この記事は、中米で微生物を駆使し、環境と貧困に挑む NPO を営んでおられる元『看護師』の方の「抗がん剤」や「医療の闇」に関するものです。

 当ブログサイトの 次の記事 をご覧になってくださったようで、元『看護師』をされていた「プロの目線」から、癌医療や 病院医療機関に潜む「闇の部分」をさらりと語られています。

  WHO の公式発表による、癌の原因となる『116種類の要因』
   【「116の一覧」の中に『抗がん剤』がいくつも入っています! 『抗がん剤』が 癌の原因 になる証拠!】


 この手の話は、実際に病院勤めをされている医師や看護師の先生方々がすでに多くの場で様々に暴露されていますので、私もよく聞きました‥(涙)

 こういう「医療のプロが暴露する生の暴露話」は、本当に生々しいというか、何というか‥、
 私はいつもそうなんですが、過去記事でも、この手の生々しい「エゲツナイ医療」に関する内容の記事を作成していますと、何だか、必ず気持ちが悪くなってきます‥(大涙)

 そうしますと、過去記事でも同じように対処しましたが、私は必ず、気分が爽快になるような名曲を入れたくなります。今回も、それに違わず、最後に名曲を入れてしまいました‥。どうぞ、お許しください…。

 この手の記事を見て気持ちが悪くならないような人は、現代医療の実際の実地に潜む「闇の部分」の現状の有り様を何もご存知ないから、この「おぞましさ」が感覚的に分からないだけです‥。
 すべての医療がこうだとは言いませんが、たいていは疑問符が付く医療がほとんどです‥。
 この「おぞましさ」が分かるようになると、この手の記事を見ると本当に吐き気がしてきます…(滝涙)

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 WHO の発表 抗がん剤が実は発がん物質だった!
 【「森羅万象 コスタリカ」
より 】


   癌と食養 自然療法による癌治療
    WHOの公式発表による、癌の原因となる「116種類の要因」
    【「116の一覧」の中に「抗がん剤」がいくつも入っています!「抗がん剤」が癌の原因になる証拠!】



 WHO(世界保健機関)が「癌の原因」となる「116種類の要因」を公式に発表したようです。
 この「116の一覧」の中には、何と「抗がん剤」がいくつも入っています。
 「抗がん剤」は、それ自体が発癌性物質と言い切ってるように思えますね。
 WHOが正式に発表したとなると、なお一層、現実味を帯びて生々しく響いてきます。

 『癌患者の癌を癌患者に悟られないように増癌させ、癌がどうにもならなくなるように仕向け、
  こうしてズルズルと、無知な癌患者から高額医療費を請求しなければ、病院は黒字にならない。

 ということでしょう。


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 癌患者が「抗がん剤」をやった結果、癌が治らなくなってどうにもならなくなり、
 苦しもうが、泣き叫ぼうが、地獄を見ようが、病院はお金が入れば、それで OK です。

 それが証拠に、ほとんどのガン専門医は、この「抗がん剤の正体」をよく知っているため、
 自分や家族が癌になった時には「抗がん剤」などまず使用しません。

 『ガンの特効薬』であるはずの「抗がん剤」が、実は「ガンを増幅させて」います。
 つまり「抗がん剤」は「ガンを悪化させるために投与されている」のです。
 初期癌を末期癌に変えるために投与されているのです。
 ステージ1のガンを、ステージ4のガンに変えるために投与されているのです。

 「抗がん剤」は、最初から「ガン患者を殺す為に開発され、実際に大勢の人を殺してきた」のです。
 ガンを『恐怖の難病死病』とカン違いさせるために!
 その努力があって、日本人の多くはガンを『恐怖の難病死病』と信じ込んでいます。


 全員が全員、このような医者ではないでしょうが、病院も企業です。
 毎月、各学部長が集まり、会議があります。
 何の会議かと言うと、ドラマの様な症例報告でもなく、カンファレンスでもなく、
 「営業報告会議」、または「収支報告会議」です。

 『え~っ! 循環器科、○○ 円、先月に引き続き、○○○ の赤字‥、
  学部長、来月から、もっと検査入院検査カテーテルを増やすように!

 と、事務長からお叱りとアドバイスを頂きます。

 そして、部下に伝達が渡り、
 来月から、必要なのか必要でないのか意味不明な患者様がぞくぞくと不安な顔で検査に参ります。
 心臓カテーテル検査がどんなものか想像できますか?

 まず、太ももの付け根から太ーいカテーテルを突き刺し、心臓まで管を通し検査するんですけど。
 文字にすると簡単に聞こえますね。
 けぇ~ど、足の付け根からふっとい注射をさされ、心臓をいじくりまわされるんです。
 それも、本当に病気なのか分からないのに。

 医者から「心臓の機能が問題あるかも」と言われたら、誰でも不安になりますよね。
 「先生、お願いします」になります。
 けど、私は「セカンド・オピニオン」をおススメします。
 そういう営業の医者は結構な、いや、大多数いると考えてもいいです。
 みな、本来、そういう医者ではないと思いますが、なんせ(病院・医療機関とは)強烈な縦社会の白い巨塔。

 風邪で受診しても、頼んでもないのに大量の薬。
 「これだけでいいです」と言うと(医者の)露骨な嫌な態度。
 いや、そんなのマシかもしれませんね。

 医者の言うことは話半分で聞き、「セカンド・オピニオン」をおススメします。
 まぁ、「セカンド・オピニオン」も同じ可能性もありますが‥。


 「抗がん剤治療」も、営業です。
 「最低、何クールするのですか?」、それだけ(その癌患者を)病院にとどめて置くことができます。
 長期になり、さらに(その癌患者の癌の)状態が悪化してくれたら、もっと高価な薬や治療もすることができます。
 一般の人は「ドラマみたい~」と思いましょうが、真実なんです。

 元看護師の独り言でした。






Cyndi Lauper - The Goonies 'R' Good Enough

シンディ・ローパー」の代表曲『The Goonies 'R' Good Enough
名作映画『
グーニーズ』のメインテーマとして有名ですから、懐かしいと感じる方もおられるでしょう
曲に入るまでに、なぜか「やたらと長い演出」なんですが「2:15」から曲に入ります

曲だけを聞きたい方は、
シンディ・ローパー」が ビックラ している下の動画のほうが早いです




Cyndi Lauper - The Goonies 'R' Good Enough

通常療法の「抗がん剤治療」を甘く見ると、こんな ビックラ では済まない「壮絶なる叫び」と化します!
この記事を書いてくださった元『
看護師』の方が打ち明ける「医療の闇」を決して甘く見てはなりません!!