これは、内海聡医師が facebook で『抗がん剤や放射線の実態』についてまとめられている内容です。
 抗がん剤や放射線は、すでに世界中の癌研究報告で、“抗がん剤や放射線が癌を治すことは決してなく、抗がん剤や放射線によって、かえって癌は悪化する” と科学的に解明されているのです。
 これらの世界一流の癌研究所から発表された癌研究報告を、絶対に甘く見てはなりません。
 内海医師はこの記事の中で、著名な癌研究報告の内容をダイジェストでコンパクトにまとめくださっています。
 “抗がん剤や放射線の正体” について考える資料にされてください。よろしくお願いします m(__)m




 抗がん剤は “増癌剤” だ!
 抗がん剤は、癌を悪性化させる!
 抗がん剤は、癌に無力だ!
 世界中の癌研究報告で続々暴かれる、抗がん剤と放射線の正体(仮題)

 【「内海聡 facebook」(内海聡医師)より 】



  ガン治療

  ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きする。
  治療を拒否した患者の平均余命は、年6ヵ月である。
   しかし、外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は平均すると、治療後、わずか3年しか生きていない。
 癌の)症状が重いために放ったらかしにされてきた患者のほうが、
  (癌の)症状が軽くて治療を受けた患者よりも、実際の生存期間は長くなっている。
 4倍死の)原因は、手術による外傷が生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。
   人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する防衛機構が備わっているのだ。

   (ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大


  米国の一般市民は、ガンについて巧妙に騙されてきた。
   ・・・・・・ 眠り薬を飲まされて、浮かれ騒いでいたようなものである。

   (ジェームズ・ワトソン博士


  効果は、多くの場合、まだ証明されていない。
  放射線治療は痛みなどを軽減するための姑息な手段で、本質的には、単なる『気休め』である。
  最近の研究で、放射線治療を受けたほうが、受けなかった場合よりも、ガンが転移する確率が高い。
  放射線治療による悲劇は日常茶飯事となっている。
   ガン放射線治療の真実を公表することは厚生大臣にとっては、自らの名誉を汚すこととなり、
   この人体を破壊する物質で途方もない治療費を請求している既得権益者たちにとっては恥辱となる。

   (仏、リュシアン・イスラエル教授、腫瘍学


  抗ガン剤は、猛毒物質でガンを治せないのは常識。
  抗ガン剤は、強い発ガン物質で二次ガンを発生させる(二次発癌)。
  これらの毒性で、大勢の人(大勢の癌患者)が死んでいる。

   (厚労省の抗ガン剤担当の紀平技官


  抗ガン剤は使っても効かない。
   こんなモノに保険適用していいのか?

   (厚労省保険局の麦谷眞理・医療課長


  医師271人に「自分自身に抗ガン剤を打つか?」とアンケートを行なうと、270人が断固ノーと回答。



  マクガバン報告1977年

 5000ページにのぼる米国上院の公式報告書。
 肉食者の大腸ガン死は5倍など、アメリカ人の食生活がガンなど生活習慣病を多発させていることを指摘。
 その元凶は、高カロリー、高脂肪、高タンパク、高砂糖、高精白の “5高食品” であると警告。
 これらを改めると劇的改善ができる。
 ガンは、発生も死亡も約20%減らせる。
 心臓病の発生も死亡も25%減らせ、糖尿病についても約50%減らせる。



  デヴュタ証言1985年

 アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長は「抗ガン剤治療は無力だ」と議会で衝撃証言を行なっている。

 「抗ガン剤投与でごく一部に腫瘍縮小が見られるが、
  ガン細胞は自らの遺伝子(ADG反抗ガン剤遺伝子)を変化させ、抗ガン剤の毒性を無力化してしまう。
  これは、農薬に害虫が耐性を獲得することと同じメカニズムだ。」




  東海岸リポート1985年

 ニューヨーク大、シカゴ大など米国東部の20近い大学・医療機関による抗ガン剤の「評価」実験リポート。
 抗ガン剤は多剤投与するほど「早死にする」。
 そして、日本では「複数投与」が通常療法なのだ。
 いったん縮小したガン腫瘍も、5~8ヵ月でもとのサイズに再増殖。
 「生存期間」「再増殖までの期間」が長かったのは、放射線治療を一度も受けなかった患者たちだった。



  NCI報告1988年

 NCI(米国立ガン研究所)は『ガンの病因学』というタイトルの数千ページ論文を公表。
 その中で断定している。

 「抗ガン剤は強力な発ガン物質であり、
  投与されたガン患者の別の臓器・器官に新たなガン(二次ガン)を発生させる。」




  OTAリポート1990年

  抗ガン剤治療は効果がきわめて小さく、副作用リスクはきわめて大きい。
 『通常療法』では治らないとされた末期ガンが、『非通常療法(代替療法)』でたくさん治っている。
   代替療法とは食事、栄養、瞑想、運動、呼吸、心理、イメージ、笑いなどの療法である。
   これら療法の成果を、正当に評価する作業を進めるべきである。



  チェコ・リポート1990年

 男性6300人を、Aガン検診グループ、B非検診グループ、の2つに分類。

 (A)年2回、肺ガン検診を3年間受けた。
    検診は胸部レントゲン(X線)撮影と喀かく痰たん検査(顕微鏡でガン細胞診断)。
 (B)一切検診なし。

 3年後の結果。

  肺ガン発生率A 108人。B 82人。(ガン検診グループが1.32倍発ガン
  肺ガン死亡者A 64人。B 47人。(ガン検診組が1.36倍も肺ガン死
  総死亡率A 341人。B 293人。(検診組のほうが死亡率は1.16倍増



  チャイナ・スタディ2005年

 動物タンパク質(牛乳カゼイン)をカロリー比10%を20%に増やすだけで、ガン病巣は11倍に増殖する。
 5%を20%にすると、ガンは20倍にも爆発的に成長する。



 病院に行きなさい、グーミンたちよ ♡

       ↑↑↑
        内海先生・・、この最後の落とし方・・、何とかなりませんか・・・(涙)
          本音は、癌医療ビジネスに騙される犠牲者をこれ以上出したくないくせにィ~。
          内海医師の言われる『グーミン』とは、「愚民」をムーミン風にアレンジした造語ですが、
          「癌患者よ・・、『癌の真相』をしっかり学んで、早く『グーミン』を卒業し、
           癌産業ビジネスに騙されないで、自分の癌は自分で治せるようになりなさァ~い!」

          というのが、内海医師の思いだと思います。
          たぶん・・・(ブログ管理人)。



10513337_650653105018446_252966521236019476_n
最近の内海医師は、こんな感じです・・
2014年7月3日の facebook の内海医師の写真