不食者である「山田鷹夫」さんが今年の2015年に講演された時の動画を紹介させて頂きます。
 面白いことに、不食のことよりも「飲尿療法」について熱く語られています。

 「飲尿療法」とは “汚い行為” ではなく、人類史において太古から続く「民間療法の元祖」であり、自然界の動物などは現在進行で今でも当たり前に行なっている「生命行為」です。

 人間社会に根付く “入れ知恵” や “洗脳”(情報操作思い込み)とは本当に恐ろしいものであり、過去の人類、及び、自然界を見れば本来は明らかに自然な「生命行為」である「飲尿療法」を、人間は無知が祟ってか “汚い行為” というレッテルを貼り続け、お粗末にも世間の御無知様方が小馬鹿にして笑い飛ばしている現状が今なお続いていますが、「飲尿療法」とはもともと『知識人』がたどり着き行なうものなのです。無知な人では、とてもたどり着けない自然療法でしょう・・・。

 これは、欧米社会における「タバコ」や「獣肉食」と同じです。
 今や、欧米社会で「タバコ」や「獣肉食」を当たり前顔して行なっている人たちは下級層の民間人ばかりだと言います。
 上級層の『知識人』はみな、「タバコ」や「獣肉食」には問題があることを知っているため、「タバコはやらない」「獣肉食は控え、穀物菜食を中心とした食事を心がける」という認識が常識化しています。
ただ、これは下級層の人たちを卑下するつもりで言っているのではありませんので、ご理解して頂きたいと思います

 世の中で「飲尿療法」を自分の人生や治病に取り入れて活かしている人たちは、「飲尿療法」の「間違ったレッテル」を自力で取り除く意識を持ち合わせた『知識人』であり、「飲尿療法」の科学的原理、及び、実地的有効性に着眼して、それをキチンと理解している賢明な人たちです。この賢明さが無ければ、凡そ、今の世の「間違った認識」に捉われて流され、「飲尿療法」へと進めるものではありません・・。

 「飲尿療法」へと自ら進める人たちは『本物真実)』に出会える(たどり着ける理解できる)素養知識智慧を自分の中に持ち合わせていればこそ、この「飲尿療法」を「生命行為」として自分の人生や治病に活かすことができるのです。

 「山田鷹夫」さんが「飲尿療法」について語られているこの動画は、「飲尿療法」について興味のある方々には大変面白いでしょう。ぜひ、ご覧になられてみてください。よろしくお願いします m(__)m