鈴森さん、お久しぶりです!
 「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」の日々の更新、本当にご苦労様でした m(__)m
 そして、遅ればせながら、
 「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログの開設一周年、本当におめでとうございます (^-^

 今、鈴森さんの「「癌と食養」ブログに何があったのか?」記事に気づいて、この記事を書いています。
 今年最後の貴重な記事に『癌と食養』を取り上げてくださり、それに、あのようなお気持ちまで頂いて、
 本当に嬉しく、心から感謝しています m(__)m

 鈴森さんは『癌と食養』の更新が9月17日から途絶えていることをご心配してくださり、
 今年最後の記事にその旨を書いてくださったのですが、
 “「癌と食養」ブログに何があったのかァ~?” と問われますと、
 『癌と食養』は今のところ大丈夫なんですけれども・・、我が家のことでヒッチャカメッチャカでした・・・(涙)
 
 その内容を、今日、朝早く起きて、
 大急ぎで「今年も一年間、本当にありがとうございました。皆様、良い年をお迎えください♪」記事として書き上げました。

 9月の中旬から母の不眠症が超悪化してしまい、その母の様態に対応していたこと、
 また、10月以降は、我が家の手入れをしなければならなくなったこと、
 そして、母の不眠症に『水素療法』で対応したこと、など、書かさせて頂きました。

 私は無骨な奴でして、もろに一点集中型なので、
 私の書く記事は長文になってしまうことが多く、ゆとりを持って集中しないと記事が書けないので、
 9月中旬以降、いろいろと重なって(なぜか、突き指もしました・・)、
 一度、ブログサイトの作成は頭から外して、我が家のことに集中していました。
 とても新しい記事を書く余力がなかったので・・・(涙)

 気づけば31日になっており、流石に「今年一年間のお礼を書かなくてはァ~!」とか思い、
 何を書こうか(10秒くらい)真剣に悩んだ末に、
 「まァ~、俺はできる限り、ありのままタイプだから、ここは、9月中旬以降に起きた我が家の流れでも、
  とにかく、そのまま書いとけぇ~!
」とか思いまして、
 「今年も一年間、本当にありがとうございました。皆様、良い年をお迎えください♪」記事を、
 今朝、早く起きて大急ぎで書きました。

 今、『水素療法』が、世間でも、医療でも、大きく注目されています。
 私が、悪化した母の様態の改善に『水素療法』を選んだ理由は先の記事にも書きましたが、
 実は、甲田光雄先生のお弟子さんが、ご自身の重度の膠原病が、
 『水素療法』を始めてから大きく改善して行ったのを見てきたから、という理由もありました。
 食事療法でも、断食療法でも、他に何をやっても一時的にしか改善しなかった重度の膠原病が、
 『水素療法』を組み合わせて「酸化ストレス」を強制的に軽減して行くと、
 重度の膠原病が飛躍的に改善して行ったのです。
 当然、天然の放射線による「ホルミシス効果」の相乗効果の恩恵もあったのでしょうけれど、
 私は、甲田光雄先生のお弟子さんのその様子をネットを通して拝見させて頂いて、
 私もその時から、自分なりに『水素療法』の価値を見つめていました。

 今では、『水素療法』でアトピーや癌などが消失する症例が、
 医師等によって正式に報告されています(ほとんど「水素吸引」です)。
 なので、母の様態の極度の悪化に対して、私は『水素療法』しか思いつきませんでした。

 詳しくは先の記事のほうに書いてありますが、
 とりあえず、『水素療法』を始めた母の様態の悪化は、やはり徐々に軽減されて、
 今は以前の状態にまで体調が戻り、一安心しています。
 私も「現代の日本人が食養だけで結果を出すには、限界がある人もいるのではないか・・」ということは
 以前からよく理解していましたが、
 『水素療法』を組み合わせて行う治療の価値を、母の姿を通して目前にしました。
 それと同時に、現代の日本人は、長年の「生活上の様々な悪習慣」が祟り、もはや『水素療法』でもしない限りは、
 病的にまで至ってしまった「酸化ストレス」を「自力で正常なレベルに戻せなくなっている」のかもしれないと思い、
 現代の「人間生命の姿」に対して、何だか悲しくもなりました・・・。

 鈴森さんも当然のこととして、癌治療に『水素療法』を推奨されています。
 私も同意です。

 今回、母を通して、我が家なりに『水素療法』を体感できましたので、
 今では『水素療法』に着目されている癌患者さんも多くおられるだろうと思い、
 せっかくなので、私に書ける範囲内で、今回の我が家における『水素療法』のレポートを、
 私なりにありのまま書いてみました。

 私も最初は、『水素療法』なんて、何をどうしてよいのやら分からなかったですからね・・・。
 自分なりにありのまま書けば、誰かの参考にはなるんじゃないかと思っています。

 先の記事にも書いてあります通り、
 我が家は『水素療法』に、『株式会社 フラックス』製の『spa-H』という「水素発生機」を選びました。
 これは20万円もしました。
 でも、ちゃんと病気を改善するためには、
 『一日に、数百~数千ppm もの大量の水素(水素分子H2)を摂取(吸収)する必要がある』とありましたので、
 いろいろと試して計算して、この『spa-H』が一番理想的だと思いました。
 最初は20万円かかりますが、自宅による『自己療法』として『水素療法』を行うならば、
 一番安定してできるでしょうし、扱いやすいでしょうし、
 トータルで見れば、この『spa-H』が一番安く済んでお得だと思いましたので、
 必死に父母を説き伏せましたよォ~(笑)

 結局、今の母の様子を見れば、私は成功だったのではないかと思っています。
 母は今、近所の仲の良いおばさん友達に(「体を動かさないと体に悪いわよ!」とか言われて )誘われて、
 私は興味がないのでよく分かりませんが、何たらダンスに毎週月曜日に通っています(笑)
 「背中が痛いィ・・」とかよく言っています(大笑)
 とりあえずは、一安心です・・・(涙)
 まァ~、我が家のことはこのくらいにしておきましょう・・・(涙)



 今度は、鈴森さんのお話をします!

 鈴森さんのバイタリティーに、私はいつも若僧として尊敬しています。
 私のほうが、鈴森さんのお気持ちに支えて頂きました。
 本当に感謝しています m(__)m

 癌の情報サイトで、あそこまで奥突っ込んで『癌の真相』『癌の真実』を凝縮して作成されているサイトは、
 他にはまずありません。
 この『癌と食養』など、遠く及びません。
 私は基本的に食養野郎なので、内容がどうしても食養に傾倒しやすいです。
 まァ~、それはそれで価値があるのかもしれませんが、
 鈴森さんのような、最新の『癌の真相』『癌の真実』を伝えることはできていませんので、反省ばかりです・・・。


 でも、鈴森さんと私に共通していますのは、
 製薬業界や癌医療界の実態を「ボロクソ~!」に書く、ということだと思います。
 製薬業界や癌医療界の実態を、本当にありのままに書いているわけです。

 これが、医学博士や医師であると「ボロクソ~!」感が抜けてしまい、かなり控えめに書かれてしまいます。
 これは当然で、医学博士や医師は、自分自身が医療界の中にいるからです(医療界の郷の中にいるからです)。
 つまり、自分の身を守らなければならないですから、「ボロクソ~!」までは書けないのですね・・・。

 甲田光雄先生のお弟子さんは「医療界の裏の実態」をよくご存知な方ですけれども、
 ご自身が医者にお世話になっており、また、医者とのつながりもあるため、
 標準的な癌医療(通常療法)における三大療法(抗がん剤放射線手術)の危険性、
 そして、その不可解さを真摯に書いてくださってはいますが、
 やはり、記事中の言葉の節々には、遠慮気味になって書かれている感がかなり見受けられます。
 当然、三大療法(抗がん剤放射線手術)も患者さんによっては上手に活かさなければならない時がある、
 これは私も知っていますが、三大療法(抗がん剤放射線手術)は今もヤバイことのほうが遥かに多く、
 ましてや、三大療法(抗がん剤放射線手術)を正しく活かせる医者なんて、本当に少ないわけです。
 鈴森さんも、このことはよくご存知だと思います。

 鈴森さんが以前、仰られていました通り、
 鈴森さんや私は癌医療界の郷の外におり、癌医療界に特別に受けた恩もなく、
 だからこそ、癌医療界に変な気を遣う必要もないので、
 『アカンもんはアカン!悪いことは悪いし、ダメなものはダメェ~!)』と素直に吐き出せるのだと思います。
 まァ~、これは、鈴森さんや私の性格面、
 つまり、「悪い体質をそのまま放ったらかしにしておいたら、悪い結末しか生まれないじゃないかァ!」という、
 どこまでも率直な思いがあるからではないかとも思います。


 私が鈴森さんに忘れないで頂きたいことは、
 人類の今の時節(人類が『真実』に目覚めて行こうとしている今の大切な時期)、
 鈴森さんは、この世に必要として現わされている人物だということです。
 これは何も大げさなことを言っているのではなくして、
 おそらく、「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログのファンの方々はよく理解されていると思いますが、
 鈴森さんがいなければ、あれだけの内容が分かりやすくまとめられて、
 ネットの世界を通して世に現われる(顕現される)ことはなかったわけです。
 この世は何か大事なことを、その時節に地上に現わすのに、
 誰か、人間を使って現わすしかありません。
 しかも、本当に重要で大事な内容というものは、「地位肩書のある人物」からでは世に出難く、
 かえって「在野の無名の人物」を通して世に現わしたほうが何の妨害もなく世に現わしやすいため、
 この世は「地位肩書のある人物」以外の人間から「重要なメッセージ」を世に伝えることが昔から多いのです。

 人類にとって本当に重要で大事な内容は、「地位肩書のある人物」からでは世に出難い・・・。
 これは、分かりやすいところで言えば、「STAP 細胞」などはその最たるものですね。
 小保方さんは『本物』なのに、『インチキ)』に陥れられてしまいました。
 甲田光雄医学博士も、そうでした。
 世間には、本当の良し悪しが分からない(自分で気づいていないけれども)“真のアホな方々” が、今も非常に多いのです。
 これは世間を卑下して言っているのではなく、世間のみなさんに「早く気づいてぇ~!」という叫びなんです。
 「世間のみなさん、アホになってますよ・・、早く気づいて行きましょう~!」ですね。
 「STAP 細胞」の仕組みが世に明かされて漏れれば、医療ビジネスの売り上げ的にも悪影響が出ますし、
 人間の寿命を左右するほどの大発見ですから、(権力による)世界人口削減計画の大きな障害にもなりますし、
 (人間の寿命が誰でもやたらと延びてしまったら、権力にとっては困るでしょう・・
 ましてや、製薬業界や癌医療界にとっては、冷大汗の出るくらいの「超危険な発表」だったわけです。
 これを今潰しておかなければ、今後、(権力にとっての)大きな障害になることは目に見えています。

 ここで忘れてはならないのは、権力が本気を出せば、『本物』を “あ~っという間に叩き潰せる” という事実です。
 権力というのは本当に “お馬鹿” ではありますが(悪いことをしでかす頭脳に関しては超有能です・・)、
 本当に恐ろしい存在でもあるのです。
 「地位肩書のある人物からでは、本物を世に現わし難い・・・
 「STAP 細胞」の小保方さんの事例は、この仕組みが顕著に現れていたのですね。
 小保方さん・・、そりゃ、会見の時に泣くわけですよ・・・。
 一生懸命に頑張っていたのに、何だか気づいた時には、
 周りの動きによって、何と『インチキ)』にされてしまっていたのですから、
 本人が一番、愕然としたのではないかと思います。
 地球の人間界という場所は、いまだに「こんなレベル」でしかないのですね・・(オォォ・・、可哀想な地球人類の皆様・・・)。

 「老子」には『笑われないようでなければ、本物ではない』とありますが、
 この地球の人間界の人類は、「老子」の時代から精神的な進歩などほとんどなく(むしろ、低下した可能性あり・・)、
 「本物を平気で笑い飛ばしてしまう何が本物であるのか、ま~ったく気づけない・・)」という精神レベルを、
 まだまだ脱することができていないのです・・・。
 

 私が鈴森さんの存在を知った時、
 私はすぐに「オオォォォ~、この世がまた人物を一人現わされたなァ~」と思いました。
 (鈴森さん・・、生意気をごめんなさい・・・

 まず、鈴森さんに絶対に忘れないでほしいことは、
 鈴森さんも間違いなく、
 この世から「重要なメッセージを世に伝える」ために使われている人物のお一人だということです。
 人間は、この世に生かされながら、この世に使われて(活かされて)初めて『本当の道』を歩むことができるのです。
 それは、その人の「心の動き」として現われます。
 鈴森さんが恐る恐るブログを開設する前から、
 すでに「鈴森さんの心」は、ご自分の「背後(その先はこの世とつながっています)」に動かされていたと思います。
 鈴森さんの「背後」の方々はみなさん、健全な存在です。
 「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」のすべてが「鈴森さんの心」を通して、
 鈴森さんの「背後」の方々と共に動いていたのですね。


 鈴森さん、ぜひ、今年2014年にご自分が成された活動を、ご自分で褒めてあげてくださいね!
 そして、奥様にもぜひ、褒められちゃってください (^-^
 (鈴森さんの素敵な奥様、どうか、よろしくお願いします! たぶん、もうすでに褒めているでしょうね♪

 来年はぜひ、ゆとりを持って、書きたい時に記事を書いて頂き、
 ノンビリ感を大事に持たれながら「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」の活動をよろしくお願いします m(__)m
 超~ 応援しています!

 鈴森さん、今年は本当に本当にお世話になりました。
 ご夫婦共に(鈴森家の皆様、お揃いで)、どうぞ、良い年をお迎えしてください m(__)m
 鈴森さん、本当にありがとうございました (^-^


    【P.S.】
     年末の最後の最後に大急ぎで書きましたので、ちゃんと書けているか心配ですが、
     記事中に不備なる点がありましたなら、本当にすみません m(__)m



    『癌と食養』ブログ管理人より、感謝をこめて♪