この記事は、「馬油と梅雲丹の研究」様からのご紹介です。このサイトを作成された方は、長年、馬油と梅雲丹を研究されてきた「直江昶」さんです。なかなか、頑固そうなお爺ちゃまですね! 深い年輪を感じます m(__)m

 記事のご紹介のあとに私の【感想】が続きますが、この【感想】では次の内容のお話しさせて頂いています。

   癌治療は「アミグダリン(ビタミンB17)」だけに頼ってはいけない
   私が『枇杷の種の粉末』を推奨する理由

 この中で、私が一番言いたいことは、

  『癌治療はあくまで「癌体質の改善」に主眼を置くことが重要であり、これこそ「癌治療の根本」である!
   その「癌体質」を改善するためにどうしても必要なのが、自宅で行う “自己療法” である!


 ということに尽きます。癌治療においては、ここを一番理解してほしいと願います m(__)m

 『枇杷の種の粉末』という、「アミグダリンビタミンB17」が多く含まれている『天然の抗がん剤』を活用して安全に制癌作用を得ることを、病院の危険な抗がん剤と比較しながら、その有効性についてお話しさせて頂いていますが、全体的には『癌体質の改善』に集約して書かせて頂いたつもりです。

 今、『枇杷の種』による「アミグダリンビタミンB17」治療を活用されている癌患者さんや、これから実行してみようと考えている癌患者さんは、ぜひ参考にされてみてください。よろしくお願いします m(__)m


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 リチャードソン博士の癌特効薬とは?
 【「馬油と梅雲丹の研究」
より 】


 インディアンの血液型が、100%O型だったことは前述しましたが、
 癌はO型に一番多いのに、しかも肉主食型のインディアンに癌がほとんどいない、理屈に合わない事実に着目して、
 その原因が《杏の種子杏仁)》をインディアンが常食している事にある、と発見した人がいます。
 それが、リチャードソン医博(ジョン・A・リチャードソン米国)です。

 博士は、杏仁から抽出した液を精製してビタミンB17注射剤を作り、5年間で数千人の癌患者を治したと発表しました。
 ところが、政府の調査に対して、注射液の製法成分を秘密にしたため告訴され、
 患者の応援で無罪にはなったものの、条件として注射液の成分を公表させられ、
 それが『杏仁』から作ったものと判明したのです。


 『杏の種子杏仁)』は、梅核と全く同じ成分です。
 梅のことを、西洋ではオリエンタルプラム(東洋杏)とも言います。
 インディアンが常食している「杏仁を磨り潰したもの」は、アメリカ梅雲丹とでも言うべきものでしょう。

 植物は、種子に次の時代への生命を残します。
 種子の中には、植物の生命の凝縮が含まれているのです。

 日本の仏教の坊様たちは、
 動物食を食べずに植物食品を食べることを「生命を殺さぬ精進食」などと勝手な事を言いますが、
 植物にも尊い生命がある事を知らぬのでしょうか。
 人間という生き物は、精進料理を食べている聖僧?だって、毎日、他の生物の生命を食って生きているのです。
 植物も、動物も、全く同じ生物なのですから・・・。

 そのために、人間には特別の知恵を授けられて、地球上の動植物の保護管理をするように義務づけられており、
 その義務を果たすために《》という本能を持たされているのです。
 この人間の本能論は、私の終生の仕事として本にまとめますので、いずれ『色即是空人生論』として出版しますが、
 この項での問題は、リチャードソン医博も、インディアンも、
 植物の生命の根源である種子(核仁)に着目し、それを活用した事にあります。
 いろんな植物の種子の中の生命エネルギーを研究すれば、まだもっと多くの発見を人類はするでしょう。

 日本人は昔から梅干を食べてきましたが、一番大切な種子は捨ててしまっていました。
 全く勿体ないことで、種子の核仁こそ、まず一番に食べて、果肉はその次に食べれば良いのではありませんか?
 日本中どこにでもある梅ですが、欧米人にとっては垂涎の的の貴重食です。
 梅の核仁を大切に活用いたしましょう。



 スティーブ・マックイーンの不運
 【「馬油と梅雲丹の研究」
より 】


 昭和55年の初春、見知らぬ外国の方が梅仙丹を頒けてほしいと来訪されました。

 梅仙丹とは、私が暇に名付けた名の物で、梅核を日光で乾燥し磨り潰したものです。
 梅の薬用成分の大部分が、核の中に含まれており、
 その成分の学名を「アミグダリン」とも「ビタミンB17」とも言います。

 「スティーブ・マックイーンに食べさせるためだ」と、その人は言いました。

 スティーブ・マックイーンさんは有名なアメリカの俳優ですが、(その時、)肺癌になって闘病していたのです。
 梅仙丹は市販品ではなく、梅雲丹に混入するために作っている原料ですが、
 リチャードソン医博の《ビタミンB17療法》が知れ渡って、時折、欲しがる方があり、
 初めのうちは当惑しながらも、無料で頒けていたのです。
 次第に欲しがる人が増え、こちらでさえ不足している位ですから、
 梅雲丹の四倍くらいの高い値段にして、興味半分でのご注文はお断りしておりました。

 スティーブ・マックイーンさんの場合は、本当に必要らしかったので、安く頒けて差し上げました。
 後日になって判った事ですが、スティーブ・マックイーンさんは、完全に手遅れで手術も不可能の肺癌を、
 梅核や杏仁などから抽出する《ビタミンB17》療法で、奇蹟的に恢復し、
 癌はごく初期の状態まで縮小してしまったんだそうです。

 全く手遅れの状態だった癌が、手術できる小さい癌に縮小したので、これなら切り除ってしまえば大丈夫と、
 ビタミンB17療法の病院を抜け出して外科手術をし、手術は成功したのだそうですが、
 術後に予想外の心臓発作を起こし、心不全で急死してしまいました。

 ビタミンB17病院を抜け出す数日前には、その内科医院で記者会見し、
 『私は末期の肺癌に侵されていたが、神の御加護で奇跡が起こった。
  私は間もなく退院し、次の映画出演も決まっている。

 と劇的な発表をした事が、日本の新聞にも報道されましたので、
 日本の梅の種子が役に立ったのかと感心していましたら、一週間もせぬ中に正反対の悲報でした。

 本道《梅雲丹》と昔から言われていた事を、皆さんにお話した事があります。

 「本道」とは《内科》のこと、外科の事は漢方では「外道」と言ったそうです。
 つまり、切って治す方法は「外道つまらん治し方)」、
 切らずに自分の体内の治癒力で治すのが「本道内科)」で良い方法なのに、
 スティーブ・マックイーン氏が焦って「外科」に走ったのは、貪り心に惑わされたかと、惜しまれてなりません。

 折角、奇蹟的に治って来たのに、もう少しを辛抱せず安易に走り、駄目押しをして自滅した囲碁みたい・・・・、
 私共も自戒せねばならぬ《他山の石》と申せましょう。
 第一、癌なんかにならぬよう、平素の食事で予防することこそ忘れてはなりません。

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 ある公共機関が調査した資料(新聞発表)によると、
 「日本人が一番食べたがらぬ嫌いな食物は野菜」だそうです。

 野菜嫌いの%は、小学生で49%、大人は24%ですが、どちらも一位とのこと。
 この調子では、癌、糖尿病、痛風、アレルギー症と、成人病は増え続けるでしょう。

 前述したように、重症の成人病者のほとんどが《野菜嫌いの肉好き》です。
 肉は好きでも良いから、野菜も好きにならねば、先々は眼に見えているのです。

 癌以外の成人病でしたら、まだ何とか治す事もできますが、
 癌になってしまったら、もう半分は神仏の力にすがるしかなく、死を覚悟の上で反撃を試みるしかありません。

 そのような万一の場合に、私が調査し研究したもので、せめてお試し下さいと申せるものを、書留めておきます。

  (1)ビタミンCを大量に静脈注射する、森重博士の「VC 治療法」
  (2)蓮見博士の《ハスミワクチン
  (3)完全な食事療法
     食事を有色野菜と豆腐と海藻と、丸ごと食べられる小魚などの《アルカリ性食品》のみにする方法

 以上の三通りの方法は、全く予期せぬ神秘的効果を出す事を、何度か確認いたしました。

 上の他にも、いろいろ宣伝され有名なものもありますが、
 相当調査しましたのに、実際に治った事実に遭遇した事が無く、責任持ってお勧めできるものはありません。

 梅雲丹は、(3)番の食事療法の時には脇役ながら大活躍するでしょう。
 ともあれ、『癌などの全ての成人病は、野菜好きになって予防する事』を、早く常識にしてもらいたいものです。




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 感想

癌治療は「アミグダリン(ビタミンB17)」だけに頼ってはいけない
  「アミグダリン」の力で体内の癌が消えたとしても、
  それだけでは『無手術なる手術』と、まったく同じこと!
  癌治療は、『癌体質を改善する』という「癌の根本的視点」を絶対に忘れないで!


 この記事は「アミグダリンビタミンB17)」のことを知るための一つの資料として、簡潔で非常に分かりやすい内容だと思います。スティーブ・マックイーンが最悪な状態の肺癌を「アミグダリン」で改善していたというのは知りませんでしたが、「アミグダリン」は一番、制癌力があるようなので、これが事実であってもおかしくはないと思います。

 この記事を書かれた方は、長年、馬油と梅雲丹を研究されてきた「直江昶」さんです。
 なかなか自然観に富んだお話しをされていますね!


 リチャードソン医学博士が重視された《ビタミンB17療法》は、「アミグダリン」の力を活かして「癌細胞を死滅させる」ものですが、この「アミグダリン」だって、『食事療法栄養療法食事改善)』によって『癌体質』を改善していなければ、私が「副作用一切無しの「安全な抗がん剤」があっても、それだけでは、癌は絶対に治らない!【「使わざるは退化す」という人体の仕組みから、抗がん剤を見つめ解く 】」記事にてお話ししました『無手術なる手術』と同じことです。

 「アミグダリン」の力で体内の癌が消滅したとしても、それはただ「体内の癌が消えましたよ」というだけの話であり、これでは「手術で体内の癌を取り除いただけ」なのと同じことです。例え、手術で癌を取り除いたとしても、『食事療法』によって『癌体質』を改善しない限りは、癌はまたいつでも再発してきます。この手術の場合と同様に、「アミグダリン」の力でいくら体内の癌を消滅させることができたとしても、これだけでは「手術をしないで癌を取り除いただけ」に過ぎず、このままでは「アミグダリン」の使用を止めた途端に、また癌が再発してくる可能性が大きいでしょう。
 結局、「アミグダリン」の力を活用して制癌できたとしても、『食事療法』によって『癌体質』を改善する「癌治療の根本」を実行しないのであれば、癌とのお付き合いがいつまでも延々と続いていくことになるのです・・・。

 癌とはあくまでも、ご自分の体が『癌体質体内に癌が生み出されてしまう体の状態)』になっているからこそ、体内に癌が発生しているのであって、「アミグダリン」の力でいくら都合よく体内の癌を消し去ったとしても(取り除いたとしても)、『癌体質』を改善していなければ、体中どこにでも癌が発生できる状態(体内環境)のままなのですから、「アミグダリン」の使用を止めた途端に、また体内のどこかに癌が発生してきて当然だと言えるのです。ですから『癌体質』を改善しない限りは、癌がいつでも再発できる体の状態(体内環境)がいつまでも延々と続いていくわけです。ここに終止符を打つためには、やはり『癌体質』を改善する以外にはない、ということがお分かりになられるはずです。
上記で「癌体質を改善していなければ、アミグダリンの使用を止めた途端に、また体内のどこかに癌が発生してきて当然だ」と書きましたが、これは実際に「丸山ワクチン」であったことなのです。ここにつきましては、「副作用一切無しの「安全な抗がん剤」があっても、それだけでは、癌は絶対に治らない!【「使わざるは退化す」という人体の仕組みから、抗がん剤を見つめ解く 】」記事に詳しく書いてありますので、ぜひご一読してみてください。『癌体質を改善することの重要性』について、当記事よりも深く書いてあります

 体内の癌を消すことも大事なことではありますが、体内の癌を消すことに主眼を置くのではなく、あくまで『癌体質』を改善することが「癌の根本治療」なのですから、『枇杷の種酒』や『枇杷の種の粉末』などで「アミグダリン」の力を活かしている癌患者さんは、どうか『食事療法栄養療法食事改善)』を基軸基本土台に置いたその上で「アミグダリン」の力を活用されてください。そうしないと、『癌体質』はいつまで経ってもそのままです。『癌体質』を改善し得ない限り、本当の意味で癌から解放されることはない、ということを決して忘れないでください m(__)m


 ゲルソン療法の開発者である「マックス・ゲルソン」医学博士は、

  『医学界は、腫瘍のみがガンだと錯覚している。
   これが最大の間違いで、ガンの腫瘍はガンの症状の一つであっても、ガンの全てではない。
   ガンとは、ガン細胞や腫瘍を生み出すような「体全体の栄養代謝の乱れ」なのだ。
   そして、ガンとはすべての病気の中で、最もひどく栄養代謝の乱れた病気である。
   腫瘍に目を向けるのではなく、体全体の栄養代謝を正せば、それでガンは治る。』


 と言われています。

 癌にまでなっている(体内に癌が発生している)のは、食事内容が悪いために栄養状態が悪く、血液も汚れ、体の免疫能力代謝能力が極度に低下し、腸内細菌も乱れ、体内には毒素がたっぷり溜まっていて、血液中には『カビ』『ウィルス』『細菌』がウジャウジャいて・・・ と、体内がこのような「最低最悪の状態」に陥っているからです(すべて「癌の原因」となります)。
 これに加えて、日々の食事で発癌性物質である化学物質化学化合物を体内にどしどし取り込み、体内が「癌が発生しやすい酸化環境」に侵されていて、癌の原因となる活性酸素も多く発生し・・・、これで「癌になるな!」と言うほうがまず無理です。
 この体内環境こそが『癌体質体内に癌が生み出されてしまう体の状態』なのです。
 この『癌体質』を改善せずして、癌から解放されることなどあり得るのでしょうか・・・。

 もし「アミグダリン」の力で都合よく体内の癌を削除できたとしても、体がこのような「最低最悪の状態」のままであれば、例え、癌で死なずに済んだとしても、おそらく、他の病気で死にますよ・・。死病とは、癌だけではないのです・・・。

 私は当ブログサイトにて、「癌になった」=「浄化せよ!」の合図だ、と言っています。
 「体内の乱れと不健全性を根本から叩き直せ!」、それが『癌の正体癌になる本当の意味』だと思います。
 癌は、自分の体が「体内が生命を維持できないくらいに酷い状態になっている・・、頼むから、この “最低最悪の体内” を早く改善してくれよォ~!」と訴えている症状であると、私は認識しています。これは、体の『内なる叫び』と言えます。
 ゆえに、癌を治すためには、この「最低最悪の体の状態」を真っ先に改善してあげなければならないのです。

 この「最低最悪の体の状態」を根本から叩き治すためには、『食事療法栄養療法食事改善)』以外にはありません。
 ですから、『食事療法栄養療法食事改善)』を「癌治療の基軸基本土台に置かなければならない」わけです。
 癌から生還された元癌患者さんが『食事療法栄養療法食事改善)』を共通して行っているのは、このためです。
 外国の先進国では、すでにこれが常識です。
 ここを一切無視ぶっこいている日本の標準的な癌医療は20年以上遅れています(これは完全に「わざと」です・・)。
 (上述のような)体内に癌を生み出す大元となっている『癌体質』を何も改善せずに、いくら病院の抗がん剤放射線だけに頼ってみても、最後は体がご破算を喰らうのが関の山です・・。『癌体質』が余計に悪化するからです・・・。
抗がん剤や放射線だけでなく、これは「手術で癌を切り取っただけ」の癌患者さんもまったく同様です。手術後は『食事療法栄養療法食事改善)』によって『癌体質』を改善していかないと、『癌体質』が余計に悪化します。なので、手術後は以前にも増して、早いスパンで癌が再発してくるのです。
 ここにつきましては、ぜひ「癌の手術 の真相」カテゴリを参照されてみてください



 私が『枇杷の種の粉末』を推奨しますのは、誰でも手軽に入手できるからです。
 『枇杷の種』には、『枇杷の葉』の1300倍もの、多くの「アミグダリンビタミンB17)」が含まれています。
 その『枇杷の種』を粉砕した「だけ」である『枇杷の種の粉末』はいろいろなメーカーから販売されていますので、日本人が個人的に「アミグダリン」を活用するならば、この『枇杷の種の粉末』が一番使用しやすいのではないかと思います。
 つまり、『枇杷の種の粉末』を使用すれば、誰でも手軽く「アミグダリン」の力を活かすことができるわけです。
 ただ、『枇杷の種の粉末』の用法用量を正しく身に付けなければなりませんが、これは『食事療法栄養療法食事改善)』と同じで「自己責任」で熟さなければならないことです。ここを嫌がっていては、前に進むことなどできないです。

 『枇杷の種の粉末』は、用法用量を正しく守りさえすれば、安全な『天然の抗がん剤』に成り得ます。
 標準的な癌医療の「マスタードガス系の毒物抗がん剤」に頼れば、免疫が破壊されて低下し、癌細胞に耐性が身に付いて癌が悪化し、高額医療費を支払いながら体を内側から破壊され、ズタボロにされます。そして「マスタードガス系の毒物抗がん剤」は「二次発癌」を引き起こしますから(新しい癌を誘発しますから)、結局、最終的には必ず増癌していくのです。本当に意味不明です・・・。
 以前、TV番組で、病院の抗がん剤点滴が一本(一回)13000円とか18000円して、それを借金しながら受け続けている、というおば様がいました。こちらを見ると分かりますが、抗がん剤治療は費用が恐ろしくバカ高いです。わざと高額設定にしているとしか思えません。保険が利いたとしても、病院の抗がん剤治療には平気で何十万円も費用がかかります。多額のお金を盗られながら薬で体をズタボロにされ、そして、最後はキチンと癌死コースを歩まさせられる・・、それが「マスタードガス系の毒物抗がん剤」の治療なのです。


 『枇杷の種の粉末』は、以下のようにいろいろと製造販売されています。


      


            


         



 値段も様々ですが、値段が高いものでは「100g4500円」というものがあります。
 一日3g服用したとすれば、100gでおよそ33日分ですから、一ヵ月ちょっとですね。
 一日3g計算ならば、一日分は(一回分)136円です。

 一ヵ月で4500円・・、これは果たして、癌治療として高額なのでしょうか・・・。
 もしかしたら、これだけを見てしまうと、一見、高く映ってしまうかもしれませんが、病院の抗がん剤治療(マスタードガス系の毒物抗がん剤)と比べれば、破格の安さであるはずです。しかも、病院の抗がん剤は常に恐ろしいリスクが付きまといますが、この『枇杷の種の粉末』は、制癌作用の他にも様々な良い効用が得られる自然療法です。

 癌治療は「高額医療費さえ支払えば、確かな癌医療が受けられる」などと思っては絶対になりません。
 高額医療には一般人ではなかなか気づけない「落とし穴」がたくさんあり、そのほとんどが「医療界が演ずる医療ビジネストリック」であることも多いのです。こんなものにハマり、「医療トラップ(医療の罠)の迷宮」に迷い込んではいけません。ご自分が大損を喰らうだけでなく、生命すら失うことだって本当に多いのです・・(標準的な癌医療は特にそうです・・・)。

 とにかく、なるべく安く済む、価値ある安全な療法を、癌が悪化する前から始めなければなりません。
 『食事療法栄養療法食事改善)』だって、無農薬有機栽培玄米などは値段が少し高いですし、無農薬の野菜もスーパーの野菜より高いです。しかし、病院の標準的な癌医療(抗がん剤放射線手術)の恐ろしい副作用のリスクと高額費用を考えるならば、これら自然療法は、副作用のリスクが何も無く、自宅で、しかもマイペースで、安全に安く行なえる、価値ある療法に成る得るのです。それに『枇杷の種の粉末』は「食品の部類」に入るものですから、言葉を変えれば「アミグダリンの制癌作用を備えた食品」と言うことができるでしょう。これは、長寿地域の民族が《杏の種子杏仁)》を食物として摂取しているのと同じことです。制癌にもなり、栄養にもなる食品ですね。

 癌治療は、とにかく、『食事療法栄養療法食事改善)』を母体に置き、お金のかからない『少食療法』『断食療法半日断食・週末一日断食』『飲尿療法』を最大限に活かしたその上で、『枇杷の種の粉末』のような自然療法も活かして頂きたいと思います。

 癌は、病院の癌医療を受けなければならなくなるまで悪化させては絶対にダメです!
 癌がどうにもならなくなるまで悪化してから『食事療法栄養療法食事改善)』や自然療法に手を出しても、もう時すでに遅い場合が多いのです。
 癌が悪化する前に、癌が再発する前に、食養(食事療法少食療法断食療法飲尿療法など)や自然療法を駆使して、早く手を打っていってください。よろしくお願いします m(__)m



私が『枇杷の種の粉末』を推奨する理由
  癌患者は必ず、自宅でできる『自己療法』をしっかりと実行すべき!
  病院任せ、医者任せは失敗の元!


 私が『枇杷の種の粉末』を推奨する理由・・、
 それは「誰でもすぐに入手できて、手軽に “アミグダリン(ビタミンB17)” の制癌作用の恩恵を得ることができるから」です。これが『枇杷の種の粉末』を推奨する大きな理由です。

 ちょっと、これにはわけがあります。

 「ペットの末期癌が治った!? ビワの種を末期癌のペットに飲ませる ⇒ 癌が治る! 「ビワ」に強い抗癌作用か?」記事の冒頭の黄囲み部分にて、『枇杷の種酒枇杷の種を酒(焼酎など)で漬けたもの)』を我が家も始めます!と抜かしていましたが、枇杷の出荷のシーズンとなる今年の6月に入る頃、私は『枇杷の種』を購入する目途を立てていた「房州びわと山の幸 ~ 福原農園」さんを見たところ、こちらのページを見ましたら、何とすでに「びわの種のご注文受け付けを終了します(もしかしたら「中止」だったかもしれません」と書いてあり、しかも、こちらのページを見て頂けばお分かり頂けますように、今の2014年8月の時点で、予約注文をしても届くのは、来年の2015年です・・。正直、待てませんよ・・、そんなん・・・。

 ここは、今も「在庫切れ」になっています。

 「房州びわと山の幸 ~ 福原農園」さんは『枇杷の種』1kg で「2500円」でしたので、非常に良心的なお値段でしたが、ここは約750gで「4783円税込送料込)」ですから1kg で「6377円」になりますので、倍以上のお値段になります。

 こちらでも、すでに完売となっており、「また来年、よろしくお願い致します」と仰られています。
 ここでは1kg で「4000円」になります。そこそこのお値段です。

 また、少し前まではアマゾンでも『枇杷の種』を売っていた業者がありましたが(今はもう無いようです)、それは、まァ~ 何と、1kg で「9800円」でした・・・。
 せっかくですから10kg は漬けようと考えていましたから、10kg 購入したら、ほとんど10万円ですよ・・・。
 まったく、お話しにならないお値段です・・・。

 よく考えてみてください・・・。
 『枇杷の種酒』を自作しようとしても、肝心な『枇杷の種』が普通に手に入らない・・、
 ましてや、入手できても、結構、高い費用がかかってしまう・・・、
 これでは、私が理想とする癌治療のうちには入りません・・・。
 (費用が高いのにも問題がありますが、「入手手段が安定していない」というのが一番ダメですね・・・

 私が理想とする癌治療とは、自宅でマイペースでできて、日本全国どこに暮らしていようとも手軽くすぐに入手できるもので行なう療法であることです。特別な一部の人しか入手できなかったり、特別に高額費用がかかってしまったりするものは、私は個人的には納得がいきません・・・。
 こんなんじゃ、一部の癌患者さんしか実行できないという不平等性が出てきます。
 こんなことでは、すべての癌患者さんに通ずる「安定して継続できる癌治療」にはなり得ないのです。


 私が理想とする癌治療とは、例えば、甲田療法の『生菜食療法』が理想です。
 甲田療法の『生菜食療法』に必要とされるものは何でしょうか?
 「安全な無農薬有機栽培の玄米」「安全な生野菜」「安全な豆腐」「黒胡麻」「自然海水塩」、
 そして「エビオス」や「スピルリナ」などですね。
 実行に当たって必要となる道具だって、すぐに入手できるものばかりです。

 今やネットの時代、これらは日本全国どこにいても、すぐに入手できるものばかりですね。
 甲田療法の『生菜食療法』の利点は、その効果は絶大でありながら、日本全国どこに暮らしていようとも、すぐに購入できるありふれたものだけを使用して、気持ちさえあれば誰でもすぐに実行ができる、という点です。しかも、高額費用がかかることもありません。すべて安価なほうです。

 当然、『食事療法食事改善栄養療法)』もそうですが、癌を追い込みやすくなる『少食療法』や『断食療法半日断食・週末一日断食)』、そして、癌免疫を改善して強化してくれる『飲尿療法』は特にお金がかからず、全国どこに暮らしていても、誰でもすぐに実行できる優れた療法です。

 『枇杷の種酒』は、私が理想とする「この姿」にまったく適合しませんでした。
 それで、私は『枇杷の種酒』を諦めました・・。
 ましてや、『枇杷の種酒』は漬けてからでき上がるまでにそこそこ時間がかかります。
 ですから、「今すぐ実行!」派には、どうしても合わないのです・・・。

 癌の再発予防とか、まだ時間にゆとりのある癌患者さんならば、それでも良いのでしょうけれど、末期癌患者さんのように、もはや時間に一刻の猶予も許されない癌患者さんであれば、『枇杷の種酒』が漬かり上がるのを待っているなどという、そんな悠長な時間すらもう無いのですから、これは少し考える必要がありました・・・。


 でも、少し考えてみたら、やはり『枇杷の種の粉末』が良いはずだと思いました。
 『枇杷の種の粉末』は、今ではいろいろなメーカーが製造してくれていますし、アマゾンでも手軽く入手できます。
 『枇杷の種の粉末』ならば手軽に入手できる上、しかも、入手したあと、すぐに実行し始めることができるのです。
 「今すぐ実行!」派の私としては、『枇杷の種酒』よりも『枇杷の種の粉末』のほうが理想的に見えました。


 甲田光雄先生のお弟子さんは、このように言われています。


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 膠原病完治療法、アトピー、喘息、花粉症、理屈、理論を考える
 【「特定疾患膠原病患者を辞めました。膠原病は治る病気です! 膠原病13年」(甲田光雄先生のお弟子さん)より 】



 一方で、難病や癌、膠原病にかかる人は「ビタミンB17」欠乏が大きく起因している、という研究をしている方もいます。

 昔は、先人の知恵で「アミダグリンビタミンB17)」を『枇杷の種』から頂いてたり(摂取していたり)、
 コーカサス地方の人は、「腸内細菌」&「アミダグリンビタミンB17」を日本人の200倍以上摂る事で、
 100歳以上という、町()全体が「長寿の知恵」を身に付けております。

 医学や薬に頼らなくては生きていけない体になり、悲痛な思いをされてる患者さんは、世に溢れております。

 どうでしょうか?

 自作の薬(枇杷の種酒』など )を作り、
 『枇杷の種』には炎症を抑える(癌の痛み止めにもなる強い作用です)効果も高いので、
 慢性的に炎症をしている人はお勧めだと思います。

 『枇杷の葉茶』も良いと思います。


 生活習慣を見直して、非特異減感作療法や、減感作療法を組み合わせて、
 医師任せで病気を治すのではなく、自ら病気を治そうとする正しい方向性をつくり出す時期が来ているのだと思います。

 治らない治療ばかりが溢れてしまい、
 その治らない治療にお金が注ぎ込まれて雇用が生まれている現実を見て、
 果たして、これが正しいのか、今一度、世に問わなければなりませんね。

 かくゆう私も、一患者に過ぎませんから、皆様の考え方に期待をするしかありません。
 何も力はありません。



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 とにかく、甲田光雄先生のお弟子さんは、この「ビタミンB17アミダグリン」と『枇杷の種枇杷の種酒枇杷の種の粉末)』、そして「ベンズアルデヒド」を、ず~っと重要視されていたので、私は「よっぽど効果が大きいんだろうなぁ~」と以前から思っていたのです。

 甲田光雄先生のお弟子さんが「医師任せで病気を治すのではなく、自ら病気を治そうとする正しい方向性をつくり出す時期が来ている」と言われていますが、これはまったくその通りで、「医者任せにしたって、病気が治るわけではない」というのは、この世間を見ればあからさまに分かるのですから、意識的に正しい情報良い情報を得る努力をし、自宅でできる『自己療法』があるならば、自ら進んで自宅での『自己療法』を実行していくべきなのです。
 その母体となるのは、あくまで『食事療法栄養療法食事改善)』です。

 医者任せにしては絶対になりません。甲田光雄先生のお弟子さんは「治らない治療ばかりが溢れてしまい、その治らない治療にお金が注ぎ込まれて雇用が生まれている現実を見て、果たして、これが正しいのか、今一度、世に問わなければなりません」と言われています。この言葉は、今こそ、真剣に見つめていかなければならない大事です。

 製薬業界や医療業界が演ずる「医療ビジネス」のお客様は「患者様」なのです。患者をホイホイ治してしまうことは、同時に「客がいなくなる」ことを意味します。客がいなくなれば「医療」「医薬」が売れなくなり、まず儲けることなどできません。ですから基本的に、製薬業界と医療業界に「患者を治す」という視点はないのです。
 「患者を治す」ことを、製薬業界は絶対に許しません。今までも「完治療法」を開発した医学者が多数いましたが、これらの「完治療法」はすべて、医学者もろとも、製薬業界に潰されて闇に葬られてきました。
 このような体質のある製薬業界に支配されている医学界医療界は、売り上げを伸ばすためには「患者を治してはならない」わけです。だから、みなさんの病気は、何度、病院に通っても、何度、お薬を飲んでも、決して決して治らないわけなのです。
 かくの如き理由から、甲田光雄先生のお弟子さんが言われるように、世には「治らない治療ばかりが溢れてしま」うのです。そして、「治らない治療にお金が注ぎ込まれ」ることで、一層売り上げを伸ばすことができる「インチキ医療」ができ上がっていき、こうして医療業界に新たな「雇用が生まれている」のです。

 すべてが「金(かねマネー)中心」の思考だけで進んでいく・・。
 これが、製薬業界と医療業界の実態(正体)です・・・。
 医学博士や医師、医学者が本気で患者を治そうとすれば、製薬業界や医学界に恨まれ、睨まれ、叩き潰されてしまう・・、これが医療業界の実態なのです・・。この医療業界の実態の中で、甲田光雄先生も散々ご苦労されましたし、もちろん、甲田光雄先生だけでなく、本物の医学博士医師医学者ジャーナリストであれば、みな共通して、この苦労を味わわれているのです。
 標準的な癌医療など酷いもので、モロに上記のような体質があります。
 こんなこと、真面な医者ならば、みんな知っていますよ・・・。

 だからこそ、医者任せにしてはいけないのです。よほど素晴らしいお医者様にでも縁がない限りは、一般の病院に身を預けてしまった時点で、まず「病気が治らない体」に仕立て上げられます。標準的な癌医療など、この塊ですね・・。
 医療というのは、無思考に「身を預ける場所」ではありません。
 医療に対しては10歩も100歩も引いて見つめて、ご自分が必要な分だけを熟慮して活用すべきです。
 患者が医療をしっかりと学び、「自己責任」で医療を選び、「信念」を持って医療を活かすものなのです。
 これをせずに、医者と医療をすべて鵜呑みにして失敗している患者さんたちが、世にどれほどいるかご存知ですか?
 現実から目を背けずに、現実にある「世間の実地」にしっかりと目を向けてください・・・。

 世には素晴らしいお医者様もおられます。そういうお医者様は、必ず『食事療法栄養療法食事改善)』を母体に置かれているはずです。なぜならば、『食事療法栄養療法食事改善)』もしない治療であれば、根本的に病気は改善しないのをよくご存知だからです。
 癌も同じです。『食事療法栄養療法食事改善)』を実行しなければ、基本的に『癌体質』は改善しませんから(ここは、上記の「マックス・ゲルソン」医学博士の言われる通りです)、『食事療法栄養療法食事改善)』を癌治療の根本に置いていない癌医療など、すでに基の時点でグダグダなのです。標準的な癌医療などは、今まで国民に信じられていたけれども、いざ蓋を開けてみたならば、恐ろしく裏切り続けていた「インチキ医療」の決定版(デラックス版)に過ぎないのです。

 癌治療というものは、基本的に、自宅でできる『自己療法』に走らなければ、癌は絶対に改善などしません。
 真面な癌治療を熱心に本気で真面目に提供されている医学博士や医師、医療機関は、まずもって、癌患者に対して必ず『食事療法栄養療法食事改善)』を指導しています。そして、自然療法や代替療法を組み合わせて癌治療を行っています。
 中には抗がん剤を組み合わせるお医者様もおられますが、しかし、あくまでも『食事療法栄養療法食事改善)』が母体、次いで自然療法や代替療法、そして、癌患者さんの状態によっては「仕方なく」抗がん剤です。抗がん剤などは、癌が悪化してしまった癌患者さんの癌を一時的に叩いて癌を弱らせるために「間に合わせ手段」として「仕方な~く」やるものなのです・・。抗がん剤を癌治療の中心においては、絶対に絶対にダメです。抗がん剤を使えば使うほど、癌患者さんの癌がかえって悪化して酷くなり、「二次発癌」を引き起こして増癌していきます。抗がん剤など、「仕方なく」療法に過ぎないのです・・・。
抗がん剤や放射線の話しかしない医者は超危険人物ですから、まず、ご注意ください!

 『食事療法栄養療法食事改善)』を癌治療の母体に置く、そして、自然療法や代替療法を組み合わせる。
 これはすでに、外国の先進国では常識的なことです。
 なぜ『食事療法栄養療法食事改善)』を治療の母体に置くのか・・、それは、『食事療法栄養療法食事改善)』を実行しなければ、病気を治すための基本的な「体の力」すら得られないからです。
 ですから、癌患者さんは各々に自宅でできる『食事療法栄養療法食事改善)』、自然療法、代替療法があるならば、自ら進んで『自己療法』として、これらを実行していくべきです。その、自宅でできる『自己療法』の有力なる手段の一つとして、『枇杷の種の粉末アミダグリンビタミンB17』という安全な『天然の抗がん剤』を、私は当ブログサイトにて推奨しているに過ぎません。


 「ビタミンB17」と呼ばれる「アミダグリン」は、今では多くの医学博士にも認められるようになり、「ビタミンB17アミダグリン」を安全な『天然の抗がん剤』として癌医療に導入するようになりました。
 ですが、この「ビタミンB17アミダグリン」の制癌作用の恩恵を医療機関を通して得ようとすると、とにかく、費用がバカ高くなります。ですから、この「ビタミンB17アミダグリン」の制癌作用を『枇杷の種の粉末』を使用して個人的に活用するならば、医療機関に頼って得ることに比べると破格の安さで実行することができるのです。ただ、「自己責任」による実行が必要となります。
ビタミンB17アミダグリン」の制癌作用を医療機関を通して得ようとすると、治療費は一体どの程度かかるのか、につきましては、「天然の抗がん剤である「アミグダリン」を点滴し、効果的に癌細胞に投与するIPT療法について【「医療法人 再生未来クリニック」で提供されている「アミグダリン」治療 】」記事を参照されてみてください。「医療法人 再生未来クリニック」で提供されている「IPT療法アミグダリン(ビタミンB17)の制癌作用を活用した療法)」にかかる治療費が分かります

 「ビタミンB17アミダグリン」を個人的に得るのに一番利用しやすいのが、私の考え得る範囲では、やはり『枇杷の種の粉末』になります。『枇杷の種の粉末』はいろいろなメーカーから販売されていますし、そのため、誰でも手軽く入手でき、上記しましたようにお値段も手頃で、継続しやすいものです。

 『枇杷の種』には多くの「アミダグリン」が含まれています。その『枇杷の種』をただ粉末にした「だけ」である『枇杷の種の粉末』は、用法用量をキチンと守り、ご自分で確かめながら慎重に行なえば、誰でも「ビタミンB17アミダグリン」の制癌作用の恩恵を、医療機関を通さずに格安で実行できるのです。『枇杷の種』はもともと、健康促進のための商品ですから、実行者もかなり多いです(そうでなければ、こんなにいろいろなメーカーから販売されることはありません。売れるからこそ、メーカー側も製造するのです)。

 上述しましたように、私の癌治療の理想は、

   誰でも手軽く入手できる
   日本全国どこに暮らしていようとも、アマゾンなどのネット通販ですぐに入手でき、すぐに実行が可能である
   高額費用がかからず、手頃な費用で済む
   効果が大きい

 これですから、この理想を満たしてくれる「ビタミンB17アミダグリン」の入手は、おそらく『枇杷の種の粉末』ではないかとしか、私には思えません。みなさんはどう思いますか?

 もし、この『枇杷の種の粉末』が、例えば、100gで2万円だとか、3万円だとかするものならば、私はここまで推奨することはできません(実際に、世の中にはそのくらいする高額商品もあります)。
 『枇杷の種の粉末』は、値段が高くても、100gで4000~5000円くらいなので、これならば医療的には安価なほうですから、私は推奨する気持ちになるのです(もっとお安い『枇杷の種の粉末』もあります)。
 ましてや、病院で受ける標準的な癌医療の「マスタードガス系の毒物抗がん剤」とは比較にならないほどの破格の安さで済みますし、何より安全な『天然の抗がん剤』になります。

 『枇杷の種の粉末』は、安定して社会に提供されていますので(これは「誰でも入手しやすい環境が整っている」という意味です)、誰でも安定して実行できる「安全な癌治療」になり得ると判断し、私は当ブログサイトにてご紹介させて頂きました。あとのご判断は、癌患者のみなさんにお任せさせて頂きたいと思います m(__)m

 もし『枇杷の種』が手に入る方は、『枇杷の種酒』を漬けるのも良いですし、しっかりと乾燥させてからミルサーなどで自作で『枇杷の種の粉末』を作るのも良いかもしれません。そうすれば、『枇杷の種の粉末』がこれ以上ないくらいの破格の安さで手に入ることになりますね。1kg で「5000円」する『枇杷の種』を購入したとしても、100gにすれば「500円」という安さですから、かなりリーズナブルなお値段になります。
 ただ、問題点としては、家庭用のミルサーで『枇杷の種の粉末』を作ったとしても、残念ながら、メーカーが製造するような微粉末にはなりませんので、そこは欠点になってしまうでしょう。吸収性を考慮するならば、やはり、なるべく微粉末のほうが良いですからね!

 もし、吸収性を考慮して微粉末に粉砕したいならば、『ひきっ粉』という「漢方用にも使用される強力な粉砕力のミルサー」が良いでしょう。しかし、この『ひきっ粉』は、蓋以外は水洗いができません。それで以前、私は『ひきっ粉』を購入するのを諦めました(笑)。「生玄米粉」を作る程度ならば、『万能こなひき ニューよめっこさん』で充分です。




万能こなひき ニューよめっこさん
「生玄米粉」ならば、このミルサーで充分です♪


 また最後に、実行に当たりましては、必ず「枇杷療法・枇杷種の粉末(アミグダリン:ビタミンB17)」カテゴリの記事を何度も何度も再読して頂き、「アミダグリンビタミンB17)」の意味を正しくご理解頂いて、最初は「少量から」始めて、徐々に体に慣らしながら服用量を増やしていき、ご自分で様子を確認しつつ、用法用量を正しく守って実行されてください。
 用法用量に関しましては、特に「『枇杷の種』の危険性【『枇杷の種』の粉末を大量に服用すると事故死するので、必ず「少量から」スタートし、段階を分けて「30%」ずつ増量して体に慣らしていく!】」記事を参照されてみてください。
 よろしくお願いします m(__)m



スティーブ・マックイーンについて

 では、せっかくですから、今回は最後に、スティーブ・マックイーンのカッコイイ写真で終わりましょう♪
 スティーブ・マックイーンは、アメリカの超有名な俳優です。

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スティーブ・マックイーン



 スティーブ・マックイーンと言えば、やはり『大脱走The Great Escape)』ですね。
 「大脱走マーチThe Great Escape March)」の曲も、有名すぎるほど有名です。

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大脱走(The Great Escape




大脱走マーチ(The Great Escape March


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 すべて有名なカックイイシーンです。

 スティーブ・マックイーンが乗っているバイクは「トライアンフ スクランブラー」と言います。
 スティーブ・マックイーンに憧れて、いまだにこのバイクに凝っている人も多いです。

 次の写真の人は、凝りすぎてジャンピングシーンまで真似る始末・・・。

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庭先でこんなことしてはいけません!


 でも、たぶん、これは合成写真ですね・・。

 車輪が見事に止まってますし、柵にバイクの影がまったく映ってません・・・(涙)