乳製品は危険です! ~ ガンの原因であることをデータで示す ~
 【「イーストコネクション対応食品 ~ ドリームフード ~ 夢の食べもの」
より 】


 乳製品は、危険です! ~ ガンの原因であることをデータで示す ~

 下記がそれを示すグラフです。

 世界保健機構等に加盟している国のデータですが、

 まず、1.欧米とアジアの乳製品の消費量の違い、

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 このようになっています。

 欧米はアジアに比べ何倍も多いことを確認してください。

 この表で見ると、韓国の女性は乳がんが少ないようですが、乳製品の摂取の一番少ないベトナム・中国に比べて2倍以上は摂取していますが、ベトナムと比べてもさらに発症率は1/2という少なさは、ニンニク、それも
生のにんにくをよく食べるからと言われています。

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やはり、ガンにはニンニクが効果がありそうです。


 その上で、2.女性が気になる『乳ガンの世界の発生率と乳製品消費量の相関図』は、

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 となっています。

 特筆すべきは、ウルグアイの乳ガンの発症率が世界一ですが、チーズやバターの農牧産品は「有機(オーガニック)食」「自然食」といった分野で、世界で先進的な製品として扱われています。

 しかし、乳ガンの発症率は世界一です。

 消費量から見てよほど体質に合わないのか、ガン発症の強力な乳製品があるのか?を、疑うことが出来ます。


 また、発症率が世界2位のアメリカは、日本に比べて約3倍です。

アンジェリーナ・ジェリーにこの表を見せたら、乳腺の除去手術より乳製品の除去を選んだかもしれません。

 あと、酪農で有名なオランダは、やはり発症率は第3位と上位になっています。


 次に、男性が気になる『前立腺ガンの死亡率と牛乳消費量の相関図』が下記です。

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 牛乳消費量の多い欧米が発症率が高いことがわかります。

 ついでに、『乳製品のチーズと精巣ガンの相関図』も掲載しておきます。

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 やはり、消費量の多い欧米が発症率が高いことがわかります。

 このデータからも、日本人には牛乳は毒なのでしょう!

 食品添加物同様に避けましょう。




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