内海聡 医師の facebook より、ワクチンに関する内容のご紹介です。

 はっきり言いますが、ワクチンは製薬会社が儲けるために推進しているものです。
 こんなものは受ける必要がありません。
 内海医師がお話されているこれらの内容から、ワクチンの危険性を垣間見てください。


 あと、私は次の2つの記事にて「今年の4月に入った頃、うちのお婆ちゃまが口から多量の血が痰に混ざって出てくるようになって入院した」というお話をさせて頂きました。


  「断食します」とか言いながらお休みを頂いて、まだ「断食」に入れてません・・・(涙)
   【お婆ちゃまの突然の入院などがあり、いろいろとバタバタしてました:4月27日付】


  『食物繊維サプリメント』の活用
   【腸内細菌が「不溶性食物繊維」の『セルロース』と「水溶性食物繊維」を食べて発酵分解する時に
    産生する諸栄養を腸内で摂取する方法!】



 あれから後日、この間、うちの父母から聞いたのですが、うちのお婆ちゃまは口から多量の血が痰に混ざって出てくるようになる2日前に、実は『肺炎球菌ワクチン』というワクチンをお世話になっている病院で受けていたらしいのです。うちの父が95歳という高齢になる母親(私の祖母)を心配して、この『肺炎球菌ワクチン』を受けさせたらしいです。

 父母から聞いた話では、お婆ちゃまは『肺炎球菌ワクチン』を病院で受けた日の翌日に腕が腫れ上がり、その翌日に(つまり『肺炎球菌ワクチン』を受けた2日後に)口から多量の血が痰に混ざって出てくるようになった、という話です・・。
 うちの父母は案外「大事な話を後回しにする癖」があったり、説明不足なところがありますので、この話を聞いて私がまた怒る羽目になったのは言うまでもありません・・・(涙)

 結局、うちのお婆ちゃまがあの時「口から多量の血が痰に混ざって出てきた」のは『肺炎球菌ワクチン』を受けたことが直接の原因となっている可能性が非常に高いです。私も医療の闇くらいのことは知る者ですから、現代医療のワクチン産業にブチ切れました。内海医師が当記事でお話しされていることが「ワクチンの現実」なのです・・。
 うちの父母には「今後は俺に相談してから行動しろよ!」とか、また生意気なことを言ってしまいました・・・。

 でも、これが本当なのです・・。
 「ワクチン産業が演ずる闇」に対して無知であると「医者の言うことがすべて正しい!」という思い込み(洗脳)が原因して身を滅ぼしている人たちが多い今、現代医療が謳っている(誘いをかけて来る)物事に対して如何に注意深く見据えるかが重要であるのは、現代社会を生きる私たちにとっては、もはや言わずもがななことなのです・・・。


 今回の「うちのお婆ちゃまの件」にしましても、それほど大きな被害が出なかったから良かったものの、現代医療のやらかす「医原病づくり」の手口というものを決して甘く見てはならない、ということをまた強く感じました・・。

 まァ~、今回、私は(上の「『食物繊維サプリメント』の活用」記事にてお話しさせて頂きましたように)今回の医療被害をかえって逆に上手く利用し、私が昨年からずっと考えていた『食物繊維サプリメント』の活用を、うちのお婆ちゃまに導入することができて良かったのかもしれません。今は、うちの家族全員が『食物繊維サプリメント』を活かすようになっています。

 こういうところは案外と大事な視点であり、私が「《名言シリーズ》 孫子 軍争篇 ~ 患を以て利と為す【患いが利益に転ずる行動】」記事にてお話しさせて頂きました『患を以て利と為す患いを逆に活かして利益と成す』という視点です。私はこの『患を以て利と為す』という視点を、みなさんにも持って頂きたいと願います m(__)m

 この視点は、癌患者のみなさんにも深くご理解して頂きたいところです。
 癌になったのならば、ここは「癌になったことを逆に活かして」(『癌体質』を改善する食養を実行することで )癌になる前よりも遥かに健康体に成れるように、健康道食養道へと邁進できるようであって頂きたいです。
 今のご自分が「何を選ぶか」「何を選べるか」が重要なのですね。

 私の知る元癌患者さんは、みなさん、必ず食養に手を出し、それで今「癌患者」になられています。
 そして、みなさん、口を揃えて「癌になったお蔭で食事を改善することができ、今ではかえって、逆に癌になる前よりも健康になってしまいましたよ! 癌には感謝しています♪」という言葉を言われるのです。
 この『癌になったことを逆に活かす』という視点を絶対に忘れないでください m(__)m


 いくら私でも、うちの家族に価値ある手段を一気に導入させることはできません・・。
 私は食養を、一つ一つ順序を経て、うちの家族にも導入してきました。

 私がいつも心に思い描いているのは、うちのお婆ちゃまを100歳以上生かすこと、うちの父母のいろいろとある持病を(病院に頼っても一切治らないため)私が治してあげること、これです。
 これをいつも「心のどこかで」思っています。すると、必要な時に不思議とそう進んで行くのです。

 この『心の作用』『心の働き』という力は、決して馬鹿にしてはならないものです。
 こういうことは、日本では昭和の頃から「中村天風」さんが分かりやすく伝えられていますね。
 みなさんも、こういった『心の作用』『心の働き』という力を正しく活かせるようになられてくださいね!


 ワクチンもそうですが、化学医薬というものは決して甘く見てはなりません。
 今では様々な先生が、次のような図書を通してワクチンや化学医薬の恐さを伝えてくださっています。



【「ワクチン」「化学医薬」の恐さを伝える図書 】


         効果がないどころか超有害! ワクチンの罠

        
         もうワクチンはやめなさい ~ 予防接種を打つ前に知っておきたい33の真実

         薬が人を殺している ~ 知っておきたい有害作用と解毒のすすめ

        
         薬は恐い! 病院は危ない! 病気はこうしてつくられる!
         医薬業界が死んでも語らない本当のこと


         「断薬」のススメ

         99%の人が知らないこの世界の秘密 ~ 彼らにだまされるな!

        
         子どもを病気にする親、健康にする親(世界に満ちる毒から子どもを守れ)

        
         クスリに殺されない47の心得 ~ 体のチカラがよみがえる近藤流「断薬」のススメ



【「医療ビジネス」「癌医療ビジネス」の闇の実態を伝える図書 】


         新・医療ビジネスの闇 “病気産生”による日本崩壊の実態
        (発禁本になった「崎谷博征」医学博士の名著下の「医療ビジネスの闇」の加筆編集版

         医療ビジネスの闇
        (発禁本になった「崎谷博征」医学博士の名著「医療ビジネスの真実」が書かれています

         医療殺戮

        
         ガンの原因も治療法もとっくに解明済だった!
         底なしの闇の「癌ビジネス」 隠蔽されてきた「超不都合な医学的真実」



 とにかく、これらの図書は分かりやすく書いてありますので、現代医療に疑問を持たれている方は、ぜひ学ばれてみてください。学ばなければ、やはり分からないものです。


 今回は、うちの父母からこの話を聞いて、私は超ムカつきました(
 このことを「癌と食養」ブログサイトでチクってやろうとか思いまして・・、チクらせて頂きました・・・(涙)

 私たちが医療被害を被っても、病院は必ず言い逃れをします(病院は絶対に言い訳しか言いません!)。
 「患者が現代医療に油断し、医療被害を被る・・」、これも患者側当人の『自己責任』です。
 医療側(病院側)は何の責任も持ってくれません。
 ですから、その医療を受ける時には、必ず患者当人やご家族が『自己責任』を持って受けねばなりません。
 その医療を受ける時には、その医療が本当に正しいのかどうかを、ご自分でよく調べ尽くしてから『自己責任』を持って受けてください。

 私も子供の頃は病弱で医療に助けられた身ですから、医療の重要性くらい身に沁みて分かっています。
 医療とは本来、非常に重要な存在であり、私も現代医療のすべてを否定しようとは思いません。
 しかし、現代医療には間違いも多い・・、嘘もあり闇もある・・・、このことだけは絶対に忘れてはならないです。
 みなさんも、どうか「現代医療が演ずるやり口」には最大限に気をつけられてください。
 よろしくお願いします m(__)m

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 ワクチンのデータ
 【「内海聡 facebook」(内海聡医師)より 】
 (2015年3月12日


 そもそも、ワクチンに感染症の予防効果はない。

細菌性髄膜炎の罹患者数

  1985年 10万人に1人
  1994年 10万人に10人
  2012年 10万人に100人

  原因は「ワクチンの打ち過ぎ」と「接種年齢の引き下げ」。


ロタウイルスワクチンの悪さ(現在はまだ任意接種

  腸閉塞などの副作用多い。
  ロタを接種して副作用で胃腸炎を起こした61人に、うち13人はウイルス株が再集結した可能性があり、
  13人中7人はロタのウイルス株の変異により免疫機能の基礎疾患を患った。
  ロタワクチンは5価、5個の別々のウイルスを混在させている。
  ウイルス同士が緩衝し、未知のウイルスを作り出す可能性があると研究者。
  すでに、マウスでは致命的なウイルスが現れたと報告している。
  米国では1999年に副作用が酷く、一度、中止。


マサチューセッツ州では、1989年以降、ワクチンで42人の子供が亡くなった。
  ワクチン接種で死亡した子供の98%が接種から10日で亡くなっている。
  その1/3は24時間以内で亡くなっている。
  2011年だけでも120人もの重篤な副作用を起こしている。
  47人が緊急救命室に入り、11人が入院。


肺炎球菌ワクチン(プレベナ)の悪さ

  2011年に、我が国で亡くなった8人。
  このうち、プレベナを打ったのは5人か6人。
  このワクチンを承認する前に、ベルギーで2年間で22人殺している。
  その報告をファイザーは厚労省にしていない。
  プレベナーのみを注射していた934の子供において、87人が神経学的異常を示した(87/934=9%)。
  プレベナーと他のワクチンを同一日に接種した287人の子供において、
  62人が神経学的異常を示した(62/287=21%)。
  プレベナー13と6種混合ワクチンを同一日に接種した470人の子供において、
  163人が神経学的症状を示した(163/470=34%)。
  別の調査で調査された1365人の内42人で重症な副反応を呈した。
  ベルギーの年間の出生数は128000人で、
  その圧倒的大多数がプレベナーとインファンリクス6種混合ワクチンの注射を受けているので、
  単純な計算では、このワクチンが注射されただけでも、年間「3% x 128000births =3840人」の幼児。


ワクチンを受けた子供と受けない子供では、
  受けない子供が緊急医療や病院外来に行くことが極端に少ない、という医学論文。
  調査人数32万人。
  生後2ヵ月から2歳までの子で、2004年から2008年まで追跡調査。
  結果、ワクチンを受けない子が病院に懸る率が少ない。
  VPD(ワクチンで防げる病気)などありはしない。
  (http://translate.google.co.jp/translate…


日本脳炎の新ワクチン104人に副作用

  このワクチンは2005年に副作用より定期接種から外れている。
  2007年には12人の重い副作用を出している。2007年の日本脳炎罹患者は1人。
  その後、ワクチンはネズミの脳みそから牛の組織培養に変更。
  2009年から定期接種再開され、2012年までに104人の重い副作用を出している。
  2012年は2人の死亡者を出している。
  2004年に山梨県の中学生に重篤な副作用(ADEM)が出たため、定期予防接種から外れる。
  2009年より、また定期予防接種に組み込まれる。
  通常の人間であれば、80%以上で自然抗体を獲得する。


BCG 無効性

  1979年にインド南部で開かれた BCG 評価の裁判では、
  ワクチンはバチルス性結核には予防効果がないという事実が公表。
  これはインド医学研究協議会(ICMR)が世界保健機構(WHO)と米国の協力を得て、
  1968年から徹底した調査を行なった。
  結果、あまりに驚くべき結論であったため、インド政府は WHO の専門家とも度々協議し、
  調査完了後1年ほどしてから公表した公表文書には、
  BCG 接種を受けたグループの結核発病率のほうが、接種を受けなかったグループよりもわずかながら高かった。
  BCG ワクチンは、アメリカはじめ、欧米ではほんとんど接種されない。
  BCG の菌株は厚生労働省の外郭団体が保有しているため、言わば、天下りと製薬会社のため。


アーミッシュとワクチン

  米国に、約20万から30万いると言われるアーミッシュ。
  300年前のドイツ系移民、病院に行かないし、ワクチンも打たない。
  自閉症がいないし、アレルギーも喘息もいない。
  アーミッシュの町やコミュニティーで感染症が大流行したこともない。


ワクチン先進国の真実

  ワクチンギャップやワクチン後進国と言われるほど死亡数が低い。

  【定期接種の数(1000人当たり5歳までの死亡者)】
   米国       36本   7.8人
   英国       20本   6.0人
   スペイン     20本   5.3人
   フランス     17本   5.2人
   スイス      16本   5.1人
   ノルウェー    13本   5.0人
   日本       11本   4.2人
   スウェーデン   11本   4.0人
   アイスランド   11本   3.9人


ワクチンを最も打っているアメリカ

  アメリカの自閉症率 1/50
  喘息の率 1/6
  米国で4歳までに死亡や重症の病気に罹る割合
  重症の病気
  ワクチン接種 3400人に1人
  ワクチン未接種 480000人1人
  死亡
  ワクチン接種 3400人に1人
  ワクチン未接種人 108000に1人


  如何に、ワクチンが医原病であるかが分かります。


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内海聡 医師