この記事は、「癌とビタミンB17(アミグダリン)【アミグダリンに関する内容が凝縮されている、大変素晴らしい資料です!「抗がん剤や放射線の危険性」に関する内容もあります!】」記事の中にある抗がん剤や放射線の危険性」に関する部分を抜粋したものです。非常に勉強になりますので、ぜひご参考にされてください m(__)m




 ガンとB17
 【「Apocalypse Now」
より 】


若葉クリニックビタミンB17が導く「ガンなき世界」よりhttp://www1.ocn.ne.jp/~hana-ran/B17-7.htm
 (若葉クリニック」院長の「藤田博茂」医学博士ですブログ管理人


末期癌がビタミンB17で治った実例http://www1.ocn.ne.jp/~hana-ran/B17-9.htm

 私はこれまで、現行の外科手術や放射線療法で得られた悲惨な終末を説明してきた。
 しかし、制癌剤(抗がん剤)は、もっとずっと悪い実績を残している。


制癌剤(抗がん剤)は、むしろ新しい癌を誘発する

 主な理由は、悪性細胞より、むしろ健全な細胞(正常細胞)に致命的な害毒を与える。
 もちろん、どんなものでも適量以上に摂取すれぱ有害で、
 アスピリン剤、砂糖、ビタミンB17、あるいは、水でさえもそうである。
 しかし、制癌剤(抗がん剤)はそれらとは根本的に違い、毒性そのものが薬効として期待されている。
 制癌剤(抗がん剤)は組織に毒性を与えるようにできており、
 このために、病気自体よりも、「副作用」で激しい苦痛や病状悪化が起こりがちである。
 この薬の毒性は、分裂中の血球細胞も攻撃して、血液系に害毒を及ぼす。
 胃腸系では、激しい吐き気、下痢、食欲不振、腹痛を起こし衰弱が進む。
 成長の速い毛髪細胞が化学薬品に侵されると、脱毛しやすい。
 生殖器官も影響を受けて、不妊症になりやすい。
 考えられる限りのあらゆる身体の機能は寸断され、
 苦痛のあまり化学療法を止めて、癌で死んだほうがマシだとさえ思うようになる。

 現在、認可されている薬剤のほとんどが疑似的放射性物質とも呼ばれるが、放射線と同じ作用を持つという意味である。
 だから、正常な免疫的防御のメカニズムを減殺し、癌の転移を助長する。

 一般の制癌剤(抗がん剤)は目指すところと逆の結果を生むが、
 ビタミンB17ではこんなことは起こらないし、何も心配はいらない。
 現在、アメリカ癌協会で「実証的療法」として認可している制癌剤(抗がん剤)を、健全な動物に投用してみると、
 すべて「新しい癌を発生する」。
 すなわち、細胞毒である制癌剤(抗がん剤)は、宿命的に同じ作用を持っている『発癌剤』でもある。
 (いわゆる、抗がん剤は『増癌剤』だと言われている所以ですブログ管理人

 皮肉にも現在、FDA が癌患者に使用、または、試用を認めた化学療法の制癌剤(抗がん剤)は、

  その投与量の範囲で広範な激しい毒性を与え、
  著しく免疫カを抵下して、癌だけでなく他の多くの病気にも抵抗力を弱め、
  さらに、それ自体が一般に強い『発癌性』を示す。( 抗がん剤は増癌させる」ということですブログ管理人

 化学療法を受けた後でも長く生きられるという証拠が統計的に見当たらないのは、今さら驚くほどのことではない。
 大きな犠牲を払っても、患者は不完全な治療に終わり、結局は、癌腫の再発に束の間の一息をつくだけである。


死期が早まる FDA 認可の制癌剤抗がん剤

 ビタミンB17をインチキ薬と見なすならば、
 拷問されるような痛みの中で癌を広げてしまう、無効と分かっている「主流派の実証的療法(標準的な癌医療)」を
 受けるしかない。


外科手術療法

 中では、害が少ない。
 時には生命を助ける、間に合わせ手段。
 徹底的に手術を受け続けた人が、控え目にしか手術を受けなかった人や、まったく手術を受けなかった人に比べて、
 長く生き抜いた証拠はない。
 癌の転移がある者では、延命率はゼロに近い。


放射線療法

 極めて有害。
 癌を広げるし、患者のすべての病気に対する抵抗力を弱める。
 重大な、しかも、苦痛を伴う副作用がある。
 この療法を受けても、まったく受けない人より長く生きたという証拠はない。


化学療法抗がん剤療法

 免疫防御のメカニズムを破壊し、さらに、制癌剤(抗がん剤)の毒性が加わって癌が拡大し、転移を誘発する。
 極めて激しい副作用がある。
 治療しても、特に治療しない患者より延命したという証拠はない。
 やはり、転移があると、生存率はゼロに近い。


ビタミン療法(ビタミンB17ビタミンB15を含む代謝療法

 毒性なく、副作用なし。
 食欲が進み、体重が増加する。
 高血圧は下がり、血色素赤血球が増加する。
 麻酔剤を使わずに苦痛をなくしたり、軽くさせる。
 身体に大きな抵抗力を付けて、余病を防ぐ。
 その上、癌細胞を破壊し、正常細胞には栄養を与える。

 多くの患者は、手術や放射線や化学療法(抗がん剤)を受けたりして、もう駄目だと宣告されてから、
 やっとビタミン療法に変える。
 だから、統計的には最悪の条件なのに、長期生存率が10~20%と高い。

 ビタミンB17療法の記録は、前に何回も述ベてきたが、
 ビタミンB17療法を求めてくる患者の大部分は、末期癌の患者である。
 その時からビタミンB17療法を受け始めるので、5年以上の延命率はそう高くないのはやむを得ないし、驚くこともない。
 末期癌でも実に約15%の患者が5年、あるいは、それ以上延命し得る。
 わずか15%というのは決して満足できないが、主流派の延命率0.1%に比べれば、驚異的な比率である。
 癌が遠くには転移しておらず、ゆっくりと広がっている場合は、
 ビタミンB17療法によると、約80%の長期延命率が期待される。
 医師によっては、外科手術、放射線療法、または、化学療法(抗がん剤)で、
 生命維持の大切な器官があまりひどく損傷されていなければ、85%の延命率になると述ベている。
 現在、健康で癌が臨床的に見当たらない人は、
 平素から『ビタミンB17食ビタミンB17を多く含む食事)』を適量に摂っておれば、
 ほとんど100%、癌には無縁となろう。