【癌利権問題
医者は知っている抗癌剤の危険性!
がん名医が末期がんになるが、がん治療はせず! がん治療は危険!?

 【「真実を探すブログ」より

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 当ブログでは何度も抗癌剤の危険性について書いていますが、やはり専門家の方も自分が癌になった時は抗癌剤を使用しないようです。「『大細胞型』のがんは抗がん剤が効きにくく」と、当人は述べていますが、私は抗癌剤の危険性を隠しているのでは?と思っています。この神代医師は患者への治療は必要最小限に抑えていたとのことなので、悪い医者では無いのでしょうが、抗癌剤の危険性や裏事情についても言って欲しかったです。



 ☆ がん名医が末期がんに・・・ それでも「治療しない」

 引用:

 「誰にも言っていませんが、余命は1年もないでしょう」と自らの余命を語るのは、神戸市「新須磨リハビリテーション病院」院長の神代尚芳医師(67)。これまで約200人のがん患者を看取ってきたという神代医師。そんな彼が今、末期の肺がんに侵されているという。

 がんが見つかったのは、昨年5月のこと。手術は、親友の医師により7月に行われた。だが現在、神代医師は抗癌剤や放射線治療などの治療を行なっていないという。
「『大細胞型』のがんは抗がん剤が効きにくく、放射線治療も効果がないんです。だから、もう対応のしようがない。飲んでいるのも胃腸薬ぐらいです。もちろん、自分がこれまで患者に言ってきたことと違うことをするわけにはいかないという思いもあります。」

 これまで彼は患者への治療を必要最小限にとどめてきた。それは延命ではなく “自分らしい人生” を送ることに重点を置いた治療だった。神代医師によると、今の医療はやるべき治療を行なっていない一方で、やり過ぎだと思うことも多いという。
「もちろん何でも放置すればいいというわけではないですよ。でも手遅れなのに手術を重ね、辛い治療を続けることで“最期の時間”を犠牲にしている人も多いんです。」

 そんな彼が20年間に渡り提唱してきたのが『完成期医療福祉』という考え方だ。
「『死ぬことはこの世から消えてしまうこと』だと考えると耐えられないほど恐ろしい。でも『死は人生を完成させるもの』と思えば、怖くなくなる。つまり充実した最期をもって人生を完成させるということです。そのためには、管理された病院で死ぬのではなく、自宅などの自由でいられる場所で最期をすごす必要があるんです。」

 患者のために人生を捧げてきた神代医師の考える “人生の完成”。それは、独居老人が自宅に戻って充実した最期を迎えるにはどうすればいいのか。どんなサポートが必要なのかという答えを見つけることだった。
「幸か不幸か、私はがんになりました。だから自らが実験台となり、それらを見極めたいと思うようになりました。」

 しかし、今年2月に脳への転移が発覚。“独居闘病生活” の試みは、断念せざるをえなくなったという。理想と現実の間で揺れ動く神代医師は、しみじみとこう語る。
「今回、私は2度の手術をしましたが、これでよかったのかなと思うこともあります。でもそれは最期にならないと誰にもわかりません。医者といっても神や仏じゃなく、人間ですから。何がよかったかなんて最期までわからない。そんなもんです。」

 :引用終了


  抗癌剤の危険性は1996年から指摘されていました。

 ☆ 抗がん剤で殺される WHO指定発癌剤 仕組まれたマスタードガス猟の罠

            


 ちなみに、私が癌になったとしても抗癌剤に頼る気はありません。がん治療に関しては内容次第というところですが、抗癌剤だけ絶対に使ってほしいと思うことはないです。
 癌を治すのならば、温熱療法やビタミン療法など多くの方法がありますし、食生活の改善でもかなりの対処が可能ですので、私は癌という病気自体を極端に怖がる必要もないと考えています。

 多くの医者たちもそのようなことをある程度知っているはずなのに、そちらを勧めずに抗癌剤治療ばかりを推してくることが人間として信じられません。

 前にも紹介しましたが、医者の言う「余命何ヶ月」というセリフは嘘という指摘があります。



 ☆ 医者の言う「余命○か月です」は、大ウソ

 引用:

 リンク より

 突き落として持ち上げる騙しの手口

医者がやたら短い余命宣告をしたがるワケ
 医者は、癌患者に対して、治療しなければ余命○ヶ月ですなどと宣告します。そして、多くの場合は、本当に宣告された○ヶ月程度かそれより生きた程度で、あっと言う間に亡くなってしまいます。

 表向きはほとんどの場合、恐ろしい病気であるガンが悪化して亡くなったことになっています。それによってがんとは本当に恐ろしい病気がというイメージが定着しています。実はそれらの余命は大ウソだったのです。
なぜなら余命半年にもならない宣告を受けた人が現代医療の治療を拒否して何年度頃か10年、20年と生きている人が大勢いるからです。

 そういった余命宣告やがんのイメージはガンマフィアが作り出した罠であり、全くウソなのです。なぜ医者がそのようなことを言いたがるかという本質に気付かなければなりません。
本質を見抜かなければ、騙されて、最後は狂った医療ビジネスに殺されてしまうことになります。

 そもそも余命宣告の前提には余命を短く宣告すればするほど、医者や病院にとって都合のいい結果しか起り得ないという心理的なカラクリがあることに気がつかなければなりません。
自分ではがんについて何も勉強しようとしない医者任せ社会の中では、患者は知的な弱者です。逆に言えば、医者は患者との関係においては強者なのです。

 ガンについて無知な患者と家族は医者のいったことが真実であるということを前提に物事を判断しています。
しかし余命宣告は患者を術中に陥れるための心理的なトリックなのです。つまり一度どん底に突き落としてから、持ち上げる、そうすればガンという病気について何も知らない患者は、地獄で仏にあったような気分になり、助かるためには、切羽詰まって、どんな大金でも命がかかっているから使おうとなります。それを言わなければそういう気分にはなりません。
これが殺人詐欺師達の手口だったというわけです。

 余命の短く言っておけば、むちゃくちゃな毒殺、手術、放射線治療で、患者をあっと言う間に6カ月で殺してしまったとしても、何も知らない遺族は、「がんと言うのは恐ろしい病気で、もともと余命6カ月しか持たないくらい手遅れの状態だっただから仕方がない。先生方は全力を尽くしてくださった」とあきらめてくれます。
ガンが死病であり余命を短く先にいうことによって、早く知らせてしまってもクレームを言われる心配もないという訳です。

 恐ろしいことですが、好き放題に抗がん剤を打ちまくって暴利をむさぼったり、練習がてらに手術をして思いっきり稼ぐことができます。


「余命○ヶ月です」の大ウソ
 しかも、前置きの余命が短く宣告して騙されていれば患者と家族は何をされても気がつかないという恐るべきカラクリ、それが余命宣告なのです。
宣告した余命以上に長く生きた時には、あと6ヶ月程度の余命が先生のおかげで、1年持ちましたと感謝されることはあっても恨まれる心配がないからです。実験モルモットからお金まで奪って、最後は感謝されるという仕掛けです。

 本当は何もしなければ、5年間10年くらいは生きたかもしれません。代替医療であれば、20年30年と生きたかもしません。
しかしそういう前提は考えないのです。それは多くの人には医者の言うことこそ正しいという思い込みが前提にあるからです。

 :引用終了


 原発利権とかもそうですが、このような利権の関係者というのは人間らしい心を何処かに置き忘れてしまったような方が多いような気がします。最初は良い人だったのが洗脳されてしまったのか、最初から冷徹な人だったのかは分かりませんが、利権に頼るような人間に権力を与えるべきではないと言えるでしょう。

 正に今の日本が利権に権力を与えた結果だと私は思います。江戸時代とかは武家の選ばれた人間が指導者になっていましたが、このようなシステムでないと利権が権力に入り込んで、国全体が腐敗してしまうのかもしれませんね・・・。
 利権構造を見直すと同時に、国全体の構造も見直さなければいけないと私は思います。でないと、抗癌剤や原発のような問題が永遠に続くことになるでしょう。



 ☆ ガン医療を最初に告発した近藤誠医師(1996年)

            


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