この記事は、鈴森さんの「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログの「「スライブ」医猟と狂育で奴隷支配」記事のご紹介です。鈴森さんはこの記事の中で『スライヴTHRIVE)』という映画をご紹介されています。
 この映画は2011年に製作されたアメリカの「ドキュメンタリー映画」で、権力が支配する「人間社会の正体仕組み闇」について非常に分かりやすくまとめられており、日本でも一部の人たちには非常に有名な映画です。

 鈴森さんは記事の最初に「医療に関するところなどを抜粋した部分」をご紹介されています。
 全編は2時間を超える長編です。当記事の最後(一番下)に全編をご紹介させて頂いています。
 まだご覧になられたことのない方は、全編のほうも必ず視聴されておいてください m(__)m


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 この映画は、なぜか今もDVDで販売されています。
 よく発禁(発行禁止処分発売頒布禁止処分)にならないと思いますね・・。
 (よほど強力なバックが付いているのか・・、それとも・・・



 この映画は、一部の人たちにはかなり有名な「ドキュメンタリー映画」です。
 いまだに視たことのない方は、ぜひ大急ぎで視聴されてください!
 権力が支配する「人間社会の正体仕組み闇」について非常に分かりやすくまとめられています。
 この映画が伝えていることは、私たちが知っておかなければならない事実です。
 ただ、これがすべてではありません。
 しかし、そろそろ、この程度の内容くらいは知っておかなければならない時節です。

 内容につきましては、鈴森さんがいつものように上手にお話ししてくださっていますし、とにかくは、この動画を視れば分かります。私たち民間人は、権力が支配する虚妄の中で(権力に集金される「金を生み出すための家畜」として)飼いならされて生きているのです・・。

 みなさん、いいですか・・。
 もう一度、言いますが、私たち民間人は、権力の演ずる巧みなる「家畜牧場」の中で(自分たちが家畜されていることも知らずに)『無知』に生きているのです・・・。

 これが事実であることが理解できるようになると、一気に目が覚めるでしょう。
 そして、今まで気づかなかったことがいろいろと観え始めてきます。
 この映画の内容くらいは、ぜひ『世の常識』として認識されておいてください。
 どうぞ、よろしくお願いします m(__)m


 でも・・、『この世の真相』は、この映画の内容を超えたところにあります。

 いわゆる、地球の人類は、もういい加減に「この映画が伝える “権力が働く悪事の真逆の方向性” を見つめて歩み出せ!」ということであり、「そうしないと、貴方たち(地球の人類の皆様)は、本当に自滅することになっちゃいますよ!」ということです。

 地球の人類のみなさんは、現代に入って何だか「頭が良くなった」つもりでいるようですが、本当はまだまだ全然「お馬鹿さん」なのです。このこと、知ってましたか・・(私は「アホたれ」ですけど・・・)。
 人間は「義務教育」で受けてしまったものを超えたところを見つめて、ようやく『真実』にたどり着きます。
 人間の学というものは、学校教育を卒業したあとからが「本格的なスタートライン」なのです。
 学校教育を卒業したあとに、自分が一体、何を学び得るかが重要です。
 学校教育を超えた学の中にこそ、この世の『真実』が潜んでいます。
 しかも、それは案外と身近なところにあります。まさに「道、近きにあり・・」です。
 世の常識(という名の非常識)からそろそろ本格的に卒業して『真実』に向かって歩み出しましょう!

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 「スライブ」医猟と狂育で奴隷支配
 【「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」
より 】


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    【スライブ】

     学校という殺人奴隷工場の本質
     本質のわからない人間製造工場の本質


    医療界、教育などの本質を映画化したドキュメンタリー映画の『スライブ』です。
    学校で奴隷を作り、「医猟」で殺す仕組みです。
    この世界の本質は壮大なる虚構の支配者たちによる殺人収奪ゲームの世界です。
    何ら本質に気づくこともなく、虚構の世界に浸かって人生を終えていく人がほとんどです。
    支配者にとって自分がどれであり、カモフラージュにされた家畜である子供の事件、
    つまり、本質に気が付けない人間を作るほど都合が良いからです。

    医療が治療という建前で人を悪化させることが本当の目的であるように根本的に意味が異なります。
    学校で点数を取ること、試験に合格することは抗がん剤(発癌剤)を打ってもらって喜んでいるのと同じです。

    義務教育の本質は人を殺すための「医猟」と全く同じです。
    現在は現代医学の壮大なウソがバレはじめているように、教育という虚構が崩壊していく過渡期です。



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 『スライブ』という映画があります。
 全編(日本語版)はネットで見れますが、2時間以上の長編です。
 この動画は『スライブ』の中から医療の部分などを抜粋したものです。
 現代医療の本質は、残念ながら非常に悪質なものです。
 病気を作り、病気を悪化させ、病気を慢性化させ、寿命を縮めています。
 そのためにワクチンによる予防接種や健康診断などが行われます。
 健康な人にワクチンを打って、後天性ミトコンドリア病を作ります。
 健康な人に血圧やコレステロールが高いと言って、毒薬を常用させ、本物の病人を作っています。
 病人が増えるほど儲かり、慢性化させるほど儲かります。
 ガンに関しては、病気に対する恐怖心を最大限に煽る役割があるため、抗がん剤などで短期に殺します。
 現代医療の多くは、儲ける為に存在し、本当に治す治療法は潰されるのです。

 人を殺す目的で開発されたイペリット(マスタードガス)が抗がん剤に化ける。
 これが最もわかりやすい殺人医療の例です。
 ガン細胞を殺すためとウソをついて、実際はガン患者を殺すために開発されました。
 遅効性の毒ガスを何回にも分けて投与するのは、ガン患者を徐々に衰弱させ殺す事が目的です。
 青酸カリのような即効性の毒物は、抗がん剤には向かないのです。
 余命3ヶ月のワナを仕掛ける為には、マスタードガスが最適だったのです。
 どんなにガン患者が泣き叫ぼうが、地獄の苦しみを味あわされようが、“治療”という美名の元に正当化されます。
 すべては製薬会社や医者や支配者が儲ける為です。
 ガンを、恐怖の難病・死病にするために、猛毒を盛って衰弱させて殺しているのです。
 最初はガンになった医者も抗がん剤で殺されていましたが、
 最近の医者は知恵を付けたので、自分のガンには抗がん剤を絶対に使いません。
 患者には金儲けのために使い続けますが・・・。

 この動画を見たり、私のブログを読んだり、実際にガン治療で知人や有名人が亡くなっているのを見ても、
 多くの人は半信半疑です。
 「まさか、そこまでは・・・」と思うはずです。
 「自分の主治医は人柄も良いし・・・」と思う人もいるでしょう。
 それが洗脳の恐ろしさです。
 学校教育によって、洗脳しやすく、覚醒されにくくされているのです。
 権威筋の情報を鵜呑みにし、そこから外れた情報を拒絶するように教育されています。
 「ガンは怖い病気!」と思うこと自体が、悪質な洗脳の結果なのです。





スライヴTHRIVEJapanese)』全編

まだご覧になられていない方は、必ず一度は視聴されておいてください!(無料ですからァ~