「化学汚染の激しい現代の癌は、昔の癌とはまったくの別物に進化しており、食事療法だけでは治らなくなっている」記事にて、甲田光雄先生のお弟子さんは『癌を改善するための五大法則』の一つである『食事療法』の項目に『枇杷の種酒』を入れております。

 私も以前から『枇杷の種酒』のことは知っていましたが、甲田光雄先生のお弟子さんが『枇杷の種酒』について特に着目されていますので、『枇杷の種』に関する情報として、ここで「真実を探すブログ」様の記事をご紹介させて頂きます。

 私も『枇杷の種酒』について真剣に考えまして、先日、父にこの『枇杷の種酒』のことを話し、我が家では枇杷のシーズンに「収穫したての枇杷の種」を使用して、手作りの『枇杷の種酒』を作ることを決めた次第です。

 「化学汚染の激しい現代の癌は、昔の癌とはまったくの別物に進化しており、食事療法だけでは治らなくなっている」記事の最初の部分でお話ししましたが、私の父は右腎臓癌の手術後8年が経過し、この8年間、癌の再発は一切ありません。しかし、私は今なお「父の癌は完治した」などとは露も思っておらず、とにかく今後も「自然療法(食事療法少食療法断食療法飲尿療法など)の実践によって、如何に父の癌の再発を予防して防いでいくか」しか考えていません。

 右腎臓癌の術後8年間、癌の再発が一切ない私の父ですら、私はこういう考え方をしております。
 当ブログサイトに来てくだされる癌患者のみなさんも、この「癌の認識」を強くお持ちください m(__)m

 そして、癌は絶対に気を抜かないでください!
 自然療法(食事療法少食療法断食療法飲尿療法など)の実践によって癌が消失された方はたくさんおりますが、その後に癌が再発して亡くなられた方の共通点には、「癌が治った」と勘違いされて自然療法(食事療法少食療法断食療法飲尿療法など)を止めてしまい、現代食へと戻ってしまうことです。

 「もう癌が治ってしまった」と勘違いして、食事療法や自然療法を止めて食事を現代食へと戻してしまう・・。
 これだけは、絶対に避けて頂きたいことです。
 癌を生み出してしまうような “危険な現代食” に戻ることだけは、避けたほうが絶対に無難ですよ・・・。

 また、癌治療における自然療法(食事療法少食療法断食療法飲尿療法など)でもそうですし、癌医療が提供する三大療法でもそうですし、これは何にでも当てはまることですが、この『枇杷の種酒』も必ず自分で調べ上げてから確認してその是非の判断を下し、必ず自己責任をもって実行されてください m(__)m

 私は自分で食養(食事療法少食療法断食療法飲尿療法など)を実行する時も、父母に食養を奨める時でも、必ず自分で調べ尽くしてから判断を下し、自分の自己責任の下でこれらを実行し、『自己判断』と『自己責任』を伴った食養の実践を繰り返してきました。私には食養の師匠などいません。ですから、私は自然と『自己判断』と『自己責任』のみで前進する癖が付いています。
 何を実行する時にも『自己判断』と『自己責任』が伴う・・、これは言われてみれば当然のことなのですが、一応、確認のためにお話しさせて頂きました。

 癌は癌医療界の提供する三大療法だけで治るなんてことは絶対にありません。
 癌治療は、自力で調べ上げて、自力で判断して、自力で実行するしかありません。
 自分が「必要だ!」と判断した癌治療を『自己責任』で行っていくしかないのです。
 自分がどの癌治療を選択するか・・、これは、自分の判断力による『自己責任』しかないことを、もう一度、再確認されてください m(__)m
 だからこそ、癌は幅広く、深く深く、徹底して調べ上げていきましょう。
 甲田光雄先生のお弟子さんのような頭脳明晰な判断はなかなか難しくとも、この努力を怠ってはなりません。

 この記事が『枇杷の種酒』を知る上での一助となって頂けましたなら幸いです m(__)m
 私が理想とするのは「お金がかからない手段」です。
 この『枇杷の種酒』による制癌作用が安全で有効するならば、これもまたお金がかからない癌治療に成り得ます。
 私はあくまでも、食事療法・少食療法・断食療法・飲尿療法を母体・基本に置いたその上で、この『枇杷の種酒』も癌の再発予防に有効であると判断し、父にこの『枇杷の種酒』という手段を薦めました。
 癌患者のみなさんも、必ず「自分の頭」で考え尽くしてから、自分なりの判断を下してください。
 よろしくお願いします m(__)m


【追記】

 一応、追記します。

 『枇杷の種酒』を作る時には、一般的に世間では、枇杷の種をお酒に浸ける時に「氷砂糖」を一緒に入れるかと思います。我が家では「氷砂糖」ではなく、『黒砂糖』を少し入れる方針です。

 私の父は今、体内に癌はまったく無く、この『枇杷の種酒』はあくまで「癌の再発予防」の目的として取り入れますので、『黒砂糖』を少し使用する方針です。

 しかし、体内に癌がある患者さんや、末期癌患者さんが『枇杷の種酒』を癌の自然退縮(癌の消失)を目的として取り入れる場合は、話はまったく別です。

 「氷砂糖」や『黒砂糖』は糖質(ブドウ糖)であり、糖質(ブドウ糖)は「癌の最大のエサ」となるのですから、体内に癌がある患者さんや、末期癌患者さんは当然「氷砂糖」や『黒砂糖』を入れるべきではありません。
 癌治療における『枇杷の種酒』の利用は「制癌作用」を得ることを目的とするわけですから、そこへ「癌を育てて悪化させてしまう可能性のある糖質(ブドウ糖)」を入れてしまったら、制癌したいのか、癌を育てて悪化させたいのか・・、これではわけが分からないことをしてしまうことになります。

 「甘くないと、お酒飲めないのよ、私・・」などと言ってはいけません!

 『枇杷の種酒』を作る時に「氷砂糖」や『黒砂糖』を入れたことが原因して、癌を余計に育てて悪化させることになり、「かえって癌が進行してしまった・・」なんてことになったりでもしたら、これは本当に大変です!
 エライことになります!
 「枇杷の種酒なんて、飲まないほうがよかったよ・・」なんてことになりかねません!
 そんなことになったりでもしたら、マジでお話になりません・・・(涙)

 体内に癌がある患者さんや、末期癌患者さんは「氷砂糖」や『黒砂糖』などの糖質(ブドウ糖)は絶対に入れないようにし、お酒だけで浸けましょう! 甘くなくても飲んでください! ぜひ、大人飲みしましょう!!

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 ペットの末期癌が治った!?
 ビワの種を末期癌のペットに飲ませる ⇒ 癌が治る!
 「ビワ」に強い抗癌作用か?

 【「真実を探すブログ」
より 】

20140425164346biwa


 読者の方から興味深いメールを頂いたのでご紹介します。
 その方の話によると、飼っていたトイプードルが医者に「余命三ヶ月の末期癌」と診断されるほど酷い状態だったのに、知人から貰った「ビワの種の粉末」をそのペットに与えてみたところ、数週間ほどで癌が治ったようなのです!

 事実、「ビワ」について調べてみると、「抗癌作用がある」というような情報がたくさん出てきます。
 どうやら、ビワの「種」にはビタミンB17が豊富に含まれているようで、これに強い抗癌作用が有るみたいです。
 ガン治療の専門医であるジョン・A・リチャードソン博士は「ビタミンB17はすべてのガンに100%近い制御率を示した」と述べており、これが正しいとすれば、ビワの種の粉末で癌が治ったという話にも納得することができます。

 ただし、ビワの種には2%もの「アミグダリン青酸配糖体参照)」が含まれているため、安易な大量摂取には注意が必要です。
 アミグダリンは体内に吸収されるとシアン化水素という猛毒の物質に変化するので、ビワの種を食べる際には、アミグダリンが除去された種であることが好ましいと言えます。

注意真実を探すブログ」の管理人様は勘違いをされているようですが、アミグダリン自体に制癌作用があるのであって、このアミグダリンを除去してしまったら、癌治療の意味がまったく無くなります。この点につきましては、詳しくは「アミグダリン(ビタミンB17)」を参照されてみてくださいブログ管理人


 ---- 以下、読者から提供して頂いたメールの紹介 ----

ペットのトイプードルが、なんと末期ガン
 獣医からも安楽死をされたほうが、と勧められてしまった。
 そんなことは、できない。余命3ヵ月の宣告。
 手遅れでお腹はパンパンに膨れ、元気もないし、散歩も行かない。
 食欲はなくて、何も食べてくれない。
 オレはショックで寝込んでいると、中国の友人が・・・。
 「ダメでもともとだし、琵琶の種の粉末を食べさせたらどうかな?」
 と、わざわざ持ってきてくれた。
 口に無理やり入れて食べさせて5日もするしナント!!!
 自分から食事をするようになった。
 2週間くらいすると、お腹がパンパンだったが引っ込んできた。
 とっても信じられない奇跡だ!

 琵琶の種の粉末を飲ませて1ヵ月経つが、現在は飛び跳ねている。
 昨日、かかりつけの獣医に検査してもらったら「ガンが消えている」。
 こんなことってあるのだろうか?

 それまで、毛も抜けてみすぼらしい姿だった。
 まだ身体全体の毛が抜けているが・・・。
 獣医も、首を傾げて「ガンが消えています」「回復したとしか思えません」。
 生命力ですね、ガンの原因も分からないし、自然に治る場合もあるんです」だと・・・。
 誤診でヤブ医者じゃなかったのかなぁ?
 と思ったが、証拠の写真にガンが映っている。
 琵琶の種が犬のガンに効くとしたら、人間にも効くのではないだろうか?

 ---- 紹介終了 ----


びわ種の副作用等、服用の注意点

抗がん治療の代替療法としてのびわ種服用に関する注意喚起
  URLhttp://www.misagodo.com/biwa/tanecyui.html

 引用:

 近年、民間療法であるびわ温灸療法の普及により、インターネットを通じてびわ種を用いた健康食品に関する問い合わせが非常に増えています。特に多い質問が、「抗がん治療の代替療法としてアミグダリンの含まれるビワ種の粉末を加工した健康食品が、がんに効くのか」という問い合わせです。

 まず、結論から申しますと、びわの種には2%ものアミグダリン青酸配糖体)が含まれ、経口投与で体内に吸収されるとシアン化水素という猛毒の物質に変わるので、加工の過程でアミグダリンが充分に除去されていないと、危険であるということです。

 アミグダリン青酸配糖体)は植物性の自然毒であり、青梅中から検出され、青梅を食べて食中毒を起こすことは昔から良く知られています。果肉の部分は、成熟するにともなってエムルシンにより分解されて時間が経つにつれ毒素が消えてしまうのですが、びわ種子の核内の青酸配糖体はほとんど分解せずに残ると言われています。びわ種子の核内のアミグダリン含有量は、ウメ3.2%、アンズ8.0%、ビワ2.0%と報告されていますので、特にがんなど体力の低下している人の服用は、十分な注意が必要となります。

 :引用終了


ビワの種は残さず食べる
  URLhttp://www3.ocn.ne.jp/~nobita40/biwa-tane.html

 引用:

 癌なき世界 ビタミンB17物語
 G・Eグリフィン(著) ノーベル書房 要約

アミグダリンの豊富なビワの種
 アメリカのクレブス博士はこのビワの種からレイトリル(ビタミンB17)を抽出しました。
 これは酵素とともに働いてガン綱胞の破壊作用を行うことが明らかになり、アメリカでは抗ガン剤として治療に使われています。

 アミグダリンは体内で血液の pH を整えて血液を浄化します。体内でのこの化学変化が炎症を治癒する作用をするので自然治癒力を復活させ、鎮痛、消炎、制ガンなどの働きをすることになります。肩こり、腰痛、心臓病、高血圧、肝臓病などの成人病や頭痛、神経痛、婦人病、自律神経失調症、切り傷や各種皮膚病、建胃整腸、利尿効果など実に広範囲に及ぶ効用が万病に用いられるゆえんなのです。

 クレブス博士は「医科学の歴史の中で医薬品、外科手術あるいは物理的療法で、慢性代謝病が治癒した病例は一例もなかった」と断言しています。壊血病、ペラグラ、くる病、脚気、夜百盲症、悪性貧血などはいずれも、根本的な解決方法は適切な栄養因子の中で発見されてきました。現代病とくに癌の本質をつかんで研究するためには、どこに着目しどこに科学的関心を集中すべきか博士は強調しています。


 :引用終了


ビワ 黄金色 沖縄市、収穫始まる



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