スタチンは発ガン物質・毒薬
 【「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」
より 】


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  多くの医薬品の発がん性

   コレステロール低下剤フィブラート剤、スタチン剤発がん性あり。


  CoQ10の働き

   細胞レベルで考えると ATP こそがエネルギー源です。
    糖質をエネルギー化する時、まず解糖系で2個の ATP を得た後、ミトコンドリア内に入り、
    あの有名なクエン酸回路でさらに2個 ATP を得ます。
    ここで得られた水素イオンが電子伝達系と呼ばれる場所で実に34個の ATP を得ることになります。
    この反応の初期の段階で CoQ10が必須になります。
    もし、CoQ10が不足すれば、34個の ATP を放棄することになりかねないのです。



  コエンザイムQ10とコレステロールの関係

   コエンザイムQ10は、“コレステロールとほぼ同一の経路で作られる” ということ。

   スタチンを飲むことにより、血中のコレステロールは20~30%減少すると言われています。
    しかし、それと同時にコエンザイムQ10も20~50%減少することが、
    多くの研究によって確かめられているようです。


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 世界で最も売れている薬『スタチン』は、発ガン物質です。

 動物実験で発ガン性が認められたにも関わらず、得意の捏造で隠蔽され、
 コレステロール低下剤として認可されました。

 スタチン以外にも、多くの医薬品の発ガン性が認められています。

 ガン=ミトコンドリアの機能低下ですから、病気蔓延を望む病気産業の主力商品は “ミトコンドリア・キラー” であり、
 発ガン性のあるものが多いのです。

 今回は、発ガン性がわかりやすい『スタチン』を取り上げます。


 「コレステロールが動脈硬化の原因である」というウソ話が定着しています。

 現実にコレステロールが高い群が長生きなのに、薬を売るために捏造されました。

 本来なら、280未満なら正常である高齢女性でも、200以上であれば病気であることにさせられ、
 スタチン系のコレステロール低下剤が日本で爆発的に売れています。

 コレステロールが低いと健康であると洗脳し、コレステロール値を下げるとともに、
 ATP 産生に必要不可欠なコエンザイムQ10を大幅に減少させています。


 健康診断は、健康な人間を病人だと思い込ませるイベントです。

 そして、『スタチン』のような毒薬でミトコンドリアを衰弱させ、ミトコンドリア病患者を大量に生み出します。

 ミトコンドリアが機能低下すれば、身体がだるく、神経も筋肉も脳もおかしくなります。

 コエンザイムQ10が減少した高齢女性は、認知症やガンにさせられていたのです。

 『スタチン』を売って大儲けし、更に健康な人間を本物の病人にして大儲けしています。

 「コレステロール悪玉説からの発ガン・慢性病の蔓延」という最悪なストーリーを考え、
 それを実現させてしまう病気産業の底力は相当なものです。

 恐怖心を植え付けて洗脳し、言いなりにさせるテクニックは驚くべきものです。

 健康な人を病人だと思い込ませ、大金を払わせて毒を飲ませ続けています。

 日本の国民健康保険制度を悪用し、日本国民全員から何十兆円もの金を巻き上げているのです。


 『スタチン』や『ワクチン』は、病気産業の錬金術を支える主力商品です。

 これからも、相当な犠牲者が続出することでしょう。