この記事は、「「癌と食養」さんに飲尿療法を奨められた!」記事での、鈴森さんへの私からのお返事です。
 なぜか「スパムコメント判定」によりコメントアップができませんでしたので、ここでアップさせて頂きます。
 また、鈴森さんが私へのコメントをくださいましたので、鈴森さんのコメントも併せてアップさせて頂きます。




私のコメント(1)

 鈴森さん、いつもお疲れ様です。
 ブログでのご活動、本当にありがとうございます m(__)m

 飲尿療法って、本当に人気ないですよね・・(涙)
 ところが、ブログのアクセス解析を見ますと「飲尿療法」の検索で来てくださる方が結構多いんですよ!
 それなのに、飲尿療法はいまいち反応が良くありません・・・(大涙)

 なので、今回は、鈴森さんが飲尿療法のことを取り上げてくださって、本当に嬉しかったですね!
 思わず記事を作成してしまいました。
 (作成しましたその記事は「強力な「抗酸化作用」のある『飲尿療法』は万病に効く!」です

 今回、ちょうど良い機会だと思いまして、
 私の飲尿療法を始めた時のことを誰かの参考になるかと思って書かさせて頂きました。
 参考にならないかもしれませんが・・(汗)

 鈴森さんは、飲尿療法の医学的価値、医療的価値、実地的価値をすでにご理解されています。
 しかし、鈴森さんは飲尿療法にはまだどうも抵抗があり、できないでいます。

 鈴森さん、これはなぜだか分かりますか?

 私が思いますに、鈴森さんがまだ「崖っぷち」に立たされていないからだと思います。
 「今はまだやらなくてもいい」という「ゆとり」があるからだと思います。
 でも、おそらく、鈴森さんが病苦の「崖っぷち」に立たされた時には、
 鈴森さんならば飲尿療法をすぐに実行できると思います。
 今回、私が鈴森さんに飲尿療法についてお話しさせて頂いたのは、その時のための事前準備のためです。


 これは、私の母がそうでした。

 私の母は不眠症で、母のその不眠症は食養だけではどうにもなりませんでした。
 人尿に「睡眠誘発物質」が存在していることを知った私は、
 私自身が飲尿療法をしていることを母に打ち明けるとともに、母に飲尿療法を薦めました。

 しかし、母は「お母さんは生菜食はできるけれど、飲尿療法はちょっと無理だなぁ~」とかお言いになられて、
 母は最初「飲尿療法は無理だ」と言っていました。

 でも、私が母に飲尿療法のことを話したのは、
 母に「いざという時」に飲尿療法を選択する視野を持ってもらうための事前準備のために話したんです。
 母は不浄な食べ物は食べませんし、肉も大っ嫌いですからほとんど食べませんし、
 生菜食はよく食べていましたから、私は母の血液は極めて浄化されており、
 おそらく、私と同じように「ハーブティー」を飲むように尿が飲めるはずだと推測していましたので、
 「たぶん、母さんはハーブティーのように尿が飲めるよ」と伝えました。
 でも、母はその時には飲尿療法を始めることができませんでした。
 鈴森さんと同じように「飲尿」に対する抵抗があったのでしょう。

 私はいつも、その人にやがて必要になるだろうと推測したことは、
 まずは事前準備段階として、先にその人に話し伝えておく癖があります。
 いわゆる「時間差攻撃」っちゅうヤツです(笑)

 それから半年後か、一年もしないうちに、ある日、母は私に、
 「お母さん、飲尿療法やってみた! お前が言ったように、お母さんの尿もハーブティーのように違和感なく飲めたよ!」
 と打ち明けてくれました。私はこれを待っていたのです。

 食養は(特別に生命がかかっている時以外は)絶対に押し付けになってはならないので、
 まァ~、私の「時間差攻撃(事前メッセージ攻撃)」はまたも成功したわけです(大笑)


 でも、母の不眠症は飲尿療法では治りませんでしたけれど、母は飲尿療法がお気に入りになったようです。
 「尿療法バイブル」という名著を母にプレゼントして、
 母に「尿療法はためになるから色々とやってごらんよ♪」と伝えました。

 そう言えば、「癌と食養」のほうの記事では書き忘れましたが、
 今年、母は眼の病気を尿療法の「尿点眼」で治していました。

 今年の初めのほうで、母は眼が(まるで「オオカミの目」のように)いきなり充血してきて、酷い痛みを発し、
 それで眼科に行ったそうです。
 眼科では薬を出すと言うだけで、母がその薬について色々と質問したそうなんですが、
 その眼科の医師は茶を濁すような答えばかりして、真面に答えてくれなかったそうです。
 それで、母は一気に眼科不信になり、それ以来、眼科には行かなくなり、
 自分で治す決意をしたそうです(この「自分で治すぞ!」精神は、私の影響だと思います)。

 それで、私に「本に尿点眼のことが書いてあったけど、お母さん、やっても良いのかなぁ」と訊いて来てくれたので、
 私は「尿点眼は尿療法の中ではポピュラーだから、やってごらん♪」と母に伝え、
 母はその日から尿点眼をしまくったそうです。

 すると、尿点眼を始めたその日に眼の痛みは消失し、
 数日後には(まるで「オオカミの目」のようだった)酷い充血が普通の眼に戻っていました。
 母も喜んでいましたし、私も尿点眼の実際の威力には本当にビックリしました。
 「尿療法に偽りはない」と実地的に確信しました。


 尿点眼は「新鮮な尿」でなければいけません。
 もし、眼に問題のある方は、飲尿療法はできずとも、尿点眼をされてみるのも良いのではないでしょうか?

 尿は血液が腎臓で濾されただけの「体液(ほぼ「血清の部分」です)」ですから、
 尿点眼はご自分の「体液」で眼を浸すのと同意なので、まったく安全無害です。
 ましてや、「体液」こそが身体を生かしたり治したりする成分が存分に含まれているのですから、
 尿点眼が効果して当然だと思います。
 尿点眼は、まさに「生薬」で眼を浸すようなものです。

 母が飲尿療法を始めたのは、おそらく、母も不眠症を治したい一心で「崖っぷち」の心境があったのだと思います。
 人間は「崖っぷち」に追いやられて、そこで初めて本領を発揮します。
 これは「孫子」にも書かれていることですが、やはり「崖っぷち」に身を置く効用って実際にあると思います。

 ただ、本当に崖から落ちてはダメですよ!
 人間が成長して進化するためには、「崖っぷち」に身を置いた時に溢れ出す本領発揮作用がどうしても必要なのです。
 これは、人類最古の世界的な兵法書である「孫子」には当然のこととして記されています。
 過去の人類も、みな、そうやって成長・進化を遂げてきました。

 だからこそ、「マイナス現象」というのは、
 実は『大いなるプラス』へとその人を誘い、飛躍させるための「方便の姿」なのです。これぞ『悪の御用』です。

 おそらく、鈴森さんにはまだ飲尿療法を急いでする必要性を感じさせない「ゆとり」があるのだと思います。
 鈴森さんが病苦などの「崖っぷち」に立たされた時、
 たぶん、鈴森さんならば飲尿療法くらいはすぐに実行できるでしょう♪

 私はそう思い、鈴森さんの事前準備として、鈴森さんにあのようなお話をさせて頂きました。
 『飲精療法』の話まで引き出してお話しすることだったのかどうかは分かりませんが・・・(大汗)


 実は、私はまだ「断食」に入れていません(涙)
 先日にアップしました『食物繊維サプリメント』をまだ継続して試しています。
 私は『食物繊維サプリメント』の効用を、身をもって実感しました。
 今では、うちのお婆ちゃまも、父母も『食物繊維サプリメント』をやっています。
 (食物繊維サプリメント』の記事は「『食物繊維サプリメント』の活用」です )

 しかし、我が家が『食物繊維サプリメント』を導入しましたのは、お婆ちゃまが病院から退院してきた後のことで、
 5月に入る頃なので、私が『食物繊維サプリメント』を試してからまだ日が浅く、
 一応、責任として、「断食」に入る前に『食物繊維サプリメント』をもう少し継続して確かめてみようと思い、
 『食物繊維サプリメント』を「生菜スムージー」に大量に混ぜて摂取を続けています。

 やはり、生菜食だけよりも身体が軽くなりますので、
 おそらく、腸内細菌による諸栄養の産生が実際に行われているものと感じています。

 最初は『短鎖脂肪酸』のニオイがやたらとしていましたが、今はそんなに匂わなくなりました。
 たぶん、身体が慣れたのかもしれません。

 この『食物繊維サプリメント』の「粉末セルロース」「イヌリン」「難消化性デキストリン」は、
 今では、健康食品や栄養補助食品の原材料として扱われています。

 うちのお婆ちゃまが、この間、病院から退院してきた時に、
 病院から「医療用の栄養ドリンク缶」をたくさん買わされて帰って来ましたが、
 その「医療用の栄養ドリンク缶」の原材料の中にも『食物繊維サプリメント』がちゃんと含まれていました。
 まァ~、私なりに良い選択ができたのではないかと思っています。


 『食物繊維サプリメント』の効用はだいぶ身をもって確認できましたし、
 そろそろ、私も本気で「長期断食」と「飲尿療法」の組み合わせをやりたいので、近いうちに実行したいと思います。
 まだ「断食」に入っていなかったので、今、書いておきたい記事などを書き続けていました。

 鈴森さんが仰られていましたように、ずっと記事作成をして来ると、
 記事ってまた書きたくなっちゃうものなんですね(笑)
 記事を書いていないと「これでいいのだろうか」とか思うこともありますので、
 ある意味、習慣の恐さを感じました・・・(涙)


 鈴森さんはまだ急いで飲尿療法をやる必要はないでしょうから、
 必要な時の「必殺療法」として温めておいてください(笑)
 そして、必要になった時には、飲尿療法を迷わず実行されてください。

 でも、理想なのは、事(病気など)が起こる前に(事前に)飲尿療法に手を出しておくことです。
 まァ~、ここがちょっと難しいところではありますね♪
 飲尿療法は無理をなさらず、ご自分の気持ちが素直に動いた時に実行に移されてみてくださいね!

 鈴森さん、いつもありがとうございます (^-^



鈴森さんのコメント(1)

 「癌と食養」さん、おはようございます。
 飲尿療法を奨めて頂いて、ありがとうございます。
 私は「飲尿だけはしない!」と思っていました。
 「自分のオシッコを飲むなんて変態的行為!」という偏見を持っていました。
 「尿なんてマズイに決まっている!」とも思っていました。
 未経験者ゆえの偏見に凝り固まっていました。

 実は、昨日と今日の2回、尿を飲んでみました!!
 昨日の記事を書いた後、なぜかコップを持ってトイレに行き、尿を入れた2秒後には飲んでいました。
 まったく躊躇することもなく飲んだのですが、まさに「ハーブティー」のような感じでした。
 不味くも臭くも感じませんでした。
 ぬるい重曹水の感じにも似ていました。
 ちょっと拍子抜けするぐらいでした。

 「最初から大量に飲まない方がいい!」と書いてあったので、コップの3分の1くらいの量です。
 「癌と食養」さんが半分くらい飲んでオエッとした!と書かれていたので、それも参考にさせて頂きました。
 オエッともしないし、嫌悪感もありませんでした。
 「癌と食養」さんの記事や「デュラン女医」の記事も読んでいたので、
 「尿は汚い!」から「尿は健康的!」というように、頭の回路が切り替わっていたのかもしれません。
 森繁久彌さんが96歳まで生きたのは「飲尿療法の実践による効果が大である!」とも思っていましたし。
 信頼のできる方々の生の声を聞いて、間違った常識から脱却できたように感じます。

 「癌と食養」さんに背中を押されなければ、一生飲尿療法とは縁が無かったと思います。
 本当にありがとうございました。
 これからも続けるかどうか分かりませんが、選択肢が広がりました。
 「飲尿のハードルは想像以上に低く、誰でもできるのだ!」というのが正直な感想です。



私のコメント(2)

 鈴森さん、スゴォ~イ!
 本当に凄いですねぇ!!!
 超驚きました♪
 しかも、感動しています(感激)

 何が凄いって、鈴森さんの実行スピードの速さです!
 鈴森さん、やっぱり潜在意識の壁を感じましたでしょ!
 私たちが「無理だ」と思っているのは、案外と「潜在意識で勝手に思い込んでいるだけ」なところが多いようです。
 飲尿療法は、学びと意識の変換によって「実行不可能を可能にする」勉強になります。
 尿は本当に「生薬」のような感じで、ホントにホントに「ハーブティー」のようなものです。
 「尿は汚い」、これこそ、非科学的・非医学的なつまらぬ「ドグマ」です。

 鈴森さん、古い潜在意識のご卒業、おめでとうございます♪
 もう、いつでも飲尿療法はできると思います。
 うちの母よりもメチャクチャ高速実現しちゃいましたね!
 流石は鈴森さんです!!!

 たぶん、今後は、鈴森さんの古い潜在意識の殻が吹き飛んで、新しい潜在意識の何かが始まると思いますよ♪
 期待してください (^-^

 早くも朗報を伺って、私も思わず、何だか嬉しくなっちゃいました!
 飲尿療法で生命を拾っている人なんて、過去、世界中にいくらでもいます。
 これは、昔から世界中の新聞に載るほどの単なる事実です。

 では、鈴森さん、今度は奥様を巻き込んで、ご夫婦そろって無病息災道を歩んじゃいましょう!
 尿療法はフランス語で『アマロリAmaroli)』と言います。
 奥様には、ぜひ「おフランス」バージョンでお願いします (*^_^*)

 今日は朝から朗報を聞くことができ、曇りなのに善い日になりそうです♪♪♪

 鈴森さん、ありがとうございます (^v^)



鈴森さんのコメント(2)

 「癌と食養」さん、こちらこそありがとうございます。
 確かに「潜在意識の壁」を乗り越えたように感じました。
 何でも経験した方がトクですね。
 飲尿ができるようになると、海や山で遭難したり、大災害にあった時にもサバイバルの可能性が上がります。
 経済的に困窮してサプリが買えなくなっても、自前で素晴らしい栄養素を補給できます。
 これは大きな強みかな、と思います。

 ビタミンB1やビタミンCでガンが治るわけがない!
 重曹やクエン酸でガンが治るわけがない!
 電子や水素でガンが治るわけがない!
 私も昔は様々な洗脳により、真実を否定する人間でした。
 しかし、本質や真実が分かってくると、今までの常識がウソだと見破れるようになりました。

 飲尿療法はかなり抵抗があったのですが、やってみればウジウジしていた自分がバカみたいです。
 世界中に広まっているお金のかからない健康法である飲尿療法は、効果があるからこそですね。
 飲尿療法など広めても、誰も商売としては得しないのですから。

 「癌と食養」ブログにも、わざわざ記事を書いて頂いてありがとうございました。
 「癌と食養」さんが、ブログを止められないのはすべてお見通しでした(笑)!
 書かないと不安になるし、書きたいことが次から次へと出てきますしね。
 これからも無理のない形で続けてください!
 今後とも、よろしくお願いします。



【追記】

 鈴森さん、飲尿療法の成功、本当におめでとうございます!
 ねっ! 「鈴森さんならばできる」って言ったでしょ♪
 しかも、鈴森さんならば 5000000000000000% 可能ですからね(笑)

 朝から朗報を聞くことができて本当に嬉しかったです♪
 「流石は鈴森さん~♪」っと、今日は朝から絶好調です!

 鈴森さん、ありがとうございます (*^_^*)