昨日にアップしました記事の一つである「ペットの末期癌が治った!? ビワの種を末期癌のペットに飲ませる ⇒ 癌が治る! 「ビワ」に強い抗癌作用か?」ですが、どうしても気になったことがありましたので、最初の部分(黄囲み枠)の最後に以下の内容を【追記】しました。

 もし『枇杷の種酒』を実践してみようと思われている癌患者さんは、ぜひ参考にされてください。
 よろしくお願いします m(__)m



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【追記】

 一応、追記します。

 『枇杷の種酒』を作る時には、一般的に世間では、枇杷の種をお酒に浸ける時に「氷砂糖」を一緒に入れるかと思います。
 我が家では「氷砂糖」ではなく、『黒砂糖』を少し入れる方針です。

 私の父は今、体内に癌はまったく無く、この『枇杷の種酒』はあくまで「癌の再発予防」の目的として取り入れますので、『黒砂糖』を少し使用する方針です。

 しかし、体内に癌がある患者さんや、末期癌患者さんが『枇杷の種酒』を癌の自然退縮(癌の消失)を目的として取り入れる場合は、話はまったく別です。

 「氷砂糖」や『黒砂糖』は糖質(ブドウ糖)であり、糖質(ブドウ糖)は「癌の最大のエサ」となるのですから、体内に癌がある患者さんや、末期癌患者さんは当然「氷砂糖」や『黒砂糖』を入れるべきではありません。
 癌治療における『枇杷の種酒』の利用は「制癌作用」を得ることを目的とするわけですから、そこへ「癌を育てて悪化させてしまう可能性のある糖質(ブドウ糖)」を入れてしまったら、制癌したいのか、癌を育てて悪化させたいのか・・、これではわけが分からないことをしてしまうことになります。

 「甘くないと、お酒飲めないのよ、私・・」などと言ってはいけません!

 『枇杷の種酒』を作る時に「氷砂糖」や『黒砂糖』を入れたことが原因して、癌を余計に育てて悪化させることになり、
 「かえって癌が進行してしまった・・」なんてことになったりでもしたら、これは本当に大変です!
 エライことになります!
 「枇杷の種酒なんて、飲まないほうがよかったよ・・」なんてことになりかねません!
 そんなことになったりでもしたら、マジでお話になりません・・・(涙)

 体内に癌がある患者さんや、末期癌患者さんは「氷砂糖」や『黒砂糖』などの糖質(ブドウ糖)は絶対に入れないようにし、お酒だけで浸けましょう! 甘くなくても飲んでください! ぜひ、大人飲みしましょう!!



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