「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」のブログ管理人さんである「鈴森さん」が、ブログにて早速お気持ちをくださいました。10日前に血迷って当ブログサイトを閉鎖してしまった私に、このようなご丁寧なお気持ちを頂きましたことを、本当に深く感謝しています m(__)m

 私がこの記事をご紹介したい理由は、鈴森さんが「癌と食養」ブログサイトを褒めてくださっている~ということではなくて(正直、嬉しかったので多少はそれもありますが・・)、鈴森さんは当ブログサイトでもお話しさせて頂いています製薬業界と癌医療界が組んで行っている悪事の実態について、非常に分かりやすく簡潔にまとめてお話ししてくださっていますので、この “製薬業界と癌医療界が組んで行っている、インチキ大嘘ぶっこき癌医療の悪質極まる実態” が実際にあることについて、癌患者のみなさんにキチンと把握して頂きたいのでご紹介させて頂こうと思います m(__)m


 鈴森さんがこの記事の中でお話しされていますように、この “製薬業界と医療界を巣食っている悪質なる腐敗精神” は、もはや、癌医療産業(癌医療ビジネス)だけの話ではなく、すべての医療産業(医療ビジネス)について言えることです。この医療界の悪質なる実態のあることを、そろそろ市民(日本国民)が本格的に自ら進んで意識的に目を覚まして行かなければ、もうじき大変なパニックが起こって来ると思います。

 だって、そうですよ!
 癌患者は毎年どんどん増え続け、癌患者の死亡数だって毎年増えて行くばかりなのです・・・。
 様々な病気の予備軍は数千万人もいます。
 今の日本人は、本当に「一億総半病人」が『一億総重病人』に向かって行っている最中なのです。
 若人子供が「老人病」に罹っているんですよ! ホントに、この「老人」の意味が分かりません。
 これは、若人子供であるにもかかわらず、体の中身が「老人と同じ状態」になってしまっている、大変異常な状態なのです。

 これは若人子供が悪いのではなくして、日本社会に潜在する「悪質な物理的・精神的社会環境」と、それに対する「大人たちの無知」が大きく原因しているのです。その中で、若人子供は何にも知らずに「日本の悪質な社会環境の中で、強制的に病気化させられている」というのが実態なのです。今の日本は一見、便利な社会に見えますが、この現状を見れば、その「便利」の蓋を開けた中身は、やはり悪質なのが実態なのですね・・・。
 そろそろ本気で日本の大人のみなさんがしっかりして行かなくては、若人子供はますます病気化して弱まり、このままでは、日本の未来は露と消える運命をたどることになるでしょう。

 これからも、若人子供の体には、さらなる異常が現われて来ることでしょう。
 今の若人子供に現われている体の異常を見れば、この先の姿を予見できるはずです。
 これは当然、若人子供だけでなく、もはや、日本人全体に言えることです。
 人間を病気化させて行く、日本社会に潜在する「悪質なる社会環境」は、まだ何も改善されていないのですから、日本に『一億総重病人』時代が到来して当然だと思います。

 これは、若人子供の力ではどうすることもできません。
 日本社会の “大人たちの力” で、この「悪質なる社会環境」を大改善していく以外、他に方法など無いのです。
 今こそ、日本社会を動かしている一員である大人たち一人一人の『意識の大変革』が必要です。
 何か物事を “大改善する” 時には、まず真っ先に成すべきことは、人間の『意識の大変革』からです。
 『意識』こそ、行動の原動力となる本質です。
 社会とは、その社会に暮らす人間一人一人の『意識』が基になって構成されていますから、日本社会に暮らす人間一人一人の『意識』が変わらなければ、本当には何も変われないのです。
 まずは、日本社会に暮らす大人たちの意識を「正しきに変えて行く」ことからです。
 ご自分の意識を「正しきに変えて行く」必要性があることを、どうか、ご理解されてください m(__)m


 人間の「未来の運命」とは確実に未定です。
 すでに決まっている運命などは何一つなく、未来のすべては “今の積み重ね” の如何によって、コロコロコロコロと変化して変わって行くのです。

 昔、釈尊が「諸行無常」と語られたのは、「諸々の行い(起こるすべての出来事)に、常は無い(変化しないことは無いすべてが変化して変わって行く」という “この世の摂理” を説かれたのです。

 昔、老子は、その著作の第一章で、いきなり「道の道とすべきは、常の道に非ず(あらず」と言っていますが、これは「この宇宙も、人間の人生も、常の道筋など何一つ無い(今の自分の行動の如何で、未来のすべては変化して行く! 宇宙さえも・・」という “この世の摂理” を短い言葉で表してくれたのです。

 未来に「決まって確定していること」なんて、何一つありゃしません。占いなど信じても無駄です。
 かえって、意識がドグマに侵されてしまい、人生に患いが生まれることでしょう。
 「占いが当たった!」なんて思っている人は、残念ながら、すでに霊的に侵されている人なのです。
 占いにのめり込ませて金を出させるための「霊的な仕掛け(トリック)」に過ぎません。
 早く目を覚ましましょう。
 こういった「目に見えない霊的なもの」は、絶対に甘く見てはなりません。
 必ず、ご自分が損をします。

 世の中には、「俺は癌で死ぬ運命なんだ・・」と本気で思ってしまっている(思い込んでしまっている)人もいますが、これは絶対にいけません! ご自分で勝手に思い込んでいるだけです。
 どうせ思い込むならば、必ず『生きること)』のほうを思い込みましょう。
 心の思い、心の動きを、絶対に甘く見ないでください。
 心の在り方は結果に大きく作用して影響し、先行きの未来を確実に左右して行きます。
 『心のケア心の手入れ)』は、ご自分でしていきましょう! これは、先行きを分けるほど重要です。

 癌治療だって、自分の選択によって、この先の結果がコロコロコロコロと様々に変化して変わって行くものです。
 未来は自分で作ります。癌治療の結果は自分の選択の如何で変わる・・。やはり、自分次第なのですね!


 大事なのは『自灯明じとうみょう)』です。
 『自灯明』とは、釈尊が亡くなる直前に言い残された言葉で「他者に頼らず、自己を拠りどころとして生きなさい(自分の外を見ずに、自分に灯を照らして自分の内を見つめ、自分で考えて、自分で判断して、自分を信じて、自分の力で歩みなさい」という意味です。

 鈴森さんや私がブログを通して行っている活動とは、世の癌患者さんに、癌における『自灯明』を身に付けて頂くためなのです。『癌の真相』を何も学ばず、“インチキ大嘘ぶっこき癌医療” を無思考に信じ込んで鵜呑みにし、医者におんぶにだっこしかできず、標準的な癌医療にまんまと騙されて殺害されていく・・、そろそろこんな馬鹿げたことは止めて、癌の『自灯明』を身に付けて、自分の力で自分の癌に対応できるように成長して行きましょう!と叫んでいるのが、鈴森さんや私の活動の意味なんじゃないかなァ~とか、今思いました・・・(汗)

 ぜひ、世の癌患者のみなさんには、癌における『自灯明』を身に付けて頂きたいと思います。
 その足掛かりとして、当ブログサイトを活かして頂けたら有り難いですし、何より、鈴森さんが「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」ブログを通して世に訴えられている癌の情報はとても深くて最新なので、ぜひ常にチェックを入れて頂きたいと思います。そして、鈴森さんを応援してあげてください m(__)m


 最も大事な心の動きは『感謝』です。ご自分に、ご家族に、そして「自分の癌」にも『感謝』してみましょう。
 癌から生還されている患者さんの共通点は「癌にまで感謝できるようになった」ことが挙げられます。
 これはオカルトでも何でもなく、『生命摂理の根本』です。
 『感謝』があるからこそ、「」と「調和」が生まれるのです。『感謝』が無いところには必ず「争い」が溢れ、簡単に生命が失われているものです。『感謝』=『生命の安泰』とも言えます。

 まずは「自分に対する感謝」からです。今まで頑張って生きてくれた自分に、まずは『感謝』を届けましょう。
 自分にさえ感謝できない人が、自分以外の存在に対して “本気で感謝できる” ことはまずないでしょう。
 『感謝の矛先』の第一は「自分」です。自分が生きてくれているからこそ、すべてがあるのですね。
 そして、ご家族へ、周りの人たちへ、さらに「自分の癌」へと『感謝の矛先』を向けていきましょう!
 『感謝』の心の動き、『感謝』の想念は、必ず “生きて作用します” から、これだってお金など一銭もかからないですし、ご自分の意思一つでできることですから、まずは実行されてみてください!
 夜寝る前に、ご自分に対して、ご家族に対して、周りの人たちに対して、さらに「自分の癌」に対して、そっと “ありがとう♪” というシンプルな気持ちだけで良いので、『感謝』を置いてから就寝されてみてください。きっと、面白い変化が解かるはずです。『感謝』の奥深さを知るためには、まずは『感謝』の実践からです。『感謝』とは、どこまでも素朴で良いのですから! 本気さえあれば、『感謝』も “シンプル イズ ベスト” なのです♪

 まずは「今、自分が確実に感謝できる恩恵」を発見し、それに対して自ら進んで『感謝』を置いていきましょう!
 『感謝』しないと何も始まらないくらいですから!

 『感謝できる恩恵』とは、「家族がいてくれること」「住む家があること」「仕事があって給与が頂けること」「自分の暮らしが成り立っていること」「食べるものがあり、ちゃんと食事を取れること」「今、自分が生きることができていること」など、自分が “有り難い” と素直に感じられることです。
 「何だそんなもん・・、そんなの、みんな得ているよ!」とか思いますか? 実は、ここが盲点なのです。
 日本人だから、そう思えて “しまう” だけです。
 世界人口70億人中、これを “当たり前” だと思えて “しまう” のは、日本人を含めて、たった数億人です。
 世界の人類の9割もの人たちが、上述のことが “当たり前” ではないのです。
 これを理解できない日本人こそが “お子様” に堕落しているのです。
 これではまるで、何も知らない “幼児” 同然です・・・(涙)

 この世には『感謝を忘れると失う』という法則があります。
 「感謝を忘れる」と “それを失う方向に進んで行く” のです。
 人間の心とはそこまで事象に関与しており、逐一、すべての物事に影響を及ぼしています。
 心の動き、想念を絶対に甘く見てはなりません。
 この世から「生かされている」という事実に対する『感謝』を忘れることが一番よくありません。
 自分がこの世から「生かされている」事実を知り、自分の『生かされている事実)』に対して『感謝』を置いてみましょう! その『感謝』の心の動き、『感謝』の想念の “積み重ね” が(感謝の蓄積が)、自分や家族、自分の周りの人たち、そして「自分の癌」にも良い影響を与えていくのです。

 こういうことを感謝想起自ら意識的に感謝を想起する)と言いますが、この感謝想起をぜひ活かされてみてください。医学的にも「感謝の深い人は癌になり難い」というデータが出ていますから(「不満の多い人は癌になりやすい」という医学的なデータが出ていますから、不満など、とっとと捨てちゃいましょう )、感謝想起によって「癌が治りやすい自分になる」ように、自ら積極的に進めて行きましょう!

 『感謝』の心の動き、『感謝』の想念は、必ず “生きて作用し、効果します”。
 『感謝』を甘く見てはいけません。
 “生きて作用し、効果する” ならば、これは立派な「療法」です。
 ゆえに、私はこれを『感謝療法』と呼んでいます。
 お金がかからないで効果する療法は、何でも活かしきってやりましょう!


 鈴森さんがここでお話ししてくださっている中から、今の最悪な “医療界の実態” の現状をしっかりとつかまれて頂きたいと思います。そして、本物の癌医療を推進して癌患者に提供し、製薬業界や癌医療界に睨まれながら体を張って頑張ってくださっている世の「本物の医師」の先生方を、心から応援してあげてください! これ以上、「本物の医師」を失ってはなりません! 市民の認識と理解と力で、「本物の医師」の先生方を守っていきましょう!
 みなさん、よろしくお願いします m(__)m

 記事のご紹介のあとに、私の【感想】があります。

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 祝!「癌と食養」ブログが復活!
 【「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」
より 】


 http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/39825887.html


 ガンの真相を解き明かす素晴らしいブログ「癌と食養」が、復活されました。
 おめでとうございます!

 「癌と食養」は、ガンの正体・ガン産業の悪質な正体を暴きだす、希有なブログです。
 ブログ主さんは正義感が強く、まったくデタラメな正規のガン治療で、
 多くの人たちが騙されて犠牲になっていることが許せなくてブログをされていたようです。

 幼児から若者、お年寄りに至るまで、何の罪も無い人たちが、大きな苦しみや不安を与えられながら、
 大切なお金を貢がされて、犠牲になっている現実。
 家族も良かれと思って標準治療を勧めますが、悲惨な結果が後を絶ちません。

 ガンについて調べれば調べるほど、悪質な医療の残酷さに呆然となります。
 私にはこのお気持ちがよくわかります。
 無知な頃は何とも思わなかったのですが、
 知ってしまうとあまりの理不尽さに、怒りがこみ上げてきて抑えきれなくなります。
 それで報われないと知りつつ、ガンの真相をブログに書きたくなります。

 AWG 治療器を開発した松浦博士や、マイナスイオンの堀口博士などは、
 電子を利用して実際にガンを治していた結果、薬事法によって酷い目に逢いました。
 ガストン・ネサンやライフ博士、シモンチーニやゲルソン博士など、
 世界中でガンを実際に治していた人たちが、相当な迫害に逢っています。
 私が尊敬する医療ジャーナリストの今村光一さんなどは、獄中死しています。
 間違ったガン治療を正そうとして、酷い目にあった人は世界中に大勢いるのです。

 治らない悪質なガン治療が正式採用されて、治るガン治療は隠蔽される。
 一部の人間たちの利益の為に、患者や家族は犠牲になり、国家財政は破綻の危機になり、
 真実を伝えようとする人たちは迫害される現実。
 ガンが特別に儲かる病気になった現代では、ガンの正体は徹底的に隠蔽されます。

 ガン細胞が分泌する乳酸による酸化は、あらゆる生活習慣病の原因となるので、とにかく真相は闇の中です。
 逆に言えば、ガンの正体さえ暴いて明るみにすれば、病気を激減させることも可能です。
 だからこそ病気産業は、ガン細胞を守るために死に物狂いで真のガン治療法を潰しまくり、
 ウソとデタラメを織り交ぜた「ガンの常識」を伝え、世間の人を洗脳し続けるのです。

 神や天使のように思われている医者が、実は悪魔。
 もちろん、末端では無知な医者が大半です。
 何も深く考えずに、マニュアル通りに患者を犠牲にしている医者がほとんどです。
 製薬会社の手先として、おかしいと思いつつ、抗がん剤などで患者を悲惨な目に逢わせています。
 医者の無知は、罪です。
 日本の医者の多くは、誰よりも今の治療でガンが治らないのを知りつつ、
 保身の為に惰性でガン治療を行い、製薬会社の金儲けの片棒を担ぎ、オコボレを頂戴しています。
 あまり罪悪感も持っていないはずです。

 それでいながら、自分がガンになれば抗がん剤は断固拒否します。
 どんな精神構造をしているのかわかりませんが、理不尽極まりない。
 他人の痛みがわからないサイコパスが、ウヨウヨしているように感じます。

 最近は、酸化促進ガン治療で治らないのを気付き、酸化還元ガン治療にシフトして、
 実際に患者を治す名医が、増えてきています。
 これがまだ救いです。
 それでも全体からすれば、ごくわずかであり、まだまだ大量虐殺は止まりません。

 「癌と食養」ブログは、内容の良さはもちろんのこと、構成もセンスが良くて素晴らしいブログです。
 ガン産業への怒りは凄まじいものがあるのですが、丁寧な文章で品良く書かれています。
 薬事法に関する何かがあって、閉鎖を決断されたのだと思います。
 しかし悩まれた末に、また再開されるようです。
 喜ばしい事です。

 ただ、あまり無理はしなくてもいいと思います。
 私もそうですが、何かあればブログをいつでも閉鎖出来る気持ちでいればいいと思います。
 気負い過ぎると、苦しくなりますから。

 ガンのエサは主にブドウ糖とわかっていながら、病院では精製糖質を大量に食べさせます。
 何も考えない連中は、本当に恐ろしい。
 ガンを作るのも治すのも、結局は「食」です。
 私は治れば何でもいいので、電子やプラズマなども紹介しますが、王道は「食養生」です。
 「癌と食養」さんは、王道でガン患者やガン患者予備軍を救ってください。

 「癌と食養」さん、わざわざコメント欄に再開のコメントをくださって、ありがとうございます。
 あまり無理せずに、素晴らしいブログを続けてください。
 あと「癌と食養」で、「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」の宣伝をしてくださって、ありがとうございました。




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 感想

 私が10日前に血迷って当ブログサイトを閉鎖してしまった時に、鈴森さんは「「癌と食養」ブログが突然閉鎖!」記事にて、閉鎖のことを取り上げてくださっていました。鈴森さんには心を大きく支えて頂きました。また、他の方々にも支えて頂きました。今回は、私の知らないところで、自分がいろいろな方々に支えられていたことを知ることができ、心から感謝が溢れてきました(嬉涙)。鈴森さん、そして、皆様、本当にありがとうございました m(__)m

 ただ・・、また強烈なショックなことがありましたら、また閉鎖するかもしれませんので・・・、当ブログサイト内の記事で気に入ってくださった記事がありましたら、お手数ですが、事前にご自分で記事保存をされておいてください。
 我がままをごめんなさい・・・(大涙)
 よろしくお願いします m(__)m


 鈴森さんが記事の中で「癌治療の王道は “食養生” です」と言ってくださっていますように、癌を改善させるためには、食養(食事療法少食療法断食療法など)を無視しては絶対にならないです。
 あくまで、自然療法が “癌治療の基本母体土台” です。
 この基本・母体・土台を得たその上で、安全に有効する様々な癌医療を活かしていきましょう!
 私はこの「癌治療の王道たる食養」の道筋を、勝手に勝手に突っ走りたいと思います!


 また、私が10日前に血迷って当ブログサイトを閉鎖してしまった時に、鈴森さんが「「癌と食養」ブログが突然閉鎖!」記事にて書いてくださっていた内容もとても重要であり、大変勉強になりますので、ここでご紹介させて頂きたいと思います。



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 「癌と食養」ブログが突然閉鎖!
 【「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」
より 】


 http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/39695595.html


 『昨今の薬事法は、癌治療に対する規制が一層厳しくなり、大変、残念ではありますが、
  「癌と食養」ブログサイトを閉鎖することとなりました。
  私も一生懸命に作成してきたのですが、仕方がありません。
  悔しいですが、「癌と食養」ブログサイトは閉鎖します。
  ご自分ができそうな自然療法を、それが事実・真実であるかどうかを本気になって調べ上げ、
  自己判断を下し、自己責任の下で、それらを活かされてください。
  いろいろなことが重なり、こういう結果となってしまい、私もショックでした。
  ここまで作成してきたのに悔しいですが、当ブログサイトを閉鎖します。
  短い間でしたが、本当にありがとうございました。
  この人間社会には非常に「頭の良い人間」がたくさんいて、そして、言葉巧みに悪事を働いているものです。』



 「癌と食養」という素晴らしいブログが、突然閉鎖になりました。
 何らかの事情で閉鎖に追い込まれたのでしょう。

 日本では医療について本当の事を書くと、閉鎖に追い込まれる。
 この現実には、私もショックです。

 製薬会社や医者の利益を守り、患者を犠牲にする医療が正式採用される国。
 正式採用された詐欺的医療以外は認めない。
 完全にそんなシステムが出来上がっています。

 治らない医療が常識。
 治す医療は、無視、迫害、誹謗中傷。
 病気の根本原因を隠蔽し、患者を治さず、大金を撒き上げ続ける悪質な医療。
 醜い現実をまざまざと見せつけられた気がします。

 テレビや新聞、教科書だけを見ていても、真実には辿り着けません。
 何も調べなかった頃の私は、日本の医療がここまで悪質だとは想像もできませんでした。
 無知ゆえに、製薬会社や医者をある程度は信用していました。
 調べれば調べるほど医療に対する不信感が高まり、何の罪もない人々が犠牲になっている現実に気付きました。

 ガン・慢性病・生活習慣病は、ミトコンドリア機能不全が原因の乳酸アシドーシス。
 ミトコンドリア病=乳酸アシドーシスであり、身体中の細胞や臓器を蝕みます。
 そして、ミトコンドリア機能不全を引き起こす犯人の1つが、医薬品でした。

 水銀ワクチン、アルミワクチン、殺人兵器マスタードガス由来の抗がん剤、ミトコンドリア殺しの抗生物質、
 ミトコンドリア殺しのスタチンなど、
 病気産業の主力商品は、どれもミトコンドリア機能不全を引き起こし、細胞や血液を酸化させています。
 検査や治療と称して、放射線被曝も頻繁に仕掛け、ミトコンドリアを痛めつけています。

 ここまで残忍で悪質な医療が正式採用されている現実。
 気持ち悪くて吐き気がします。
 こんな事ばかり書いていれば、このブログも長くは無いでしょう。

 人体は酸化と還元で成り立っています。
 酸化した環境ではミトコンドリアが活動不能になり、さらに酸化を促進し、ATP も不足します。
 それを改善するのが、ビタミン・ミネラル・アミノ酸などの栄養素です。

 そして、水素・電子・プラズマ・マイクロ波・光線・温熱・テラヘルツ波などが、効率良く酸化を還元し、
 ミトコンドリアを復活させることもわかりました。

 酸化した現代人には、電子による還元が欠かせません。
 いつまで書けるかわかりませんが、知り得た知識は書き続けたい。


 「癌と食養」のブログ主さんは、「ガンの特効薬はミトコンドリア賦活剤」を紹介してくださっていました。
 ありがとうございました。
 長い間、お疲れさまでした。



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 私が世の『真実』に意識を向き始めたのは、その事実を知れば知るほど、今まで信じていた(実は何も考えずに鵜呑みにしていた)ものと「真相は、世間で言われていることと真逆の方向に本当の答えがあった」ことに “気がついた” からでした。

 その時、私は大変大きなショックを受け、「俺は何も知らなかった・・。世間で当たり前に言われていることを、ただ鵜呑みにしていただけだった・・・」と強烈な自己反省が自分の中で自然と湧き起こりました。

 この “強烈なショック” が私の意識を180度変え、それ以来、私の意識は「本物よ・・、どこにある・・・」という気持ちに切り替わって行ったのです。私の『本物探し』の旅が始まりました(実際には旅してません・・)。

 たぶん、鈴森さんも、私と同じような経緯があったのだと思います。
 鈴森さんも、世間の大嘘(情報操作によるデマ)のあまりの多さに “強烈なショック” を受けられ、鈴森さんの『本物探し』の旅が始まったのでしょう。『本物の情報を探し出す』というのは、まるで “あてどもなく旅する” かのような思いがします。物事を自分なりに真剣に見つめて、頭がズキズキするほど考えて考えて、自分の中で整理してまとめて、何度も何度もその都度構築し直して・・、それでようやく『本物の情報』にたどり着けるのだと思います(私の経験上・・)。まず、安易な気持ちでいたなら、すぐに “世間の大嘘(情報操作によるデマ)” に流されてしまいます。権力とは “(自分たちに都合の良い)嘘を付く” のが非常に巧みなのです・・・。


 鈴森さんが上述してくださった『癌の見解』は非常に重要です。
 絶対に甘く見ないでください!

 鈴森さんがブログの中で説かれているのは、とどのつまり “『癌体質』を改善” の重要性です。
 『癌体質』とは “体内に癌が生み出されてしまう体の状態(体内環境)になっている” ことを意味しますが、鈴森さんは日本社会に潜在する “日本人を『癌体質』に陥れている正体” を解き明かしておられるのです。そして、この『癌体質』をどうしたら改善できるのかを、鈴森さんは科学的視点に重点を置いて見つめておられるのですね。

 私はこの『癌体質』を改善する「根本的な対策」として、食養や自然療法(食事療法少食療法断食療法飲尿療法など)を見つめています。その内容を、このブログサイトに置かせて頂いています。
 なので、鈴森さんに「癌治療の)王道は『食養生』です。『癌と食養』さんは、王道でガン患者やガン患者予備軍を救ってください」というお言葉を頂けましたことは、本当に小躍りするほど嬉しいです!


 いずれにしましても、癌は『癌体質体内に癌が生み出されてしまう体内環境)』 自体を改善しなければ、癌が治る、癌が改善して行く、ということはまず絶対にあり得ないことので、体内に癌を生み出す大元であるこの『癌体質』を改善するために、食養や自然療法(食事療法少食療法断食療法飲尿療法など)を「根本的な対策」として取り入れ、鈴森さんがお伝えしてくださっている「科学的な手段」を含めて、癌治療は可能な限り、安全で価値ある(効果する)手段を、複合的に併用して取り入れて行きましょう!
この『癌体質』に関しましては、「癌の正体は「癌体質」(癌は全身病)」カテゴリを参照されてください。
 癌の正体は、あくまで『癌体質』にあります。『癌体質』になっているからこそ、体内に癌が発生してしまうのです。
 この “体内に癌を発生させる根本原因である『癌体質』” を改善しなければ、癌は絶対に改善しないですし、癌はまず絶対に治らない、とご理解ください。『癌体質』を改善する唯一にして無二なる根本的方法が、自然療法(食事療法少食療法断食療法飲尿療法など)なのです。ここを真に理解できるか否かで、癌治療の進み方に天地の差が出ます



 癌治療は、様々な療法を複合的に併用して行えば、癌細胞は対処しきれなくなり、耐性を身に付けられないそうです。
 たった一つの療法だけですと、癌細胞はその療法に対して耐性を身に付けてしまうようです。
 ですから、可能な限り様々な療法を複合的に組み合わせて、ご自分の癌治療を行ってください。
 私が当ブログサイトで推奨しています療法は、まず、ほとんどがお金のかからない手段ばかりです。

 食事療法は、質の高い食材を求めれば、やはりスーパーの安売り食品(危険食品)に比べれば高く付きますが、それだって、通常療法(抗がん剤放射線手術)を繰り返すことに比べれば、破格の安さで済むのです。ましてや、食事療法を基軸に置けば、癌のみならず、他の持病まで改善してしまうのですから、総合的に見ましても、癌治療としては安価にできる療法です。

 少食療法は “食事量を減らす” のですから、食費が安上がりになります。
 断食療法なんて、断食とは “何も食べない期間” なのですから、断食期間中は確実に食費が浮きます。

 飲尿療法で使用するのは『自己尿』ですから、これは完全無料です!
 癌患者さんの “朝起きた時の一番最初の初尿” には「癌抗原」や「癌の死細胞」がわずかに含まれていますから、この初尿を毎日コツコツと飲用して行けば、確実にワクチン作用が起こって、癌免疫が改善されて強化されます。飲尿療法は一切無料の、安全な『癌の免疫療法』となるのです。

 これらはすべて『癌体質』を改善して行くためには必須とも言うべき療法なので、できる限り活かされてみてください。
 よろしくお願いします m(__)m



 鈴森さん、今回は本当にありがとうございました。
 鈴森さんのご活躍を心から応援しています m(__)m

 鈴森さん・・、ともに『薬事法』には気をつけましょうね・・・。
 ホントに、おっかないですからねぇ~~(涙)