鈴森さん、いつも「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログの更新、ご苦労様です。

 鈴森さんはこの間の「大摩邇・るいネット・健保のつぶやき」記事のコメントにて、
 このようにお話ししてくださいましたね。



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 「癌と食養」さん、おはようございます。
 熱いメッセージを本当にありがとうございます。
 何回にもコメントを分けて大変だったと思います。

 「癌と食養」さんが、私のことを大変買い被っていらっしゃることがよく伝わりました。
 でも、高く評価されるのは正直嬉しいですね!


 私はガンが怖くて、ガンについて調べ始めた人間です。
 ガンになってもいないのに「将来的に間違いなくガンになる!」と考えた臆病者です。
 「自分だけはガンになりたくない!」「ガンになっても自分だけは助かりたい!」と思っていました。

 ガンについて調べ始めると、
 「ガンは教えられていたことと違う!」「想像していたことと違う!」とハッキリと分かりました。

 ベンフォチアミン(B1)でガンが治る?
 ジクロロ酢酸(B15)でガンが治る?
 重曹とビタミンCの点滴でガンが治る?
 糖質制限でガンが治る?
 ガン細胞内のミトコンドリアは異常な状態?

 ジグソーパズルやクロスワードパズルを完成させるように、様々なキーワードを組み合わせていくと、
 ガンの正体が浮かび上がってきました。
 ガンはミトコンドリア異常による乳酸蓄積からの、慢性的な酸化糖化炎症で腫瘍化している事実が分かったのです。
 これがハッキリと理解できた時は、体が震えるほど興奮して眠れないほどでした。
 そして同時に「なぜ、こんな簡単で重要な事実に誰も気付かないのか!?」と思いました。

 なぜ、まったく意味の無い治療ばかりが正式採用され、なぜ、いつまでも人類はガンを克服できないのか!
 ガンの正体を暴くことで、ガン産業の儲けのカラクリがハッキリと理解できてしまいました。
 支配者製薬会社医者は、ガンの正体を知っていながら、意図的に悪質な治療を行っている。
 奴らが人類のガン克服を、徹底的に邪魔している!
 すべてがつながり、私の怒りは爆発しました!


 すべては仕組まれていました。
 しかし、ほとんどの人たちは、この醜い真実を知りません。
 幼い子供からお年寄りまで何の罪もない人たちが「医者や薬が病気を治してくれる!」と信じ込まされて、
 犠牲になっていたのです。

 人類史上、これほど悪質で醜い裏切り行為があるでしょうか!
 本人も家族も、現代医療にすがっているのです!
 病人に仕立て上げられ、病気を悪化させられ、最期は身ぐるみ剥がされて殺される!
 人生を狂わされた人は、何千万人もいるのです。

 ガン以外の病気も、主にミトコンドリア異常による慢性的な酸化糖化炎症でした。
 ガンの正体を暴けば、病気産業の売り上げは激減します。
 ミトコンドリア異常による『乳酸アシドーシス』がガン体質病気体質の正体であることは、
 医学界の最大のタブーです。

 「癌と食養」さんや私のやっていることは、医学界からすれば、悪質な営業妨害になります。
 詐欺医療のカラクリをバラしているのですから。
 だから、様々な嫌がらせ迫害を受けることになるでしょう。
 人を助けようとすれば、必ず医者などから恨まれます。


 すべての人が満足する方法などないのです。
 でも、私は加害者たちよりも、被害者や被害者予備軍の味方でありたいと思います。
 それは、自分が被害者予備軍だからです。
 真実が分かってくると、本当に虚しいですね。
 人間のズルさ、汚さは分かっていたつもりでしたが、想像以上でした。

 私は飽きっぽい性格なので、いつまでブログを続けられるか分かりません。
 勝手にリキんで、勝手に使命感を持ってやっていますが、
 他人から見れば変人にしか見えないことも分かっています。

 ただ「癌と食養」さんのように評価してくださる人がいれば、嬉しいのも事実です。
 これからもガンの正体を暴く第一人者である「癌と食養」さんについていきますので、よろしくお願いいたします。



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 私がなぜ、鈴森さんのこのコメントをここでご紹介させて頂いた理由は、
 鈴森さんの「癌を自ら調べ上げて学び、癌と真摯に向き合う」という姿勢を、
 鈴森さんの名文の中から、癌患者のみなさんにも強く感じ取って頂きたかったからです。


 ただ、それ以上に、鈴森さんご自身にお伝えさせて頂きたいのは、
 鈴森さんの書いてくださった次の部分が気になったからです。

   私はガンが怖くて、ガンについて調べ始めた人間です。
    ガンになってもいないのに「将来的に間違いなくガンになる!」と考えた臆病者です。
    「自分だけはガンになりたくない!」「ガンになっても自分だけは助かりたい!」と思っていました。

 たぶん、これはご謙遜で書かれたのではないかと思いますが、この姿勢が非常に大事だと思います。
 一般の方々が癌について本気で調べないのは、癌の恐さを本当には理解していないからです。

 鈴森さんもご存知なように、癌をちゃんと学んで、癌にちゃんと対処すれば、癌は無用に悪化などしないですし、
 癌の増減は『食事の在り方』によってコントロールできるわけです。
 癌は、放ったらかしにするから悪化の一途をたどり、
 無思考に三大療法だけにすがるから癌がさらに悪化していき、
 癌について真剣に学び得ないから、多くの癌患者さんが無知の中で癌死に向かわれていくのです。

 鈴森さんの感じられた「自分だけはガンになりたくない!」「ガンになっても自分だけは助かりたい!」という思いが、
 世間一般の癌患者さんに不足している意識なのですね。
 この意識について、世の多くの癌患者さんに学び取って頂きたいと願います m(__)m


 あと、鈴森さんは決して「臆病者」ではありません。
 癌を恐れる「恐怖心」をしっかり持つことができるのは、これは才能の一つです。

 鈴森さん、知っていますか?
 かの「司馬遼太郎」のおじ様は、このように言われていました。

   軍師や参謀にとって重要な要素は「恐怖心」である。
    優れた軍師や参謀はみな、一流の「恐怖心」を持っていた。
    「恐怖心」のない者などは所詮、猪武者に過ぎない・・・。

 これは本当にその通りだと思います。

 織田信長公は特に一流の「恐怖心」を持っていて、
 戦に負けそうになってヤバイとなると単身一騎ですぐに逃げましたし、
 勝てる見込みがあるまでは絶対に動きませんでした。
 これは「考え方が汚い」とか「せこい」とか「臆病者」とかではなくて、
 信長公は一流の「恐怖心」を持ち合わせていたため、物事を繊細に洞察する力があり、
 より確実性を求めながら自軍の安全性を確保する機微を有していたのです。

 繊細なる洞察力、安全性を確保するための機微、これを身に付けるためには、
 その人に一流の「恐怖心」が備わっていなければ無理です。
 「恐怖心」があればこそ慎重性が生まれ、鋭い洞察力が発露するのです。
 鈴森さんにはこの才能が有るのではないかなァ~と思っています♪


 鈴森さんは「ガンになっても自分だけは助かりたい!」と思われたそうですが、
 鈴森さんが本当にそのような人であれば、
 「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログという、あのような優れたブログサイトを作成することなど、
 とてもできなかったはずです。

 やはり、鈴森さんの心のうちにある『メッセンジャー魂』が権力の大嘘犯罪に対する怒りと共に発露して、
 物凄い勢いで「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログを世に生み出したのだと思います。

 鈴森さんはこのように仰られていますね。

   私は飽きっぽい性格なので、いつまでブログを続けられるか分かりません。
    勝手にリキんで、勝手に「使命感」を持ってやっていますが、
    他人から見れば「変人」にしか見えないことも分かっています。

 これは、鈴森さんの『メッセンジャー魂』が「使命感」を持たせるのです。
 それに、「使命感」なんていうものは、誰でも「勝手に」持つものです。
 「勝手に」というのは「自主的に」という意味です。
 「使命感」とは「自主的に」持つものでなければ、その「使命感」は嘘です。
 鈴森さんが「勝手に」つまり「自主的に」持っているその「使命感」こそが本物なのですね!

 そして、鈴森さんは「変人」ではありません。でも、実のところ、鈴森さんはやはり「変人」です。
 もしかしたら、鈴森さんは「変態」かもしれません。
 いや・・、鈴森さんはおそらく「ド変態」であることは間違いないかもしれませんね。
 ここは細かな説明をしないと確実に誤解を招きますので、絶対に説明させて頂きます。
 (ここをしっかりと説明しないと、おそらく、鈴森さんの奥様に確実にドツカレルでしょう・・・

 鈴森さんは「変人」ではありませんが、実は「変人」なのです。
 つまり、鈴森さんは単なる「変わり者(」ではなくして、自分を大きく「変えることができた人」なのですね。
 深みのある自分へと、自力で自分を「変化させた人」です。

 また「変態」とは、世間的には「危ない人」の意味なんでしょうけれども、
 「変態」の正式な意味は「元の形状態が以前と比べ変わること」です。
 私は大学で材料工学金属科を専攻しましたが、
 金属工学では、その金属が固体から液体に、液体から気体に変わる温度を「変態点」と言います。
 つまり「まったく違う状態に変わる」ことを「変態」と言うのですね。
 幼虫が蛹(さなぎ)となって羽化すると、今までとはまったく別の姿(状態)をした美しい蝶へと変わるように、
 「変態」とは、自分を「今までとは、まったく別の状態へと変えること」、
 良い意味では、幼虫が蛹から羽化して蝶になるが如く、自分が「進化する」「飛躍する」という意を、
 私は「変態」という言葉から感じます(世間の「変態」の認識感覚は、私は知ったこっちゃありません)。

 鈴森さんは「ド変態」ですから、これは「超進化人ちょうしんかびと)」「超飛躍人ちょうひやくびと)」です。

 鈴森さんは、自力で自分の意識を「進化させた」「飛躍させた」人なのです。
 鈴森さんはご自分の将来に起こる可能性のある「癌」について独学し、そこで「癌医療の実態と闇」に気づかれ、
 自力で「癌の真実」にたどり着かれた人です。
 この「鈴森さんの通られた一連の流れ」を、私は世の癌患者のみなさんに見習って頂きたいのです。
 私がどうして上記の鈴森さんの名文をここでご紹介したかったか、これで分かりますでしょ♪
 鈴森さんの「自力精神」を、世の癌患者さんに見習って頂きたかったのです。

 鈴森さんと私は、結構、似た者同士です。
 鈴森さんはご自分の将来に備えて「癌」を見つめ、私は父の癌を通して「癌」を見つめました。
 そして、鈴森さんも、私も、自分なりに「癌の真実」へとたどり着き、
 ネットの世界を通して「癌医療の実態と闇」の真相を世にぶちまけて(バラして)います。

 鈴森さん、理由は何でも良いのです。
 ご自分の将来に備えて「癌」を学ばれる・・、それが、鈴森さんが「癌の真実」へとたどり着くための道筋だったのです。
 真実へとたどり着かれる人は、やはり、今まで自分が信じていた「世の常識」に裏切られたことを知ったショックから、
 自分の中で「苦しみ」が現われます。
 しかし、この「苦しみ」こそが『悪の御用』であり、その人の意識を進化飛躍させる何よりもの栄養()となるのです。

 もし、鈴森さんが何か「苦しみ」を抱えているならば、
 その「苦しみ」は、鈴森さんの意識がさらに「羽化」して進化飛躍していくための方便に過ぎません。
 この世は、人間(の意識)が大きく進化飛躍できるように、人間に様々な方便を与えています。
 世の悪や魔は、実は、人間(の意識)が大きく進化飛躍するための、
 人類が与えられている「一時的な」方便に過ぎないのです(一時的と言っても「数千年」の期間ですけど・・・)。
 ですから、世の悪や魔を恨んではいけません。世の悪や魔の「真の姿」は『善が進歩するための肥料』です。
 善に感謝するが如く、悪や魔にも感謝なのです。
 悪や魔に対しては「悪の御用、ご苦労様です!」ってな感じです。

 鈴森さんがたどり着かれた「医療の実態」には、驚くほどの闇があります。
 憎たらしいでしょうけれども、これは憎んではならないのです。
 鈴森さんは御用として、役割として、「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログを作らされているはずです。
 その切っ掛けは何にせよ、
 「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログが世に現わされているのは確かなことなのですから、
 どうぞ、無用な「苦しみ」など持たれないで、感謝と誇りを持たれて邁進されて頂きたいと思います m(__)m
 鈴森さんでなければ、あの素晴らしい「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログは世に現わせなかったのですから!


 ですから、私は鈴森さんのことを買い被っているわけではないのですね!
 私はただ無闇に鈴森さんのことをベタ褒めしているわけではなく、
 ただ本当のことを言っているのみです!

 私は、論語にある『巧言令色、鮮し(すくなし)仁』のような「アホッたれ」に堕するなんて、まっぴら御免です・・。
 私はなるべく『巧言豊色、嬉しき仁』のような気持ちで、たんたんと生きていたいです♪
 私も、鈴森さんと「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログについていきたいと思います!
 鈴森さん、どうぞ、そこんとこ、よろしくお願いします m(__)m


 でも、鈴森さんの勢いは本当に凄いですね! とどまるところを知りません!
 「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログの読者のみなさんと共に感謝しています (^-^
 ただ、お体には充分に気をつけてくださいね♪



   巧言令色、鮮し(すくなし)仁
    ・・・ 言葉巧みで、人から好かれようと愛想を振りまく者には、誠実な人間が少なく、
     人として最も大事な徳である「仁の心」が欠けている(らしい・・)。


   巧言豊色、嬉しき仁 〔ブログ管理人の勝手な造言
    ・・・ 言葉巧みで、人から好かれようと愛想を振りまいている奴と見なされても、
     それでも、人の長所を(自己満足かもしれないけれども)マジでベタ褒めして、
     人として最も大事な徳である「仁の心」に喜びを持って生きていこうとする根性(みたいな感じ・・)。
     逆に、注意しなければならない時は、思いっきり怒鳴りながら相手のために説教することも大事(だと思う・・・)。