この記事は、「ひこさんへ(7月6日)【ミキサー、乳癌と牛乳の真相、癌のための食事療法、他・・・】」にて、森下敬一博士が提唱された森下・千島学説の「癌は浄血装置であり、排毒装置である」の内容と、抗がん剤で体内がさらに汚されてしまう抗がん剤治療の実態、そして、癌患者が食事療法で気をつけるべき点、主に、肉製品・乳製品・ブドウ糖の摂取の問題についてお話させて頂きました内容の抜粋です。カテゴリの都合で再アップします。




 では、ここからは『食事療法』の内容に入ります。
 「癌患者のための」食事内容のポイントです。

 ひこさんの乳癌の情報がほとんどないので詳しく分からないのですが、もし、ひこさんが抗がん剤治療をされているのであれば、私は抗がん剤をお薦めしません。抗がん剤では、絶対に癌は治らないです。そのお話しをさせて頂きます。ただ、ひこさんがもし抗がん剤をやっていたとしても、私は「抗がん剤を止めてほしい」とは絶対に言えないですから(医師資格の無い者がそれをやってしまうと、無免許の医療指導となってしまい、法に触れてしまうそうです。まァ・・、私の父には思いっきりやってしまったのですが・・)、私の意見が参考になって頂ければ幸いです。よろしくお願いします m(__)m


 乳癌を抗がん剤で対処して亡くなられた有名な方がいます。

 たぶん知っておられると思いますが、『イブニング・ファイブ』の『余命1ヶ月の花嫁』というドキュメンタリー番組の主人公の、24歳の女性「長島千恵」さんです。映画にまでなったので、知っている方が多いと思います。

 調べてみますと、こういう経緯があったようです。

 2006年
 1月に乳癌が発覚し、抗がん剤治療を開始する。
 7月には抗がん剤治療の甲斐なく、胸のしこりが増大し、医師から乳房切除を勧めらる。
 8月に手術をし、左乳房切除する。

 2007年
 3月に癌が再発し、余命宣告を受ける。その後、千恵さんの癌はどんどん進行していく。
 4月に模擬結婚式を挙げ、その数日後、千恵さんを焼肉屋に連れ出して、千恵さんの体調が途中で悪化する。
 この日を境に、千恵さんの容態が更に悪化していく。
 そして、千恵さんは眠っている状態が多くなり、5月に永眠する。
 千恵さんの49日に、パーティーを開く。

 私はこれを否定する気はありませんが、一切肯定したくはありません。
 私はこの番組をちょうど見まして、ビックリするほどの憤りと怒りを感じました。
 長島千恵さんが可哀そうだと思いました。

 これは、正しい癌の処置をしていません。
 抗がん剤を始めてすぐに癌が悪化する人が多いのです。
 酷い場合には、抗がん剤を始めて1~2ヵ月で、そのまま亡くなる人も多いです。

 なぜだか分かりますか?

 抗がん剤が猛毒だからです。 抗がん剤は「マスタードガス」という猛毒を原材料にしています。
 (抗がん剤については「抗がん剤・放射線 の真相」を参照してください

 このような猛毒を投与して「癌の進行を止めよう」としているのが、日本の標準的な癌医療なのです。
 しかし、こんなことでは癌の進行は止まりません。
 いいえ、これはとんでもないことをしています。
 抗がん剤はかえって癌を悪化させ、癌がどんどん進行していくのです。

 抗がん剤の説明書には、ちゃんと「二次発癌」と書いてあります。
 つまり、これは「増癌させますよ(癌が増えますよ)」という意味です。


 当ブログサイトを真面目にお読み頂ければお分かり頂けると思いますが、世界的権威であります森下敬一医学博士が森下・千島学説で説かれています「癌は血液の浄化装置」理論の理解者であれば、千恵さんの癌への処置は無謀にしか映りません。

 「癌は血液の浄化装置」と言いますのは、癌は『浄血装置』であるということです。
 そして、癌は毒素を溜め込んで排毒している『排毒装置』でもあるのです。

 「癌患者に共通している特徴」については、医学的にも、

(1)癌患者は体内に多量の毒素を抱えている。(体内に多量の毒素が蓄積している
(2)癌患者のインターフェロン(免疫の強さ)は1000単位ほどしかない。
   (健康な人や、癌にならない人は、インターフェロンが5000~8000単位ある
(3)
癌患者の血液は『カビ』『細菌』『ウィルス』で汚染された血液である。
   癌の本当の原因は、この『カビ』『細菌』『ウィルス』である。

 と言われています。
インターフェロンは、生体内で産生されるサイトカインで、免疫系に働き、抗ウイルス作用と抗腫瘍作用を併せ持ちます。体のインターフェロンの単位が高ければ高いほど、単純に「体の免疫能力が高い」と思われれば良いでしょう参照

 (1)(3)は「癌患者の血液は最悪に汚れている」ことを自供する内容であり、その血液の汚れのために、癌患者の免疫は共通して低下している状態が(2)として現われているのです。

 この(1)~(3)の内容は医学的に言われていることであり、「癌は血液の浄化装置」と符合する内容です。また、癌細胞には「毒素が溜まっている」という分析結果から、「癌細胞は体内の毒素を溜め込んで、体を毒から守っている」という見解があります。

 現代の日本人は、日本社会に氾濫する様々な化学汚染によって、欧米食に傾いた飲食物によって、血液は汚される一方です。人間の体内の血液が汚されてくると「肝臓が解毒できる範囲」を超えてしまい、敗血症になって死んでしまいます。肝臓が受けきれない解毒作業を『支えて補う』役割として必要に迫られて「新たな器官」として体内に発生してくるのが『癌(浄血装置排毒装置)』なのです。

 もう一度言いますが、抗がん剤の原材料は「マスタードガス」という猛毒です。
 千恵さんのような末期の乳癌患者に、このような猛毒の抗がん剤を投与したら、どうなると思いますか?
 癌が治るとでも思いますか?

 いいえ、まったくその逆です。
 かえって、さらに癌が増えます。増癌していくのです。
 だからこそ、抗がん剤の説明書には「二次発癌」と明記されているのです。

 なぜ、そうなるのか・・・。
 おそらく、現代医学しか知らない癌専門医には説明がつかないでしょう。

 これは、森下・千島学説を見ればよく分かります。

 先に説明しましたように、癌は『血液の汚れや毒素を溜め込んで排毒する装置浄血装置)』ですから、まさかですよ・・、そこへ「マスタードガス」という猛毒を原材料にしている抗がん剤を体内にぶち込んだら、一体どうなるでしょうか?

 体の中に、癌という『排毒装置』がますます必要になってきます。これは、抗がん剤という「猛毒」を投与したことによって体内に毒が増えたため、体はより大きな『排毒装置)』を必要とするようになるからです。
 だから、抗がん剤を投与すると、その後、癌が巨大化していって当然なのです。
 これが「癌の巨大化現象」の真相です。

 もし、手術で無闇に癌を切り取ってしまうと、体内に必要として発生した癌(浄血装置排毒装置)を取り除いてしまったのですから、また必要として体内に他の癌(浄血装置排毒装置)が発生します(癌の再発)。
 体内浄化・血液浄化を果たすまでは、体内に延々と癌(浄血装置排毒装置)が発生して当然なのです。
 (何度手術して癌を切り取っても、癌の再発をたんたんと繰り返します。そういう癌患者さんが多いはずです
 これが「癌の転移」の真相です。

 癌の真相を知っている人には、これはもはや、当たり前の癌理論です。
 現代医学の言う癌理論なんかよりも、岐路整然として符合する内容ばかりです。


 だからこそ、「癌は三大療法では治らない」「三大療法は、癌の根本治療にはならない」と言われているのです。
 しかも、こんなことは、外国の先進国ではすでに常識です。
 先進国の中で三大療法など当たり前顔してまだやっているのは、日本の癌医療くらいなものです。

 この癌の視点から逆算して見えてくる「癌の根本治療」が、外国の先進国もたどり着いた『食事療法』なのです。

 ここまで見て、「癌に食事療法など無意味」と言われる医師がいたら、その医師はもはや狂っています。
 そんな医師は、まずお狂いになられている・・・。 本当に「癌治療ガイドライン」しか知らないのでしょう。
 この癌理論の正しきは、凡夫の私が見たって明らかに分かります。

 今現在、世界中の権威ある医学博士、医学者、医師、栄養学者たちが、続々と『癌と食事』の関係を明らかにしているというのに、日本の癌医療界はまだ「癌に食事療法など無意味」とでも言うつもりなのでしょうか?

 もし逆に、日本の癌医療界が「癌治療に食事療法は大切だ!」と理解しているのならば、なぜ癌治療ガイドラインに食事療法を組み込むことをせず、癌患者に食事の指導を一切しないのでしょうか?

 日本の癌医療界はこんなレベルで癌患者の生命を与り、食事指導よりも真っ先に、癌を治す可能性のまったくない抗がん剤や放射線ばかり誘いをかけてくるのですから、食養者から見れば、これはまずお狂いになられているようにしか映りません。本当に残念なことです・・・。

 このような日本の癌医療界に「指導されている(頭の中を支配されている)」癌専門医が可哀そうになってきます。癌専門医の中には、本当の癌の真相をいまだ知らず、日本の癌医療界が作成した「癌治療ガイドライン(三大療法のみ)」を鵜呑みにして信じ込み、そのガイドライン通りに必死に動いて、癌患者を助けてあげられないと嘆いている医師もたくさんおられることでしょう。これは、国民の生命を与る医療を、金欲三昧のビジネスにまで祭り上げてしまったことで生まれた「悲劇」です。

 ですから、もしひこさんが抗がん剤治療をされているならば、この点をよく考慮して決めて頂きたいのです。
 まず、抗がん剤で癌を克服している人はひとりもいません。
 最後は、体中が癌だらけになって、激痛の中で亡くなっていきます。
 私の小学校の時のピアノの先生のM先生がそうでした。
 (我が家の「癌の車窓」から見えたもの」を参照してください

 早く、日本の癌専門医たちが「癌治療ガイドラインの不当性」を悟り、癌の三大療法に偏りすぎている日本の癌医療をしっかりと改善して、千恵さんや、私の周りで三大療法の犠牲になってしまった方々のような苦しい最期を迎える癌患者さんがひとりもいなくなり、外国の先進国のような「癌患者の癌体質をしっかりと改善させる」ことのできる癌医療が日本でも確立されることを願っています。



 ここで、「生野菜ジュース」の話に戻ります。

 ひこさんがご自分の癌治療に選択されようとしている「生野菜ジュース」は大正解です。
 生野菜ジュースによって、微量栄養素であるビタミン・ミネラル、そして酵素を手軽く大量に摂取できます。
 ビタミン・ミネラル・酵素という栄養素が代謝機能を賦活し、体を癒してくれるのです。
 この「生野菜ジュース」は血液の汚れを浄化し、免疫を高め、体質を強化します。
 なるべく、多種類の野菜を使ってください。

 また、根菜類の野菜には酵素が豊富なので、ダイコン、ニンジン、山芋、長芋、カブなどを摩り下ろしますと、酵素が活性化して3~5倍に増えますので、酵素摂取にはぜひ、これを活かされてください。

 そして、重大なることは、『癌の最大のエサはブドウ糖である』という医学的事実です。
 つまり、『ブドウ糖を摂取すれば、癌をどんどん進行させる』ということです。
 (ガンの最大のエサは「ブドウ糖」である!【糖質制限食のススメ】」を参照してください

 なので、「ブドウ糖の摂取」は極力抑えなければなりません。

 当然ながら、生野菜ジュースをしていても、もし、ご飯の過食、甘いお菓子、甘い果物、甘い甘味料といった「ブドウ糖の摂取」を普通にしたならば、どうなるでしょうか?

 いくら生野菜ジュースを摂取していても、その反面で、癌をどんどん育てる「無知」を重ねていることになります。

 たとえば、癌の特効薬と言われている「ベンズアルデヒド」を摂取していても、上記のような「無知」を重ねていては元も子もないのです。

 実際に、「ベンズアルデヒド」を摂取していたのに、一年後には癌が10cm にまで大きくなってしまった、という事例があります。「ベンズアルデヒド」の知識しかないと、食事療法もしないで「ベンズアルデヒド」を摂取するだけになりますから、「ブドウ糖の摂取」は今まで通り無制限にしてしまい、このような事態が発生してしまうのです。そうすると、「ベンズアルデヒドは嘘だったのかぁ~!?」ということになってしまうのですね・・・。

 とにかく、「丸山ワクチン」にせよ、「ベンズアルデヒド」にせよ、安全な抗がん剤と言われているものであっても、この癌の絶対常識である『癌の最大のエサはブドウ糖である』『ブドウ糖を摂取すれば、癌をどんどん進行させる』をよく考慮して対応せねば、癌の克服は難しいとご理解されてください。世間の癌患者さんはこれもしないから、当たり前に「癌を巨大化させてしまう」のです。これは、生野菜ジュースも「丸山ワクチン」や「ベンズアルデヒド」と同様とお考えください。

 ブドウ糖の摂取を抑え、癌体質を克服するのには、生野菜ジュースの他に、私は『生玄米粉』か『玄米クリーム』をお薦めします。最低でも、玄米飯と菜食中心の少食にして、ブドウ糖の摂取を抑えながら癌体質を改善したほうが良いです。
ここのところは、「科学が認めた「癌の餌(エサ)」」及び「癌治療の玄米菜食における「生玄米粉食の価値」」「甲田療法とマクロビオティックから見つめる「癌治療のための玄米菜食」」を参照されてみてください。
 なお、玄米クリームについては「岡本さんへ(7月1日)」「岡本さんへ(7月2日)【仙人の食事減退のわけ、森美智代先生、他・・・】」を参照してください


 また、『余命1ヶ月の花嫁』の千恵さんの癌の経過の中に、「千恵さんを焼肉屋に連れ出して、千恵さんの体調が途中で悪化する。この日を境に、千恵さんの容態が更に悪化していく。」という部分があります。

 末期癌患者を焼肉に誘うだなんてことは、狂気の沙汰としか思えません。

 『肉食と癌』については、医学的にも、

炭火焼ステーキ1キログラムには、600本のタバコに含まれているのと同量の「ベンゾピレン(強力な発癌物質)」が
  含まれる。
亜硫酸塩は肉製品に存在する。
  それは人体内で他の物質と化合し、「ニトロソアミン(非常に強力な発癌物質)」を形成する。
肉の多い食事は性的成熟年齢を引き下げ、乳癌の危険性を増大させる。

 と言われています。

 千恵さんが焼肉を食べたあと、なぜ様態が悪化したのか分かりますよね。

 末期癌患者に焼肉を食べさせるだなんてことは、食養者にとっては異常なことなのです。

 ですから、ひこさんも肉食は控えられたほうが良いです。
 肉食は、鶏肉や魚介食を少食で食べるくらいで充分です。

 『癌と肉食』については賛否両論いろいろと分かれますが、私は肉食はなるべく控えられたほうが良いと思います。



 もし、以上の点を考慮しないで、普通食(現代食)の過食を繰り返しながら生野菜ジュースだけをやっていましても、効果もそれなりにしかなりません。

 たとえて言えば、

「肥満を解消してスマートになりたい人が、美食、飽食、酒などの暴飲暴食をまったく改善せずに、
 今流行の何たらダイエットジュース(or 何たらダイエットサプリメント)だけを飲んで痩せようとしている」

 このようなものです。これと何ら変わりません。

 これでは、まず絶対に痩せないでしょう。もしこれで痩せたなら、その何たらダイエットジュースに含まれている化学物質のお蔭です。そんな不自然な痩せ方をすれば、後日、体にどんな副作用が起こってくるか分かりません。絶対にヤバイはずです。そのような化学物質・化学化合物は発癌の原因にもなります。

 同様に、癌体質の改善を目指すならば、相応なる『癌体質を改善できる食事療法』をせねばなりません。
 生野菜ジュースを含めた『癌治療のための食事療法』を学び、ご自分の納得のいくものを選択されて、できるところから着実に実行に移されてください。

 「生野菜ジュース」とは、あくまで『癌治療に有効する基本的な食事療法のひとつ』です。生野菜ジュースだけに頼ってはいけません。生野菜ジュースを含めて、癌体質の改善に貢献してくれる食事療法を選択されてください。

 「少食」や「安全な断食(週末一日断食半日断食)」も考慮して『食事療法』と併用して頂けると、さらに「癌体質の改善」に大きく貢献してくれるでしょう。
 食事療法をされているならば、「飲尿療法(尿療法)」も価値ある手段です。私はお薦めします。
 (飲尿療法」カテゴリを参照してください

 どのような癌治療を選択するのかは、自己責任による自己判断しかありません。正当な癌医療が頼りにならないことが多いので、自らしっかりと癌を学び、癌の克服に向けて『価値ある手段』を複合的に実行せねばなりません。

 癌は正しく対処すれば、死病とは言えません。
 しかし、癌体質を何も改善しなければ、死病になってしまいます。
 癌は「どう対処するのか?」で、生か、死か、その進む道が大きく分かれてくるのです。

 もし、癌患者さんに対して、死だとか、死んでいくだとかの表現を使うことが失礼に当たるのであれば、私は謝ります。
 しかし、私はひこさんが「生野菜ジュース」を理解できているところを見て、ひこさんが『食養(食事療法少食療法断食療法)』を理解できる方だと判断しましたので、失礼を承知でダイレクトに書かせて頂きました。それは、癌は食養で正しく対処せねば、本当に死んでいくことになってしまうからです。世間には、そういう癌患者さんばかりです。
 まず、癌から生還している方々は食養に手を出した方ばかりです。ここをしっかりとご理解して頂くためには、私は「食養をせねば癌死することになる」という事実を、言葉を濁すことなくダイレクトにキチンとお伝えしなければなければなりません。そうでなければ、こうしてお話しさせて頂いていること自体に意味がなくなります。癌から生還して頂くためにお話しさせて頂いているのですから・・。私は自分なりに、そう心得ています。

 生命のかかっていることに関しては、消極的になった時点で終わりに向かうことが多いのです。
 私はどのような末期癌患者さんに対しても「癌の完治」を目指して頂きたいと思っています。
 癌に関しては、「食養には、それだけの力がある!」と、私は今も信じています。

 様々な図書や資料を通して、末期癌から生還された食養者の事例をいろいろと拝見してきました。
 そういう方々は、まず『食養(食事療法少食療法断食療法)に徹した人』ばかりです。

 我が家もそうでした。病院の癌医療に任せきった祖父と叔父はともに癌で亡くなり、食養を実行した父は手術後7年経っても癌は再発していません。癌は「対処の仕方」なのです。(我が家の「癌の車窓」から見えたもの」を参照してください

 癌治療には『食養(食事療法少食療法断食療法)が絶対条件である』とご理解されて頂きたいです。
 またそれが理解できるまで、当ブログサイトにあります記事を、何度も繰り返し読み返して頂けましたら有り難いです。
 癌治療に関する重要な記事しか、この場には置いていないつもりです。

 できれば、このブログサイトなどとっとと飛び越えて、これに類等する図書から正式に癌を学ばれてください。
 どうか、癌を治すための最善の治療を選択されてください。

 ひこさん、よろしくお願いします m(__)m