癌の正体見たり枯れ尾花 日本人の二人にひとりが癌にかかる時代
 【「★阿修羅♪」より 】
 (「癌は『浄血装置・排毒装置』である!【小澤博樹・森下敬一・船瀬俊介】」をまとめたものです )



◆◆ 抗ガン剤で殺される - 抗ガン剤の闇を撃つ  船瀬俊介

          

金属、ケミカル、菌 ・・・・・・ 体内環境汚染

 ○○医師も身を乗り出す。

「そこに体内環境汚染がある。“汚れ” がガンのところに溜まっているわけです。
 その汚染は、金属、化学物質、それに電磁波・・・・・・」


 これらが新陳代謝不全で体中に回ると、敗血症とか様々な病気になる。

「敗血症は、全身に菌がまんえんしちゃう。体の代謝産物は長年の生命体として、これを出す仕組みが何重にも備わっている。ところが、金属に関しては、出す能力が人間はものすごく少ない。ケミカル(化学物質)もそうです。」

 なぜか?

 これらは(近代社会になって)最近来たものだから、人間という生命体は排泄機構がまだない。非常に少ない。
 まず入ったということに気づかない。金属もそう。
 ガン細胞のところには、必ず遺伝子にキズがあるんです。それをガン遺伝子という。

 (『抗ガン剤で殺される』38~39 )


 細胞の弱ったところに毒素が溜まりやすくなることを説明している。ということは、放射線で遺伝子に傷がつくとその部分に毒素が溜まりやすいという解釈が成り立つ。脂肪に溜まりやすい毒素はパラベンなどが蓄積し、乳癌になることなども分かっている。

 どこになぜガンができるかというメカニズムも実は分かっているが、真実がバレると獲物側が自分で対策をとって解決してしまい、既得利権が侵害されるために現代医学という医療産業は無視する。そんなもの認めたらオマンマの食い上げになるからだ。

 だから、そんな論文を出そうものなら、よってたかって叩き潰す。ビジネスとしての利権が常に儲かるように情報隠蔽の邪魔するから、永遠にガンが治るようにはならない。化学毒素がガンの原因であることは、山下玲夜さんの経皮毒の本や乳がんと牛乳などで化学毒素を使わない、取入れない生活に改善するだけで、ガンが退縮した話など多数証言がある。それらが細胞に蓄積させて、体全体を守っていると考えたら辻褄が合う。

 ガンが細胞分裂説で増えていない状況証拠、覆す根拠が多数ある。これを現代医学はどう説明するのか? 化学毒素の成分が分裂して増えていくのか?

 千島学説の細胞新生説が、もし間違いで正常細胞は分裂で増えるとしても、ガン細胞自体は分裂して増えていっていない! 最終的な議論は千島学説の正否よりも、ここに焦点がいく。インターネット時代は急速に現代医学のほころびが崩れだしている。

 ガン細胞に化学物質が濃縮されていることを遥か以前に学会も分かっていたが、自分たちには都合が悪いので黙殺、無視! ガンの正体を解明してしまえば莫大な既得利権を手放すことになり、飯の食い上げ。さらに、猛毒化学療法、抗ガン剤で増ガン作戦を決行の悲劇!

 ガンという病気が治ろうとする直前の現象が、腫瘍が大きくなるという現象として現れてくる。
 現代医療の治療は、この治そうとする治癒現象と逆のことを行って悪化させている。
 ガン細胞を殺して消そうという発想自体が、根本的に間違い。
 ガン腫を完全に壊して消滅させても治癒効果はゼロ目視的、機器診断による現象を追うこと自体に意味がない。




◆◆ ガンにならないゾ! 宣言〈PART1〉
番茶のがぶ飲み、ゴマの黒がけ、海苔のバカ食い
  船瀬俊介

          

ガンは無限増殖する(?) “ウィルヒョウの呪い”

 ガンについては、医師たちの恐るべき勘違いがある。
 それは「ガン細胞は、宿主(患者)が亡くなるまで、無限の増殖をする」という固定観念。
 これは “ウィルヒョウの定義” と呼ばれる。

 ウィルヒョウは一九世紀の細胞病理学者。「ガンの患者学研究所」所長の川竹文夫氏は「なんと絶望的な定義か・・・・・・」と呆れ、これを “ウィルヒョウの呪い” と呼ぶ。

 川竹氏は断言する。

 「これは免疫機能を無視している点で大きな誤り」、つまり「ガン細胞は、人類全員に毎日何個かは生まれている。だから、もしウィルヒョウの言う通りであれば、全員がガンで死ぬことになる」。

 ところが、ほとんどの医者はこの “ウィルヒョウの呪い” に呪縛されている、と川竹氏は指摘。

 かれらは「『創傷治癒』という言葉は習っているから、骨折や怪我の傷が自然に治ることは理解できる」「にも、かかわらず、話がガンに及んだ途端『自然治癒力で治るなんてあり得ない』となる。その迷いと誤りの根は深い」。


「自然治癒力」の言葉がない医学テキスト


 川竹氏の告発には驚く。

「信じがたいことだが、西洋医学の教科書には『自然治癒力』という言葉が無い。そのため医師たちは、治療という(外部からの力)を加えない限り、病気は治らないと思い込んでいる。
 ガンなら『手術で切り取る』『放射線で焼く』『抗ガン剤で毒殺する』しかない。
 原因さえ取り除けば治る・・・・・・ なんて、信じられないというわけだ。」
(月刊『総合医学』恥36)

 医聖ヒポクラテスが筆頭に述べた「自然治癒力」の存在が西洋医学の教科書から消し去られていることは、驚くに当たらないかもしれない。「自然治癒力」の存在を認め、医者に教えたら、たとえば、日本では三一兆円という目の眩む巨大医療利権をかっぱらうことができなくなるからだ。

 かくして「大半の患者は、こうした医者の考えに感染」する。
 こうして「治せないと思っている医者」と「治らない」と思っている患者のコンビができあがる。
 川竹氏は、これを “絶望のコンビ” と名付けている。

 「精神神経免疫学に照らすまでもなく、これでは、ますます治りにくくなる」(川竹氏)。
 こうなると、もはや眩萱のする壮大なトラジ・コメディ(悲喜劇)。
 天を仰ぐ他ない。



ガンは、毒素を抱え込む “ゴミ袋”

 「ガンが消えた!」「ガンが自然退縮した」・・・・・・ そんな話をよく聞く。
 末期ガン患者を数多く救ったゲルソン博士の栄養療法も、それを立証している。

 ガンは治らない・・・・・・ という固定観念 “ウィルヒョウの呪い” に憑りつかれている医師たちは「それはガンではない。ガンもどきだ」と主張するが、苦しい言い訳だ。

 食事療法などを提唱、実践している医師たちは「ガンは “ゴミ袋” だ」と言う。

 つまり、体内に微量毒物がジワジワと侵入してくる。これは血液を汚し、そのままでは血液が腐敗し敗血症を起こしてしまう。すると、一週間ほどで死んでしまう。そこで、緊急避難として、体の一部が、その毒素を抱え込む。言わば、毒素が外に漏れないように包み込んだ “ゴミ袋”、それがガンだ・・・・・・ というのだ。

 そこで、弱い臓器が全身を救うために犠牲になる。

 私は、この説に大いに感銘した。- 自然界に、不自然なことは、何ひとつない。
 ガンが生じるにも、理屈があるはずだ。 盗人ならぬ、ガンにも三分の理。


生命の存続・・・・・・ 自然治癒力の第一歩

 体液、血液を腐敗させる毒素を、臓器や組織の一部が引き受け、生命の存続をはかる・・・・・・。
 当然、あり得る生命メカニズムであろう。
 これこそが、ヒポクラテスの唱えたホメオスタシス(生命恒常性)・・・・・・ 自然治癒力の第一ステップ。

 だから、誤った食事や汚染物質など体を汚染したり、代謝を狂わせる毒素を断てば、“ゴミ袋” の存在理由はなくなり、次第にゆっくりと “ゴミ袋” は消えて行くことになる。これがガンの自然退縮であろう。

 こうなると、「ガンと戦う」という発想自体が、おかしい・・・・・・ と言える。

 ガンは生体に備わった防衛機能なのだ。ガン(ゴミ袋)ができなければ、週日を待たずして敗血症で落命するところを、二年、三年・・・・・・ と生き長らえることができるのだ。

 それは、大自然()が与えてくれた延命機能なのだ。
 そう思えば、「ありがたい・・・・・・」と感謝の気持ちも沸いてくる。
 また、この深い感謝の気持ちがホメオスタシス(自然治癒力)を高め、“ゴミ袋” も消滅させていくのだ。

 (『ガンにならないゾ! 宣言 Part1』54~ )



ガンを放置すると命に関わるという言い分は当たっているが・・・

 よく医者は、ガンを放置すると命に関わると言う。 それは一面で当たっている。

 ところが、癌という病気は全身の排泄能力の低下、免疫力の低下や化学毒素など多く取り込んでいる生活習慣の悪化という全体の全身の病気であって、彼らが目の敵にしている乳ガンだとか、子宮ガンだとか、部分的にできた患部の癌細胞というのは、その結果、必死に全身を守っているために作られた単なる結果にすぎない。むしろ、それが生体を守っているのである。

 ニキビという病気を治すのに、ニキビをつぶすこと自体には何の治癒効果もない。痛い思いをするだけバカである。
 ニキビの治療するのに、毎回ニキビつぶしに通っている人がいたら笑えるはずである。

 そんなことをしても、また出てくるのは当たり前のこと。都合が良いは彼らだけ。
 治らないから、いつまでも通ってくる。おまけに死病となれば、タキサンが2リットル20億円で売れるわけ。
 騙し取られているということに気づかない悲劇。

 彼ら日本のロボット医者のやっていることも、知能はその程度なのである。
 彼らはニキビをつぶすことが「ガンの根治」につながると思い込んでいるのと同じなのである。
 常識的に考えてみれば、そんな方法でニキビが治るわけがないように、根本的な間違いを犯していれば、そんな考え方によって築かれた治療法でガンが治るはずがないのである。


ガン腫自体はあまり関係ない

 実は、ガンもニキビと同じようなものである。
 そして、彼らは延々とそのニキビつぶしによって莫大な権力とカネを奪い続けることができるのである。

 知らない患者は毎回札束を抱えて貢いでくれる彼らにとってのいいカモである。
 無知蒙昧な獲物質はカモられていることに気づかない。

 癌細胞自体が、増殖していく効果もまったくないのである。ガンを放置すれば大きくなるように見えるのは、ごみ箱にゴミがどんどん入っていけば「ごみ箱はどんどん増えてくる」のと同じであって、原因と結果を間違えてはならない。ものの見方が極度に歪んでいるから、そのような解釈になるのである。

 実際に、ガンは切っても切っても別の場所に発生してくるから、まったく治る効果など無い。闘病記を見ればまったく治っていない。彼らのホンネは「再発すれば、また来ればいいのだ」と思っているのである。彼らは切るの仕事、再発すればシメタものである。


ガン治療でガンが治ったという解釈の盲点


 よくガンの手術して、10年間再発していない人がいる。
 現代医療の治療で治っているではないという医者がいる。

 しかし、それは何十年もかけて1センチになったガンを検診で発見して、切り取って治ったと言っているのかもしれない。その場合、仮に放置していたとしても、10年経ってもほとんど大きさは変わっていない可能性が高い。それも、私たちのお蔭で治ったと言っているのである。

 実は、治ったと言っているものは、放置しても、結果的には大して変わっていない。
 再発しないで治ったというのも何も知らない獲物を騙す決めぜりふ。

 実際は彼らのお蔭でもなんでもない。
 むしろ、放置したほうが、癌はあまり成長しないままだった可能性すらもあるのである。

 しかし、そういうふうな思考回路では物事を考えない。彼ら自身の治療という仕事の価値を否定することになるから、自分の都合の悪いことは考えないように歪んだ思考回路が形成されているのである。

 現代医療でガンが治っているという真相はそれである。それ自体まったく中立的な検証はされていないのである。

 近藤誠医師はそういった解釈に重大な疑惑を持ち、「それは嘘である。ガンは放置してもほとんど大きくならない」というデータを出して、批判する医師たちも、そんなこと常識であると認めている。

 これについては、別ページで詳しく。


毒を盛られ続ける獲物たちの悲劇

 毒を盛られ続ける獲物たちの悲劇。

 たとえ、この方法でガンが縮んだとしても、本当の意味で治ることは絶対にあり得ない。
 もし、抗ガン剤でガンが縮んだとしたら、その毒素が破壊されて体内に漏れ出したと言うことである。

 ドラム缶に詰め込んだ放射線廃棄物がまき散らされたのと同じで、喜んでいる場合ではない。
 「ガンは消えたのに患者は死んだ」という結末は、ガンという結果部分が病気だと思い込んでいる悲劇。

 ニキビがニキビという病気の本質ではないのと同じく、ガン腫はガンという病気の本質ではない。

テレビ朝日 ザ・スクープ
  乳ガン名医に重大疑惑続出!
  近藤誠医師、悪魔の虚飾医を斬る!
  斬魔医の戦慄!斬殺収奪計画!
  以下、動画像(約15分)。
  Windows Media Player 又はゴムプレーヤーなどhttp://www.gomplayer.jp/が必要です。
  多機能でゴムプレイヤーがオススメ。
  http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/special_back/20030518_010.html#
  movie
  @告発! 虚飾の名医~ ベルトコンベア式乳ガン手術
  @告発! 虚飾の名医~ 日本一下手?信じられない手術(スタジオ → VTR 約20分) ADSL(300k)>> ISDN(64k)>>
  http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/asx/scoop030518-01_0300.asx

@告発!虚飾の名医~ 竹下さんの裁判・ガンじゃないのに乳房摘出?
  @告発!虚飾の名医~ 被害者はもっといる(1)(2)
  @スタジオ~ゲスト・医療事故調査会代表世話人 森功医師が指摘する問題点
  / 清水病院の回答を紹介(VTR → スタジオ → VTR → スタジオ 約22分) ADSL(300k)>> ISDN(64k)>>

  http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/asx/scoop030518-02_0300.asx

検証! リピーター医師・恐怖の実態(1)~ 富士見産婦人科問題
  @検証! リピーター医師・恐怖の実態(2)~ 医療ミス11回のケース、リピーターは国の責任だ
  @検証! リピーター医師・恐怖の実態
 (3)~ なぜとめられないのか?リピーター医師の告白
  @スタジオ ~ 医療事故の再発防止にはどうすればいいのか(VTR → スタジオ 約25分
  http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/asx/scoop030518-03_0300.asx
  静岡市立清水病院から被害をなくす会
  ザ・スクープ 動画配信バックナンバー

TBS 慶応大学・近藤誠氏がリピート医療に警鐘
 『ガンと闘うな』動画
  http://ark.main.jp/video/DrKondo512K.wmv
 抗癌剤治療の90%は無意味!
 手術はほとんど役にたたない!
 癌検診は百害あって一利なし!
  http://www.kyoto.zaq.ne.jp/ark/GENDAI.HTM
  http://www.r-pd.com/asin4479301828.html
  恐ろしい殺人医療と製薬会社の実態 約2時間
  前半 http://tubemoon.cocolog-nifty.com/file/071111-1.mp3
  後半 http://tubemoon.cocolog-nifty.com/file/071111-2.mp3


悪魔達のチンタラゴミ箱破壊作戦の愚行 

 その実態は形式で治療して、殺して収奪するビジネス。 認めたらパーになるどころか、債務超過の罪人に転落。
 治った、再発しないのカラクリは、もともとたいした病気ではなかったため、名医として門前市を賑わすシカケ。
 彼らは間違えたのではない。とっくに分かっている。と言うことは、今の現代医療のがん治療のすべてが、一ページ目の一行目の根本的な考え方、方向性からトンデモナイ間違いを犯しており、100%壮大な医療過誤医療、犯罪である。

 ゴミ箱(ガン)に爆撃しても何の意味もない。こんな壮大な愚行を繰り返して大量虐殺しながら、約15兆円を国民保健や患者から騙し取って豪華な生活を送っているのが、彼らである。間違えたところで、彼らが損することは無いのであるから、そんなのお構いなしである。

 もともと彼らに人の苦しみを助けたいという崇高な療法などサラサラないのである。
 形だけ治療して、懐に入ってくれさえいれば、本質的に殺人でも構わないのである。

 それどころか、彼らにとっては、獲物の病気が治ったらメシの食い上げである。ガンは手強いとチンタラ、チンタラ長引かせて再発させて、トータルで2000万円超!の売上げを収奪できればシメタものである。こんな根本から腐った医療を本気で信じて、「センセイが治してくださる」などと本気で信じているとは、本当にオメデタイ人々である。

 いくら彼らが間違えて殺したところで、彼ら自身にとっては痛くも痒くもない。
 それどころか、莫大な利益が飛び込んでくるのは、わざと悪化させている彼らである。
 そして、馬鹿を見るのは、常に彼らを信じて騙された患者と家族である。

 人間を信じるということは、本当に残酷なことだ。それは魔物崇拝であるからだ。
 世の中、ガン治療に限らず、何でもこんなサイクルで社会は回っているのである。
 経済活動自体が殺戮収奪戦争の参加である。
 そこら中が魔物、又は魔物の家畜だらけの魔界であるということに気づいていない悲劇。
 だから延々と騙されて、収奪されるために生きているようなものである。

 私は、日本人の使っているお金の約90%は、実は騙し取られているということに気づいている。
 泥棒に盗られるだけなら、お金が減るだけなのでまだマシである。
 その多くが、ガン治療のように悪化させられてしゃぶられているのである。
 ガン治療なら殺されて、自分たちがせっせと払ってきた保険込みで2000万円超の屠殺料金を騙し取られているのである。

 もし、ウルトラペテン殺戮ビジネスがバレたら・・・、医学関係者達の人生の功績も財産もパーになる恐ろしさ。
 彼らはごみ箱のゴミ(ガン)が、分裂しながら増殖するという妄想に取りつかれて、実際には、悪魔の殺人凶育を受けて、殺害を実行し続けているのである。

 アメリカでは、代替医療の医者が大勢不審な死を遂げている。
 当然、彼らが真実が広まるとメシの食い上げになるから、殺害して始末してきたのである。
 殺人ラジコンたちも、タダでは済まなくなるはずである。
 もし、間違いを認めることになれば、今までの功績どころか、幼稚園から受験だ秀才だ、なんだかんだと生きてきたすべての人生を否定することになる。そして、カネも功績も、今までの患者から皆恨まれることになる。
 ゼロになるのではない。凄まじい債務超過と大罪を背負うことになるのだ。

 10兆円の利益確定してきた製薬会社も、あっという間に紙くずである。暴動で殺人が起きてもおかしくない。
 一気にマイナスの奈落の底へと突き落とされるのである。
 彼らが、そんな恐ろしいことを絶対に認められるはずもない。躍起に否定するのも当然だ。
 彼らは「俺たちが生きている間だけは発覚しないでくれぇ~」と戦々恐々としているのである。

 彼らは殺戮、殺傷これからもを続けるしかないのである。嘘をつくために次の嘘を重ねなければならないという悪循環で、壮大なペテンを繰り返して悪循環に陥っているのが、今の医療産業である。

 凶育機関の文部科学省も同じである。彼らの支配する学校に行ったら賢くなるなどと本気で思っているとしたら、本当にオメデタイ人々だ。知ることで自衛するしか、殺人マシーン達の暴走ダンプから逃れる術はない。

 末端の収奪殺害係の医者や看護師は気づいていないかもしれないが、業界では分かっているのである。
 彼らにとっちゃ、こんな真相を明かされたら、メシのタネ、ドル箱を壊されるから、猛烈に怒ってことごとく騙し取ったカネをばらまいて、利権で潰してきたのである。今まで何千人暗殺されたか分からない。

 なにしろ、抗ガン剤は覚醒剤の末端価格の5~10倍、0.1グラム10万円となれば、金の300~500倍である。こんな魔物にすがりついていく患者は悲劇としか言いようがない。殺害されることは彼らを信じた時点で確定しているからである。オメデタイ人々はまともに死ぬことすらできない。

 そして、こんなレベルの低い教育システムを受けさせ、指令しているのは国家であり、文部科学省であり、それを支配してる支配者がいるという根幹の根本原因を決して忘れてはならない。

 ガンという、本当は目に見えない、数値にも表れない水面下の生体全体に散らばっている毒素の蓄積という「病気が治ろうとしている直前の状態」がガンという組織である。それ自体を、今の医療機器で診断する技術は確立させていない。

 食事、生活環境、水、空気の汚染、住宅のシックハウスなど、排泄が追いつかないほどの毒素の取り込みすぎに加えて、免疫の低下による排泄力の低下が出しきれない毒素を抱えることになり、次のガン体質発生させている。

 しかし、癌ができることはまだいいほうで、都会の水を飲むのに浄水器を付けて暮らしているようなもの。浄水器のカートリッジも、しばらくすると汚れがひどくなってくる。

 これは海岸がひどく汚れている状態が、清掃活動をしてゴミを集めてゴミ袋が山積みになって捨てる準備をしている状態。
 ガンというものができていなければ、とっくに死んでいる。

 ガンで死ぬときにガンは大きくなっているが、ガンが人を殺したというのは、歪んだ医療利権の都合の良い解釈に過ぎない。本当は、ゴミ箱を大きくして、最後まで人体を守ろうとしていたのがガン組織が大きくなった姿であって、180度解釈が間違っている。現代医学はこれが分かっていないというよりも、ガンが治ったら困るので必死に隠している。

 ガンが大きくなるように、ゴミ処理場もドンドンドンドン大きくなっていく。
 しかし、ゴミ自体が次のゴミを増やしているのではない。
 ゴミが入ってくるから大きくなっているのであって、歪んだ解釈をすると、ゴミは放置するとどんどん分裂して増える。

 この解釈の違いで間違っていたら一大事である。 今までのガン治療は、根底から間違っていることになるからだ。
 歪んだ見方があると、そのように思えてくる。
 ゴミが次から次へと溜まってくるのに、ごみ処分場だけ撤去しても、また別の場所にできるのは当たり前のこと。
 これを、医者はガンの転移、再発と言う。 もうメチャクチャ。
 三大治療をしても、代替療法でも、毒素が入ってくる根源を絶っていないから、またガンはできる。
 根本的にっっていないと治るわけがない。
最後の一文「根本的にっっていないと治るわけがない」の部分は、元記事でこうなっていました。正式な文面は分かりませんが、おそらく『根本的に、食事改善による体内浄化で体内に蓄積している毒素を排毒し得なければ、癌が治るわけがない』ということを言われているのでしょう。ここまでお読み頂いた方には、もうこの意味がお分かりになって頂けると思います。
 これは、ひとつ前の文『毒素が入ってくる根源を絶っていないから、またガンはできる』と重ねて理解しておきたい重要な部分です
ブログ管理人

 その治療は、ゴミ置き場だけでなく、地球全体(生体全体)に猛毒を振りかけ、放射線攻撃、キチガイ沙汰のガン治療の実態。気が狂っているのではなく、正気でやっていることが恐ろしい。文部科学省狂育を盲信した末路である。