この記事は、鈴森さんの「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログサイトからのご紹介です。
 著名な「近藤誠」医師と「ベンジャミン・フルフォード」氏が “癌医療の実態” を語っている内容をご紹介され、そのあとに、鈴森さんらしい “ズバッ” とトークが続きます。

 鈴森さんは、癌患者さんにとって重大な『癌の真実』『癌の真相』の情報を積極的に伝えてくださっています。
 また、この情報の提供者である「えいど。」さんも、ご自身の「えいど。院長ブログ」ブログにて『癌の真実』『癌の真相』を伝えてくださっています。

 「えいど。」さんは『自然整体院「エイド・ステーション」』の院長です。
 鈴森さんのご活動を支えてくださっている方で、当ブログサイトの記事もツイッターでご紹介してくだされているそうです。「えいど。」さん、感謝しています m(__)m


 この記事にある内容は、今では多くの医学博士医師医療関係者医療ジャーナリスト等が打ち明けている事実です。医療機関からもこの記事に重なる統計が発表されていますが、物の見事に隠蔽され、一般市民の耳に届くことはありません。

 また、この手の内容はどうも日本人は苦手なようで、聞く耳を持たない人も多いです。
 日本人は従順だと聞くこともありますが、私から観ればそうではなく、現代の日本人は「大人の姿をした幼子」が増えてしまっただけのような気がします。
 社会の物事事象現象の「本当の姿」「本当の意味」も知らず、その「危険性」さえも知らない・・、知らないのに「知った気になって生きている」だけ・・、そういう大人たちが日本には非常に多いように感じます。
 これは、危険性も知らずにケラケラ笑っている幼児と同じです・・・。

 日本の大人たちのこの「盲(メクラ)性」を何とかしなければなりません。
 鈴森さんがこの記事でお話されていますに、医療関係には「一般市民が想像を絶するような罠」が至るところに、医療のあちこちに仕掛けられているのです。特に、通常療法の癌医療には、これが甚だしいです。
 医療は非常に重要な存在であるにもかかわらず、それを逆手にとって世間を「裏切り」続けてきた闇が、製薬業界と医療業界には潜在しているのです。

 この記事の中で鈴森さんも仰られていますように、まずは「日本の大人たちが “医療界に根付いている悪質な実態” と “医療界に潜在する闇” に真摯に気づく」ことから始めなければなりません。
 「医療界の良き面」と「医療界の悪しき闇の面」とをキチンと把握し、ご自分の中でしっかりと区別して見定め、医療の良し悪しをちゃんと見極められるようになりましょう!


 現代の高度な医学は、過去の多くの医学者等が血の滲む努力を積み重ねた結晶の上に存在しているのであり、現代に大きく開花した恩恵です。その医学を駆使して「病人を救うために」存在しているのが現代医療です。
 この現代医学と現代医療を、自分たちの都合の良いように乱用してはいけません。

 医療とは「きゅう救う)」の場であり、病人を守り救うための高貴なる「きゅうお宮)」なのです。
 それを「きゅう朽ち果てる)」の場にし、患者に悲しみの「きゅう泣かせる)」を与えてしまう・・。
 紙ッペラ(マネーお金)に心を支配された者たちが、紙ッペラ(マネーお金)への「きゅう求める)」のあまり、本来は不要で無用の紙ッペラ(マネーお金)を患者から「きゅう吸い盗る)」し、患者の病気の改善と向上を目指すよりも、自分たちの「きゅう給与)」の向上ばかり考えてしまう・・。
 こうして、同じ国の多くの国民を「きゅう仇する)」し続けている我が身にすら気づかない・・。

 子供の頃から苦労して勉強を重ね、医者医学者医療従事者の身分を与っているのに、本来の高貴なる身の上であることを忘れ、心を紙ッペラ(マネーお金)に支配されて堕落し、医療に闇(病み)を持たせ、その闇(病み)をもって自分たちを繁栄させている・・。医療の闇(病み)に泣き叫ぶ患者の声など興味なく、心にあるのは紙ッペラ(マネーお金)思考のみ・・。
 やがて我が身に訪れる「因果の相殺そうさつ帳尻合わせ)」のシステムがこの世に厳然と存在していることも知らず、気づけず、まったく呑気なものです・・。“医療の悪態” は製薬業界医学界医療業界が巧みにつくり上げた「医療のシステム」で上手く誤魔化せても、この世の厳然たるシステムは絶対に誤魔化せませんよ・・。この人間界に人間として生きているうちに、この世の「因果の相殺そうさつ帳尻合わせ)」のシステムの有り難さと恐ろしさに気づけたら良いですね・・・(懇願)

 そんなに「医療が儲かるシステム」をつくりたいならば、医療も商売ですから「儲かるシステム」を何らか適度につくっても良いから、最低限、患者の生命を貪ることを止め、儲けながら「患者の生命を救ってあげられる」医療を目指されてください。医療従事者のみなさん、よろしく願いします m(__)m


 P.S.
 .えいど。」院長! 鈴森さんのことをいつも支えてくださって、本当にありがとうございます♪
 私は故「橋本敬三」医師の『操体法』を見つめていた時期がありますので、整体も大好きです!
 「橋本敬三」医師の唱えられた、息(呼吸)、食(飲食)、動(身体運動)、想(精神活動)の四柱の重要性を、私は今も支持しています。本物にたどり着かれる医師は、必ず「食(飲食)の重要性」にまで気づかれます。ここに気づけない者に、まず本物はいません。「橋本敬三」医師は『断食』の効果も認められていました。

 私は「橋本敬三」医師の著書はだいたい持っています。中でも超大型本で、それが絶版していて、その著書を九州でようやく手に入れたこともあります(18000円くらいだったと記憶しています)。
 .えいど。」院長! どうですかァ!
  若僧だけど、何となくエライでしょ~(笑) 〔失礼しました・・・

 「えいど。」院長の『自然整体院「エイド・ステーション」』は、体に優しい自然な方法を採用されています。
 「えいど。」さんはトライアスロンやフルマラソンをなさっておられる超スポーティー(sporty)な先生ですから(院長プロフィール)、トライアスロンやマラソンの選手で身体が故障されている方は、ぜひ「えいど。」院長のお世話になられてみては如何でしょうか? 特別にスポーツをやられていない方であっても、治療院は「名古屋」にありますので、整体がお好きな方でお近くにお住いの方は(遠くの方も)ぜひ行かれてみてくださいね♪
 また、「えいど。」さんの「えいど。院長ブログ」ブログをご応援して頂けましたら幸いです。
 よろしくお願いします m(__)m





 年間40万人のガン死の大半が治療死
 【「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」
より 】


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 【近藤誠医師&フルフォード氏】
   日本の年間40万人の癌死の内大半が治療死!
   医師会のトップを逮捕して事実を吐かせろ!

   【「シャンティ・フーラ」
より 】

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近藤誠 医師 (左)  ベンジャミン・フルフォード氏 (右)


近藤誠 医師 〔転載元「ポストセブン2015/2/1

 海外では最近、ガン検診による「過剰診断」が問題になっている。
 ところが日本では、病院、医師、医療機器メーカー、厚労省などが「ガン検診治療ワールド」を結成し、
 過剰診断で健康な人を「ガン患者」に仕立てている。

 最大の問題は、その「ガン治療」が患者の寿命を縮めることだ。
 日本の年間40万人近いガン死のうち、大半がそうした「治療死」と考えられる。
 つまり、ガンが怖いのではなく、がんの治療とそれを行なう医者が怖いのである。

 多くの日本人はガンと診断されると思考が停止してしまい、医者の言いなりになりがちだ。
 ガンと告げられれば大きなショックを受けるだろうが、患者は自分でできるだけ正確な情報を集め、
 押し寄せる不安には知性と理性を用いて対抗してほしい。


ベンジャミン・フルフォード氏

 僕も本でも書いたように、今、殺人業務をやっている癌治療、あれは殺人なんですよ。
 ワクチンも避妊剤が入っていた、子宮頸がんワクチンとか。
 やっぱりね、ロックフェラーとか、ああいう財団が、
 昔、人口削減のためにもガンを使うという文書が書かれているけれども、
 欧米の医療制度は軍事的な命令形態で上から命令されて、命令通り動かないと首になるわけ、
 免許停止になるから。

 医師会のトップを逮捕して尋問して吐かせないと、日本の医療状況は良くならない。
 多くの医者は良い人たちで命を助けるために必死なんだけれども、
 腐った制度の中で洗脳されているからこんな悲劇になっている。
 一番、人を殺している原因は欧米流の医療なんですよ。
 それは事実。
 統計学的に証明されている。
 ほとんどのガンは治せる。
 ガン(治療)で死んだ人は医者に殺されたと思ってください。



フルフォード氏医師会のトップを逮捕して事実を吐かせないと、日本の医療状況は良くならない




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 「えいど。」さんのツイッター情報です。

 ガン死の大半が治療死。
 現代医療が患者を殺している。
 人類がガンを克服できないのは、人類の中に「裏切り者」がいるからです。
 意図的に間違ったガンの情報を流し、意図的にガンが克服できないように仕組まれています。
 ガン患者が悲惨な死に方をするように、猛毒投与や被曝を治療と称して患者を殺しています。
 ガンに対する恐怖心を何十倍にも大きくするために、患者を生贄にしているのです。
 騙して、奪って、殺す。
 人類史上、最も残酷で悪質な所業が、今も日本各地の病院で行われています。

 日本の医者の多くは、自分たちに「都合の悪い情報」を拒絶します。
 これだけ「抗がん剤の有害さ」や「ワクチンなどの有害さ」を訴える人がいても、頭から否定します。
 現実に、患者が苦しんで死んでいくのを間近で見ていながら、
 自分たちの治療が間違っていることを絶対に認めたくないのです。
 日本の医者は「自己保身の塊」のような人が多いのです。
 もう、気づかないはずはないのです。

 しかし、自分たちが「詐欺師」で「泥棒」で「人殺し」だと認めるような医者はほとんどいません。
 だから「人を助ける医療」に転換できないのです。
 彼らの歪んだプライドや地位や収入に対する執着心が、医療の改善を邪魔します。
 これは、本当に深刻な問題です。
 大半が「間違った医療」と分かっていながら、これからもズルズルと「人殺し医療」が存続していくのです。

 製薬会社の人や医者は「正しい良い医療」が正式採用されると、失業したり、収入が激減したりします。
 今までの悪行に対して、世間からの批判も強まります。
 だから『真実』を拒絶し続けます。
 しかし、一般大衆は「正しい医療情報」によってメリットばかりであり、デメリットはありません。
 だから、私は一般大衆に期待しています。
 「正しい予防法や治療法の情報」に納得すれば、スンナリ受け入れられる立場だからです。
 医者のように、利害によって『真実』を拒絶する必要がないのです。

 「間違った医療情報」に洗脳されているので、覚醒するのは少し大変です。
 でも、現実に「酸化還元療法」などで改善すれば、その正しさが実感できるはずです。
 ガン慢性病の本質さえ分かれば、誰でも予防治療法の正しさは理解できます。
 製薬会社や医者を儲けさせるために「自分が犠牲になっても良い」という人は少ないと思います。

 まずは、(製薬業界、医学界、医療業界に)騙されてきた事実を知ること。
 そして、ガン慢性病の本質を知ること。
 そして、その予防法治療法を知ることです。
 そうすれば、誰でも「名医」になれます。
 自分のみならず、家族やペットも治すことができます。
 病気は、治すよりも予防のほうが簡単です。
 病気になる食生活を改めれば、よほど環境の悪い所に住まなければ、病気にならずに生活できるはずです。