この記事は「Apocalypse Now」ブログ様の、アミグダリン」に関する内容が凝縮されている、大変素晴らしい記事です。「アミグダリン」のことを知りたいと思われている方には、とてもためになると思います。
 ぜひ
アミグダリン」の価値を知るための一環としてご覧になってみてください。

 また、この記事の後半部分には「抗がん剤や放射線の危険性」に関する内容が含まれており、これが非常に勉強になります。ぜひ、ご参考にされてみてください。よろしくお願いします m(__)m




 ガンとB17
 【「Apocalypse Now」
より 】


 「梅リンゴの種」や「ビワの葉や種」や「玄米」などに含まれている「ビタミンB17アミグダリン)」は、
 ガンに効くそうです。
 ただし、「梅干の種」は良いけど、「青梅(生梅)の種」はダメだとか・・・。
 (ビタミンB17(アミグダリン)は、果実の種の『』に多く含まれていますブログ管理人

 3年前に聞いて以来、私は「梅干の種」をプライヤーで割って食べてる。
 種を縦にして割れ目に沿って割るようにすれば、簡単に割れるの。
 「リンゴの種」も食べた方がいいらしいよ。 私も、これは生のままで食べてる。


梅の天仁http://www.e-oki.com/food/umenotenjin.html

スティーブ・マックイーンの不運http://www.bahyu.com/baiuntan/kouen/15.html
 スティーブ・マックイーンさんは、完全に手遅れで手術も不可能の肺癌を、
 「梅核」や「杏仁」などから抽出する《ビタミンB17》療法で奇跡的に快復し、
 癌はごく初期の状態まで縮小してしまったんだそうです。
 ( サタニストデーの11月7日、手術後の心臓発作で死去。殺されたようね・・・

ガンのない世界http://icke.seesaa.net/article/38409570.html
 世界中には、ガンのない他とは違う人種、または、人々の集団がある。
 Abkhazian(アブハズ人、アブハズ語  グルジア共和国のアブハジア自治共和国)、
 Hopi and Navajo Indians(ホピとナバホインディアン)、Hunzas(フンザの人々)、
 Eskimos(エスキモー)、Karakorum(カラコルム)などだ。
 彼らに共通なのは、ビタミンB17を豊富に含んだ食事を摂っていることだ。
 野生の「ブラックベリー」や「アンズの種」などの食べ物は、ビタミンB17を多量に含んでいる。


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若葉クリニックビタミンB17が導く「ガンなき世界」よりhttp://www1.ocn.ne.jp/~hana-ran/B17-7.htm
 (若葉クリニック」院長の「藤田博茂」医学博士ですブログ管理人

 1972年9月1日、カリフォルニア州保健局は、医学専門家、及ぴ、新聞に「月刊病気報告」を発表した。
 その内容は「30個も杏仁を食ベてシアン中毒にかかったロサンゼルスのある夫婦」の記事であった。
 同9月4日、ロサンゼルスエグザミナー紙は「果実種、シアン化合物を遊離す」と題する UPI 電を載せた。
 その6日後には、ニューヨーク・タイムズ紙も同じようにその事件を「杏仁中毒発生」と発表した。
 このような報道が発表されたので、全国のアメリカ人は驚いて杏仁を避けるようになった。
 あまりにも熱心になりすぎたハワイ州保健局は、健康食品店から杏仁を没収してしまった。
 アメリカ本土の健康食品店も、当局の勢いに怯え、迷った末に、店頭から杏仁を取りはらった。
 当局の報道は、こうして、その目的を達成したのである。

 飲んでから数分も経たないうちに作用してくるはずのシアン化合物と判定するには、
 すこし時間がかかり過ぎているようだ。
 かなり多くの人びとは、一日当たり10~20個の杏仁を食ベる。
 食通の人は一度に50~100個も食べることもある。
 苺や玉葱や海老など、ごく普通の食物でも、一度にたくさん食べれば、中毒やアレルギーを起こす
 杏や杏仁の場合も同じである
 これまでに、ビタミンB17は正常細胞に対しては無害であると述ベてきたが、これは真実である。
 どうかすると「中毒するのではないか」と心配しているが、
 仁も果実と一緒に食べると、ビタミンB17過剰になることはなく心配はいらない
 しかし、リンゴの身を捨てて種だけを集め、コップに半分も食べると、ビタミンB17の摂り過ぎの心配が起こる。

 桃、杏、すもも、さくらんぼ、あるいは、リンゴを丸ごといくら食べても、
 種から毒になるほどのビタミンB17を摂ることにはならない。
 天然の食物中に、シアン化合物は広く分布している。
 一方、ビタミンB17と命名された研究室的な物質についてはどうであろうか。
 結論から言って、ビタミンB17の毒性を心配する形跡はほとんどどこにも見当たらない
 医薬の参考文献には、100年以上にわたって「アミグダリン(ビタミンB17)は無毒性」と記してある。
 世界のあらゆるところで、2世紀もの間にアミグダリン(ビタミンB17)の使用で大変な病気を起こしたとか、
 死んだという報告は、一つも記録されていない。

 パーク博士はビタミンB17の毒性の可能性についで、特に次のように彼の研究を総括している。
 今まで45年間の癌問題に関する研究調査とか、アメリカ癌研究所の最近33年間の研究調査とか、
 ビタミンB17を癌に使って公表されたすべての文献のファイルとか、
 教えきれないほど多数の未発表の文書や手紙を調べても、
 ビタミンB17を推奨されている範囲でアメリカ及び諸外国の医師が投薬してみて、
 薬学的に有害であったという例は一つも見当らない。

 D.M.グリンぺルク博士は、純粋なアミグダリン(ビタミンB17)が無毒性であることは言うまでもない。
 カリフォルニア州癌顧問委員会に提出された報告書を検討したが、
 毒性について問題になるような報告は受けていない。

 たとえば、アスピリン剤は同量のビタミンB17の20倍の毒性がある。
 アスピリンの毒性は累積的な性質があり、服用日数に応じた毒性の蓄積が起こる。
 ところが、ビタミンB17の生化学的な作用は、2~3時間で消滅するので、蓄積性がない。
 アメリカでは毎年90人以上の人がアスピリン中毒で死んでいるが、ビタミンB17で死亡した人は一人もいない
 アスピリンは自然にとっても人体にとっても異物的な薬物であるが、
 ビタミンB17は生物や人間に与えられた自然植物に含まれているピ夕ミンの一種である。
 ビタミンB17は、砂糖よりも毒性が少ないのである。

 ビタミンB17は、その驚異的な抗癌作用ゆえに、様々な避難中傷を受け続けています。
 一方、ビタミンB17の抗癌作用を認める側からは、熱烈な報告が相次いでいます。
 それは、他のどんな癌治療法よりも遥かに勝り、
 私の考えでは、癌を最終的に制御できるのは、ビタミンB17以外にないと思う。

 私たちの調査の中には、末期の癌で、もはや回復の望みさえなく、
 私たちが基本的投与量と考えている30gを受けつけない重症例もしぱしばある。
 しかし、大部分の患者はビタミンB17によって、歩けるようになったり、普通の活動ができるようになっている。

 1963年、アメリカからコントレラス博士の病院に末期癌の婦人患者が紹介され、ビタミンB17療法が熱望された。
 博士はこの時、初めてビタミンB17を紹介されて治療を開始、ついにその婦人の癌も治った。

 私の臨床例で、好転したと認められたものは、
 (患者の気分がよくなったり、痛みが軽くなったり、痛みが軽くなった、食欲が出た、元気が出たなどという
 約60%であったが、重要なことは、末期重症癌の15%に病気の進行が停止、
 または、退行(治癒に向かうこと)さえ認められたことである。
 1963年10月の「アジア医学ジャーナル」に発表された日本の酒井重明博士のレポートによると、
 ビタミンB17を癌患者に投薬しても、有害な副作用は全くないと証明された
 ビタミンB17ほど速やかに癌を治す制癌剤は他にない。
 ビタミンB17は癌が体内のどこに発生した場合でも、実に有効に作用する。

 リチャードソン医博は『制癌食事法癌を抑制する食事療法)』として、
 癌患者に「動物性食品の厳禁」を勧めている。
肉製品乳製品は癌を増大進行させる『癌の促進剤』となりますので、リチャードソン医学博士が推奨していますように、癌患者さんは肉製品乳製品は絶対に厳禁にされたほうが良いです。肉製品乳製品を断つことによって、癌を極力、自然抑制していきましょう。癌はこのような「食事のコントロール」をすることにより、癌の進行具合がまったく変わってきます。
 丹羽耕三医学博士は『肉製品乳製品は「癌細胞の栄養」となって癌を育て、魚介食は「正常細胞の栄養」となって正常細胞を育てる』と仰られていますので(参照記事)、肉食をするならば「魚介食白身の魚など)」を心がけてください。ここは
肉食・乳製品の真実(肉製品、牛乳・乳製品は癌を進行させる食品)」カテゴリを参照されてください
ブログ管理人

 ビタミンCは、一日に 1500~5000mg。
 ビタミンEは、一日に 800~1200IU。
 ピタミンB15も摂取すべきである。
 これは卜ランスメチル化剤として、肝臓に解毒作用を与え、組織の酸素吸収力を増加させる。
 食生活に自然の調和を保つために、各種のビタミン類が必要とされる程度に、
 毎日、適当量のビタミンB17を摂取すれば良い。
 癌でない人でも、ビタミンB17成分の多い普通の食物は大切である。
 たとえば、一日にリンゴを1~2個、種ごと食ベれば適量が摂れる。

 ビタミンB17は、公的には依然として無視され続けています。
 しかし、実際には、ビタミンB17がガンに効くという実験も沢山発表されています。
 ビタミンB17の治療を受けようとするガン患者さんは、その大半が医者に見放されてからやって来ます。
 そんな中でも、末期ガンから生還される患者さんも確かにおられます。

 パーク博士は、動物組織での一連の実験で次のように述べている。
 ビタミンB17は、正常細胞には少しも有害な作用を与えないが、
 ビタミンB17が癌細胞に接触すると、多量の「青酸化合物」と「ベンツアルデヒド」を放出して、癌細胞を全滅させる。
 人工培養した癌細胞に「ベータ・グルコシダーゼ ( β-グルコシダーゼ酵素 )」とビタミンB17を作用させると、
 癌細胞がまるで殺虫剤をかけられたように死んでいくのが顕微鏡で観察できる。
 肺癌を含む各種の癌に有効である。
 しかも、絶対に無毒である。

 これまで検討してきたように、フンザ国民やエスキモー人など世界の多くの人種を統計的に研究してみると、
 「ビタミンB17は、癌の制御に100%近い効力を持っている」という結論が生まれる。
 予防だけでなく、癌に罹った人の治療でも、ビタミンB17療法は癌患者を救うことが実証されているのである。
 結論を先に言えば、X線(レントゲン)や毒性の強い医薬品で、
 その人の身体がめちゃくちゃにやられてさえいなけれぱ、上手くいくのである。
 ただ、不幸なことに、ほとんどの癌患者は、現代医学主流派の癌治療を受け続けた末に、
 つまり、病状がひどく進行して希望のない宣告を受けてから、やっとビタミンB17療法にたどり着く。
 その時、大部分の病人は、まず2~3週間とか、あと2~3ヵ月しか生きられない状態である。
 最後の救いの手段として、やっとビタミンB17療法を始める時には、すでに死に直面しており、悲惨な状態にある。
 このような患者は、ビタミンB17療法を行っても、死亡することが多い。
 こうした死亡例も統計的には、すべてビタミンB17療法の制御率に細み込まれる。
 だが、このような末期重症の患者でさえ、何人かは奇跡的に治った例がある。
 これこそ、ビタミンB17の大きな勝利を現実に示すものであろう。


末期癌がビタミンB17で治った実例http://www1.ocn.ne.jp/~hana-ran/B17-9.htm

 私はこれまで、現行の外科手術や放射線療法で得られた悲惨な終末を説明してきた。
 しかし、制癌剤(抗がん剤)は、もっとずっと悪い実績を残している。


制癌剤(抗がん剤)は、むしろ新しい癌を誘発する

 主な理由は、悪性細胞より、むしろ健全な細胞(正常細胞)に致命的な害毒を与える。
 もちろん、どんなものでも適量以上に摂取すれぱ有害で、
 アスピリン剤、砂糖、ビタミンB17、あるいは、水でさえもそうである。
 しかし、制癌剤(抗がん剤)はそれらとは根本的に違い、毒性そのものが薬効として期待されている。
 制癌剤(抗がん剤)は組織に毒性を与えるようにできており、
 このために、病気自体よりも、「副作用」で激しい苦痛や病状悪化が起こりがちである。
 この薬の毒性は、分裂中の血球細胞も攻撃して、血液系に害毒を及ぼす。
 胃腸系では、激しい吐き気、下痢、食欲不振、腹痛を起こし衰弱が進む。
 成長の速い毛髪細胞が化学薬品に侵されると、脱毛しやすい。
 生殖器官も影響を受けて、不妊症になりやすい。
 考えられる限りのあらゆる身体の機能は寸断され、
 苦痛のあまり化学療法を止めて、癌で死んだほうがマシだとさえ思うようになる。

 現在、認可されている薬剤のほとんどが疑似的放射性物質とも呼ばれるが、放射線と同じ作用を持つという意味である。
 だから、正常な免疫的防御のメカニズムを減殺し、癌の転移を助長する。

 一般の制癌剤(抗がん剤)は目指すところと逆の結果を生むが、
 ビタミンB17ではこんなことは起こらないし、何も心配はいらない。
 現在、アメリカ癌協会で「実証的療法」として認可している制癌剤(抗がん剤)を、健全な動物に投用してみると、
 すべて「新しい癌を発生する」。
 すなわち、細胞毒である制癌剤(抗がん剤)は、宿命的に同じ作用を持っている『発癌剤』でもある。
 (いわゆる、抗がん剤は『増癌剤』だと言われている所以ですブログ管理人

 皮肉にも現在、FDA が癌患者に使用、または、試用を認めた化学療法の制癌剤(抗がん剤)は、

  その投与量の範囲で広範な激しい毒性を与え、
  著しく免疫カを抵下して、癌だけでなく他の多くの病気にも抵抗力を弱め、
  さらに、それ自体が一般に強い『発癌性』を示す。( 抗がん剤は増癌させる」ということですブログ管理人

 化学療法を受けた後でも長く生きられるという証拠が統計的に見当たらないのは、今さら驚くほどのことではない。
 大きな犠牲を払っても、患者は不完全な治療に終わり、結局は、癌腫の再発に束の間の一息をつくだけである。


死期が早まる FDA 認可の制癌剤抗がん剤

 ビタミンB17をインチキ薬と見なすならば、
 拷問されるような痛みの中で癌を広げてしまう、無効と分かっている「主流派の実証的療法(標準的な癌医療)」を
 受けるしかない。


外科手術療法

 中では、害が少ない。
 時には生命を助ける、間に合わせ手段。
 徹底的に手術を受け続けた人が、控え目にしか手術を受けなかった人や、まったく手術を受けなかった人に比べて、
 長く生き抜いた証拠はない。
 癌の転移がある者では、延命率はゼロに近い。


放射線療法

 極めて有害。
 癌を広げるし、患者のすべての病気に対する抵抗力を弱める。
 重大な、しかも、苦痛を伴う副作用がある。
 この療法を受けても、まったく受けない人より長く生きたという証拠はない。


化学療法抗がん剤療法

 免疫防御のメカニズムを破壊し、さらに、制癌剤(抗がん剤)の毒性が加わって癌が拡大し、転移を誘発する。
 極めて激しい副作用がある。
 治療しても、特に治療しない患者より延命したという証拠はない。
 やはり、転移があると、生存率はゼロに近い。


ビタミン療法(ビタミンB17ビタミンB15を含む代謝療法

 毒性なく、副作用なし。
 食欲が進み、体重が増加する。
 高血圧は下がり、血色素赤血球が増加する。
 麻酔剤を使わずに苦痛をなくしたり、軽くさせる。
 身体に大きな抵抗力を付けて、余病を防ぐ。
 その上、癌細胞を破壊し、正常細胞には栄養を与える。

 多くの患者は、手術や放射線や化学療法(抗がん剤)を受けたりして、もう駄目だと宣告されてから、
 やっとビタミン療法に変える。
 だから、統計的には最悪の条件なのに、長期生存率が10~20%と高い。

 ビタミンB17療法の記録は、前に何回も述ベてきたが、
 ビタミンB17療法を求めてくる患者の大部分は、末期癌の患者である。
 その時からビタミンB17療法を受け始めるので、5年以上の延命率はそう高くないのはやむを得ないし、驚くこともない。
 末期癌でも実に約15%の患者が5年、あるいは、それ以上延命し得る。
 わずか15%というのは決して満足できないが、主流派の延命率0.1%に比べれば、驚異的な比率である。
 癌が遠くには転移しておらず、ゆっくりと広がっている場合は、
 ビタミンB17療法によると、約80%の長期延命率が期待される。
 医師によっては、外科手術、放射線療法、または、化学療法(抗がん剤)で、
 生命維持の大切な器官があまりひどく損傷されていなければ、85%の延命率になると述ベている。
 現在、健康で癌が臨床的に見当たらない人は、
 平素から『ビタミンB17食ビタミンB17を多く含む食事)』を適量に摂っておれば、
 ほとんど100%、癌には無縁となろう。


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ガン無き世界http://www33.ocn.ne.jp/~biwaonkyu/K_Tokutuou.html

 世界三大長寿国のガン保有率は、何と5%未満。
 そして、アメリカインディアンも、ガンはほとんど無いと言われています。

 食材の中で特筆すべき事は、主食として、また、副食として常に大量に食している食材の中に、
 「アミグダリンビタミンB17)」の多い食べ物を食していることで、
 文明先進国と言われる国々から比べると、「アミグダリン」摂取量が200倍と言われています。


ガン細胞を死滅させる「アミグダリン」のメカニズムと効用

ガン細胞は特殊で、負(マイナス)の電気を帯びた「タンパク質の膜」に覆われているため、
  白血球(リンパ球単球)も負(マイナス)の電気のため、免疫力が高 くても近づけず体内から消す事ができない。

アミグダリン」は、2つの「糖質」と1つの「青酸」、1つの「ベンツアルデヒド」の複合体で、
 「ビタミンB17」とも「レートリル」とも呼ばれています。

ガン細胞の近くには、多量の「β-グルコシダーゼ」という分解酵素があり、ビタミンB17を分解させる。
  ビタミンB17により、まるで『殺虫剤を散布された昆虫のように癌細胞が100%死滅』していく状態を、
 大阪大学の片瀬教授(大阪大学「片瀬淡 (あわし)」教授)が、顕微鏡にて撮影され、発表されている。
 片瀬教授、日く、『ビタミンB17は局所療法ではなく、全体療法として使用すべきであり、癌予防には最適である』。

ビタミンB17は、ガン以外の健康細胞(正常細胞)に抵抗力抗病力を与え、活性度を上げる。
  人体には「ローダネーゼ」という保護酵素があり、ガン以外の至る所に多量に存在するため、
  ビタミンB17がガン以外の健康細胞に近づくと、「ローダネーゼ」により保覆され、何ら影響を受けない。
  それどころか、健康細胞(正常細胞)に対して補体活性がある事も、ビタミンB17には認められている。

ビタミンB17にある鎮痛作用
  ビタミンB17の一成分である「ベンツアルデヒド」は、
  健康な細胞(正常細胞)に接触すると酸化されて無害な安息香酸に変わり、アスピリンと同様の働きをする。
  まさに、天然のアスピリンである。末期ガンに伴う強烈な痛みも抑制できると言われています。


【まとめ】

 日本においても、片瀬教授(大阪大学「片瀬淡 (あわし)」教授)により、ガンが100%死滅する事が立証されており、
 全身のガン予防療法として最適であると位置付けておられます。
 アメリカをはじめ、日本の中でも、自然療法を取り入れられている病院など、いろいろな使用法で使用されており、
 民間でもビタミンB17によって、特に白血球、消火器、肝臓ガンが治癒された方が多い事も事実です。

 また、ビタミンB17は、血液をアルカリ性にし、細胞を元気にし、痛み止めにもなる優れた物質です。
 ビタミンB17は、歴史的、経験的、化学的に実証され、認められたガンの予防療法なのです。
 「アミグダリン」は、ガン細胞に直接攻撃する、唯一の天然物質です。

日本にもあった「アミグダリン(ビタミンB17)」
 稗、粟、高梁、玄米、黍などと、今ではあまり食べなくなった食品。つまり、昔の主食。
 今ではほとんど食べなくなってしまった食品に、ビタミンB17は含まれているのです。

 また、日本では昔から、漢方薬の「桃仁」として使用されているのはバラ科の植物で、
 仁の中にはビタミンB17(アミグダリン)が入って入るからです。

 食用ではないのですが、同じバラ科の植物に『ビワ』があり、
 ビワの葉には 20ppm / 100g、ビワの種には 2.93g / 100g、ビタミンB17が含まれており、
 ビワの種は、ビワの葉の1300倍もの量のビタミンB17が含まれています。
 このビワ葉については、いろいろな研究、治療例、商品が出ており、
 ビワの種もいろいろなところで使用されております。


アミグダリンビタミンB17)」は、特に『枇杷の種』に多く含まれています。『枇杷の種の粉末』を用法用量を正しく守って活かせば、自宅で手軽く「アミグダリン」による制癌作用を得ることができるでしょうブログ管理人




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 補足

 『枇杷の種の粉末』がどのような商品であるかを把握しやすいように、以下にアマゾンで人気のある商品を列挙します。
 『枇杷の種の粉末』は、正しく活かすことによって、癌治療に有効する自然療法になると思います。

  癌治療とは『食事療法』を基本基軸土台に置いたその上で、他の様々な自然療法をいろいろと複合的に組み合わせて行ったほうが良いです(食事療法』に関しましては、サイドバーを参照してください )。

 たった一つの療法しか行っていないと、癌細胞はその一つの療法に耐性を付けやすいそうです。
 しかし、いろいろな療法を様々複合的に組み合わせて行うと、癌細胞はそれらの『複合的に組み合わせた療法たち』に耐性を付けるのが追い付かないようです。

 ですから癌治療は、癌治療に有効する自然療法を一つに絞って行うのではなく、癌治療に有効する療法をいろいろと複合的に組み合わせて行うことで、癌細胞に「その療法に対応して、耐性を身に付けるゆとり」を与えさせないことによって、より癌を追い込んでいきやすくなるように、ご自分なりに配慮していきましょう!

 もちろん、癌を追い込みやすくなる『少食療法』や『断食療法半日断食・週末一日断食)』、そして、できれば、癌免疫を改善して強化してくれる『飲尿療法』を組み合わせて癌治療を行うのがベストです。

 当然ですが、癌細胞を育てて増大させてしまう最悪御三家食品「糖質(ブドウ糖)」「肉製品」「乳製品」を控えるか止めるかすることが必須です。この「癌細胞を育てて増大させてしまう食事を控えるか止める」という『癌の食事療法』の基本を真剣に実行しない限りは、“火災を消火したいはずなのに、火災に放水して消火活動を行っているその傍らで、同時に、火災に油を撒き続けて、火災の勢いを余計に強く大きくしている” 愚かな行為と同じ過ちを犯すことになってしまうでしょう。

 そして、発癌の原因となる化学物質化学化合物が含まれる食品、体内を酸化させて癌細胞を増殖しやすくさせてしまう精白食品加工食品人工食品を、食事からしっかりと排除することも必須です。

 ここまでしてこそ、癌の正体である『癌体質体内に癌が生み出されてしまう体の状態)』を改善していけます。
 これもなく「癌から生還したい」と言われても、かなり難しいと私は思います。


 癌治療は、通常療法(三大療法抗がん剤放射線手術)だけで行うと、必ず癌死してしまいます。
 ですから、癌治療は『食事療法』を基本基軸土台に置いたその上で、他の自然療法代替療法をいろいろと複合的に組み合わせて併用して行うしかありません。自然療法代替療法を多く組み合わせて行いましょう!

 当たり前ですが、まずは「お金がかからない方法」から実行です。
 特に、お金のかからない『少食療法』『断食療法半日断食・週末一日断食』『飲尿療法』などは、『食事療法』と共に、一番最初に実行して然るべきです。
 この『枇杷の種の粉末』はそこそこお金がかかりそうですから、『枇杷の種』に多く含まれる「アミグダリン」の制癌作用を活用しようとされる癌患者さんは、よく調べ尽くして熟慮された上で決められてください m(__)m


 また『枇杷の種の粉末』の商品は、それが本物であるかどうかを、必ずご自分でよく確認されてからご購入されてください。
 よろしくお願いします m(__)m