この記事は、『枇杷の種』に多く含まれている「アミグダリンビタミンB17」の制癌作用を活かす自然療法をされている癌患者さんや、これから活かそうとされている癌患者さんに参考にして頂くために作成しました。

 「世の中おかしい・・・」ブログの管理人さんが、「枇杷療法・枇杷種の粉末(アミグダリン:ビタミンB17)」カテゴリの記事にあります「アミグダリン」の制癌作用に関する英文記事を翻訳してくださっている記事がありますので、それをここでご紹介させて頂きます。

 この記事では「アミグダリン」のことを「ビタミンB17」と言っていますが、それは過去の話であり、現在では否定されているそうです。その理由としましては、「アミグダリン」は生体の代謝に必須の栄養素ではなく、欠乏症も報告されていないため、ビタミンの定義には該当しないからだそうです。
 しかし、「アミグダリン」のことを今もなお「ビタミンB17」と呼んでいる医療機関が多いのが実情です。


 手術をして体内にもう癌が無い癌患者さんならば、日々、ちゃんと正しく食養(食事療法食事改善少食療法断食療法飲尿療法など)をして頂ければ、癌の再発を防ぐことは当たり前にできます。私の父もそうですし、それを実現している癌患者さんは実際に多数おられます。

 しかし、体内に癌がある癌患者さんであれば、食養(食事療法食事改善少食療法断食療法飲尿療法など)以外にも、制癌するのに有効する安全な自然療法を複合的に併用して多く取り入れたほうが『癌の生還率』が上がります。
 「体内の癌がこれ以上、悪化しない食事」&「癌体質が改善していく食事」の両方の条件を備えた『食事療法』を基軸基本土台に置いたその上で、癌治療に有効する自然療法をいろいろと組み合わせて行っていくべきです。

 癌の自然療法は様々にありますが、『枇杷の種の粉末』は用法用量を正しく守れば、癌患者さんがご自分のペースで始められる有効な手段となります。『枇杷の種の粉末』は化学的に精製した医薬品ではなく、天然の『枇杷の種』をただ粉砕しただけの「食品の部類」に挙げられるものです。『枇杷の効用』は昔から知られていて、昔から日本人はこれを生活に活かしていました。『枇杷』には、制癌作用以外にも「血液浄化」などの様々な効用(参照)がありますから、「癌体質の改善」にもつながり、健康促進にもなるでしょう。用法用量さえ正しく守るならば、通常療法の抗がん剤とは比較にならないほど遥かに安全な「天然の抗がん剤制癌剤)」に成り得ますので、納得のいかれる癌患者さんは、ぜひ『枇杷の種の粉末』を活かされてみてください m(__)m

 『枇杷の種の粉末』の用量は、一日1~2g、3g、5g、10gと様々にありますが(一日1gまで」というのもあります )、とにかくは、最初は「少ない量」から始めて「少しずつ量を増やしていく」ことで、徐々に「体に慣らして」いきます。ご自分で安全な範囲内をよく確かめられながら、慎重に行っていってください。
 ここにつきましては「『枇杷の種』の危険性【『枇杷の種』の粉末を大量に服用すると事故死するので、必ず「少量から」スタートし、段階を分けて「30%」ずつ増量して体に慣らしていく!】」記事が大変参考になります。
 ぜひ、参照されてみてください。

 また「アミグダリンビタミンB17」の制癌作用につきましては、「枇杷療法・枇杷種の粉末(アミグダリン:ビタミンB17)」カテゴリの記事を参照してください。よろしくお願いします m(__)m

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 製薬企業の嘘、癌は治せる
 【「世の中おかしい・・・」
より 】


 ツイッターを見ていると、家族や知人が白血病になったとか癌になったというつぶやきを見かけます。
 (´;ェ;`)ウゥ・・・

 ぜひ、闘病治療のお役に立てれればと思い、こういった記事を探してきました。
 参考になれば幸いです。

 (翻訳文のあとに、原文の英文を載せています。英語が読める方は読まれてみてくださいブログ管理人



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 製薬企業の嘘、癌は治せる
 【「From the Trenches World Report.com」
より 】


 Posted on August 11, 2012
 (この記事を作成した時には「Posted on July 2, 2014」となっていましたブログ管理人

 4人に一人の米国人は、生涯で癌を発症させます。
 この国では、35万人以上の人々が毎年、癌で亡くなっているのです。
 そして、悲しい真実は、これは完全に予防可能であり、ひとつの単純な事実「強欲によるものなのです。

 何百年もの間、英国船員は毎年、壊血病で何千人も死亡していました。
 医師達は、この恐ろしい病に完全に困惑していました。
 彼らは、これがある種のウイルスかバクテリアによって引き起こされているのだと信じていました。
 英国海軍外科医のチームメイトであるジョン・リンドが、
 1747年に柑橘類(レモンオレンジ)で壊血病の影響を消すことができると見つけるまではです。
 しかし、彼の提案はその後48年間、実行されることはありませんでしたが、
 最終的に、それがこの病の惨劇を終わらせたのです。
 これは単に、ビタミンC不足以外の何物でもなかったのです。

 1952年にエルンスト・T・クレブス・ジュニア博士が、壊血病と同様に、
 癌がビタミン、すなわち、世界中で1200以上の食用植物から発見されるビタミンB17の欠乏によって
 引き起こされた事を発見しました。
 残念ながら、今日では、これらの大半の植物はもはや一般的に使用されてはいません。
 それ故、今日、癌の発生率が高いのです。
 ビタミンB17として知られている事は、
 癌細胞の成長を妨げるだけではなく、それらの破壊もする特性のある要素なのです。


 これらのビタミンB17は、自然にさまざまな穀物や草等といった多くの食品に発生しますが、
 最高濃度は、特定の果物の種の中に発見されています。
 リストの一番上にあるのが杏になります。
 杏種子の硬い殻の中に見つけられるカーネル(じん)には、この化合物が豊富なのです。
 アーモンドの様に見えますが、そのような味ではありません。
 自然の中では、かなり苦いとされるものです。

 ヒマラヤでは、中国・パキスタンとインドの間にフンザ王国があります。
 そこに住む多くの人々は、しばしば100歳以上長生きをします。
 これらの人々について最も素晴らしく独特な事とは、かつて一度も癌事例の報告が無いという事なのです。
 今日の地球の発癌性物質の膨大な量を考慮すると、これは信じられない統計なのです。
 「ですが、彼らは高い山に住み、現代の影響から遠く離れています」と、あなたは言うかもしれません。
 それは事実ですが、放射線(50年代からの地上での全ての原子力実験)や、
 ケムトレイル(今では20年以上になります)や、
 今日、私達の大気中にあるその他の様々な汚染物質は考慮されていません。

 これらの人々の食事には、平均的な米国人のものよりも200倍の量のビタミンB17が含まれています。
 彼らの中で杏の木を所有する人物は、最も裕福な人物であると考えられています。
 ひとつの非常に明らかな事実は、この地域で育った人が誰でもそこを離れて住んでいると、
 大量の杏のカーネル(じん)か、この化合物の高く豊富な他の食品をどこへ行こうが、
 消費し続けない限り、他の皆と同様に癌の影響を受けやすいのです。

 エスキモー達もビタミンB17の高い食事を持ち、伝統的な食事を守る限り、癌になりません。
 ホピ族やナバボ族インディアンにも、同じ事が当てはまります。
 その他にも、そういったグループがあるのです。
 そして、ひとつ共通しているのが、彼らは皆、ビタミンB17の豊富な食事を持っているという事なのです。

 栄養膜細胞として知られている妊娠初期段階に存在する特定の種類の細胞があります。
 それは、癌細胞の最も毒性のある形状とほぼ同じです。
 この細胞が他の種類の細胞と組み合わさった時に、
 それらはあらゆる臓器や人体の一部を形成することができるのです。

 栄養膜細胞は身体の自然な防御(白色細胞)から白色細胞も持ち、
 それによって、互いに反発し合っているマイナスの静電気帯電を含む蛋白質コーティングによって守られています。
 癌細胞もまた同様のコーティングを持ち、それ故、私達の白色細胞はそれらを攻撃しないのです。
 栄養膜細胞は膵臓が形成され、それらが不要になり、死滅し始める妊娠8週まで機能し続けます。

 この様に(アミグダリン」や「レアトリル」として知られる )ビタミンB17は働くのです。
 それは3つの組み合わせです。
 2つの単位の糖、「ベンズアルデヒド」のひとつ、そして「シアン化合物」で単一分子を形成します。
 「シアン化合物」は、これらの2つの要素と組み合わせた場合には、
 癌細胞の蛋白質コーティングと接触するまでは化学作用を起こさせないのです。
 実際には、「シアン化合物」と「ベンズアルデヒド」は共に、いずれも単独では毒性が100倍なのです。
 癌細胞のコーティング酵素はその後、致命的なそれら2つの毒素を解除して解放します。
 このプロセスを容易にする酵素は癌細胞にのみ発見され、私達の身体のどこにもありません。
 もうひとつの酵素は、癌細胞が破壊された後に、
 「シアン化合物」を無害な “実際、私達のシステムに有益な副産物” に変換させるのです。
 自然は単に素晴らしいではありませんか。

 政府が80年代半ばに、
 市場からビタミンB17やレアトリル(ビタミンB17の最も純粋な形状)を取り除いてしまった理由は簡単です。
 なぜなら、有効だからです。
 これを自問自答してみてください。
 私の表現では)自分達「ブードゥー教魔術」医師達が、
 実際には、癌細胞よりも健康な細胞(正常細胞)を殺してしまう化学療法や放射線治療の様なもので治療するのに
 数千ドルを課す事ができる時に、
 なぜ、巨大製薬企業が癌を治療する(しかも安い)自然なものを一般人に知られたいのでしょうか。

上記にある「ブードゥー教魔術」というのは、通常療法の三大療法(抗がん剤放射線手術)でボロ儲け(年間15~20兆円の癌産業の売り上げを増強)することしか考えていない「癌医療ビジネス」のことを指しているのでしょう。
 「癌の専門家」でありながら、世間に『癌の真実』を隠蔽し、癌患者という客を騙して通常療法で抹殺しながら集金している癌医療ビジネスは、まさに「」と呼ぶべき医療行為そのものです・・・
ブログ管理人

 私がこの記事を書く理由は2つあります。
 一つは、人々を教育するためです。

 そして、二つ目は?
 なぜなら、私はこの恐ろしい病で、妹を33歳で、96年に母を亡くしたからです。
 そして、二人共、彼ら「ブードゥー魔術」医師達の、
 いわゆる、治療やそれら悪魔的下層階級の卑怯者達が知る全てに沿った治療が効きませんでした。
 全ては「強欲」のためなのです。
 新世界秩序の私の調査の中で、早い段階でこの「詐欺」を発見した時に、
 これらの卑怯者エリート達の持つ汚れた全ての小さな秘密を調査し暴こうと決めた時でした。
 この治療法が効く事を知ってください。

上記の「詐欺」というのは、癌を治せもしない(癌を治す可能性などまったくない)三大療法(抗がん剤放射線手術)を「まるで癌が治るかのように謳いながら」癌患者に勧め、ボロ儲けできる三大療法(抗がん剤放射線手術)だけを癌患者に実行させては、癌を治すために本当に必要な「食養」「自然療法」「代替療法」を何も指導しないで癌患者をお殺しになられている「大嘘ぶっこき癌医療 “大詐欺” ビジネス」のことです。
 この記事を作成された方の言われる通り、癌医療ビジネスを貪り続けている「お上製薬業界医学界)」たちの集金根性による「強欲」のために、この「」に憑りつかれた「大詐欺癌医療」がいまだに標準扱いになっているのです(これは、本当に「魔物」に憑りつかれています。「魔物」と同調している自分の心の「自己責任」です)。
 なお、「この治療法が効く」というのは当然、「アミグダリン」から発生する「ベンズアルデヒド」による制癌作用が効く、ということです
ブログ管理人

 どうして個人的に、この治療法が効くのか、あなたは私に尋ねたいかもしれませんね。
 十分公正に、私自身も同じ質問を大胆な主張をする人にはします。

 約1年半前に、私の親友であるジョンが私に電話をしてきて、
 私がこの情報を得たG・エドワード・グリフィンの「癌のない世界」(本もあります)という DVD を
 見るよう頼んできました。
 彼はそれまでに、僕が杏のカーネル(じん)を食べていたのを知っていたのです。
 彼はその時に、脚の裏に銀ドル程のサイズのひつ癌のパッチがある事を教えてくれました。
 そして、私がどこから杏のカーネル(じん)を買っているのか聞いてきたのです。

 約2ヵ月間、カーネル(じん)を食べた後に、彼の癌は完全に消えていたのです。
 これは効きます。


 これらの「悪魔的新世界秩序」エリート達が殺害しているんです。
 そうです。殺害しているんです。
 私の最も近しい最愛の家族をです。
 確かに銃を頭に当て、自分達で引き金を引くかの様にです。
 ですから、私はハンドルネームで情報をお知らせしているのです。
 彼らが私の家族にした事の後、私はその情報を誰にでも少しでも主張するのがうってつけなのだと感じています。

上記の「悪魔的新世界秩序」というのは当然、標準的な癌医療(癌医療ビジネス)のことです。癌患者を「殺害している」のです。我が家も、身内が二人(祖父と、その弟の叔父)殺られました。祖父の時は、入院費込みで200~300万円を病院に支払ったそうです。私の友人の親父さんは膵臓癌が発見されて、急遽、大型病院に入院して癌医療を受けた結果、その1ヵ月半後に亡くなられました。その時、友人が病院から請求された金額は、何と、たった1ヵ月半で180万円だったそうです。友人の親父さんは、病院の癌医療を受けた途端に(たった1~2ヵ月間のうちに)亡くなってしまう、という典型的な結末を迎えてしまったのです。世間には、このようなケースが本当に多いです・・・。
 私は父の癌(タチが悪い腎臓癌)に対して「食養生菜食週末一日断食など)」で向き合えたお蔭で、私の父は今も元気に生きています。詳しくは「我が家の「癌の車窓」から見えたもの」記事を参照されてください。
 利口なる癌治療とは、標準的な癌医療(癌医療ビジネス)の大嘘を如何に見抜き、正しい「食養」「自然療法」「代替療法」を如何に駆使するかにかかっているのです。癌治療はできる限り、癌が悪化してしまうその前に、癌が再発してしまうその前に、できるだけ早く、正しい「食養」「自然療法」「代替療法」を自ら学んで実行に移していきましょう! 自分の癌は、自分で治しましょう! どうか、その認識と意思、そして、決意を持たれてください m(__)m
ブログ管理人

 彼らこそが、この僕を作ったんです。
 だからなのです。

私も、私が「生菜食野郎」になったことに重ね、我が家の癌経験がきっかけで、このブログサイトを作成しました。この記事を書かれた方のお気持ちは痛いほど分かります。「だからなのです・・」の言葉からは、大事な家族が癌医療ビジネスの犠牲者となってしまったことがきっかけで見えてきた『癌の真実』を、世の癌患者さんに対して自分なりに「何か訴えにゃならん!」という思いが溢れてきた「姿」を感じます。人間、そういうものなのかもしれませんね・・・ブログ管理人



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 Big Pharma’s Lies Exposed – Cancer IS Curable


 Posted on by # 1 NWO Hatr

One out of four Americans will develop cancer in their lifetime. More than 350,000 people die every year from cancer in this country. And the sad truth is, it is entirely preventable, due to one simple fact: GREED.

For hundreds of years, British sailors died by the thousands every year from scurvy. Physicians were completely baffled by this dread disease. They believed it was caused by a virus or bacteria of some type. It wasn’t until 1747 that John Lind, a surgeon’s mate in the British Navy found that citrus fruits ( lemons, oranges )  could counteract the effects of scurvy, but his recommendations would not be implemented for another forty eight years, thus finally ending the scourge of this disease. It was simply nothing more than the lack of vitamin C.

In 1952 , Dr. Ernst T. Krebs Jr. discovered that cancer, like scurvy, was also caused by a simple vitamin deficiency, namely vitamin B-17, which is found in over 1,200 edible plants in the world. Unfortunately, the vast majority of these plants are no longer in common use these days, hence the high incidence of cancer today. What’s known as nitrilosides are the determining factor for not only preventing the growth of cancer cells, but also the destruction of them.

These nitrilosides  occur naturally in many foods such as various grains, grasses etc., but the highest concentrations are to be found in the seeds of certain fruits, with the apricot being at the top of the list. The kernel found inside the hard shell of the apricot seed is rich in this compound. It looks just like an almond, but doesn’t taste like one, being fairly bitter in nature.

In the Himalayas, there is the kingdom of Hunza, between China, Pakistan and India. Many of the people who live there often live to be 100 years old or more. One of the most amazing and unique things about these people, is that there has never been a single reported case of cancer among them, EVER. This is an incredible statistic, considering the vast amounts of carcinogens polluting our planet these days. You may well say “ But they live in the highest mountains, far from the influences of this modern age.” That is true, but it would not account for such things as radiation ( all the above ground atomic tests from the 50’s ), chemtrails ( for over two decades now ), and all the other various pollutants in our atmosphere today.

The diet of these people contains more than 200 times the amount of nitrilosides as the average American’s does. The man who owns the most apricot trees is considered to be the richest person among them. One very revealing fact is that when anyone who grows up in this area, then leaves to live elsewhere, is then just as susceptible to cancer as everyone else, unless they were to continue consuming large amounts of apricot kernels, or other foods high rich in this compound wherever they go.

Eskimos also have a diet high in nitrilosides, and also never contract cancer, as long as they adhere to their traditional foods. The same is true for the Hopi and Navajo Indian tribes. There are other groups too, and the one thing they all have in common is diets rich in nitrilosides.

There is a certain type of cell present in the early stages of pregnancy known as a trophoblast cell. It is almost identical to the most virulent form of cancer cells. When this cell combines with another type of cell ( I can barely pronounce the name, let alone spell it ) together they are able to form any organ or part of the human body.

Trophoblast cells are protected from the body’s natural defenses ( white cells ) by a protein coating containing a negative electrostatic charge, which white cells also have, thereby repelling each other. Cancer cells also have this same coating, which is why our white cells cannot attack them. Trophoblast cells continue to function up until the eighth week of pregnancy, when the pancreas is formed, and then begin to die off, as they are no longer needed.

This is how vitamin B-17 ( also known as Amygdaline and Laetrile ) works: it’s a combination of three things; two units of sugar, one of benzaldehyde, and one of cyanide, to form a single molecule. The cyanide, when combined with these other two elements, is rendered inert UNTIL they come in contact with the protein coating of cancer cells. In fact the cyanide and benzaldehyde together are 100 times more toxic than either one by itself. An enzyme in the coating of the cancer cell then unlocks and releases these two deadly toxins, which then kills the cancer cell. This enzyme which facilitates this process is found ONLY in cancer cells, nowhere else in our bodies. There is another enzyme which, after the cancer cell is destroyed, then converts the cyanide into a harmless by-product that is actually beneficial for our systems. Nature is simply amazing, is it not?

The reason the ‘government’ removed B-17 and Laetrile ( the purest form of B-17 ) from the market in the mid-eighties is simple: because it works. Ask yourself this question: why would Big Pharma want something natural ( AND cheap ) that cures cancer, to be known by the general public, when they can charge thousands of dollars for their “voodoo witch-doctor” ( my term ) cures like chemo and radiation treatments that actually kill more healthy cells than cancerous ones?

My reasons for writing this article are twofold. #1 is to educate people.

And #2 ? Because I lost my younger sister at age 33, and my mother in ’96 to this dread disease, and both of them went through their “voodoo witch-doctor” so-called cures, and these Satanic lowlife scumbags knew all along their ‘cures’ didn’t work. It was all for GREED. When I discovered this deception early on in my research on the NWO, it was at that point I decided to investigate AND expose every dirty little secret these elitist scum have. know this cure works.

You may very well ask me how I personally know this cure works. Fair enough, I would ask the same question myself, of anyone making such a bold claim.

About a year and a half ago, a good friend of mine, John, called me up and asked to see the dvd that I got this information from, G. Edward Griffin’s “ A World Without Cancer” ( also available as a book ). He  knew I had been eating apricot kernels for a while by then. He then told me that he had a patch of skin cancer about the size of a silver dollar on the back of his leg, and asked me where I was buying my kernels from.

After eating the kernels for about two months, his cancer was completely gone. This works.

These  Satanic NWO elitist scum murdered – YES, MURDERED – two of my nearest and dearest family members, just as surely as if they had put a gun to their heads and pulled the trigger themselves. This is why I post under the screen name I do. I feel I have as much right to lay claim to that title as anyone, after what they did to my family.

THEY’RE the ones who made this personal.

So be it.



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 私の身内にも、私の知人にも、癌で苦しんでいる人がいます。
 同じ様に、私も癌治療をする人を心配しているうちの一人なのです。

 化学療法や放射線治療は、危険なのがすでに分かっていますし、
 自然療法が有効なのは、調べてみると分かります。

 ぜひ、いろいろ試してみてもらいたいです。




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 補足

 『枇杷の種の粉末』がどのような商品であるかを把握しやすいように、以下にアマゾンで人気のある商品を列挙します。
 『枇杷の種の粉末』は、正しく活かすことによって、癌治療に有効する自然療法になると思います。

  癌治療とは『食事療法』を基本基軸土台に置いたその上で、他の様々な自然療法をいろいろと複合的に組み合わせて行ったほうが良いです(食事療法』に関しましては、サイドバーを参照してください )。

 たった一つの療法しか行っていないと、癌細胞はその一つの療法に耐性を付けやすいそうです。
 しかし、いろいろな療法を様々複合的に組み合わせて行うと、癌細胞はそれらの『複合的に組み合わせた療法たち』に耐性を付けるのが追い付かないようです。

 ですから癌治療は、癌治療に有効する自然療法を一つに絞って行うのではなく、癌治療に有効する療法をいろいろと複合的に組み合わせて行うことで、癌細胞に「その療法に対応して、耐性を身に付けるゆとり」を与えさせないことによって、より癌を追い込んでいきやすくなるように、ご自分なりに配慮していきましょう!

 もちろん、癌を追い込みやすくなる『少食療法』や『断食療法半日断食・週末一日断食)』、そして、できれば、癌免疫を改善して強化してくれる『飲尿療法』を組み合わせて癌治療を行うのがベストです。

 当然ですが、癌細胞を育てて増大させてしまう最悪御三家食品「糖質(ブドウ糖)」「肉製品」「乳製品」を控えるか止めるかすることが必須です。この「癌細胞を育てて増大させてしまう食事を控えるか止める」という『癌の食事療法』の基本を真剣に実行しない限りは、“火災を消火したいはずなのに、火災に放水して消火活動を行っているその傍らで、同時に、火災に油を撒き続けて、火災の勢いを余計に強く大きくしている” 愚かな行為と同じ過ちを犯すことになってしまうでしょう。

 そして、発癌の原因となる化学物質化学化合物が含まれる食品、体内を酸化させて癌細胞を増殖しやすくさせてしまう精白食品加工食品人工食品を、食事からしっかりと排除することも必須です。

 ここまでしてこそ、癌の正体である『癌体質体内に癌が生み出されてしまう体の状態)』を改善していけます。
 これもなく「癌から生還したい」と言われても、かなり難しいと私は思います。


 癌治療は、通常療法(三大療法抗がん剤放射線手術)だけで行うと、必ず癌死してしまいます。
 ですから、癌治療は『食事療法』を基本基軸土台に置いたその上で、他の自然療法代替療法をいろいろと複合的に組み合わせて併用して行うしかありません。自然療法代替療法を多く組み合わせて行いましょう!

 当たり前ですが、まずは「お金がかからない方法」から実行です。
 特に、お金のかからない『少食療法』『断食療法半日断食・週末一日断食』『飲尿療法』などは、『食事療法』と共に、一番最初に実行して然るべきです。
 この『枇杷の種の粉末』はそこそこお金がかかりそうですから、『枇杷の種』に多く含まれる「アミグダリン」の制癌作用を活用しようとされる癌患者さんは、よく調べ尽くして熟慮された上で決められてください m(__)m


 また『枇杷の種の粉末』の商品は、それが本物であるかどうかを、必ずご自分でよく確認されてからご購入されてください。
 よろしくお願いします m(__)m