癌治療に隠された危険性! 癌治療の副作用で大半の方は亡くなっている!?
毒ガスの成分が入っている抗癌剤!!?

 【「真実を探すブログ」より

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 日本には数々の利権団体が存在していますが、皆さんは日本最大の利権団体は何かご存知でしょうか?
 多くの方は「原子力利権」と答えるかもしれませんが、実は原子力利権に匹敵する規模を持っている利権団体があるのです。それは『がん利権』です。
 『がん利権』には製薬メーカー、医学界、厚労省、政治家、マスコミなど多くの組織が関係しており、その規模は数十兆円とも言われています。
 数十兆円もの巨額の資金が動くにも関わらず、マスコミも黙り状態なので、『がん利権』の情報は、表にはほとんど出て来ません。

 しかしながら、この『がん利権』というのは私たちの命と直結しているため、原発利権以上に厄介な存在です。
 現代の日本では癌治療のために「抗がん剤」という薬が使用されることは皆さんも御存知だと思いますが、この抗がん剤は「増癌剤」とも言われるほど、物凄い危険性を持っているのです!

 以下は、国立がん研究センター中央病院のホームページに書かれている抗がん剤の副作用と危険性。


 ☆ 抗がん剤の有効性と危険性 国立がん研究センター中央病院

 引用:

 抗がん剤の副作用は、他の薬に比べて非常に強い。それは確かであります。悪心・嘔吐、脱毛、白血球減少、血小板減少、肝機能障害、腎機能障害などが非常に強くおこります。また薬によって、副作用の種類、程度は異なり、副作用の出方には個人差があります。そして、ある特定の抗がん剤で、副作用が強く出た人ほど効果があるということは、残念ながらありません。これらの副作用を何とか軽くしようという努力が必死になって行われておりますが、それでも完全になくすことはできておりません。

 :引用終了


 このように、国立がん研究センター中央病院も抗がん剤の危険性と副作用を認めているのです。そもそも、抗がん剤とは元は毒ガスなので、人体に有害なのは当然とも言えます。
 がんサポート情報センターなどのホームページを調べてみると、抗がん剤について『毒ガスからつくられた「アルキル化剤」』と堂々と書かれています。


 ☆ がんサポート情報センター

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 ☆ 乳がん化学療法は史上最悪の薬害詐欺 マスタードガス猟

           


 ☆ wiki より

 引用:

 マスタードガスは遅効性であり、曝露後すぐには被曝したことには気付かないとされる。皮膚以外にも消化管や、造血器に障害を起こすことが知られていた。この造血器に対する作用を応用し、マスタードガスの誘導体であるナイトロジェンマスタードは抗癌剤(悪性リンパ腫に対して)として使用される

 ナイトロジェンマスタードの抗癌剤としての研究は、第二次世界大戦中に米国で行われていた。しかし、化学兵器の研究自体が軍事機密であったことから戦争終結後の1946年まで公表されなかった。一説には、この研究は試作品のナイトロジェンマスタードを用いた人体実験の際、白血病改善の著効があったためという。

 :引用終了


 抗がん剤には生物兵器のマスタードガスの成分が含まれており、人体への悪影響が非常に大きいことが問題視されています。

 抗がん剤の危険性は、当初から多くの専門家から指摘されていました。以下は、1996年から抗がん剤の危険性を指摘していた近藤誠医師がテレビに出演した時の動画です。


 ☆ ガン医療を最初に告発した近藤誠医師(1996年)

            


 つまりは、何十年も前から危険性が指摘されていたのにもかかわらず、この薬は使われ続けてきたということなのです!

 これこそが、『がん利権』の力とも言えるでしょう。

 合理的な反対意見があったとしても、無理矢理、実行させる力。
 日本の癌に関する総費用は年間数十兆に及ぶと言われています。副作用などが報告されているにも関わらず、平気で抗がん剤などを使用しているこの利権は、日本で一番注意しなければいけません。

 ちなみに、日本では毎年数十万人の方が癌で亡くなっていますが、そのうちの半分以上は癌治療が原因で亡くなっているという指摘があります。


 ☆ あなたは、ご存知ですか? がんで亡くなる人の約78% が、どんな理由で亡くなっているのか・・・。

 引用:

 「がん」で亡くなる人は、年間 約32万人。
 日本人のおよそ3人に1人 が「がん」で亡くなっています。
 さらに2015年には、2人に1人が「がん」で亡くなると予測されています。

 当然、「がん」で亡くなる方は「がん」そのものが原因だと思われるでしょう。
 当たり前の話です。

 しかし、「がん」で亡くなる32万人の約78%にあたる25万人の方が、手術や抗がん剤による治療からくる副作用などの影響で、免疫系の機能が正常に働かない状態になったり、感染症を引き起こしたりして命を落としている、という事実が分かってきたのです。

 おかしいと思いませんか?
 「治療」で命を落としてしまうなんて。

 体から「がん」は消えたけど、命を落としてしまっては何のための治療なのか分かりません。

 :引用終了


 ☆ ガン死の80%は三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)による。

 引用:

 岡山大学付属病院のインターンの学生が調べてみると、80%がガンの三大療法(手術、抗がん剤、放射線治療)で死んでいた。その発見を論文にしようとしたが、握りつぶされた。

 年間のガン利権は15兆円、国防費の3倍。

 抗がん剤は、0.1g、7万円。
 国、製薬会社、マスコミによるペテンが公然と行われている。

 厚生労働省にガンの専門技官て(いうのが)いるんです。技官ていうのは医師免許持ってるんです。要するにプロ中のプロですよ、日本の厚生行政の。そこに聞いたんですよ。「ズバリ聞きます。抗がん剤はガン治せるんですか?」、そしたら「お答えします。抗がん剤がガン治せないのは常識ですよ」って、はっきり言った。

 効かないと知りながら、平気で抗がん剤を使う癌の名医たち・・・。

 :引用終了


 「癌治療の全てが悪い」とまでは思いませんが、抗がん剤などを使用する治療に関してはあまり推奨することはできません。
 当ブログでは前にも書きましたが、癌というのは高温に弱いので、体の新陳代謝と体温を上昇させることによってある程度防ぐことが可能です。

 また、食生活の改善や電磁波、添加物、放射能といった「癌を誘発させる要因」から距離を取ることで、癌の発生率を減少させることもできます。


 ☆ がん細胞は39℃以上になると死滅する!? 免疫力を上げるには、体温を上昇させるのが一番良い!

 引用:

 体温が1℃上がると、免疫力は5~6倍になると言われています。ですので、病気を防ぐ一番簡単な方法は体温を上昇させることであると言えるのです。
 あまり知られていませんが、がん細胞は体温が35℃前後の低いときに最も増殖し、39℃以上になると死滅することが判明しています。

 :引用終了


 いずれにせよ、癌が発生したとしてもすぐに亡くなるようなことは早々無いので、まずは治療法などについてしっかりと調べておくことを推奨します。「医者に任せよう」と安易に考えるのだけは注意してください。医者の中にも良い人もいれば、悪い人もいるので・・・。


 ☆ 原発マフィアと抗ガン剤マフィア 船瀬俊介氏