【癌治療の危険性】
抗がん剤=マスタードガス! 生物兵器並に恐ろしい抗がん剤!?
誰も教えない癌治療の真実とは
  【「真実を探すブログ」より

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 抗がん剤は、実は増癌剤だった!?
 物凄い興味深い情報を見つけたのでご紹介します。
 確かに、私の知り合いで抗がん剤を使用した方は、数週間から数ヶ月以内に亡くなっていますね・・・。


  ☆ 抗がん剤は、実は増癌剤だった

 引用:

 抗癌剤がマスタードガスから作られた発癌性物質であることは、説明書にも書いてある常識だった。

 リンク より

 今や日本人の死因の第1位となっている癌の治療について、こちらの医師のページに記載されているアメリカ議会ガン問題調査委員会「OTA」(Office of Technology Assessment)レポートによると、現在の癌の抗癌剤による通常療法は、

 「抗ガン剤・多剤投与グループほど、”命に関わる副作用” は7~10倍」
 「腫瘍が縮んでも、5~8ヶ月で再増殖」
 「多剤投与グループは、腫瘍は縮んでも生存期間が短い」
 「腫瘍を治療しないほうが長生きする」・・・・ と、現代の治療 ”常識” を覆す治験結果が記されており、さらには、「抗ガン剤では、患者は救えない」「投与でガンは悪性化する」と結論している。

 この結果を OTA が重視して、88年にガン問題調査委員会が組織されて、通常療法と非常療法(代替療法)の比較が行われました。ここで述べられている非通常療法とは、食事・栄養・免疫・自然食・精神療法により身体の抵抗力を高めて、自然に治そうという考え主体の治療法です。

 その結果・・・、非通常療法の方が副作用無く治癒率が高いという結論になったのです。アメリカ国立ガン研究所(NCI)は現行の治療には数十余年で見るべき進歩がない。政府は NCI への研究補助費に疑問を投げて、国民のためのガン治療をしているとは言い難いとまで NCI の責任を追及しているのです。
 追い打ちをかけるように会計検査院(General Accounting Office)の87年の調査報告書では、NCI への予算がガン患者の生存率に寄与していないという報告まであげているのです。
 OTA レポートの後に、抗ガン剤が「増ガン剤」になるという問題は1988年(平成元年)の日本癌学会大会でも大きな問題となり、本家 NCI でも同年に通常療法による癌治療が新たなガンを生むことを3000頁もの報告書『ガンの病因学』で認めているのです。
 
 1988年の NCI リポート『ガンの病因学』で15万人の抗ガン剤治療を受けた患者を調べた結果、抗ガン剤は、ガンを何倍にも増やす増ガン剤だと断定している。

 なんと、抗癌剤は実は増癌剤だというのか!

 抗癌剤の副作用情報を確認してみると。
 ちゃんと、二次発癌と書いてある。
 抗癌剤が増癌剤であることは薬の添付文書、説明書であるインタビューフォーム、薬の辞典なども書いてある常識だったのだ。

 一番上の抗癌剤はナイトロジェンマスタードと書いてある。
 もしかして、ベトナム戦争で枯葉剤としてまかれ、多くの癌や奇形を出したマスタードガスに関係するのかと思い調べてみると、上の表の1行目のナイトロジェンマスタードや2行目のシクロホスファミドについて塩野義製薬の以下の説明を見つけた。

 (中略)

 なんと、抗癌剤は本当に発癌性物質のマスタードガスから作られていた。

 シクロホスファミドとマスタードガスの化学式の配列を見比べたら、シクロホスファミドはマスタードガスに殺虫剤や農薬や神経ガスに使う P のリンを付け足したものであり、シクロホスファミドの致死量は1500mg。これはマスタードガスと同じであり、シクロホスファミドはマスタードガスと同等の毒物であることがわかる。

 シクロホスファミドは日本で一番使用量の多い抗癌剤だそうだが、万有製薬の提供する以下の情報では、抗癌剤の近くで作業するだけでも、不妊、流産、先天性障害、白血病、癌等を引き起こす可能性があるという。

 :引用終了


 抗がん剤の危険性は1996年から指摘されていました。実に16年前から指摘されていたようで、この事実を無視していた WHO や医師会は問題視されるべきだと思います。
 そして、マスコミもこの事実をもっと大きく報道するべきです。


 ☆ 抗がん剤で殺される WHO指定発癌剤 仕組まれたマスタードガス猟の罠

            


 ☆ ガン医療を最初に告発した近藤誠医師(1996年)

            


 ☆ wiki より

 引用:

 マスタードガスは遅効性であり、曝露後すぐには被曝したことには気付かないとされる。皮膚以外にも消化管や、造血器に障害を起こすことが知られていた。この造血器に対する作用を応用し、マスタードガスの誘導体であるナイトロジェンマスタードは抗癌剤(悪性リンパ腫に対して)として使用される

 ナイトロジェンマスタードの抗癌剤としての研究は、第二次世界大戦中に米国で行われていた。しかし、化学兵器の研究自体が軍事機密であったことから戦争終結後の1946年まで公表されなかった。一説には、この研究は試作品のナイトロジェンマスタードを用いた人体実験の際、白血病改善の著効があったためという。

 マスタードガスは人体を構成する蛋白質や DNA に対して強く作用することが知られており、蛋白質や DNA の窒素と反応し(アルキル化反応)、その構造を変性させたり、DNA のアルキル化により遺伝子を傷つけたりすることで毒性を発揮する。

 このため、皮膚や粘膜などを冒すほか、細胞分裂の阻害を引き起こし、さらに発癌に関連する遺伝子を傷つければ癌を発症する恐れがあり、発癌性を持つ。また、抗癌剤と同様の作用機序であるため、造血器や腸粘膜にも影響が出やすい。

 :引用終了


 開発国アメリカでは1985~1988年にかけて、抗がん剤の「発癌性」「増癌性」が確認されているようで、その深刻な害を米国政府も正式に認め、改善施策が講じられて、癌死亡者数が激減しています。

 アメリカがこのようなことをしているのに、この事実を日本の厚生労働省、学会が知らないはずは無いと思います。つまりは、抗がん剤の危険性を把握しているのに使用して、癌死亡率を上昇させているという事になります。

 実際、がんサポート情報センターなどのホームページを調べてみると、『毒ガスからつくられた「アルキル化剤」』と堂々と書かれていました。


 ☆ がんサポート情報センター

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 ☆ 乳がん化学療法は史上最悪の薬害詐欺 マスタードガス猟

           


 癌を防ぐには、薬に頼るのではなく、食事や生活習慣を改善するのが一番だと思います。
 以下は、長寿に共通していることをまとめた情報です。
 長生きしている人には、肉、魚、卵の摂取量が少なく、生野菜サラダや果物、ミネラル豊富な食品をたくさん食べるという共通点がありますね。
塩なども調べると、長生きしている人は、市販の加工塩より、天然の天日塩などが多いです


 ☆ 長寿村に学ぶ食活生活の知恵3 ~ 世界の長寿村の食生活の共通性

 引用:

 世界の長寿村の食生活をまとめたものです。場所は離れていても、共通項が多く見られます。
 長寿を支える食生活には、普遍性がありそうです。

 引き続き、アンチエイジングの鬼『中編 鬼のたんぱく質考 THE 長寿』リンクより転載です。


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 さて最後に、100歳以上の、しかも110歳とか超長寿が多いとされるアブハズ、ヴィルカバンバ、フンザという地域に関するレポート、これがかなり衝撃だったんですよねー。
 ちょっと上記の長寿者とはレベルが違う、100歳以上で元気に働く超長寿というスーパー長寿地域の食生活です。


アブハズ (ロシア)
マッツォーニというヤギや牛の乳を発酵した発酵飲料以外、肉、魚、卵は食べないベジタリアン。
採れたての生野菜サラダや果物を食べる。
ごく少量のお湯で茹でた野菜を食べる、油では揚げない。
炭水化物は、引き割りのとうもろこし粥。
アーモンド、ピカン、ブナの実など、野生の木の実を食べる。
砂糖はいっさい使わず、バターもほとんど食べない。


ヴィルカバンバ (エクアドル)
ほとんどの住民が完全な菜食主義者。
新鮮な採れたての野菜と果物を食べる。
たんぱく質は豆から得る。
炭水化物はとうもろこし、キノア、精製されてない大麦、小麦、じゃがいも、さつまいも。
脂肪はアボカド、木の実。
ほんのたまに、珍しく羊の乳、卵を食べる時もある(摂取たんぱく質の1%程度)。
砂糖は摂らない。


フンザ (パキスタン)
果物が豊富で、アンズ、桃、西洋梨、りんご、アンズなどを食べている。
野菜を豊富に食べる、ほとんどを採れたての生で食べる。
野菜を調理する時は軽く蒸すのみ。
炭水化物は大麦、小麦、キビ、ソバ。
亜麻(フラックス)の種をいろんなものにかけて食す。
ほんの少量(摂取たんぱく質の1%程度)ヤギや羊の乳から作った発酵ミルクを飲む以外、
  あとは特別な日にヤギ、羊の肉を食べる以外は、肉は普段食べない。
レンズ豆やインゲン豆、ヒヨコ豆を水に浸けて発芽させてから生で食べる。
砂糖は摂らない。


 なんと、この3つの超長寿地域、離れているのに共通項が多い!
 ローフード(
生野菜食生菜食)と加熱野菜、肉をほぼ食べないベジタリアン、豆やナッツを食べる、砂糖を摂らない。


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 転載、以上

 :引用終了


 前に当ブログでは、塩に関する嘘と、大麻に関する情報を取り上げましたが、この世界の構造自体が『癌患者製造装置』になっているように感じます。
 なにせ、癌に効果がある情報は「まだ研究中」だの言って、世間に公開しないのに、危険性が指摘されている抗がん剤などは毎年バンバン使用しているからです。

 日常的に行われていることを考えれば、放射能問題よりも質が悪いと思います。
 皆さんも、癌治療を受ける際には注意したほうが良いかもしれません・・・・。