たぶん、どうでもいいことかもしれませんが、
 私は「安全で、効果の大きい断食 「週末一日断食」《改訂版》」記事にて、
 次のような、可愛い『赤ちゃんブルース・リー』をご紹介したことがあります。


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 そう言えば、こんな可愛い「ブルース・リー」もいます♪

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  ちょっとだけ、お太りになられているようです・・・(^_^;)

  実はこのあと、こけてました・・・(T_T)

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 この『赤ちゃんブルース・リー』の画像は、
 上記の記事を作成するのにブルース・リーの画像が必要になって画像検索している時に発見し、
 可愛いなァ~とか思って、記事の中に入れて置いたものですが、
 先日、次の動画を発見し、この『赤ちゃんブルース・リー』が、実は凄い『ブルース・リー』だったことが判明したのです。

 次の動画をよくご覧ください。




赤ちゃんブルースリーが可愛すぎる! ドラゴンとすご技で戦う格闘シーン



 これは「可愛い」どころの騒ぎではありません!
 この『赤ちゃんブルース・リー』は、ただ「こけていた」わけではなかったのです!!
 途中で若干「泣き」が入っていたところもありますが、この子は大人顔負けの闘いをしていたのです!!!

 この子に、腐った「癌医療ビジネス」を叩き直して頂くことはできないのでしょうかァ・・。
 それには、この子の親御さんのご理解が必要かもしれませんが、
 まァ~、この子の親御さんも、よくここまでお育てになられたものです。

 これだけ凄い動きをしているわりには、立っている時に何だかヨロヨロしているような気もしないではないですが、
 赤ちゃんも育てようによっては、こんなに “スンゲェ~赤ちゃん” になるんですね♪

 日本の若いお母さん方も、我が子がこのような子に育つように、なぜか頑張られてください。
 よろしくお願いします m(__)m


 まァ~、私が一番驚いたのは、この子がこんなに「映像処理」を受けていたことです。
 上記の画像を発見した時には「世の中には、物好きな親御さんもいたもんだなァ~(笑)」程度だったのですが、
 この子が、まさか、こんな「スタウォーズのような映像処理」をされていた事実を知って、軽ぅ~く驚愕しました・・・。

 ただ、この子が闘っているモンスターの「ぬいぐるみ」は、闘っている間だけ「1.5倍」ほど大きくなっています。
 この「映像処理」はなかなか高度な技術があると思いますが、
 流石に、そこまでは気づくことができなかった(気づいていても、そこまではできなかった)のかもしれません・・(涙)

 しかも、このモンスターの「ぬいぐるみ」に最初に手を出したのはこの子ですから、
 モンスターの「ぬいぐるみ」を怒らせてしまったのは、この子の『自己責任』です・・・(大涙)
 良い子のみなさんは、無益な争いはなるべく避け、だからと言って、陰口悪口など決して叩かずに、
 穏便に(穏和に)済ませる方向に進めて行きましょう!
 そのほうが、新たなる「負の因果(カルマ)」をつくらないで済みますから、結果的には、かなりお得(お徳)です♪

嫌なこと悪いことが起こって自分の目の前に現われて来るのは、これは、以前、自分がつくった「負の因果(カルマ)」の昇華現象〔消化現象〕です。ですから、嫌なこと悪いことが起きた時には、起こった嫌なこと悪いことに対して、腹を立てたり、文句を言ったり、陰口悪口を叩いたり、仕返しをしたり、または、落ち込んだり、クヨクヨしたり、いじけたりして、また新たな「因果(カルマ)」の「負の連鎖」「負の循環」を形成してしまうよりも、起こった嫌なこと悪いことに対して、〔このような「因果律の仕組み」を理解して感じつつ〕逆にそこに感謝を置くことによって「因果(カルマ)」の「負の連鎖」「負の循環」を事あるごとに断ち切り、常に「正の因果(カルマ)」を形成できるように心がけることで「因果(カルマ)」の「正の連鎖」「正の循環」を構築する方向に進めたほうが、人生的には、遥かに、そして、確実にお得〔お徳〕です!
 また、これは「陰徳」にもなります♪ しかも、この「陰徳(正の因果)」は、我が子や子孫に残る宝であり、自分が今回の人間人生を終了したあと〔死後〕にも残る〔付いて来る〕財産にもなりますから、ダブルでお得〔お徳〕なのです!

 「嫌なこと悪いことに対して、素直に感謝を置いて穏便に〔穏和に〕済ませる」、こういうことは、この世に実在している「因果律の仕組み」を正確に理解していないと、やはり、なかなか理解できないことかもしれません。しかし、この「因果律の仕組み」は実在するシステム〔法則理(ことわり〕ですから、こういうことをなるべく理解して、この実在する「因果律の仕組み」を “プラスを構築する方向” に活かせるような考え方をして実行したほうが絶対に得策です!
 これは案外と、「癌の仕組み」を理解して、「癌の仕組み」に則った癌治療を行なって癌を改善して治すことに似ているかもしれません。その仕組み〔法則理(ことわり〕を正確に理解して把握し、その仕組み〔法則理(ことわり〕を自他共に利する〔プラスを構築する〕方向に正しく活かしたほうが得策に決まっているのです。こうして人間ひとりひとりが自分なりに「因果(カルマ)」の「正の連鎖」「正の循環」を構築する方向に進めて行けば、その先には、人類全体が「因果(カルマ)」の「正の連鎖」「正の循環」を構築するに至る道筋があるのです。だからこそ、これは「陰徳」にもなるのですね!

 自分の人生に、また、人類全体につらくて苦しいことが起こり続けるのは、それは明らかに、自分や人類全体に昇華〔消化〕せねばならない「負の因果(カルマ)」があるからです。これを解決するには、やはり「正の因果(カルマ)」をつくることに励むしかないのです。ナザレのイエス〔イエス・キリスト〕が『人は自ら蒔いた種を刈り取らなければならない』という教示を残されているように、事あるごとに良い種を蒔き、後ほど良い収穫が得られるように、事前準備として進めて行きましょう! 悪い収穫を得たくなければ、もう悪い種を蒔くのは止めること、これが一番確実です♪
 自分がどのような収穫を得ることになるかは、事前に自分がどのような種を蒔いていたかによって決まります。どのような種を蒔くかは、あくまで自分次第です。これは完全に「自力の領域」であり、完全に『自己責任』の世界です。誰かのせいというようなことは絶対にあり得ません。自分に起こった嫌なこと悪いこととは、一見、相手が悪いように見えても、根本的には、自分が背負ってしまった「カルマ清算(因果の相殺現象)」の現われ〔現象化〕なのです。相手をせめたところが、それでまた「負の因果(カルマ)」を構築してしまうだけで、良いものは何も生み出さないのです。そこで「負の因果(カルマ)」を断ち切り、良いものを生み出したければ、「正の因果(カルマ)」をつくることですから、それがためには、まずは自分に起こった嫌なこと悪いことに対して素直に感謝を置いて穏便に〔穏和に〕済ませ、「負の因果(カルマ)」の昇華現象〔消化現象〕をその都度そこで終了させて「因果(カルマ)」の大掃除大洗濯をして、自分が抱えている「カルマ清算(因果の相殺現象)」に一つ一つ終止符を打つべきです。これが、もう悪い種を蒔かないで済ませる方法です。
 ただ・・、当たり前ですけれども、自分に起こった嫌なこと悪いことに対して感謝を置いて穏便に〔穏和に〕済ませながら、他で新規に悪事を働いていたら何の意味もないですよ・・・。それでも多少の意味くらいはありますが、やはり、新規でたっぷりと悪事を働き続けている人の場合は、自分に起こった嫌なこと悪いことに対して感謝を置く云々カンヌン以前に、もう新規で悪事を働かないようにすることのほうが先です。分かっている人にはこれは当然のことなのですが、世間には案外と「ココ」が分かっていない人が結構多いのです・・・〔悲〕

 人類はそろそろ、物事にはこうした目に見えない「因果(カルマ)の裏事情」がちゃんとあることを本気になって知り得て、この世に実在する「因果(カルマ)の実質」を活かして暮らせるような感性を誰もが身に付けていくべきだと、私は思います



 でも、自分の特技を使って、こういった「人に癒しを与える」ことができる人って、素晴らしいなァ~と思います。
 私なんか、そういうことが何もできないので、とりあえず、こういうことができる人が、ホント、羨ましいです・・・(激涙)

 この動画を発見して何だか急にご報告したくなってしまったので、思いきってご報告しちゃいました (^_^;)



 癌患者のみなさん、どうぞ、くれぐれも「運動不足」にはご注意くださいね!
 適度な運動をすることは、癌治療の上でも大切であり、重要なのです。
 適度な運動によって「筋力の増強」「呼吸筋の発達、及び、呼吸の強化  健全な呼吸による酸素摂取量の増加」
 「血液循環の促進改善」「ミトコンドリアの活性化」「代謝機能の向上」
 「神経バランスの改善」「正常なホルモン分泌」などなど、様々な効用が得られます。

 私は子供の頃、アレルギーや喘息が酷かったり、毎年、大風邪を引いては数週間も寝込むほど身体が虚弱で、
 小学生の頃は剣道や体操スクール(YMCA)などに通っていたのですが、
 いずれも週に1回だったので、これだけでは効果が少なかったようで、
 中学生までは、この虚弱体質が治りませんでした。
 小学生、中学生の頃は、毎年、何週間も学校を休んだりしていました・・。

 しかし、高校に入ってからは器械体操部に入り、毎日、器械体操に明け暮れるようになってから、
 あの虚弱体質があっと言う間に改善され、アレルギーや喘息はほとんど起こらなくなり、風邪もほとんど引かなくなって、
 高校時代の3年間で学校を欠席したのは、たった3日間(3日分)でした。
 しかも、その3日間(3日分)というのは、高校体操の全国大会で、
 その頃はなぜか、毎年、1日だけ平日に試合をやることがありまして、
 その試合の時には学校を休んで試合に行っていましたので、平日に試合に行ったその日は欠席扱いを受けたため、
 高校3年間で3日間(3日分)の欠席扱いを受けました。
 なので、本当は高校時代は無欠席だったのです。
 私はこの経験を通し、運動することが身体機能を如何に改善せしめるか、運動による体質改善の効用の大きさを、
 身をもってハッキリと理解しました。

 なぜ、このような話をしたのかと言いますと、やはり、運動の大切さを知ってほしかったからです。
 私は以上の経験により運動の大切さは思い知っていますが、
 運動を甘く見ている癌患者さんには、ここで運動の効用の大きさを少し感じ取って頂きたいと思い、
 私の高校時代の話を持ち出してしまいました・・・。

 ただ、以前、私がやり取りさせて頂いた癌患者さんの中には、
 末期癌でありながら、ジムに通ってガンガン運動しては腹を空かし、
 現代食を思いっきり、たらふく食べている癌患者さんがいました。
 その癌患者さんは、ジムで運動をしていても、食事には一切配慮していなかったのです。
 私がその癌患者さんに思いっきり忠告せざるを得なかったのは言うまでもありません・・・。


 よく考えてみてください。

 末期癌患者でありながら、ジムでガンガン運動できることは良いことなのですが、
 それで腹を空かして、癌を育てる現代食を思いっきり、たらふく食べていたら、
 本当に、思いっきり癌をよく育ててしまうのです・・。これでは何にもなりません・・・。

 運動は非常に大切で重要な要素ではありますが、
 癌治療とは基本的に、当ブログサイトでご紹介させて頂いていますような、
 癌を自然抑制できる「糖質制限食」の内容を含み、
 『癌体質体内に癌を生み出してしまう体内環境)』を改善し得る食事量を基軸に置き、
 その上で、いろいろな「癌治療に有効する自然療法」を組み合わせて併用して行ない、
 このようにして癌の成長増殖悪性化転移を阻止しながら、
 こうして、ようやく癌を改善していくことができるのです。
 癌が悪化している癌患者さんや、末期癌患者さんならば、
 癌患者さんによっては【癌体質を改善する癌治療】に加えて、
 『少食療法安全な「腹7~8分目」が良いです)』や『断食療法安全な「週末一日断食 ・ 半日断食」が良いです)』
 『重曹療法』『温熱療法』『水素療法』などの【癌を追い詰める癌治療】
 及び『アミグダリン(ビタミンB17)』などの【癌を叩く癌治療】も、
 同時に並行して(同時進行で)併用して行わなければなりません。
 このことは、当ブログサイトでは散々書いてきましたので、
 当ブログサイトをご理解してくださっている癌患者さんにはお分かり頂いていると思います m(__)m


 とにかく、癌治療というものは、【癌体質を改善する癌治療】が母体基本土台ですが、
 癌が悪化している癌患者さんや、末期癌患者さんは、
 必ず【癌を追い詰める癌治療】【癌を叩く癌治療】を併用して行なっておいたほうが良いです。
 今の癌は進化していますので、昔の癌のように、
 「食事療法だけでも、癌は絶対に治る!」などと、決して甘く考えないでください。

 「これさえやれば、癌が治る!」という考え方をするのではなくして、
 『この自然療法をやれば、癌体質が改善できる!』という視点と、
 『この自然療法をやれば、副作用も無く、安全に癌を追い詰め、癌を叩くことができる!』という視点の、
 この2つの視点をバランスよく持ち合わせ、
 この2つの方向性の実行により『癌の生還率を上げることができる!』という考え方を持たれてください。

 「これさえやれば、癌が治る!」を信じて癌が治った症例は実際にありますが、
 「これさえやれば、癌が治る!」を信じて癌が改善せずに亡くなられた癌患者さんが今まで数知れずいたということを、
 決して忘れないでください。


 例えば、『丸山ワクチン』は本当に安全な「抗がん剤」ではありますが、
 確かに、中には『丸山ワクチン』だけで癌を克服した癌患者さんも実際にいるのですけれども、
 『丸山ワクチン』だけでは癌の勢いを止めることができずに亡くなられた癌患者さんだって非常に多いのです。
 これは当たり前な話で、いくら『丸山ワクチン』が安全な「抗がん剤」であり、
 いくら『丸山ワクチン』に「抗がん作用」があろうとも、
 『丸山ワクチン』しかしておらず、食事に配慮もしないで、『丸山ワクチン』を行ないながら、
 癌を育ててしまう「ブドウ糖」を、毎日、健常者(健康者)と同様に無制限にたらふく摂取していたら、
 『丸山ワクチン』の有する「抗がん作用」など、木端微塵に打ち砕かれてしまうのです。

 『火()に油(ブドウ糖)を撒いていたら、火()の勢いはなお一層、拡大される(癌が体中に広がっていく
 に決まっているのです。
 そんなことをしていながら、ここで多少『放水活動丸山ワクチン)』を行なったところが、
 『火()の勢い』を止められるわけがないのですね。
 こういった「これさえやれば癌治療」「これだけしかやらない癌治療」「それだけしかやらない癌治療」は、
 もう絶対に止めてください!


 癌治療をたった「一つの療法」で行なうと、癌はその「一つの療法」に対して耐性を身に付けやすいのです。
 しかし、「複数の療法」をいろいろと組み合わせて併用して行なうと、
 癌はその「複数の療法」に対して耐性を身に付けるのが間に合わないのです。

 ですから、癌治療は基本的に「癌治療に効果する自然療法」を “複数、組み合わせて行なう” のが賢明であり、
 何より、そのほうが『癌の生還率』を上げることができるので安全なのです。
 これは癌治療の基本ですから、絶対に守られたほうが良いと思います。


 もう言ってしまいますが、通常療法の三大療法(抗がん剤放射線手術)のように、
 「抗がん剤」しかしていない・・、「放射線」しかしていない・・、「手術」しかしていない・・、
 これで、癌が本当に治ると思い込んでいること自体が “狂気の沙汰” なのですね。
 実際に、通常療法の三大療法(抗がん剤放射線手術)しか行なっていない癌患者さんは、
 癌が治らずに亡くなられていく癌患者さんばかりです。

 私が子供の頃にお世話になったピアノのM先生は「乳癌」で、術後、弱い「抗がん剤」を20年間続けた結果、
 最終的には末期癌まで進み、癌専門病院で亡くなられました・・。
 私の祖父の弟の伯父は「前立腺癌」で、病院で散々「放射線治療」を受けた結果、最終的には癌が悪化し、
 唸り声を上げながら、私の目の前で絶命していきました・・。
 私の祖父は「胃癌」で、病院で「手術」を受けたあと、半年ぐらいで亡くなりました・・。
 私の知るこの3人はいずれも、三大療法(抗がん剤放射線手術)しか行なっておらず、
 三大療法(抗がん剤放射線手術)は基本的に「身体の酸化」を深める『酸化治療』ですから、
 三大療法(抗がん剤放射線手術)を継続すればするほど「身体の酸化」が深まり、癌を悪化させてしまうのです。

 癌は「人体の酸化現象」ですから、「身体の酸化」が深まれば、癌が悪化して当然なのです。
 ゆえに、三大療法(抗がん剤放射線手術)しか行なっていないと「身体の酸化」が深まってしまい、
 「身体の酸化」の深まりとともに癌も悪化し、最終的には末期癌まで進んで亡くなられてしまうのです。
 このような理由(実情)から、三大療法(抗がん剤放射線手術)しか行なっていない場合は、
 例え「抗がん剤」や「放射線」で一時的に癌を縮小消滅させたとしても、
 例え「手術」で都合よく癌を取り除いたとしても、
 それだけしか行なっていなければ、「身体の酸化」はさらに深まり、
 その「身体の酸化」の深まりとともに最終的には癌も悪化して、そのまま亡くなられていくのです。

 弱い「抗がん剤」で癌を抑えている癌患者さんであっても、最終的には癌が悪化して亡くなられてしまうのは、
 その弱い「抗がん剤」をずっと投与されながら、長期間かけて「身体の酸化」を深めていくからです。
 だから、上述しましたM先生のように、最終的には癌が悪化して末期癌へと進み、そのまま亡くなられてしまうのです。

 末期癌患者さんでは、最初から強い「抗がん剤」を投与され、
 「抗がん剤」の投与後、2~3ヵ月間という短期間で亡くなられてしまったり、
 中には、私の知人のTさんのように、たった1ヵ月間前後という短期間で亡くなられてしまった癌患者さんもいますが、
 この場合は、その強い「抗がん剤」のあまりにも強烈な毒性により身体が破壊れ、
 免疫がまったく無くなって無菌室で亡くなるなど、強い副作用が原因して亡くなっています(副作用死)。
 これは完全に「毒殺」されているのであり、世間では「合法殺人」と呼ばれているくらいです。

 世間の通常療法の癌医療では、これに付随する実地で溢れ返っています。
 通常療法の三大療法(抗がん剤放射線手術)しか受けていない癌患者さんは、癌で亡くなったのではなくして、
 三大療法(抗がん剤放射線手術)「だけ」で行なう “間違った癌医療” が原因して亡くなっているのです。
 これは、もはや、世の癌患者さんは当たり前のこととして悟り得なければなりません。
 通常療法の三大療法(抗がん剤放射線手術)「だけ」で行なう “間違った癌医療” を継続する愚行(所業)を、
 このまま、いつまでも続けていてはならないのです。

 世の癌患者のみなさんのほうから、この事実に対して早く自ら覚醒し、
 通常療法を手入れすべく、癌患者側からムーブメントを起こして、
 通常療法を『癌を本当に治すことができる癌医療』へと大改革できるような潮流をつくらなければなりません。
 これができるのは、癌産業癌ビジネスに支配されている世の医学博士医師等ではありません。
 通常療法の大改革の実現は、世の癌患者のみなさんが主役主力になって動いて市民革命を起こしていかないと、
 やはり、なかなか難しいでしょう。
 癌医療の主役は、医学博士や医師等ではなく、あくまで癌患者さんにあるということを知ってください m(__)m


 『赤ちゃんブルース・リー』の話をしようと思ったのですが、ちょっと、大事な話に突入してしまいました・・。
 でも、ここは「癌治療において命運を色分けする」ほど重要な視点ですから、
 どうか、『赤ちゃんブルース・リー』の動画を視て癒されながら、
 癌に侵されている(癌が体内に発生している)ご自分の身体を癒すことができる方法とは何かを、
 もう一度、よく熟考されてみてください。よろしくお願いします m(__)m

 とにかく、癌患者のみなさん、運動不足には陥らないよう、ご自分なりに適度な運動を心がけていきましょう~!