癌患者のみなさんが早くここに覚醒せねばなりません。
 世の癌患者さんの意識成長を期待しています m(__)m



 でも、心の教育が失われ、心を教育することのできない人間で溢れ返っている今の日本社会では、人命を預かる癌医療に精神腐敗が広く浸透する現象が現われていても、決しておかしくはないかもしれません‥。

 私たちは、このような「通常療法の腐敗」に対して文句を言うだけで終わらせてはならず、このことから「心とは何か?」についてよく考え、真剣になってたどり着かなければならない「心の世界」があるのです。
 これは、一般的には「道徳」と呼ばれるものです。

 みなさんは、ご自分が「大金」と「道徳」の二者択一を迫られた時に、迷わず「大金」を捨てて「道徳」のほうを選択できる性根(根本の心構え:心の持ち方:根性心根確かな心)はおありですか?

 人間は、他人の「不道徳」の姿は目に付きやすく、分かりやすいです。
 しかし、自分の「不道徳」の要素に関してはなかなか気づけず、無視して流してしまう人が非常に多いです。

 上記の医者とて、自分で「不道徳」を行なっていながら、政治家の「不道徳」に対しては平気で苦言を申すでしょう。
 呆れてものも言えません‥(涙)

 これは医者だけの話ではなく、どの業界でも同じです。
 今や、多くの業界が「人間の健康を破壊する」ことに加担しています。
 この自分たちの姿を省みることもせず、目に映る「他人の悪行」だけをツツクのではお話になりません。


 日本において改善せねばならないのは、こうした「癌医療ビジネス」の悪行だけではありません。
 「癌医療ビジネス」の悪行を叩くのであれば、すべての業界を叩かねばなりません。

 この「癌医療ビジネス」の悪行は、今の日本人の『本性』が浮き彫りになって浮上してきたものです。
 日本人の生命を預かる医療に腐敗が色濃く現われているというのは、日本人の『本性』が歪んで腐敗している証です。
 そうでなければ、人命を与る医療界に「闇(悪行)」が横行する実態が現われている(現象する)わけがありません。

 その社会に現われる現象というのは、その社会に暮らしている人間たちの「精神の総和」が発露して現われています。
 その社会に暮らしている人間たちの『本性』が総結集して反射し、社会現象として現実社会にそれを現象させているのです。
 つまり「日本人全体が拝金主義に染まっている」という “ 日本人の『本性』” が「人命を与る医療に拝金主義が横行する」という現象を起こさせているのです。


 これは、少し考えれば常識的に理解できるはずです。

 この世には『川の流れの真理』という仕組み原理があります。
 「上流」の水が「中流」を経て「下流」へと流れ着くのです。「上流」こそが、その川の流れの「大本」です。

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 国家の大本は「国民」です。「国民の質」が「国家の質」を決めるのです。
 「上流(国家の大本である国民)」の水(精神性根本性)が「中流(社会活動)」を経て「下流(社会現象)」へと流れ着きます。つまり、その国家の国民の『本性』が、その国家に起こる社会現象の根本であり、その社会現象を引き起こしている正体にして「大本」なのです。
 そもそも、その国家の国民の『本性』が腐敗していなければ、その国家の社会現象に腐敗が現われるわけがないのです。


 この仕組みを日本人は解かっていません。
 現代人は、自然界がその姿をもって人間に教えてくれている単純な真理すら理解できない人が非常に多くなりました。
 拝金主義、豊かな社会生活、飽食生活に呑み込まれ、人間として重要な真理に興味を示さない大人が増えてしまいました。
 このような大人に育てられた子供は、たいていは、その大人と同じ道をたどるでしょう。
 真理を見つめずして、人間社会が何たるかを知ることなどできません。
 真理が小馬鹿にされて見下げられ、無視されるような社会になれば、その社会には本格的な「魔境」が訪れます。
 「魔境」を招き寄せて築いているのは、真理に疎い人間たち、そのものなのです。
 まさに、現代は『末法の世』と言わざるを得ません‥(涙)

上述の「真理」という言葉がよく解からない方は、「真理」という言葉を『道徳』という言葉に置き換えて「考えて」も良いです。大事なことを何も考えない人は、自分の人生で見出すべき「答え」にたどり着くことはできません。死ぬほど悩み抜いて考えた人だけが、自分の人生の「答え」に出会えるのです。その「答え」こそは、どこかの教科書に載っているような「勝手に標準扱いされている常識(という名の非常識)」ではなく、その人自身の生きた「オリジナルの答え」なのです。まずもって、人間は、自分がこの人間界を生きた結果としてたどり着いた「自分オリジナルの答え」に出会うことが本当に重要な作業です。「自分オリジナルの答え」にたどり着く‥、これこそが「本当の自分」を見出すための懸け橋となるのです。「本当の自分」を知らない人は、この世の「本当の姿」を知ることはできません。社会の99%が嘘八百の人間社会に翻弄されて流されて生き、無知のまま生涯を閉じることになるでしょう。私はそんなん御免です‥


 こういう真理というものは、義務教育では教えてくれませんし、誰も教えてくれませんので、自分で積極的に気づいて、会得していかなければなりません。
 こういう、この世の「奥の原理」に気づくと、それが如何なる悪行であろうとも、簡単には責められなくなります。

 日本の腐敗した「癌医療ビジネス」も同様です。
 日本の「癌医療ビジネス」が腐敗していると言うのならば、それは、日本人の『本性』の中身が「総決算」として反射して、日本の癌医療界に精神的腐敗を現わしているものであることを、私たちは真摯に悟らなければならないのです。
 つまり、日本の「癌医療ビジネス」の腐敗の中に “日本人の『本性』の中身” を観よ!ということです。

 私たち日本人は、日本の「癌医療ビジネス」の腐敗の中に、日本人の『本性』を見出さなければなりません。
 日本人ひとりひとりが自分たちの「心の本質」を省みて知り、自分たちの『本性』を改善する必要があるのです。
 そうしなければ、日本の社会現象の悪化は、この先も改善されることはないでしょう。
 日本人ひとりひとりの意識改革こそが、精神的に腐敗しつつある「日本社会の精神()」を正常化(清浄化)するための「重要な原動力」となるのです。日本に暮らす日本人であるならば、誰もがこの任務を担っているのです。