この記事は、「アメリカのサプリメント情報」様の「アミグダリン」をご紹介されているものです。
 「アミグダリン」の価値を知るための一環として、ご覧になってみてください m(__)m




 殺虫剤を散布されたハエのように、癌細胞が100%死滅!
 【「アメリカのサプリメント情報」
より 】


 ビタミンB17は、学名「レートリル」あるいは「アミグダリン」と呼ばれ、
 ビタミンB13やビタミン15と同様に、まだ正式にはビタミン群とは認めていませんが、
 ビタミンB17が、癌細胞のみを直接退治する「シアン」を含んでいるため、抗癌作用があると認められています。

 この「アミグダリンビタミンB17)」については、
 アメリカの「リチャードソン・クレブス」医師や、生化学者「エルネスト・クレブス」博士、
 シカゴ大学教授「ハロルドマンナ」博士により、
 癌は「アミグダリン」不足による一種の栄養欠乏症であると位置付けられています。

 この「アミグダリン」は、
 『枇杷の葉』『枇杷の種』『杏(アンズ)の種』『梅の種
 『アーモンド』『アルファルファ』『プルーン
 『たけのこ』『玄米』『大豆』『小豆』『蕎麦』『ゴマ
 などに広く含まれております。

 米国の生化学者「アーネスト・クレブス」博士は『杏(アンズ)の種子』から「アミグダリン」を抽出し結晶化して、
 これを「レートリル」と名付け、
 この「アミグダリン」を用いた治療法は『ビタミンB17療法』『レートリル療法』と呼ばれ、
 コーヒー浣腸療法や水飲用療法、ベジタリアンダイエット法などと組み合わされ、
 癌などの治療に数々の実績を残してきています。

 「アーネスト・クレブス」博士は、
 『偏った食生活によるアミグダリンの欠如が、代謝活動に異常をもたらしている』と主張しており、
 それが免疫力などの低下につながり、癌だけでなく、心臓病糖尿病など成人病の原因になると指摘しています。

 (当然ですが、癌の原因は「アミグダリンの欠如」だけではありません。他にも様々な理由がありますブログ管理人



アミグダリン(ビタミンB17)の作用機序

 癌細胞の近くには、多量の「β-グルコシターゼ」という分解酵素があり、
 「アミグダリンビタミンB17)」を分解させる働きがある。

 「アミグダリン」により、まるで『殺虫剤を散布されたハエのように、癌細胞が100%死滅』していく状態を、
 大阪大学の片瀬教授(大阪大学「片瀬淡 (あわし)」教授)が、顕微鏡にて撮影、発表しています。

 片瀬教授によると、
 『アミグダリンは、局所療法ではなく、全体療法として使用すべきであり、癌予防には最適である
 という事です。

 そして「アミグダリン」は、癌以外の健康細胞(正常細胞)に抵抗力免疫力を与え、活性度を高めます。


 人体には「ローダネーゼ」という保護酵素があり、癌細胞以外の至る所に多量に存在しています。

 「アミグダリン」が癌以外の健康細胞(正常細胞)に近づいても、
 「ローダネーゼにより保護されているため、何も影響を受ける事はありません。

 むしろ、健康細胞(正常細胞)に対しては補体活性がある事も「アミグダリン」には認められています。


 また、「アミグダリン」の一成分である「ベンズアルデヒド」は、
 健康な細胞(正常細胞)に接触すると酸化されて無害な「安息香酸」に変わり、
 アスピリンと同様の働きをする事が確認されており、痛みの緩和作用があると言われています。

 アメリカをはじめ、日本の中でも自然療法を取り入れられている病院などで使用されており 、
 「アミグダリン」によって、特に白血球、消化器、肝臓癌が治癒されたケースが数多く報告されています。

 「アミグダリン」は、血液をアルカリ性にして細胞を活性化し、
 鎮痛効果もある優れた物質なので、歴史的、経験的、科学的に実証され認められた癌の予防療法です。




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 補足

 『枇杷の種の粉末』がどのような商品であるかを把握しやすいように、以下にアマゾンで人気のある商品を列挙します。
 『枇杷の種の粉末』は、正しく活かすことによって、癌治療に有効する自然療法になると思います。

  癌治療とは『食事療法』を基本基軸土台に置いたその上で、他の様々な自然療法をいろいろと複合的に組み合わせて行ったほうが良いです(食事療法』に関しましては、サイドバーを参照してください )。

 たった一つの療法しか行っていないと、癌細胞はその一つの療法に耐性を付けやすいそうです。
 しかし、いろいろな療法を様々複合的に組み合わせて行うと、癌細胞はそれらの『複合的に組み合わせた療法たち』に耐性を付けるのが追い付かないようです。

 ですから癌治療は、癌治療に有効する自然療法を一つに絞って行うのではなく、癌治療に有効する療法をいろいろと複合的に組み合わせて行うことで、癌細胞に「その療法に対応して、耐性を身に付けるゆとり」を与えさせないことによって、より癌を追い込んでいきやすくなるように、ご自分なりに配慮していきましょう!

 もちろん、癌を追い込みやすくなる『少食療法』や『断食療法半日断食・週末一日断食)』、そして、できれば、癌免疫を改善して強化してくれる『飲尿療法』を組み合わせて癌治療を行うのがベストです。

 当然ですが、癌細胞を育てて増大させてしまう最悪御三家食品「糖質(ブドウ糖)」「肉製品」「乳製品」を控えるか止めるかすることが必須です。この「癌細胞を育てて増大させてしまう食事を控えるか止める」という『癌の食事療法』の基本を真剣に実行しない限りは、“火災を消火したいはずなのに、火災に放水して消火活動を行っているその傍らで、同時に、火災に油を撒き続けて、火災の勢いを余計に強く大きくしている” 愚かな行為と同じ過ちを犯すことになってしまうでしょう。

 そして、発癌の原因となる化学物質化学化合物が含まれる食品、体内を酸化させて癌細胞を増殖しやすくさせてしまう精白食品加工食品人工食品を、食事からしっかりと排除することも必須です。

 ここまでしてこそ、癌の正体である『癌体質体内に癌が生み出されてしまう体の状態)』を改善していけます。
 これもなく「癌から生還したい」と言われても、かなり難しいと私は思います。


 癌治療は、通常療法(三大療法抗がん剤放射線手術)だけで行うと、必ず癌死してしまいます。
 ですから、癌治療は『食事療法』を基本基軸土台に置いたその上で、他の自然療法代替療法をいろいろと複合的に組み合わせて併用して行うしかありません。自然療法代替療法を多く組み合わせて行いましょう!

 当たり前ですが、まずは「お金がかからない方法」から実行です。
 特に、お金のかからない『少食療法』『断食療法半日断食・週末一日断食』『飲尿療法』などは、『食事療法』と共に、一番最初に実行して然るべきです。
 この『枇杷の種の粉末』はそこそこお金がかかりそうですから、『枇杷の種』に多く含まれる「アミグダリン」の制癌作用を活用しようとされる癌患者さんは、よく調べ尽くして熟慮された上で決められてください m(__)m


 また『枇杷の種の粉末』の商品は、それが本物であるかどうかを、必ずご自分でよく確認されてからご購入されてください。
 よろしくお願いします m(__)m