先日「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログの「鈴森さん」が、次の記事で「現役の看護師さん」による「抗がん剤の中身を暴露した」貴重な発言を発信されていました。


    抗癌剤治療患者の96%はマスタードガスで殺される


 当記事では、その元記事である「現役の看護師さんの投稿をコピー 抗がん剤療法について」記事をご紹介させて頂きます。この「現役の看護師さん」のありのままの発言内容は、実際の「癌医療の現場」を知らない私たち民間人にとって本当に貴重なものです。感謝いたします m(__)m

 この「現役の看護師さんの投稿をコピー 抗がん剤療法について」記事をご紹介させて頂きましたあと、続けて、当ブログサイトの次の2つの記事から、この内容に重なる「部分抜粋」をご紹介させて頂きます。


    わが身に危険が迫っても これだけは伝えたい 日本の真相!【 抗がん剤の実態について 】

    医療ビジネスの闇 ~ “病気産生” による経済支配の実態  崎谷博征 医学博士
     【 癌利権が企む「癌医療ビジネスの闇の実態」、及び、通常療法の 抗がん剤・放射線 の暴露!】



 この2つの記事の「部分抜粋」は、医療の専門家が伝える貴重な内容であり、この「現役の看護師さん」が伝えてくれている内容が真実であることを理解させてくれるものです。
 いずれも、癌患者が抗がん剤の使用を判断する上で、大変貴重な資料となります。



 今、医学博士医師の先生方が著作を通して、通常療法の「抗がん剤の正体」について続々と暴露してくださっています。「癌医療の実態」を知る術の無かった私たち民間人にとって、本当に有り難い時代となりました。

 次の記事も、「元看護師」の方が発信された貴重な内容です。
 ぜひ、ご一読されてください m(__)m


   「抗がん剤」は 癌を悪化させるために投与されている! 初期癌を末期癌に変えるため!
     ステージ1の癌をステージ4の癌に変えるため!【 元『看護師』による医療の暴露話 】



 今では、癌医療ビジネスに呑み込まれた医師たちが平然と行ない続けている抗がん剤の恐ろしさについて暴露してくださる医療の専門家が増えてくれました。これも、ご自身の良心によって突き動かされているのでしょう。

 しかし、このような有り難い時代に入ってしてなお、癌患者の中にはいまだに「抗がん剤の正体」についてあまりにも無知すぎる方々がまだまだ多い現実があります。多くの癌患者が不勉強すぎるのです‥。
 今や、医学博士医師医療関係者の先生方が「抗がん剤の正体」についてとっくに打ち明けてくださっているというのに‥、また、インターネットを通しても「抗がん剤の正体」が様々に暴露されているというのに‥、この有り難い環境を頂きながらも、いまだ「抗がん剤の正体」について無知であるというのは、本当に本当に恐ろしい「暗愚(物事の是非を判断する力がなく、愚かなこと)」だと言わざるを得ないのです…。

 「癌医療ビジネスの実態」に関して無知な癌患者は、自分の不勉強を棚に上げて、こうした貴重なる発信に対して平気で「トンデモ」「オカルト」扱いする嫌いがあります。悲しいかな‥、自分の無知に気づいていないのです。


 昔、「ソクラテス」という聖人がいました。
 この「ソクラテス」が説いた哲学の中で一番重要なのは『無知の知』でしょう。
 『無知の知』とは「自らの無知を自覚することが真の認識に至る道である」というものです。

words_of_Socrates[1]
ソクラテス

 この「自らの無知を自覚することが真の認識に至る道である」というのは非常に重要な認識です。
 これは、「自分の無知」に気づき、「自分の無知」を知ることにより、真の知識認識(真実)にたどり着くことができる‥、「自分の無知」を知ることこそが、自分を真の知識認識(真実)へと進める門(入口)なのだ‥、ということです。

 結局、「自分の無知」にすら気づけない、「自分の無知」すら知らない人たちが、「自分の無知」を棚に上げて、物事を平気で「トンデモ」「オカルト」扱いしているのです。本当は、世間で「トンデモ」「オカルト」と言われているものの中にこそ『真実』が潜んでいるというのに、無知ゆえにそのことに気づけないのです。
 こういう人たちは、まるで「自分は何でも知っている」ような顔をして生きています。
 でも、世間で言われている物事以外は何も知らない‥、つまり『真実』は何も知らないのです。
 これに気づけない人たちが、世間ではまだまだ大多数を占めています‥。

 「自分の無知」すら知らない‥、これは『無知の無知』とでも呼んでやりましょう!
 「自分の無知」に対して無知である‥、この『無知の無知』こそが一番恐ろしいことなのです。
 人間はまず「自分の無知」を知ること‥、この『無知の無知』を悟ることが『真実』にたどり着くスタートラインです。自分の『無知の無知』にすら気づけないようではお話になりません‥。


 私は、祖父(胃癌)と、その弟の叔父(前立腺癌)を、通常療法だけの癌治療で失いました。
 祖父(胃癌)は、大きな手術のあと、半年ほどで亡くなりました‥。
 祖父の弟の叔父(前立腺癌)は、放射線治療を散々やり、錠剤を飲まされていたと聞きましたから、おそらくは、抗がん剤の錠剤を飲まされており、最後は癌だらけとなって、私の目の前で悲鳴を上げて亡くなっていきました‥。
 その頃の私はまだ食養すら知らなかった時期で、癌についても、通常療法の「癌医療の実態」についてもまったくの無知だった頃であり、私も、家族も、病院や医者を鵜呑みにして信じ込んでいました。

 その数年後、今度は私の父に腎臓癌が発見され、父は右腎臓を切り取る手術を受けました。
 担当医から「腎臓癌は一番タチが悪くて、手術をして助かっても、手術後5年以内に癌が再発する人亡くなる人は軽く9割を超えている」と聞いていました。
 その時の私はすでに食養と出会って「生菜食」を実行していた頃で、食養の理論と実践、また自然療法の大切さを知り、父に「生菜食」と「週末一日断食」を中心とした自然療法を課したお陰で、父は今年で手術後9~10年ほど経ちますが、今も癌の再発は一切ありません。

 癌についていろいろと知ることができた今から考えますと、癌は『食事療法』や自然療法を行なわないと治りようの無い疾患ですから、私が父に癌治療として自然療法を課したことは大正解だったのです。

 通常療法の癌医療だけに任せきって亡くなっていった祖父(胃癌)とその弟の叔父(前立腺癌)‥。
 自宅による『食事療法』や自然療法という『自己療法』を行なうことによって癌から生還した父‥。
 私はこの「我が家の2つの症例」を経験したことで、癌に対して「無知でいること」の怖さを思い知りました。
 私が無知に対して厳しく言いたくなってしまうのは、私自身が「無知の怖さ」を思い知ったがためです。
 私はこの時、『無知の知』を知ることの大切さ、また『無知の無知』に安住することの怖さを深く知りました。


 世の癌患者のみなさん、いいですか‥。

 癌に対して「暗愚(物事の是非を判断する力がなく、愚かなこと)」になってはいけません。
 癌に対して「暗愚」でいることは、それはそのまま「死」に直結することでもあるのです‥。
 しかも、癌医療ビジネスに何百万円もぼったくられ、挙句の果てに不要な苦しみまで受けて死んでいくのです。
 特に、通常療法の抗がん剤などはその典型例です。
 これは、今では様々な医学博士医師医療関係者の先生方が伝えてくれている事実です。
 我が家の近所にだって、抗がん剤によって化学療法死させられた癌患者さんがたくさんいます。

 いまだ「癌医療の実態」「抗がん剤の正体」について無知なる癌患者さんは、本気で学ばれてください。
 ご自分の生命を守るためにです。当記事も貴重な判断材料になります。
 通常療法の抗がん剤については、これらを真剣に学び得て、ご自分の頭でよく考えてからご判断ください。
 病院の医者の言葉を鵜呑みにして安易に抗がん剤などしたら、本当に大変な目に遭う癌患者が多いのです。
 癌医療ビジネスの餌食にまんまとはまり、「癌医療 地獄直行便 エクスプレス」に乗せられることになります。
 癌患者のみなさん、抗がん剤の使用だけはご自分でよくよく調べ尽した上で判断されてください。
 病院の医者の言葉だけを信じてはダメです。ちゃんと、自分の頭を使って判断してください。
 よろしくお願いします m(__)m


 ちなみに、「ソクラテス」のオジ様は『無知の知』を説いたことにより「世間を惑わした」という罪を着せられて裁判にかけられ、何と有罪判決により毒殺されてしまいました。
 人間にとって‥、否、人類にとって超重要な『無知の知』という認識に気づき、その大切さを教えてくれた聖人を殺すなど、本当に恐ろしい判決です。

 「ソクラテス」の時代から2000年以上が経ちますが、今の人類もこの『無知の知』が示す重要な役割と意味がまだよく分かっていない人間が非常に多いように見受けられます。
 世間では今も、癌の『真実』を伝える医学博士医師のことを、平気な顔して「トンデモ」「オカルト」扱いしている人がまだまだ多いですから、まァ‥、これは他のどの分野でも同じですが‥、人間は「ソクラテス」の時代から2000年以上経っても、中身がまったく変わっていないのでしょう。

 本物(真実)を理解できない、このお粗末さ‥。
 そして、そのことにすら気づけない幼さ‥。

 ここに気づいた人から、「ソクラテス」が死をかけて伝え残した『無知の知』を大切にしていきましょう!
 この『無知の知』、さらに、自分の『無知の無知』を知ることが、今の人類の意識を大きく飛躍させて進化させる一番重要な要素であり、自分を『真実』へと推し進める門(入口)となるのです。

 私は、地球の人類の意識認識がもっと深まり、もっともっと拡大されることを願うばかりです‥。
 地球の人類のみなさん、どうか、よろしくお願いします m(__)m

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 現役の看護師さんの投稿をコピー 抗がん剤療法について
 【「健康サロン ひのき」
より 】


 フェイスブックで、現役の看護師さんの投稿をコピーいたしました。
 実名は控えさせて頂いております。
 以下の内容です。


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 最近、なぜか抗がん剤を投与することが多いのですが、以前までは仕事と割り切って投与していました。
 最近の私の Facebook 投稿の傾向からもわかるかと思いますが、最近は葛藤があります。

 明らかに疑問を持ちながらも、仕事と割り切って医者の支持通り投与しています。
 必死でガンを治したいという医者や研究者もいないわけではなく、
 でも、やはり抗がん剤は「毒以外の何者でもない」わけで‥。

 それが当たり前の様に投与されている現実。
 医療従事者も、いつか労災として申請できるようになるかもしれないと思うほど被曝しています。


 抗がん剤投与の際に指導されること。

    必ず「手袋」と「マスク」を装着する。
    できればゴーグルも装着する。
    内服であっても被曝するので、素手で触らないこと。
    投与後の空ボトルを廃棄する時は、なるべく触れずに廃棄すること。

 その他にも色々あります。
 これらは比較的、最近、言われ始めたことではないでしょうか。
 しかも、これらは「医療従事者に何かあっても、これだけ指導しているのだから、責任はない」ということかもしれません。


 以前、不注意で、抗がん剤が手に付いてしまいました。
 あっと言う間に、皮膚は火傷しました。
 火傷というか「壊死した」というか。
 まぁ、当たり前と言えば当たり前の事なのですが‥。

 患者だけでなく、医療従事者にも害を及ぼす抗がん剤。
 調剤する薬剤師さんなんて、ものすごい防備してつくっています。

 それが「ガンの治療」だと信じて治療を受ける患者。
 知っていてか知らないのか投与する医者。

 どうして、このような「毒」を投与するのだろう。

 確かに、腫瘍が明らかに小さくなったりすることも多々ある。
 でも、そのメリット?と同じくらいのダメージを受けている身体。


 私は少し前まで、親が「癌になった時は何も治療はしない」と言っていた時は猛反対したし、
 「信じられない、なんて非道な生き方なんだ!」なんて思っていました。

 私の中で、まだまだ葛藤のある課題ですが、「内海聡」先生の本を読んだため、
 自分がはまりこんでいた医学の世界に対し、少し客観的に見られるようになったと思っています。

 医療従事者の方も、「内海聡」先生って何者だ?
 そこから、今までの自分の価値観と葛藤してみてください。

 もちろん、反論や怒りやショックはあるでしょう。
 そんなことは、彼は承知の上でみんなに訴えかけていると私は思っています。

 私の拙い日本語でどれだけの医療従事者が葛藤してくれるかわかりませんが、
 今感じていることを書いてみました。

 しかも、私は何かを論理的に話すのは苦手です。
 フィーリングに任せて書いているところが多いです。
 だから、いつまでも情報を発信する側にはなれないのかもしれませんが‥。


上記の最後にある「私は何かを論理的に話すのは苦手です。フィーリングに任せて書いているところが多いです。」については、私は「それが一番良い」と思います。頭でっかちに小奇麗に上手くまとめられただけの論理的な文章よりも、ご自分の経験をありのまま語られている文章のほうが読み手の心に響くものです。ありのままの事実を語って頂けることこそが一番重要だと思います。どんどん「情報を発信する側」になられてください。
 事実をありのまま伝える専門家ほど有り難い存在はいません。その逆に、肩書を使って事実を歪めて伝える馬鹿な専門家ほど恐ろしい存在はないです。専門家として「事実をありのまま伝える」こと、これが一番勇気がいることです。それは、この人間社会には「国民に事実を知られては困る‥」という “業界の裏事情” が非常に多いからです。利権も業界も「大嘘」をぶっこくことで多大な収益を生み出しています。本当のことを国民に知られたら、利権も業界も商売が成り立たなくなり壊滅してしまうでしょう。所詮、現代の経済は「大嘘」の上に成り立っている「危険な幻想」に過ぎません。「大嘘」をぶっこかなければ経済が成り立たず、「大嘘」をぶっこいて国民の健康を害し奪いながら収益を上げても、やがて日本人が壊滅する時期が来て日本国の存続が危ぶまれることになるであろうことは目に見えているのですから、この「大嘘ぶっこき経済」のことを「危険な幻想」と言っても差し支えないと思います。専門家が本当のことを国民にありのまま伝えたら、「国民に事実を知られては困る」利権や業界に目を付けられて地位肩書が吹っ飛び、下手すれば抹殺されます。今までも、国民に本当のことを伝えた専門家の中には、殺されてしまった人物が実際にいるのです。この「人間社会の本質と実態」は昔も今も何も変わりませんから、国民の生命を守ろうとして『真実』をありのままに伝える勇敢な専門家ほど有り難い存在はないのです。この「現役の看護師さん」には、無理のない範囲で、これからもできる限りの情報発信をお願いしたいです。よろしくお願いします m(__)m

 利権や業界を「人殺し」にさせているのは、明らかに「拝金精神」が原因です。通常療法の癌医療にも、この「拝金精神」という腐敗根性が根付いています。だから、通常療法は今も「巨万の富を生み出す “ドル箱” の抗がん剤」の商売で、年間20~30万人もの癌患者を殺し続けることができるのです。
 よく「お金は汚い」と言う人がいますが、こういう人は物事の原理がまだよく分かっていません。お金は「紙」や「金属」でつくられた道具に過ぎませんから、もし、お金が汚いと言うのであれば「ジャポニカ学習帳」も「金属工具」もすべて汚いものであることになります。お金という道具は「紙」や「金属」であるに過ぎず、お金という名の「紙」や「金属」自体が汚いものであることはまずあり得ません。人間の「拝金精神」が、お金という「紙」や「金属」を “汚い存在” へと堕落させているだけです。何でもそうですが、その物に向けられる「人間の精神」「心の在り方」が重要なのです。人類は本気で心を改め、お金という道具を本格的に正しく活かせるようにならなければなりません。今や、人類の「拝金精神」が地球を破壊しすぎて、地球はもはや、再生不可能なところまで来ています。今の地球の人類は『自ら銃口を口の中に突っ込み、まもなく引き金が引かれようとしているにもかかわらず、そのことに気づかずにニタニタと笑って暮らしている状態』なのです。もし、地球が本当にダメになったなら、地球の人類は一体どこで暮らせばよいのでしょうか‥。こんな単純なことすらも分からず、地球の人類全体で今も地球を汚染し破壊し続けている地球の人類のみなさんは、真面な人間がほとんどいないのかもしれません‥。もし、地球の人類が真面な人間のほうが多いのであれば、地球環境はここまで悪化などしていませんよ‥。ここまで地球環境を悪化させる前に、どこかで「軌道修正」が本格的に成されていたことでしょう。しかし、これだけ人類がいて、それは起こらなかったのです‥。おそらく、これは人類の多くが「拝金精神」に飲み込まれていたからでしょう。貧困に苦しむ民族がまだまだ多いのも原因しているとは思いますが〔森林伐採に協力している地域は、貧しい発展途上国が多いです〕、その多くは先進国による「拝金精神」が最大の原因だと思います。先進国が発展途上国に森林伐採の要求をせず、木材を購入しなければ〔木材の需要が無ければ〕、発展途上国は異常な森林伐採などしないのですから‥。
 ご存知な方もおられるかもしれませんが、昨年の年末か今年の初めに、地球の森林が破壊されすぎてしまい、とうとう臨界点を超えてしまったそうです。今までは、人類全体で森林破壊を止め、人類全体が協力して植林に打ち込めば、まだ地球は再生が可能だったそうですが、森林破壊の臨界点を超えたため、科学的に見て「もう地球は再生が不可能なところまで来てしまった」とのことです。こりゃ一体、どうするのでしょうか‥。自分たちの「生命環境の母体(=地球)」すら守ることができない‥、地球の人類はまだその程度のレベルなのです‥。心ある方々は、どうか、このことをよく考えてみてください m(__)m
 人類の多くが利権や業界からマインドコントロールされて洗脳を受け、今の「経済システム」や「医療の在り方」が正しいと思い込まされているのです。日本など特にそうだと思います。洗脳を受けすぎて、もはや多くの人間が自分の頭で考えられず、判断ができなくなっているのです。利権や業界によるマインドコントロールの洗脳から、早く目を覚ましていきましょう!

 「内海聡」医師に関しましては、医療従事者の中でも賛否両論に分かれます。「内海聡」医師が打ち明ける「医療の実態」に対して非難する医療従事者もいれば、その通りだと支持する医療従事者もいます。「内海聡」医師を支持している医療従事者は「内海聡」医師が伝える「医療の実態」を現実的に目の当たりにして「医療の実態」のおぞましさをよく知る方々です。
 たまに、「内海聡」医師の書き味が「上から目線」で生意気だから気に食わない、という意見もありますが‥〔笑〕
 「内海聡」医師は、今の日本人が知るべきことを著書に上手にまとめてくださっています。今の日本の「医療や食の実態」について、まだあまりよく分かっていない方々には大変読みやすい著書ばかりです。「内海聡」医師の著書に学ばれてみることを私もお勧めします。この「現役の看護師さん」のように素直な性格の方には、いろいろと響くものがあるでしょう。ぜひとも、今までの「自分の価値観」とどしどし葛藤してみてください。「心の葛藤」が自分を成長させる糧になります
ブログ管理人


 【コメント】

   ゲスト1
    とてもいいね! (^人^)♪
    厚労省の姿勢が変わるまで言い続けましょう。

   ゲスト2
    原発、食料問題もそう!
    世の中のほとんどが、金融資本主義の利益至上主義で、本当の安全は二の次にされています。
    小泉さんみたく、影響力のある方が必要なのですかね?
    それか、国民一人一人の声を大にして立ち上がる!

   ゲスト3
    ガン治療中の母に見せてやりたいです。
    僕が必死で書籍読んで調べて、どんなに「抗がん剤やめろ」と言っても、
    抗がん剤と大学病院を信じてやまない両親。
    自分で調べず、思考停止で言われるがままなのが、どんなに危険なことか。
    この看護師さんが言ってくれたことは、本当に貴重だと感じます。

   ゲスト4
    抗がん剤の投与って、患者も看護士も命を削ってる‥ なんだろうなと思いました。
    シェアします。

   ゲスト5
    今ちょうど、「抗がん剤の副作用と漢方薬」についての記事を執筆中です。
    やめることができなくても、減らしたり、期間を短くしたりできる体制を早くつくりたいです。

   ゲスト6
    現場の方の違和感が、今後の医療に選択肢を増やせる様な動きに成る事を願います。
    シェアさせて頂きます。

   I様
    ゲスト5様、コメントありがとうございます。ぜひ、本を執筆されたら読ませて頂きたいと思います。
    ゲスト6様 シェアありがとうございます。

   ゲスト7
    うちの母は大腸がんで死の間際から助けて頂きましたが、
    抗がん剤はどちらでもいいと言われ、使用しないことを選択しました。
    10ヵ月経ちましたが、転移も再発もなく元気に過ごしています。

   ゲスト8
    シェアさせて頂きます。

   ゲスト9
    シェアさせて頂きます!

   I様
    ゲスト8様 ありがとうございます。

   テスト10
    点滴の抗がん剤はキツイと知っていましたが、
    飲む抗がん剤でさえ、手に付いただけで、こんなに皮膚が火傷するほどキツイと知って驚きました。
    だから、抗がん剤で命を縮める方が多いんですね。納得しました。

   ゲスト8
    I様、そこまで抗がん剤が取り扱い危険!なものとは‥、知ってビックリです。

   ゲスト11
    2006年に、私が代替療法を選択した時に知り合った女性が元看護師さんでした。
    その方は、癌病棟で働いていました。小児癌病棟勤務もされたそうです。
    子供たちの話を聞かされた時には、涙が出ました。
    「西洋医学では、癌は治らない」と確信して、看護師を辞めたそうです。
    たくさんの人に知って頂きたい情報のひとつです。
    子供に抗がん剤なんてできません。
    なぜ、小児癌が増えているか、考える時だと感じています。
    癌も、難病にも、すべての病気には原因があります。
    シェアさせて頂きます。
    私のお勧めの一冊です。
    去年12月に、乳がんの知り合いにプレゼントして読んでもらいましたが、
    彼女の選択は三大療法でした (>_<)


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 わが身に危険が迫っても これだけは伝えたい 日本の真相!
 【 抗がん剤の実態について 】

 【「癌と食養」より 】この記事は非常に重要な内容ですから、上のリンクから元記事のほうも必ずご覧ください



 PART 1 抗がん剤で殺されている日本人

  (中略

原発作業員と同じ! 抗がん剤を取り扱う厳重装備

 原発の狂気、抗がん剤の狂気、それはあまりにそっくりだ。
 まるでコインの表と裏。その理由は、どちらも何百万人、いや何千万人もの人々をむごい死に追いやるからだ。
 そして、巧妙な “洗脳” で、人々を騙している点も共通している。
 私は取材を進めて、まさに「放射能」と「抗がん剤」は瓜二つであることを確信した。
 その共通点は、いずれも戦慄の超猛毒物であることだ。
 私の手元に一冊の本がある。タイトルは『抗がん剤調整マニュアル』(じほう出版)。
 そこに驚愕の写真、イラストがあった。
 ゴーグルにマスク、防護頭巾、さらに袖口まで厳重な防護服に覆われ、両手には白いゴム手袋。
 なにやら作業を行なっている。
 よく見ると作業台と作業者は、ガラス戸で仕切られている。
 その仕切り下の10センチほどの隙間から両手を中に入れて、手作業を行なっている。
 私は、この写真を見た瞬間に、「これは原発と同じだ!」と直感した。
 まるで、福島第一原発で放射能汚染と闘う原発作業員ではないか。
 しかし、かれらが取り扱っているのは放射性物質ではない。
 かれらは病院の薬剤師であり、抗がん剤の瓶やアンプルから薬剤を注射器に移し換える作業をしているのだ。
 たったそれだけの作業で、この厳重な警戒ぶり!
 まさに、高レベルの放射性物質並みの危険物といえる。


がん患者ではなく、病院関係者を守るための重装備

 あなたは、こんな光景を見るのは初めてのはずだ。
 「クスリを注射器に移す」。それは、病院であたりまえの手順である。何度も見たことがあるはずだ。
 薬瓶の蓋に注射針を刺す。アンプルを折って薬剤を注射器に吸い上げる。
 そんな単純作業なのに、なぜか抗がん剤にかぎっては、このような放射性物質並みの厳重管理で行なう。
 病院関係者はいったい、何を恐れているのだろうか?
 これが前出の『調整マニュアル』に掲載された「ガウンテクニック」である。羽織るのは抗がん剤防護服だ。
 薬液を注射器に移すときの「調整者へのばく露防止と汚染の拡散防止」のための “着付け” 指導なのである。
 事前にまず、キャップとマスク、ゴム手袋を装着しておく。
 ガウンの外側に触れないようにして “着付け” を終えたら、さらに袖口を二重手袋で密閉し、オーバーマスクを重ねて装着して完成。こうなると原発作業員より、こちらの方がより厳重装備といえる。
 さらに、これら装備は全て1回きりの使い捨て!
 繰り返すが、抗がん剤を注射器に移すだけの単純作業である。
 ただそのために、これだけの厳重装備で立ち向かう。目的は「安全確保」のためである。
 断っておくが患者を守るためでは断じてない。
 これは、病院関係者である看護師の身の安全を守るための装備である。


抗がん剤は、地下鉄サリン並みの超猛毒物質

 この防護服で、あなたは過去の悪夢を思い出したはずだ。そう、地下鉄サリン事件だ。
 まさにこの厳重防護は、抗がん剤がサリン並みの超猛毒であることを、はからずも露呈している。
 『調整マニュアル』は、抗がん剤は飛沫どころか気体を吸っても超猛毒で危険‥‥‥ と、薬剤師や看護師に喚起しているのだ。
(中略)


がん死41倍! 毒ガス兵器が戦後、抗がん剤に化けた

 これらの毒性を一瞥すれば、抗がん剤の正体が、たんなる超猛毒物質にすぎないことがわかる。
 猛毒物には1円の金も払う人はいない。
 ところが、それが医薬品に認可され、「抗がん剤」のラベルを貼ったとたんに、超高額医薬品に変身する。
 これらは地球レベルでも最凶の発がん物質。
 それが現代医療のがん治療の主役の座におさまっているのだから、狂気もきわまれり。
 そもそも抗がん剤のルーツは、第1次、第2次世界大戦で濫用された毒ガス兵器である。
 この窒素マスタードガス剤は、たとえば乳がん治療で使われる抗がん剤(
投与量換算)では8割を占める!
 これら毒ガス兵器(
マスタードガス類)は、すでに1923年、ジュネーブ条約の化学兵器禁止条約で「サリン」「VXガス」と並んで「禁止指定」の「最も危険なランク」である「第一剤・化学兵器」として使用禁止とされている。それが、あろうことか戦後は、密かに医薬品の抗がん剤に化けた。
 これも大量破壊兵器の原爆が戦後、原発という “平和産業” に化けたのとそっくりだ。
 じつは、戦争中、日本軍部も化学兵器マスタードガス等を広島・大久野島の毒ガス工場で密かに生産していた。
 そして、敗戦‥‥‥。1952年、衝撃事実が明らかになった。
 この毒ガス兵器工場、従業員の半数ががんで亡くなっていたのだ。
 これら工員たちのがん死亡率は、通常の約41倍にも達していた。肺がん死に限ると50倍!
 そして、この仰天の発がん性が明らかになったのちに、この毒ガス兵器は「シクロホスファミド」などの名称で抗がん剤として正式 “認可” され、大量に販売され、もっとも売り上げの多い、儲かる抗がん剤となったのである。


「闇の力」による地球人口『削減計画』の一環?

 しかし、がんで苦しむ患者たちに、史上最凶の発がん物質(殺人ガス)を投与するとは‥‥‥。
 あなたは、戦慄の現実に、めまいがして立っていられなくなるだろう。
 こうなるともはや、「効く」「効かない」のレベルの話ではない。
 それはまさに、がんマフィアたちによる悪魔のマッチポンプ商法だ。
 がんビジネスの儲けを爆発的に急増させるために、この猛発がん物質でがん患者数を “爆発” させる。
 そのためには、まず、「早期発見」「早期治療」のスローガンのもと、がん検診で本当はがんでない人たちにがんを “宣告” する。
 近藤医師(
伯出)も「がん検診で見つかるがんは、すべて良性(がんもどき)です」と証言している。
 がん宣告により恐怖でうちひしがれた人々に、がんマフィアたちは史上最凶発がん物質の抗がん剤を投与して、本物のがん患者に仕立てる。こうしてがん患者の数を “爆発” させれば、かれらの抗がん剤による売り上げ利益も “爆発” する。
 厚労省は、毎年約35万人ががんで死んでいると発表している。しかし前述のように、そのうちの8割、約28万人は、実は抗がん剤という超猛毒で “毒殺” されている‥‥‥。
 抗がん剤の正体とは、悪魔の「殺戮計画」であった。
 戦後60有余年、この抗がん剤という猛毒薬で “毒殺” された人々は、私の試算では1500万人以上、太平洋戦争の犠牲者の約5倍だ。なるほど、狡猾かつ効率のよい「人口削減」の陰謀である。
 地球を支配する「闇の勢力」は、密かに人類の人口を9割減らす計画を策謀しているという。
 あなたは、ただただ耳を疑うのみだろう。
 原発と並んで、抗がん剤もまた、じつに “効率のよい” 人口削減の陰謀の一環だったのではないか。




         わが身に危険が迫っても これだけは伝えたい 日本の真相!

         どれほど脅迫されても 書かずには死ねない 日本の真相! 2





 医療ビジネスの闇 ~ “病気産生” による経済支配の実態  崎谷博征 医学博士
 【 癌利権が企む「癌医療ビジネスの闇の実態」、抗がん剤・放射線 の暴露!】

 【「癌と食養」より 】この記事は非常に重要な内容ですから、上のリンクから元記事のほうも必ずご覧ください



 第6章 産業がガンをつくる

  (中略

抗ガン剤でガンが誘発される

 ゼネカ社の抗ガン剤タモキシフェン(ノルバテックス)は、私たちの体の細胞のエストロゲン受容体に結合します。タモキシフェンを投与すると、すでにタモキシフェンがエストロゲン受容体に結合しているために、エストロゲンというホルモンがエストロゲン受容体に結合することができなくなります。

 乳ガンには、エストロゲンによってガンが成長するタイプのものがあります。このようなタイプの乳ガンの場合、手術後に予防的にタモキシフェンを投与し、エストロゲン刺激によって乳ガン細胞が増大するのを防ぐのです。
 しかし、タモキシフェンは別のガンを誘発することが分かっています。子宮ガンの発症率と死亡率を高めるリスクがあるのです[15]。

 ガンを予防する抗ガン剤で、ガンができるのですから、これは割に合いません。しかし、アメリカのみならず、日本でもタモキシフェンは通常、乳ガン予防(エストロゲン感受性乳ガン)のために5年服用するよう推奨しています。恐ろしいですね。じつは多くの抗ガン剤は、IARCの発ガン性評価ではグループ1(発ガン性あり)に属しています。
 医療現場でよく使用されている抗ガン剤の発ガン作用の一例を挙げましょう。

 アドリアシン(ドキソルービシンおもに再発乳ガン、悪性リンパ腫に使用されます。白血病を引き起こします。
 ベプシド、ラステット(エトポシドおもに悪性リンパ腫、肺ガン(小細胞ガン)などに用いられます。
                    白血病を引き起こします。

 IARCは、抗ガン剤とその治療を受けた人のガン発症との間に関連があると報告しています。
 そして抗ガン剤はガン細胞だけでなく、私たちの健康な細胞にも作用します。とくに、さかんに分裂する細胞に悪影響を及ぼします。たとえば以下のような細胞です。

 造血骨髄細胞
 消化管粘膜細胞
 生殖器細胞
 毛根細胞

 したがって、抗ガン剤治療では、感染症(白血球減少)、嘔吐嘔気(消化管細胞)、不妊(生殖細胞)、脱毛(毛根細胞)などの副作用(有害事象)は必須なのです。また、前述したように白血球減少による免疫抑制から長期的には発ガン作用をもちます。本質的に現代医療で用いられる抗ガン剤は “発ガン剤” なのです。
 NIOSH(アメリカ国立労働安全健康研究所)は、抗ガン剤の使用により、前記の急性の副作用のほか、長期的には肝臓、腎臓、肺、心臓などの臓器に障害が及ぼされることを認めています。


抗ガン剤は、ガン患者だけでなく、医療従事者をも危険にさらしている 〔ブログ管理人の仮題

 抗ガン剤の有害事象は、投与される患者さんだけにとどまりません。抗ガン剤を調合する薬剤師、抗ガン剤を扱う医療従事も日常的に汚染されています。2004年にはアメリカ労働安全衛生研究所が、「抗ガン剤など有害な薬物の職業曝露に対する警告」を発したことなどがきっかけとなり、「抗ガン剤被曝」に注目が集まりました。

 抗ガン剤が病院の床や設備に付着するなど、抗ガン剤汚染が病院内に広く及んでいることが、2008年の日本病院薬剤師会の調査結果でも明らかになっています。調製時に抗ガン剤が付着した注射針が露出しただけでも、そこから抗ガン剤が揮発してその気体を吸入することで “体内被曝” する要因となります。

 たとえば、サイクロフォスファミアド(シクロホスファミド)という抗ガン剤は、とても気化しやすいことで有名です。ドイツのIGファーベン社(現在のバクスター社)によって、第二次世界大戦で生物兵器として使用された史上初の抗ガン剤「ナイトロジェンマスタード」をもとにして開発されました。現在では、白血病、乳ガン、膠原病などで広く使用されています。

 日常的に病院に出入りする患者さんの家族や医療産業スタッフも知らないうちに、このような生物兵器に曝露されているのです。
 2006年のNIOSHの調査では、看護師や医療スタッフの血液尿から抗ガン剤や抗ガン剤に引き起こされた遺伝子異常が発見されています[16]。

 また、2008年にデンマークで、9万2140名の看護師を対象におこなわれた研究調査では、乳ガン、甲状腺ガン、脳腫瘍といったガンのリスクが普通の集団より高いことが報告されました[17]。抗ガン剤の持つ細胞毒性、発ガン性などが被曝による問題をもたらしますが、若い女性職員が多い病院では、催奇形性(妊娠中に被曝することで奇形児が生まれる)に関してもこれから問題になってくる可能性があります。

 抗ガン剤が付着したり、揮発して気体となったりすることによる汚染だけでなく、抗ガン剤を投与された患者さんの血液尿などで医療現場が広く汚染されています。抗ガン剤は、人体に投与され、代謝されたのちに尿呼気などから排泄されますが、そのように排泄された抗ガン剤は、毒性がさらに強くなっています。

 2004年にNIOSHは、抗ガン剤のような危険な薬剤を使用する際には換気扇を回し、医療スタッフは特別なガウン、二重の手袋、マスクなどを装着するようガイドラインを奨励しています。しかし、あくまでも自主的におこなってくれと言うにとどまっており、資金力のない中小規模の病院では、医療スタッフは日常的に抗ガン剤に暴露されています。日本でも「閉鎖式混合調製システム」という外に漏れないシステムを使用することを奨励されていますが、コストが高いため、すべての抗ガン剤に使用することは事実上おこなわれていません。

 抗ガン剤は、投与される患者さんでなく、病院を中心としてその周囲の環境をも汚染しているのです。


当ブログサイトでは、癌治療として『飲尿療法』を推奨しています。『飲尿療法』は「癌免疫の改善化」及び、人尿中に含有される『尿酸』による「酸化還元治療」になりますので、私は癌治療に有効する手段として『飲尿療法』を推奨しております。詳しくは「飲尿療法(尿療法)」カテゴリの記事を参照してください。
 しかし、この項にて解説されている通り、抗がん剤治療中の癌患者の尿は「抗がん剤の毒」に汚染されているため、抗がん剤治療中の『飲尿療法』は絶対に禁止です。「抗がん剤の毒」に汚染された尿など飲めば、大きな二次被害となります。抗がん剤治療中の『飲尿療法』は必ず避けてください
ブログ管理人



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