癌転移
 【「膠原病、難病、癌は寛解する病気です。究極の体質改善法」(甲田光雄先生のお弟子さん)より 】



    http://minds.jcqhc.or.jp/n/public_user_main.php


 生体癌検査後、転移するので注意を促しています。
 『メラノーマ』という名前で書かれていますが、癌細胞は同じ性質です。
 「悪性度」や「できる場所」で名前が違います。

 「悪性度がなく、良性の場合は転移をしない」と言われていますが、
 検査をして組織が損傷をしてしまい、血流が良性とは言え、(血流が)流れていない場所を損傷するわけですから、
 理論上、どう考えても「癌化する可能性が高い環境をつくり上げてしまう」わけです。

 他にも根拠はあるのですが、医者や病院の都合の悪いことはサイトにも出難いのです。
 私がアドバイスする人は、全員「癌生体検査は拒否してください」とお伝えしています。

 大学病院や癌専門病院の一部では、手術をして癌を取り出しあとに、癌細胞の悪性度を即調べて、
 その場で大体の悪性度を判別した時点で、周囲リンパ節切除の範囲を決めていくのです。
 その後、正式に検査の桔果が出て、抗がん剤の種類が決まるわけですが、
 『抗がん剤は強い発癌物質で、抗がん作用は認められない』とした
 「アメリカ国立ガン研究センター」の数千ページの根拠があるわけですから、
 抗がん剤()使用は、原則「拒否した人」だけが長生きをしています。

 1期・2期(の癌)で手術をして、抗がん剤を使用して再発をしていない人の中には良性の癌であった可能性も高く、
 転移しない分化癌、いわゆる “癌もどき” であるとした見解のほうが、
 正直な研究者の間でも、理解されている見解なのです。

 3期・4期(の癌)は、間違いなく、
 抗がん剤をしている人で、再発の度に抗がん剤を使用した人で生還した人はいません。
 3期では多少、もの凄い低い確率で生還者がいますが、
 (そのような癌患者は)「民間療法や自然療法を必ずしている」と考えて良いでしょう。


 膠原病と癌が併用した場合は、特に難易度が高い治療になります。
 この場合は、膠原病の症状をある程度無視をして、強制的に免疫力を高めた上で、
 『p53遺伝子療法(参照1参照2参照3参照4)』を行ない〔p53遺伝子〕、癌を縮小させて、
 さらに『重粒子(重粒子線治療参照1参照2参照3参照4)』を仕上げに行なえば〔重粒子〕、
 事実上、4期の癌患者さんでも生還できる可能性が高く、事実上、副作用はありません。

 問題は、保険という高度先進医療に加入していないと厳しく、
 癌と診断されたら、100~300万はおりる保険でないと、癌を治す体質改善も思うようにできません。

 費用がなく、『p53遺伝子療法(保険適応内)』『重粒子(重粒子線治療)』ができない場合は、
 他に案があるので、自然療法と食事療法で経過を見れば大丈夫だと思います。

 膠原病患者さんで、ある年齢を迎えると高頻度に癌が出てきますので、
 他人事とは思わずに、癌保険は必ず必需でしょう。
 どんなに知恵を集約しても、お金は必要になるからです。


 また、有名な温泉の場所で癌を治す人(癌を治そうとする人)が後を絶ちませんが、
 私の調査で、間違いなく実例なのですが、
 ある有名場所では、癌を改善する効果がある物質量が、
 観光客や湯治客が入る場所では、数値として45から130の間なのです。
 近所でも数値がバラバラなので、その温泉に行けば恩恵を得ると勘違いしている人が多いのですが、
 そんなことはありません。

 冶自体が管理する組合員(市役所職員村の職員)だけが入る温泉は、
 数値が650という驚異的な効果の数字を出しており、観光客や湯治客の人では入れない環境になっていて、
 サイトでもこの情報は何一つ出ていないので、私が現地で調査をして初めて探し出した本物の情報です。

 村長や市長に個人の携帯電話番号を私自身が観光協会へ問い合わせてお聞きして、電話をして、
 温泉管理をしている組合長にもお会いして、この事実を突き止めています。

 言い方は悪いですが‥、
 知らぬが仏ではりませんが、湯治に来て純粋に治るとか噂を信じている人が可哀想でなりません。

 私自身は、なぜこの事を突き止めたのか、どう調べたのかお聞きされましたが、
 どう答えて良いのか迷いました。

 「真実の目を育てたので、見抜いて探し出すことが得意です」とか、
 「それが才能です」とか話しても信じてもらえませんからね。
 「偶然です」と濁しておきました。

 追求したり、否定したり、批判すると、そこで関係が終わってしまうので、
 市長と組合長と村長さん、それぞれと仲良くしておきました。

 そうしたら、市長の許しが出て、組合長さんが職員しか入れないその特別な場所にお誘いを受けました。
 いわゆる、口封じなのでしょうか(笑)

 ものは試しということで、
 その場所は無料で、しかも、組合長さんの自宅に招かれているので、行くことを約束しています。
 内部をシャメで撮影して、日本初でブログに掲載しようと考えています。

 人に公開をしない理由を尋ねたら、量が少なく、観光客を迎え入れるほどの量がないからだそうです。
 「ブログには、地名や場所は載せないでくれ」という要望なので、話せるのはここまでが限界です。


 国立大学病院で長年、研究をして、
 そして、答えが世間には出ていないけれど、医学的には出ているので、
 総理大臣も選択したのが『放射線』です。

 そして、私の調べでは、驚くほど回復したようです。
 しかし、水素水(水素療法)や食事療法、微栄養素(微量栄養素)や、
 他の体質改善を取り入れていないので寛解にも至れず、
 投薬で安定している状態なんだと、私は推測しています。



   東大(東京大学)医学部教授 癌研究第一人者「渋谷正史」教授は、
    『剥がれ落ちた小さな癌細胞でも、増殖する癌細胞の性質は変わらない』と警鐘しています。

    これは、科学的根拠を踏まえて話されている事実ですので、
    他の研究者等の見解も踏まえて総合的に判断すると、
    どうしても、私は「癌の生体検査は強く反対する」立場を強調せざるを得ません m(__)m