当記事は「がんにならない.com」様からのご紹介です。

 癌専門医が抗がん剤治療を行なうのは、国政府の方針に従ってだけだと言います。
 これは有名な話ですが、癌専門医261人に対してアンケートを取った結果、そのうち、自分が提供している治療を受けると言った人は、たった1人だけだったそうです。

 癌専門医は、自分や家族が癌になった場合、抗がん剤治療は選びませんし、行ないません。
 それは、癌専門医として、散々、癌患者に抗がん剤を投与してきて「抗がん剤では、癌患者の癌が治らなかった」という現場を目前に多く見てきたからです。
 しかも、抗がん剤を投与された癌患者が「恐ろしい死に方」をしていくのも見てきているのですから、自分や家族が癌になった時に、この恐ろしい抗がん剤を投与することなどとてもできないわけです‥。

 まず、癌専門医が癌患者に対して抗がん剤を勧めてくるのは、抗がん剤が癌を治すからではなく、国政府の方針が「抗がん剤を使用する方針」になっているため、ただそれに従っているだけなのです。
 医師は、家族や友人など本当に大事な人に対しては「抗がん剤はやってはダメだ!」と言うものです。
 これが「医師の本音(本心)」なのです。医師が演ずる「うわべの営業の姿」に惑わされてはなりません。

 当記事の中で You Tube の動画がありますが、参考になりますのでご覧になられてみてください。
 よろしくお願いします m(_ _)m

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 がん専門医は今の治療に意味がないことを知ってる
 【「がんにならない.com」
より 】


 もしも、がん専門医が「がん」になったら、どうすると思いますか?
 専門医ですから「がん」のことを充分に理解しています。

 そして、自分の「がん」にどのような治療を施せばいいのか?
 一目瞭然というところじゃないでしょうか。

 とりあえず悪性腫瘍を切除して、それから抗がん剤治療というところでしょうか?
 ぼくは医者じゃないので、これは想像でしかないですが、よく耳にする治療のパターンですよね。

 そして、3ヵ月後、「残念ですが、手の施しようがありません」みたいなのを想像してしまいますし、
 ぼくの父もそんな感じで亡くなりました。



 がん専門医のほとんどは自分が提供している治療を受けない

 がんの専門医というのは、「がん」のことに一番詳しいわけですよね。
 そんな医師たちですから、自分が提供する治療に自信があってあたり前なんですよ。

 ところがですよ。

 その専門医たちのほとんどが、
 「がん」になったときに自分が提供している治療を受けないというのです。

 これは、がん専門医261人に対してアンケートを取った結果であり、
 そのうち、自分が提供している治療を受けると言った人は、たった1人だったそうです。

 これは、どういうことかと言うまでもないと思いますが、
 自分が提供している治療で「がん」が治ることがないのを知っているという証明です。

 がん専門医たちは、自分が提供する治療には意味がないことを知っていて、
 自分が「がん」になっても、その治療を受けたくないわけです。

 それについては、下にある動画で説明されています。





 だったら彼らは、どんな治療をするのか?

 がん専門医が「がん」になった場合、彼らはどのような治療をするのか?と、ふと思ったのですが、
 もう、この時点で今の医学では、がんを治せないと言われているようなものです。

 ある医師は、「がん」は治療するより放置するほうが長生きできると言います。
 がんも転移するようなものだと、治療をしようが放置してようが、どちらにしても「がん」で亡くなるのだそうです。

 ただ、このときに治療せずに放置している方が、
 亡くなるまでの生活の質が向上して、少し長生きできるということです。

 手術で腫瘍を取り除いたり、抗がん剤による治療をすると副作用によって苦しみながら死を早めることになり、
 生活の質が落ちるそうです。



 最終的には自分で決断すればいい

 がんに関する情報って検索すればいろいろありますが、
 どれが間違いで、どれが正しいかなんて、ぼくにも分かりません。

 ただ、ひとつ言えるのは、自分で思うようにすればいいということです。

 病院の治療がいやならしなくてもいいし、抗がん剤をしたければすればいいと思います。
 最後は、自分が納得すればいいと思いますね。

 世の中には、いろんな人がいますし、人を騙すことで利益を得る人たちもいます。
 それらに騙されるか騙されないか?は、自分次第ということです。

 医者が手術をしようと言っても、それは強制ではないので、イヤなら拒否すればいいですし、
 自分が手術をしたければすればいいのです。

 ただ、後悔だけはしたくないですね。